(株)ADEKA『ADEKA100年史』(2017.11)

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目次項目 ページ
発刊にあたって / 代表取締役社長 郡昭夫 巻頭
100年史発刊によせて / 相談役 岩下誠宏 巻頭
ADEKA100年史の発刊によせて / 顧問 中嶋宏元 巻頭
歴代会長・社長 巻頭
役員(2016年6月) 巻頭
口絵 巻頭
巻頭
第1部 p1
第1章 旭電化工業の創立と多角化の追求 1917-1945[大正6年―昭和20年] p1
1 旭電化工業株式会社の創立 p2
日本のソーダ工業の始まり p2
東京電化工業所を設立し技術的基盤を確立 p2
旭電化工業株式会社の誕生 p2
2 尾久工場の完成と硬化油事業の展開 p4
尾久工場の建設 p4
創業当時の生産の苦労 p4
第一次世界大戦終結と輸入品の攻勢 p6
硬化油事業を開始 p6
3 多角経営への模索と石鹸製造の開始 p8
戦後恐慌とカルテルの結成 p8
生産の効率化で経営危機を克服 p8
石鹸製造を開始し垂直型多角経営へ p9
4 塩素利用技術の前進 p11
合成塩酸の製造を開始 p11
関東大震災と復興需要 p11
塩素利用製品の拡大 p12
5 油脂部門の成長とマーガリンへの進出 p13
硬化油および石鹸事業の拡大 p13
マーガリンの製造を開始 p13
グリセリン工業への参入 p14
6 企業規模の拡大 p15
生産設備の拡充と自家発電の開始 p15
か性ソーダと塩素製品需要の拡大 p15
グリセリンと脂肪酸の興隆 p16
急拡大するマーガリン市場 p17
7 戦時統制下の企業活動 p18
軍需傾斜の色彩濃厚に p18
戦争の足音と強まる統制 p18
海外での軍需品生産 p19
軍需会社としての生産活動 p20
第2章 増大する需要への対応 1945-1960[昭和20年―35年] p21
1 戦後の生産再開と株式の上場 p22
尾久工場での生産再開 p22
水道水殺菌用の液体塩素を生産 p22
財閥解体と賠償工場の指定 p22
戦時補償打ち切りと経営の再建 p23
農薬・殺虫剤の生産 p23
2 電解設備の合理化と水銀電解法の採用 p24
ソーダ工業復興の保護政策 p24
電解設備の合理化 p24
水銀電解法の採用 p24
3 有機化学品部門の拡大・強化 p26
増産を続ける可塑剤 p26
国産初のプロピレンオキサイド、プロピレングリコールの製造 p26
界面活性剤の拡充 p27
4 油脂部門の飛躍 p29
マーガリンの復興と生産拡大 p29
ショートニングの生産に乗り出す p30
マーガリン新工場の建設 p30
石鹸製造の合理化と拡充 p31
5 積極的な技術導入の展開 p32
東海電化工業株式会社の設立 p32
アデカ・アーガス化学株式会社の発足 p32
海外企業との技術提携を進める p33
6 円形研究所の完成と研究開発体制の強化 p34
生産拠点の拡大に向けて p34
研究体制の変遷 p34
7 食品部門の強化 p35
生産設備の拡充とマーケティング手法の変化 p35
マーガリン・ショートニングの改良と新製品開発 p35
チーズ分野への参入 p36
8 尾久工場の拡大と物流の合理化 p37
生産拠点の拡大に向けて p37
物流合理化の軌跡 p38
第3章 事業規模の拡大と体制強化 1961-1972[昭和36年―47年] p39
1 組織体制の変遷 p40
抜本的な組織改正で事業部制へ p40
本部制の導入から管掌役員制へ p40
2 家庭用洗剤事業への参入と石鹸製造の自動化 p41
石鹸から洗剤への潮流 p41
合成洗剤の開発 p42
3 自主技術によるエポキシ樹脂の企業化 p44
エポキシ樹脂製造を手がける p44
「アデカレジン」の開発と市場展開 p44
4 明石工場の建設 p45
食脂・食品事業強化に向けて新工場建設 p45
明石工場が稼働 p45
5 鹿島臨海コンビナートへの進出 p47
鹿島への進出を決定 p47
電解センター構想への参画 p48
鹿島新食脂工場の建設 p49
6 家庭用製品からの撤退と油脂部門の合理化 p52
3大経営課題への取り組み p52
石鹸・洗剤事業の製販分離に踏み切る p52
家庭用マーガリン・チーズ市場から撤退 p53
家庭用洗剤・石鹸の製造を中止 p53
尾久工場の「オイル計画」 p54
第4章 生産体制の再編と新事業分野への取り組み 1973-1987[昭和48年―62年] p55
1 尾久工場の転進 p56
尾久転進の決断 p56
完全雇用協定締結と跡地売却 p56
尾久工場の操業停止 p57
2 千葉計画の推進 p59
PO生産の新技術を求めて p59
千葉計画のスタート p59
エイエス化成株式会社を設立 p59
3 第一次石油危機と新たな経営課題 p61
石油危機と借入金の増大 p61
経営再建に向け組織改定を実施 p61
食品・化学品事業のキャッチフレーズを制定 p61
4 生産体制の再編・整備 p63
脂肪酸・塩化ゴム事業の整備 p63
鹿島工場西製造所・久喜工場の建設 p63
千葉第II期・第III期計画 p64
5 研究開発本部の新設 p66
研究開発体制の変革 p66
研究開発本部に力を結集 p66
6 第二次石油危機と総合対策の展開 p68
全社一丸となって総合対策を推進 p68
エイエス化成、「旭電化工業千葉工場」に p68
松井社長の就任と創立70周年 p69
第2部 p71
第5章 新たな成長分野の模索 1987-1996[昭和62年―平成8年] p72
1 ファイン化の追求 p73
1 ヘビー・ケミカルからファイン・ケミカルへ p74
産業構造の転換進む p74
川上製品から川下製品へ p74
ファイン化製品の生産体制拡充 p74
21世紀に向けた経営ビジョンの策定 p76
佐々木社長就任と中期経営計画の再設定 p76
2 グループの総合力強化 p77
アデカ・アーガス化学の全株式を取得 p77
エー・シー・アールを吸収合併 p78
3 研究開発体制の強化 p79
産業構造の転換進む p79
研究所の再編を実施 p79
コラム 科学技術庁長官賞を受賞 p79
2 化学品事業の新たな取り組み p81
1 アデカ・アーガス化学合併による樹脂添加剤事業への展開 p82
アデカ・アーガス化学を合併 p82
樹脂添加剤事業の拡大 p82
コラム 添加剤の解説書を出版 p83
2 情報化学品・電子材料分野の拡大 p85
電子材料分野での展開 p85
BEACシステムの導入 p86
液晶関連材料の市場開発 p86
3 機能化学品分野の強化 p88
機能性樹脂と界面化学品の展開 p88
「アデカサクラルーブ」の市場拡大 p88
反応性乳化剤の開発 p89
4 海外での事業体制構築 p90
樹脂添加剤事業の海外展開 p90
アジア地域への進出 p90
アメリカへの進出 p92
3 食品部門の強化 p93
1 「総合食品」路線からの転換 p94
製品ラインアップを積極的に拡大 p94
相次ぐ新製品の開発 p94
加工食品の種類と生産を拡大 p95
成形加工食品「おさつ de ドーモ」が大ヒット商品に p96
「総合食品」路線から「選択と集中」へ p97
2 おいしさを追求した新製品の開発 p98
消費市場の変化に対応し差別化商品 p98
100%バター使用の冷凍パイ生地「パイピークス」 p98
欧州製バターを配合した「オーロラ DX」 p99
3 国内外の生産体制拡充 p100
鹿島工場の西製造所が稼働 p100
シンガポールに製造拠点を設立 p101
アサヒファインフーズを設立 p102
4 食品事業の収益改善 p103
原料価格上昇と価格競争激化 p103
小口の出荷先開拓に注力 p103
製造年月日表示から賞味期限表示に変更 p104
コラム 阪神・淡路大震災の対応 p105
第6章 経営革新による高収益企業への飛躍 1996-2006[平成8年―18年] p106
1 経営革新の断行と推進 p107
1 経営革新の断行へ p108
厳しい事業環境が続く p108
岩下社長就任と経営理念の制定 p108
取締役等の権限・責務の構造改革を実施 p109
コラム ひらめタイプの人間とは p109
2 利益意識改革により高収益と成長性を追求 p110
SBU別損益計算を開始 p110
負の遺産について損失処理を実施 p110
中期経営計画(1996~1998)の策定 p110
3 EBO等によるグループ会社再編と経営効率化 p112
グループ全体の経営構造改革を実施 p112
生産技術分野の再編 p112
物流・加工分野の再編 p112
商流の再編 p114
4 海外展開の加速 p115
積極的な海外戦略の推進 p115
中国への本格進出を開始 p115
韓国市場への展開 p117
その他のアジア地域の展開 p118
欧米市場での展開 p118
食品部門の中国進出 p119
5 生産技術の向上 p120
生産技術の再構築 p120
CIMを軸に生産技術向上をはかる p120
6 研究開発部門の強化と施設増強 p122
尾久に新研究棟が竣工 p122
大型クリーンルームを備えた新実験棟が完成 p123
研究開発部門の活性化 p124
コラム 日経プリズムの「開発・研究」部門で1位に p124
7 厚生年金基金から確定拠出年金へ移行 p125
「退職給付に係る会計基準」制定の影響 p125
退職給付制度の改革を実施 p125
8 本社ビル完成、会社名も世界の「ADEKA」へ p126
岩下会長・中嶋社長体制へ p126
リーディングカンパニーをめざすための人材を育成 p126
株式会社ADEKAに社名変更 p126
新本社ビルが創業の地・尾久に完成 p128
コラム 日暮里・舎人ライナー開業 p129
2 社会的評価の向上 p130
1 10年間で優良企業へ大きく変貌 p131
転換社債発行と企業格付の向上 p131
売上拡大し過去最高益を記録 p131
2 コンプライアンス体制の強化 p133
コンプライアンス推進委員会の発足 p133
さらなるコンプライアンス強化へ p134
3 化学会社初のISO14001認証を取得 p135
環境経営への取り組み p135
ISO14001認証を全工場で取得 p135
4 高度な品質保証体制の構築 p137
品質保証体制の整備 p137
求められる品質保証体制の強化 p137
品質保証業務を一元化 p138
3 化学品事業の躍進 p139
1 樹脂添加剤事業の拡大 p140
非鉛安定剤の市場広がる p140
ポリオレフィン用添加剤の市場拡大 p140
難燃剤の現在につながる事業化 p141
2 情報化学品・電子材料分野の伸展 p142
急速に拡大する情報化学品 p142
次世代半導体用材料開発の試み p143
電子材料分野の推移 p144
3 機能化学品分野の新展開 p145
アデカサクラルーブが国内外でシェア拡大 p145
環境対応型製品の需要拡大 p146
特殊エポキシ樹脂の用途広がる p146
4 東海電化合併による過酸化水素事業の強化 p147
東海電化工業を合併 p147
5 グローバル体制の構築へ p148
伸長著しい中国市場への進出 p148
韓国における拠点の拡充 p149
アジア地域における展開 p149
ヨーロッパ進出とアメリ力拠点の強化 p149
コラム アムファインケミカルの工場用地選定の経緯 p150
4 食品事業の新たな展開 p151
1 食品本部の設置と新ブランドスローガンの採用 p152
市場変化に即応できる体制を構築 p152
新プランドスローガンの採用 p153
コラム リスマークの起源と変遷 p154
2 加工油脂事業の基盤強化 p155
トランス脂肪酸問題に注目集まる p155
低トランス脂肪酸製品の開発 p155
発酵バターを使用した新製品の開発 p156
超微細結晶調製技術による「オリンピアプレミアム」 p157
3 新技術による加工食品事業の展開 p158
電子レンジ対応マヨネーズ「レンジでOK」 p158
新規技術によるホイップクリームを発売 p159
4 中国での食品事業展開 p160
成長が期待される中国食品市場 p160
阿洒旭食品(常熟)有限公司の設立 p160
コラム 「長靴」が決め手となった常熟の用地選定 p161
第7章 海外事業の拡大と成長への基盤強化 2006-2012[平成18年―24年] p162
1 成長への布石 p163
1 新たな成長基盤構築に向けて p164
中期経営計画(2006~2008)の策定 p164
経営資源の重点的配分を強化 p165
桜井社長が就任し新経営体制発足 p165
2 リーマン・ショックと中期経営方針策定 p167
リーマン・ショックの影響 p167
世界同時不況のなかで「中期経営方針」を策定 p167
6つの基本方針を掲げる p168
「戦略24製品」とコスト構造改革の実施 p169
3 樹脂添加剤、電子材料への戦略的投資 p170
海外拠点の樹脂添加剤事業を拡充 p170
液晶ディスプレイ(LCD)関連に集中投資 p171
リーマン・ショック後も積極的投資を継続 p172
4 戦略に応じた組織再編の実施 p173
「選択と集中」と新規事業創出に向けて p173
"回復傾向"から"成長軌道"へ p174
研究開発本部の組織再編 p174
5 東日本大震災からの復旧 p175
観測史上最大の地震が発生 p175
被害状況の把握と対応 p175
各事業所の被災状況 p175
製品の安定供給に向けた取り組み p179
ADEKAグループの支援活動 p180
2 研究開発体制の強化 p181
1 研究開発体制の再編 p182
新規事業創出に向けた組織再編 p182
「成長4分野」へ研究開発資源を集中 p183
2 韓国に研究開発センターを開設 p185
韓国大手半導体メーカー向けに開発を開始 p185
アデカコリアがR&Dセンターを開設 p185
3 浦和新研究棟の建設 p187
建て替えによる耐震強度の改善 p187
浦和新研究棟の完成 p187
3 化学品事業の"選択と集中" p189
1 情報・電子化学品事業の強化 p190
情報化学品事業の展開 p190
電子材料事業分野の需要拡大 p190
2 樹脂添加剤本部の発足 p191
樹脂添加剤本部の設立 p191
汎用品から高付加価値品ヘシフト p191
難燃剤市場の拡大進む p192
オキシラン化学で事故が発生 p192
3 機能化学品分野の伸展 p193
アデカサクラルーブの需要拡大 p193
反応性乳化剤の展開 p193
エポキシ硬化剤の高機能化 p193
4 創業の原点である電解事業から撤退 p195
事業重点化の一環で千葉脂肪酸から撤退 p195
鹿島電解および鹿島塩ビモノマーからの出資を引き上げ p195
鹿島ケミカルからの撤退 p196
5 中国での事業基盤強化 p197
常熟で樹脂用難燃剤工場を増能 p197
上海でイントメッセント系難燃剤工場を新設 p197
6 アジア・中東での新たな展開 p198
アジア地域での生産を拡充 p198
中東市場への展開 p198
4 食品事業の競争力強化 p200
1 「アロマーデ」の拡販 p201
収益力のある事業構造への転換をめざす p201
組織体制の再編と人材育成の取り組み p201
バターのおいしさを再現した「アロマーデ」 p202
2 中国での事業展開 p203
中国での生産・販売体制を強化 p203
情報システムの変遷 p204
■1960年代―1990年代中頃 始まりは300bps―全社ネットワークの構築 p204
オンラインシステムの開発―LICの稼働 p204
決算短縮への道―「ACE」システム稼働とアーガス合併 p205
Solution会計(S会計)システムの導入 p206
統合ネットワーク構築とTeamWAREの導入 p206
■1990年代中頃―2000年代 成長期―自社開発によるシステムの高度化 p207
基幹システム p207
周辺サブシステム p208
情報システム部に改組 p208
■2010年代 現況―ATOMS導入とアウトソーシング化 p209
第8章 グッドカンパニーへの取り組み 2012-2017[平成24年―29年] p210
1 グッドカンパニーの実現に向けて p211
1 中期経営計画「STEP 3000」の策定 p212
厳しい経営環境のなかで経営基盤の強化をはかる p212
中長期ビジョン実現に向けた三つの基本戦略 p212
「STEP 3000」で売上高2,400億円、営業利益170億円へ p213
桜井邦彦会長・郡昭夫社長による新経営体制へ p214
2 アジア市場でのマーケティング機能強化 p215
台湾艾迪科精密化学の台北事務所開設 p215
ベトナムに駐在員事務所を設置 p215
3 グローバル生産体制の確立と現地化の推進 p216
海外生産拠点の事業基盤を強化 p216
「グローバリゼーション」と「ローカライゼーション」 p217
現地化の推進と人財育成の取り組み p218
4 海外R&D拠点の整備 p219
韓国のR&Dセンターを増強 p219
中国とタイにおける取り組み p219
5 CSR活動の推進 p220
CSRの基本方針と推進体制 p220
当社グループにおけるCSRの取り組み p220
6 「ADEKA VISION 2025」と「STEP 3000-II」 p223
「STEP 3000」の振り返り p223
「ADEKA VIS1ON 2025」と「STEP 3000-II」の位置づけ p223
全社一丸となって中期経営計画を実行 p224
2 化学品事業の新たなニーズを拓く p225
1 次世代材料の開発推進 p226
「第3のコア事業」育成のため情報・電子化学品分野へ重点投資 p226
次世代市場で世界のトップシェアをめざす p226
2 顧客との戦略的パートナーシップを構築 p228
共同開発を通して顧客との関係を強化 p228
おもな共同開発の事例 p228
3 樹脂添加剤から"総合"樹脂添加剤へ p229
世界に冠たる"総合"樹脂添加剤メーカーをめざす p229
アメリカで樹脂添加剤の生産を増強 p229
中東地域の需要増に対応 p229
中国市場での事業基盤を強化 p230
4 界面化学技術利用と新製品展開 p231
水系塗料向け製品の拡大進む p231
自動車・電子材料向け等に高機能エポキシ樹脂硬化システムが拡大 p231
「SAPSフリー極圧剤」の開発 p232
化粧品用途に液状ゲル化剤を開発 p232
アデカサクラルーブが海外を中心に使用拡大 p233
5 南米市場の開拓 p234
南米進出でグローバル体制強化へ p234
3 食品事業の質的転換 p235
1 需要地生産体制への転換 p236
東南アジア市場の拠点強化へ p236
アデカフーズ・アジアの設立 p236
2 新製品創出への取り組み p238
新たな展開をめざす食品事業 p238
新機能素材「リキッドアルファ」の開発 p238
3 競争力ある事業体制の追求 p239
食品事業の方向性を明確化 p239
食品事業の体制整備 p239
4 中国・ASEAN市場での販売強化 p240
成長を続ける中国の食品市場 p240
ASEAN地域での市場開拓進む p240
(株)クラウンを連結子会社化 p241
4 新規事業の創出と価値創造 p242
1 ライフサイエンス、環境エネルギー分野への挑戦 p243
「ライフサイエンス材料研究所」「環境・エネルギー材料研究所」を開設 p243
コーポレート研究の推移 p243
大学との共同研究・開発を推進 p244
2 ソリューション提供の追求 p246
顧客へのソリューション提供を極大化 p246
3 創立100周年を迎えて p247
創立100周年記念式典・記念祝賀会を開催 p247
コラム 記念ロゴマークの制定 p249
100周年にともなう地域貢献 p250
来るべき次の100年に向けて 大いなる「夢」への挑戦を続ける p251
創立100周年記念祝賀会 p252
資料編 p255
役員任期一覧 p256
現行定款 p264
資本金の推移[連結] p267
純資産[連結] p267
借入金と自己資本比率[連結] p268
売上高・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益・配当の推移[連結] p269
総資産利益率・自己資本利益率・営業利益率の推移[連結] p270
セグメント別売上高・営業利益の推移[連結] p271
海外売上高の推移[連結] p272
従業員数の推移[連結] p273
主要経営指標 p274
株式の状況 p276
大株主 p276
所有者別状況 p276
株価の推移 p277
組織図 p278
ADEKA環境ビジョン p280
ADEKAの社会的責任(CSR)への取り組みについて p281
主な社会貢献活動 p285
国内拠点 p286
海外拠点 p288
国内主要グループ会社 p290
海外主要グループ会社 p295
特許出願数の推移 p301
対外発表・論文数 p301
表彰 p301
クラブ活動 p302
年表 p303
後口絵 p358
索引 p374
参考文献 p383
あとがき p384
索引リスト
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