※
(グレーの背景色)は、「渋沢関係略年譜」を参考のために表示しています。この社史に掲載されている年表項目ではありません。
| 年 | 月日 | 事項 | 年表種別 |
|---|---|---|---|
| 昭和32年(1957) | - | 【渋沢敬三】第16回ICC総会に日本代表団団長として出席のため渡欧。外務省顧問に就任、「移動大使」として中南米諸国を歴訪。 | 渋沢関係略年譜 |
| 11月2日 | 全日海、各船主団体とも船中労委斡旋案受諾、ストライキ中止 | ||
| 11月5日 | 全日海、船主団体間に賃金改訂に関する協定書調印 | ||
| 11月6日 | 日印、鉄鉱石開発供給長期協定調印 | ||
| 11月11日 | 日本船主協会創立十周年記念事業の一つとして社団法人日本海運倶楽部発足 | ||
| 12月6日 | 日ソ通商条約、東京にて調印、両国間定期航路開設に関する公文書交換 | ||
| 12月6日 | 政府、日ソ定期航路開設希望社募集 | ||
| 12月7日 | 大東工業株式会社設立 | ||
| 12月8日 | 日本、インドネシア間、賠償、平和条約妥結、ジャカルタにて仮調印(一二・九閣議了承) | ||
| 12月28日 | 日本、インドネシア両国、船舶貸与基本協定を東京にて調印 | ||
| 昭和33年(1958) | - | 【渋沢敬三】角川書店より『南米通信 : アマゾン・アンデス・テラローシャ』刊行。 | 渋沢関係略年譜 |
| 1月1日 | 日本、国連安全保障理事会の非常任理事国に就任 | ||
| 1月20日 | 日本、インドネシア、ジャカルタにて平和条約、賠償協定に調印 | ||
| 1月25日 | 当社、第二回ろ号社債一億五千八百万円償還、借換債第三回は号社債一億五千万円発行 | ||
| 1月31日 | 米国、人工衛星エクスプローラー一号打上げ | ||
| 2月1日 | エジプト、シリア合邦宣言、アラブ連合共和国成立 | ||
| 2月4日 | 日印通商協定、円借款取決め調印 | ||
| 2月6日 | 黒海を含む東地中海向け当社の年間六航海新規配船、欧州同盟総会にて承認 | ||
| 2月20日 | 当社、日ソ間定期航路開設交換公文に基づく黒海航路配船につき運輸省の指定を受く | ||
| 2月24日 | 海洋法国際会議、ジュネーブにて開会(領海、公海、漁業及び大陸棚に関する四つの条約を可決し四・二七閉会) | ||
| 3月5日 | 第四次日中民間貿易協定、北京にて調印 | ||
| 3月15日 | 日本/北米大西洋岸、日本/北米太平洋岸両同盟、不正競争等違反行為監督のため、中立機関を設置、四月一日以降セメント、肥料、鋼材を除く全品目をクローズする旨発表 |
