セントラル硝子(株)『セントラル硝子三十五年史』(1972.07)

目次は見出しの階層(編・章・節・項…など)ごとに絞り込んで見ることができます。

… 資料編に詳細な情報があります。

目次項目 ページ
社史刊行のご挨拶 NP
巻頭写真 巻頭
第1編 通史 p3
第1章 創業期(昭和11~13年) p3
第1節 わが国ソーダ工業の歴史 p3
1. 総説 p3
2. ルブラン法 p4
3. 電解法 p5
4. アンモニア法 p7
第2節 当社(宇部曹達工業(株))の創立 p13
1. 宇部の産業 p13
2. 当社の創立 p16
第3節 工場建設 p25
第2章 戦時期(昭和13~20年) p31
戦時経済統制の進展 p31
第1節 遠海塩の入荷途絶と近海塩の増産 p32
1. 遠海塩の入荷途絶 p32
2. 近海塩の増産 p34
第2節 ソーダ工業の統制 p35
1. 統制と生産の推移 p35
2. 統制機関 p37
3. 価格 p38
4. 配給 p38
5. 企業整備 p39
第3節 当社の生産と販売 p43
1. 生産 p43
2. 販売 p50
第3章 戦後復興期(昭和20~29年) p53
第1節 ソーダ工業の復興 p53
1. 賠償 p54
2. 生産の再開と原料塩 p55
3. 補給金と集中生産 p57
第2節 当社の復興と操業再開 p61
第3節 企業再建整備計画の実施 p64
経営陣の充実強化 p65
第4節 塩安肥料事業への進出 p66
第5節 設備の拡充と合理化 p70
1. 本船岸壁の建設 p70
2. 設備の拡充と合理化 p72
3. 二次製品の開発 p76
第6節 ソーダ市況の混乱と小野田、協和両社との提携 p79
1. ソーダ市況の混乱 p79
2. 小野田セメント、協和醗酵両社との提携 p82
第4章 企業体質の改善成長期(昭和30~37年) p87
第1節 塩安併産法の本格的採用と化成肥料の開発 p87
1. 塩安工場の増設(第2期建設) p87
2. 全面塩安法の採用(第3期建設) p90
3. 化成肥料の開発 p92
第2節 トリポリ燐酸ソーダの企業化 p99
1. 合成洗剤の普及 p99
2. トリポリ燐酸ソーダの企業化 p101
第3節 板ガラス事業への進出 p104
1. わが国板ガラス工業の歴史 p104
2. 板ガラス企業化の決意 p113
3. 堺工場の建設(第1期建設) p117
4. デュープレックス方式の導入と松阪への進出 p121
5. 堺工場の増設(第2期建設) p123
第5章 総合発展期(昭和38年以降) p127
第1節 合併(セントラル硝子(株)の発足) p129
第2節 板ガラス部門の発展 p137
1. 板ガラスの需要動向 p137
2. デュープレックス工場の完成 p142
3. 安全ガラス工場の建設 p146
4. 増設・拡充 p150
5. フロートガラス工場の建設 p154
社長の交替 p160
6. 製品の発売 p161
第3節 化学部門の発展 p166
1. 化学部門の現況 p166
2. 宇部ソーダ工場の増設と合理化 p184
3. セントラル化学の設立 p191
第2編 部門史 p211
第1章 総務 p211
第1節 組織 p211
1. 定款 p211
2. 役員 p223
3. 組織 p224
4. 社章 p228
5. 事務の合理化 p229
第2節 人事 p230
身分から職務へ p230
雇用 p230
勤務 p230
給与 p230
表彰 p230
教育 p230
訓練 p230
労働組合 p230
労使関係 p230
安全衛生 p230
福利 p230
厚生 p230
第2章 財務 p240
1. 資本金 p240
2. 株式 p241
3. 経理 p244
第3章 営業 p250
第1節 硝子 p250
第2節 化学品 p257
第3節 肥料 p263
第4節 支店 p270
第4章 工場 p282
1. 宇部ソーダ工場 p282
2. 堺工場 p284
3. 松阪工場 p285
4. セントラル化学 p286
5. 公害対策 p288
第5章 技術開発 p292
1. 総説 p292
2. 組織の変遷 p296
3. 技術の供与と導入 p298
第6章 資材 p301
1. 珪砂 p301
2. 原料塩 p304
3. アンモニア p310
4. 石炭から重油へ p313
5. コークス、無煙炭 p315
6. 石灰石 p315
7. その他の原料 p317
8. 包装材料 p317
資料、年表 p323
後記 NP
索引リスト
PAGE TOP