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(グレーの背景色)は、「渋沢関係略年譜」を参考のために表示しています。この社史に掲載されている年表項目ではありません。
| 年 | 月日 | 事項 | 年表種別 |
|---|---|---|---|
| 昭和45年(1970) | - | 【竜門社】「渋沢青淵記念財団竜門社寄附行為」改正。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | 日本初の紫外線硬化型インキを発売。 | ||
| - | 米国における拠点としてアメリカ大日本インキ化学工業株式会社を設立。 | ||
| 昭和46年(1971) | - | 【竜門社】『渋沢栄一伝記資料』別巻10を刊行し、完結。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | プラスチックパレットを発売。 | ||
| - | 韓国にアジア初の樹脂合弁会社江南化成株式会社を設立。 | ||
| 昭和47年(1972) | - | 【竜門社】『図書目録(伝記・歴史)』刊行。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | 複写機用トナーを発売、記録材料事業に進出。 | ||
| - | 単細胞たん白の製造技術をルーマニアに輸出。 | ||
| 昭和48年(1973) | - | 【竜門社】国分隼人支部開設。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | 高性能液晶を開発し、世界初の液晶電卓に採用される。 | ||
| 昭和49年(1974) | - | 【竜門社】西園寺実が理事長に就任。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | 世界最大級の顔料工場となる鹿島工場第二期工事が完了 | ||
| - | 高たん白らせん藻「スピルリナ」を企業化。 | ||
| 昭和51年(1976) | - | 【竜門社】熊本支部開設。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | 米国の印刷インキメーカー、コール・アンド・マテン・プリンティングインキ社を買収。 | ||
| 昭和53年(1978) | - | 【竜門社】酒井杏之助が評議員会長に就任。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | 伊・アニッチ社にエポキシ樹脂製造技術を輸出。 | ||
| 昭和54年(1979) | - | 【竜門社】渋沢敬三伝記編纂刊行会を援助し、『渋沢敬三』上巻を刊行。(下巻は1956年刊) | 渋沢関係略年譜 |
| - | 米・印刷材料メーカー・ポリクローム社を買収。 | ||
| - | ルネサンス・テニススクール幕張を開設し、スポーツ事業に本格参入。 | ||
| 昭和55年(1980) | - | 【竜門社】第179回会員総会を飛鳥山にて開催。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | 米・フィリップスペトロリアム社よりPPS樹脂のコンパウンド技術を導入。 | ||
| 昭和57年(1982) | - | 【渋沢史料館】渋沢青淵記念財団竜門社付属渋沢史料館を開館する。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | コンパウンドディスク用UVコーティング剤を発売。 | ||
| - | 新農業ベフランを開発。 | ||
| 昭和58年(1983) | - | 【竜門社】「青淵翁を偲ぶ座談会」を開催する。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | 韓国・ラッキー社へ、SMC(シートモールディングコンパウンド)製造技術を輸出。 | ||
| - | 超高感度OPC版を開発、世界初となるウォールストリート・ジャーナルの衛星通信・直接製版システムに採用。 | ||
| 昭和59年(1984) | - | 【竜門社】「渋沢・クローデル賞」の共催に参加する。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | 仏・リヨネーズ・デ・ゾー社などの合弁により、水処理のディックデグレモン株式会社を設立。 | ||
| 昭和60年(1985) | - | 【渋沢史料館】特別展「明治の知識集団 民部省改正掛」展開催。 | 渋沢関係略年譜 |
| - | 中国との合弁により印刷インキ製造の深〓[土+川]中日墨有限公司を設立。(のちに深〓[土+川]深日油墨に改称) |
