(株)阿波銀行『阿波銀行七十年小史』(1967.12)

(グレーの背景色)は、「渋沢関係略年譜」を参考のために表示しています。この社史に掲載されている年表項目ではありません。

月日 事項 年表種別
昭和24年(1949) - 【竜門社】政府より曖依村荘が無償返還されることになる。財団法人社会教育協会に依頼して、機関誌『竜門雑誌』を継承する機関誌『青淵』を創刊する。曖依村荘全敷地の約3分の2を売却する。 渋沢関係略年譜
12月 外国為替管理法公布される。 中央
昭和25年(1950) - 【渋沢敬三】ユニバーサル広告社社員(~1951年)。 渋沢関係略年譜
1月 千円札発行される。 中央
1月 地方銀行協会発足する。 中央
3月 憲法記念館焼失。 徳島
3月 天皇陛下県下を巡幸される。 徳島
4月 日本勧業銀行、北海道拓殖銀行、普通銀行に転換する。 中央
4月 資産再評価法公布施行される。 中央
5月 四国財務局徳島財務部設置される。 徳島
5月 商工奨励館開設される。 徳島
6月 朝鮮動乱勃発。特需景気起る。 中央
6月 住宅金融公庫開業する。 中央
7月20日 増資。新資本金三千七百五十万円となる。 当行
9月 大蔵省、銀行決算に経理基準を通告する。 中央
9月 預金専門店舗制度決まる。 中央
10月10日 大阪事務所開設(昭26.8支店となる)。 当行
10月 国勢調査による県人口、八七八、五一一人。 徳島
10月 銀行配当最高一割まで承認の旨、大蔵省通達。 中央
10月 国勢調査人口、八三、一九九、六三七人。 中央
11月 那賀川県営発電所起工される。 徳島
12月 日本輸出入銀行法公布施行される。 中央
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