(社)共同通信社『共同通信社三十五年』(1981.10)

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月日 事項 年表種別
昭和35年(1960) 1月18日 第一三二回理事合[理事会](予算委員会、予算小委員会設置決定)。皇太子、アイゼンハワー米大統領交歓訪問のスクープでニューヨーク特派員仲晃に編集局長賞
昭和45年(1970) 1月16日 システム計画実施本部発足、本部長高田秀二(兼)、副本部長冨田正章(兼)、事務局長垣内政彦。欧州駐在渡辺忠恕、米州駐在橋本正邦、国際局長高田秀二(兼)、外信局長荒尾達雄(兼)、編集総局総務佐藤啓之、企画委員室長松本武彦(兼)、仙台支社長太田松男、福岡支社長結束博治、ジュネーブ支局長仲晃、香港支局長江沢好二
昭和50年(1975) 7月24日 ジュネーブ支局長岩崎公彦、ワシントン支局長仲晃。金大中事件、灰色のまま韓国口上書で政治決着
昭和54年(1979) 3月1日 整理本部長(兼)仲晃。電算部盤外字出度調査開始。(株)共同、情企局の行研事務局ニュース速報部、情報資料部、連絡部を廃止、連絡事務局新設
10月1日 東京(共同)―北京(新華社)間にホットライン(国際専用線)試験開通、両社間でメッセージ交換、北京とのボイス回線開通は報道界で初めて。ラ・テ二番線による全国チャイム速報開始。海外向け英文放送のシンガポール中継時間一日三時間に増強。船舶用放送シンガポール中継時間一日六時間に増強。電波準備室長常務理事西山武典、社長付理事待遇(労務担当)奥戸忠夫、総務局長富田秀人、経理局長中野正彦、記事審査室長(兼)仲晃
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