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(グレーの背景色)は、「渋沢関係略年譜」を参考のために表示しています。この社史に掲載されている年表項目ではありません。
| 年 | 月日 | 事項 | 年表種別 |
|---|---|---|---|
| 昭和54年(1979) | - | 【竜門社】渋沢敬三伝記編纂刊行会を援助し、『渋沢敬三』上巻を刊行。(下巻は1956年刊) | 渋沢関係略年譜 |
| 4月19日 | 仙台からITCによる国際チャーター初便を香港に運航 | 全日空 | |
| 4月23日 | 松山からITCによる国際チャーター初便を香港に運航 | 全日空 | |
| 4月24日 | 創価学会の池田大作会長が退任 | 社会一般 | |
| 5月1日 | 東亜国内、札幌~花巻、熊本~高松線、運航開始 | 航空一般 | |
| 5月3日 | 英総選挙、5日、サッチャー保守党内閣成立(先進国初の女性首相) | 社会一般 | |
| 5月15日 | 南西航空、那覇~石垣線にB737が就航 | 航空一般 | |
| 5月16日 | 増資完了、新資本金、405億4,097万円となる。 | 全日空 | |
| 5月21日 | 東亜国内、エアバスA300を6機購入契約 | 航空一般 | |
| 5月22日 | 運輸省、関西国際空港アセスメント調査のため大阪湾上でテストフライトを開始(当社L-1011など) | 航空一般 | |
| 5月23日 | スイスフラン建、転換社債の発行引受契約に調印(発行金額は1億スイスフラン、約127億円) | 全日空 | |
| 5月25日 | 札幌支店、帯広駐在を新設 | 全日空 | |
| 5月25日 | アメリカン航空のDC-10、シカゴ、オヘア空港離陸後にエンジンが脱落し、墜落。地上2人を含む275人死亡 | 航空一般 | |
| 5月26日 | 東亜国内、大阪~山形線運航開始 | 航空一般 | |
| 5月27日 | 米、NTSB、DC-10事故原因はエンジン固定ボルトの折損と発表 | 航空一般 | |
| 5月29日 | 米、FAA、米航空会社8社のDC-10全機に飛行停止命令。緊急検査を行うことを発表 | 航空一般 | |
| 6月1日 | YS-11オリンピアでも座席指定方式を採用 | 全日空 | |
| 6月1日 | ビッグスニーカーキャンペーンを実施 | 全日空 | |
| 6月1日 | FAAから「FAAリペアステーション」認定書が交付さる。 | 全日空 | |
| 6月6日 | 連輸省、日航のDC-10に飛行停止命令 | 航空一般 | |
| 6月11日 | ロッキード社とボーイング社からL-1011、B747SRの安全確認のためのパイロンと翼結合部を点検するSB(サービスブリテン:技術情報)を入手 | 全日空 |
