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(グレーの背景色)は、「渋沢関係略年譜」を参考のために表示しています。この社史に掲載されている年表項目ではありません。
| 年 | 月日 | 事項 | 年表種別 |
|---|---|---|---|
| 昭和57年(1982) | - | 【渋沢史料館】渋沢青淵記念財団竜門社付属渋沢史料館を開館する。 | 渋沢関係略年譜 |
| 10月 | 社員へ25周年の記念品贈呈。//創立25周年を記念して、社員へクリスタル置物(スワロフスキー・カメ)を贈呈した。記念祝賀パーティも東京(帝国ホテル)と大阪(新阪急ホテル)で開催。 | 清和綜合建物の50年 | |
| - | ●東北新幹線・上越新幹線が開業 | ||
| - | ●総会屋への利益供与を禁じる改正商法が施行 | ||
| - | ●公衆電気通信法改正、データ通信回線が自由化される | ||
| 昭和60年(1985) | - | 【渋沢史料館】特別展「明治の知識集団 民部省改正掛」展開催。 | 渋沢関係略年譜 |
| 3月 | 「御堂筋本町ビル」が竣工。//約2年の工事期間を経て、大阪市東区に「御堂筋本町ビル」が竣工した。鉄骨鉄筋コンクリート造、地上11階・地下3階建て。延床面積は3万6,126平方メートル。清和興業と日本生命保険の共同ビルで、それぞれが50%ずつを所有。竣工後の管理運営は清和興業が行うことに。 | 清和綜合建物の50年 | |
| 6月 | 仙台の土地・建物を購入。//仙台市一番町3丁目の土地・建物を第一勧業銀行から購入した。土地は1,241平方メートル。建物は鉄骨鉄筋コンクリート造で、地上4階・地下1階建て。延床面積は1,643平方メートル。 | 清和綜合建物の50年 | |
| - | ●筑波で国際科学技術博覧会開催 | ||
| - | ●第一勧業銀行が総資産・預金残高で世界トップに | ||
| - | ●電電公社がNTTに、日本専売公社はJTに民営化 | ||
| 昭和61年(1986) | - | 【竜門社】財団の創立百周年記念事業を開催する。【渋沢史料館】特別展「竜門社百年のあゆみ」を開催する。 | 渋沢関係略年譜 |
| 10月 | 海外企画室を新設。//海外での事業開発の調査・計画・立案・実施や、海外の土地・建物の取得・処分および賃貸借を目的とする「海外企画室」を新たに設けた。浅羽賢吉・常務取締役、佐藤健・常務取締役など5名がチームを組んでスタートした。 | 清和綜合建物の50年 | |
| 11月 | ハワイ・マウイ島のリゾートマンション購入。//新設の海外企画室が中心となってハワイ・マウイ島のリゾートマンション「カアナパリ・アイリ コンドミニアム ユニットビル」を購入した。床面積は143平方メートル。さらに同マンションをレンタル資産として現地業者に運用を委託した。 | 清和綜合建物の50年 | |
| 12月 | 芝大門の土地・建物を購入。//東京都港区芝大門1丁目の土地・建物を、第一勧業銀行浜松町支店の取引先である所有者から購入した。土地面積は221平方メートル、また建物は鉄骨造スレート葺2階建て、延床面積164平方メートル。1987年2月には、本土地の隣地221平方メートルを追加購入した。 | 清和綜合建物の50年 | |
| - | ●自動車のシートベルトが原則義務化 | ||
| - | ●社会党委員長に土井たか子、初の女性党首 | ||
| - | ●男女雇用機会均等法施行 | ||
| 昭和62年(1987) | - | 【渋沢史料館】文書資料整理の充実をはかる。 | 渋沢関係略年譜 |
| 3月 | アメリカに現地法人を設立。//カリフォルニア州ロサンゼルス市に清和興業の全額出資による現地法人「SEIWA KOGYO AMERICA CORPORATION」を設立した。アメリカでの不動産投資などが主な目的。資本金は、授権資本600万ドル、払込資本300万ドル。社長は、西川寿英代表取締役が兼務。 | 清和綜合建物の50年 | |
| 7月 | 芦屋の土地を購入。//兵庫県芦屋市呉川町の第一勧業銀行「甲南寮」跡地を購入した。土地面積は7,025平方メートル。 | 清和綜合建物の50年 | |
| 10月 | 創立30周年。//創立から30周年を迎えた。記念祝賀パーティを東京(芝パークホテル)、大阪(新阪急ビル「ラ・クール」)で開催。 | 清和綜合建物の50年 | |
| - | ●日経平均株価史上初の20,000円台に | ||
| - | ●国鉄が分割・民営化されてJRに |
