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(グレーの背景色)は、「渋沢関係略年譜」を参考のために表示しています。この社史に掲載されている年表項目ではありません。
| 年 | 月日 | 事項 | 年表種別 |
|---|---|---|---|
| 昭和33年(1958) | - | 【渋沢敬三】角川書店より『南米通信 : アマゾン・アンデス・テラローシャ』刊行。 | 渋沢関係略年譜 |
| 7月14日 | イラクに革命勃発、王制廃止、共和制宣言 | ||
| 7月23日 | シドニー在勤事務所開設 | ||
| 8月1日 | 浅尾社長、「海運不況に際し、従業員諸君に告ぐ」を示達 | ||
| 8月8日 | 米、原子力潜水艦ノーチラス号北極圏横断潜航に成功と発表 | ||
| 8月12日 | 海運造船合理化審議会、海運企業基盤強化方策を運輸大臣に答申 | ||
| 8月28日 | 当社、企業合理化の一環として箱崎第二ビルの土地、建物、芝浦事務所敷地の第一―第三事務所、車庫一棟を郵船興業に売却 | ||
| 9月4日 | 運輸大臣、日本船主協会に対し、「海運企業合理化と企業間協調態勢の確立について」通達 | ||
| 9月27日 | 当社、企業合理化の一環として門司郵船ビル敷地、建物を郵船興業に売却 | ||
| 10月10日 | 横浜展望塔株式会社設立 | ||
| 10月11日 | 当社、日本/ホノルル/中南米/ガルフ定期航路を日本/ガルフ定期航路と日本/ホノルル/中南米定期航路とに分離、運営のこととし、運輸省に届け出、受理さる | ||
| 10月16日 | 第十三次計画造船S型高速貨物船島根丸竣工(三菱造船、長崎) | ||
| 11月20日 | 当社、企業合理化の一環として、各社宅、寮、クラブを郵船興業に売却 | ||
| 11月30日 | 当社、日本/ガルフ定期航路第一船宝来丸、横浜出帆 | ||
| 11月30日 | 元当社社長寺井久信相談役逝去、従四位勲二等に叙せられ、瑞宝章を授けらる、十二月四日青山葬儀所にて社葬執行 | ||
| 12月1日 | 当社、日本/ホノルル/中南米定期航路の第一船青雲丸横浜出帆 | ||
| 12月1日 | 若松支店閉鎖、門司支店及び若松事務所設置 | ||
| 12月8日 | 米綿運賃揚地円払い措置決定 | ||
| 12月19日 | 当社、東南アフリカ定期航路再開を運輸省に届け出、受理さる | ||
| 12月20日 | 第十四次計画造船適格船主決定、当社佐賀丸、埼玉丸決定 | ||
| 昭和34年(1959) | - | 【渋沢敬三】日本学術振興会より『明治前日本漁業技術史』刊行。角川書店より『日本魚名の研究』刊行。 | 渋沢関係略年譜 |
| 1月1日 | 欧州共同市場(EEC)発足 |
