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(グレーの背景色)は、「渋沢関係略年譜」を参考のために表示しています。この社史に掲載されている年表項目ではありません。
| 年 | 月日 | 事項 | 年表種別 |
|---|---|---|---|
| 昭和48年(1973) | - | 【竜門社】国分隼人支部開設。 | 渋沢関係略年譜 |
| 11月 | 電算機によるトラック輸送経路の算定実用化。 | ||
| 12月1日 | 広告料金改定、従来の臨時もの、法定公告特殊料金を基本料金と改称。 | ||
| 12月4日 | 日経テレホンサービス「ニューヨーク主要株価」スタート。 | ||
| 12月9日 | 石油危機に伴う紙不足のため本紙、減ページを実施(四十九年二月四日付から二十四ページに戻す)。 | ||
| 12月12日 | 万直次顧問死去(19 東京・築地本願寺で社葬)。 | ||
| 12月13日 | 東京本社で小束包装、結束機を導入。 | ||
| 12月 | この月、「ショッピング・ファミリー・ブックス」創刊、第一回は「肉料理」「野菜料理」「魚料理」の三点、各百八十円。 | ||
| 12月 | 大崎工場、輪転機増設(3P1F)。 | ||
| 昭和49年(1974) | - | 【竜門社】西園寺実が理事長に就任。 | 渋沢関係略年譜 |
| 1月1日 | 初刊六十ページ。 | ||
| 1月16日 | 田中首相の東南ア訪問取材のため東京・経済部竹谷俊雄、政治部富沢秀機記者、同地へ。 | ||
| 1月23日 | 「四九計画(真の総合情報機関へ)」を決定。 | ||
| 1月25日 | 「日経新書」二〇〇点に達し、総発行部数二〇〇万部を超える。 | ||
| 1月 | この月、企業動向調査システム「TREND」完成。 | ||
| 1月 | アムステルダムの広告駐在員をロンドンに移す。 | ||
| 2月4日 | 「内外経済」面の新設等、朝刊の紙面を刷新。 | ||
| 2月26日 | 第百二回定時株主総会、役員会で大沢正東京本社製作局長を取締役に新任、森田康取締役は常務に就任、藤倉輝夫取締役は辞任。 | ||
| 2月26日 | 職制機構改正、工務局を制作局と改称、各部組織も工程の変化に応じて再編成。 | ||
| 3月1日 | サンパウロ支局を新設、産業第三部竹本昌史記者が赴任。 | ||
| 3月14日 | 臨時株主総会、役員会で佃正弘常務は専務に就任。 | ||
| 4月1日 | QUICK(市況情報センター)、ニュースサービス開始。 |
