満州中央銀行『満州中央銀行史 : 通貨・金融政策の軌跡』(1988.11)

※(グレーの背景色)は、「渋沢関係略年譜」を参考のために表示しています。この社史に掲載されている年表項目ではありません。

年 月日 事項 年表種別
昭和20年(1945) - 【竜門社】曖依村荘を政府に寄贈する。空襲により曖依村荘内の建物の多くを焼失する。【渋沢敬三】幣原喜重郎より組閣本部に招かる。新木、山際正道と相談、大蔵大臣受諾。親任。 渋沢関係略年譜
8月 [康徳12年]満州国政府通化地区へ移動 満州中央銀行関係年表 満州国関係
8月 [康徳12年]日本天皇、終戦詔勅放送 満州中央銀行関係年表 満州国関係
8月 [康徳12年]満州国皇帝退位、日本に亡命の途中、奉天にてソ連軍に逮捕抑留される 満州中央銀行関係年表 満州国関係
8月 [康徳12年]「満州国解体」を発表、満州国消滅 満州中央銀行関係年表 満州国関係
8月 [民国34年]高碕達之助を会長とする東北地方日本人居留民救済総会、長春に成立する 終戦後の満州中央銀行状況 満州関係
8月 [民国34年]張国務総理ほか満系要人、ソ連軍に連行抑留される 終戦後の満州中央銀行状況 満州関係
8月 [康徳12年]広島・長崎に原子爆弾投下 満州中央銀行関係年表 日本・諸外国関係
8月 [康徳12年]ソ連、対日宣戦布告 満州中央銀行関係年表 日本・諸外国関係
8月 [康徳12年]日本、ポツダム宣言受諾回答 満州中央銀行関係年表 日本・諸外国関係
8月 [康徳12年]天皇、終戦詔勅放送 満州中央銀行関係年表 日本・諸外国関係
8月 [民国34年]東久邇宮内閣成立 終戦後の満州中央銀行状況 日本・諸外国関係
9月 [民国34年]マルシェフ少佐と交代 終戦後の満州中央銀行状況 満州中央銀行関係
9月 [民国34年]ソ連軍票到着、流通開始 終戦後の満州中央銀行状況 満州中央銀行関係
9月 [民国34年]中銀総行内の諸設備、備品、什器等ソ連兵掠奪 終戦後の満州中央銀行状況 満州中央銀行関係
9月 [民国34年]武部総務長官ほか日系高級官吏、ソ連軍に連行抑留される 終戦後の満州中央銀行状況 満州関係
10月 [民国34年]幣原喜重郎内閣成立 終戦後の満州中央銀行状況 日本・諸外国関係
11月 [民国34年]国民政府要員等到着 終戦後の満州中央銀行状況 満州中央銀行関係
11月 [民国34年]ソ連軍撤退宣言 終戦後の満州中央銀行状況 満州中央銀行関係
11月 [民国34年]八路軍来行、総行を占拠 終戦後の満州中央銀行状況 満州中央銀行関係
11月 [民国34年]国民政府軍到着、東北行営馬延喜来行(中国銀行ハルピン支店長)、管理行舎の整備修理開始 終戦後の満州中央銀行状況 満州中央銀行関係
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