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(グレーの背景色)は、「渋沢関係略年譜」を参考のために表示しています。この社史に掲載されている年表項目ではありません。
| 年 | 月日 | 事項 | 年表種別 |
|---|---|---|---|
| 昭和32年(1957) | - | 【渋沢敬三】第16回ICC総会に日本代表団団長として出席のため渡欧。外務省顧問に就任、「移動大使」として中南米諸国を歴訪。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | (冷害) | 当社 | |
| - | なべ底不況(32年下期~33年下期) | 業界・一般 | |
| 昭和33年(1958) | - | 【渋沢敬三】角川書店より『南米通信 : アマゾン・アンデス・テラローシャ』刊行。 | 渋沢関係略年譜 |
| 1月 | 日本甜莱糖業協会設立(会長に宮本来治就任) | 業界・一般 | |
| 4月 | 原料集荷区域に関し農林省より指示//台糖(株)道南製糖所の新設にともない、当社集荷区域のうち後志、桧山、渡島、胆振、日高の5支庁管内は台糖(株)の原料集荷区域とするむね指示 | 当社 | |
| 5月 | 「北海道畑作営農改善対策要綱」公布 | 業界・一般 | |
| 6月 | 皇太子明仁親王、帯広製糖所ご参観 | 当社 | |
| 7月 | 札幌市で開催の北海道大博覧会桑園会場工業館内に製品と工場模型を展示 | 当社 | |
| 8月 | 増資//資本金13億5,000万円となる(新株式1,350万株を発行、1株50円のうち40円、総額5億4,000万円は有償、1株10円、総額1億3,500万円は再評価積立金を充当し無償) | 当社 | |
| 10月 | 北海道経済農業協同組合連合会斜里製糖工場(現・ホクレン中斜里製糖工場)操業開始 | 業界・一般 | |
| 12月 | 1万円券発行 | 業界・一般 | |
| 昭和34年(1959) | - | 【渋沢敬三】日本学術振興会より『明治前日本漁業技術史』刊行。角川書店より『日本魚名の研究』刊行。 | 渋沢関係略年譜 |
| 1月 | 高松宮宣仁親王、帯広製糖所ご参観 | 当社 | |
| 2月 | 帯広、磯分内、士別の3製塘所のてん菜糖について34年度より政府買い入れ中止決定 | 当社 | |
| 2月 | 農林省は「甘味資源の自給力強化綜合対策について」を発表 | 業界・一般 | |
| 2月 | 「てん菜集荷区域調整要領」発表//農林省は「今後の集荷区域は本要領により立案し、農林省の承認を必要とする」むね道に通達 | 業界・一般 | |
| 4月 | 美幌製糖所のてん菜糖について34年度より政府買い入れ中止決定 | 当社 | |
| 4月 | 「臨時てん菜糖製造業者納付金法(納付金法)」公布 | 業界・一般 | |
| 4月 | 砂糖の関税および消費税改定//関税 14円/kgは41円50銭/kg//消費税 46円67銭/kgは21円/kg | 業界・一般 | |
| 4月 | 「日本てん菜振興会法」公布 | 業界・一般 | |
| 8月 | 北海道経済農業協同組合連合会はホクレン農業協同組合連合会と改称 | 業界・一般 | |
| 9月 | 原料集荷区域と原料調整に関し農林省より指示//当社集荷区域のうち網走支庁管内の湧別、上湧別および佐呂間の3ヵ町は芝浦精糖(株)の集荷区域とし、芝浦精糖(株)に対し当社へ1万5,353tの原料譲渡を指示 | 当社 |
