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(グレーの背景色)は、「渋沢関係略年譜」を参考のために表示しています。この社史に掲載されている年表項目ではありません。
| 年 | 月日 | 事項 | 年表種別 |
|---|---|---|---|
| 昭和35年(1960) | - | 【渋沢敬三】熊本大学における第15回日本人類学会・日本民族学協会連合大会に出席して発病、東京大学医学部附属病院に入院、療養。 | 渋沢関係略年譜 |
| 2月29日 | 通産省令第8号により(新)電気料金算定基準に関する省令公布、施行 | 参考事項 | |
| 3月15日 | 日本科学技術振興財団発足 | 参考事項 | |
| 3月15日 | 中部原子力懇話会(会長井上当社社長)主催の原子力平和利用展覧会を名古屋市松坂屋で開催 | 参考事項 | |
| 3月19日 | 南特級営業所新社屋完工 | 社内事項 | |
| 3月21日 | 名古屋支店、中電ビル完工まで新築の南特級営業所社屋に移転 | 社内事項 | |
| 3月27日 | 宇田取締役、畑薙水力発電所の技術関係打合せのため渡米 | 社内事項 | |
| 3月29日 | 通産省、第4次発電水力調査の結果、包蔵水力は2,372地点で最大電力3,537万kW、年間発生電力量1,300億kWhと発表 | 参考事項 | |
| 4月1日 | 業績実施基準を設定し、業績評価を実施 | 社内事項 | |
| 4月1日 | 中部電力健康保険組合健保会館新設 | 社内事項 | |
| 4月1日 | 非常災害対策要綱決定 | 社内事項 | |
| 4月1日 | 東京支社、組織変更とともに港区芝南佐久間町の大同ビルに移転 | 社内事項 | |
| 4月1日 | 社内オリンピック始まる | 社内事項 | |
| 4月1日 | 日本電気協会で全国初の電気工事技術者の検定試験を実施 | 参考事項 | |
| 4月1日 | (新)特許法施行 | 参考事項 | |
| 4月6日 | 新名古屋火力発電所1、2号機、三重火力発電所2、3号機の完工式挙行 | 社内事項 | |
| 5月13日 | 米国証券投資視察団一行が新名古屋火力発電所を視察 | 社内事項 | |
| 5月17日 | 通産省公益事業局はその責任において、最大電力の測定時限は30分が適当であると発表 | 参考事項 | |
| 5月30日 | 第18期定時株主総会開催 | 社内事項 | |
| 5月31日 | 電源開発調整審議会、「重油ボイラーの設置の制限等に関する臨時措置に関する法律」の特例として、35年度着工の一部火力発電設備の重油専焼を承認 | 参考事項 | |
| 6月1日 | 本店・支店組織一部改革(管理室新設など) | 社内事項 |
