(株)住友銀行『住友銀行百年史』(1998.08)

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目次項目 ページ
発刊のことば 頭取 西川善文 NP
序章 前史 p1
第一編 創業 p13
第一章 住友銀行創設 p13
第一節 住友銀行の創立 p13
第二節 銀行設立への助走 p20
第三節 銀行創設の機運 p28
第四節 尾道会議 p42
第二章 個人営業時代 p49
第一節 創業後の業績発展 p49
第二節 営業基盤の確立 p54
第三節 経営陣の充実 p60
第四節 外国業務への進出 p66
第五節 組織の充実と業績の発展 p75
第二編 大正・昭和戦前期 p85
第一章 株式会社への改組と発展 p85
第一節 株式会社住友銀行の誕生 p85
第二節 業容の拡大 p90
第三節 経営組織の改革 p96
第四節 海外への進出 p101
第二章 激動の時代と躍進 p113
第一節 反動恐慌 p113
第二節 店舗網の拡充と内部体制の強化 p122
第三節 昭和恐慌 p135
第四節 首脳陣の経営姿勢 p150
第三章 戦時体制下の動向 p159
第一節 戦時体制への移行と当行 p159
第二節 国内業務の変容 p167
第三節 外国業務の崩壊 p177
第四節 銀行合同のながれ p182
第五節 住友連系事業と当行 p195
第三編 戦後の混乱から高度成長へ p203
第一章 自立と新生 p203
第一節 住友本社の清算 p203
第二節 あいつぐ経営首脳の交代 p210
第三節 終戦直後の非常措置 p215
第四節 新生 p223
第五節 戦後混乱期の業況 p239
第二章 行名復帰と体制立て直し p251
第一節「住友」への復帰 p251
第二節 人事施策の推進 p264
第三節 あたらしい経営戦略と業績 p277
第四節 河内銀行との合併 p286
第三章 大衆化路線の推進 p295
第一節 大衆預金の増強 p295
第二節 ローンへの取り組み p307
第三節 事務合理化の推進 p315
第四節 店舗網の拡充と組織の整備 p332
第四章 企業取引の強化と経営首脳の異動 p343
第一節 企業取引の強化 p343
第二節 海外拠点の再開 p352
第三節 国際業務の基盤強化と進展 p362
第四節 経営首脳の異動 p381
第四編 経済成長の鈍化と金融自由化への挑戦 p389
第一章 変容する金融環境 p389
第一節 安宅産業の経営危機 p389
第二節 金融自由化への挑戦 p398
第三節 自己資本比率規制への対応 p416
第四節 経営首脳の交代 p423
第二章 企業取引の高度化と資本市場業務の展開 p431
第一節 企業取引の推進 p431
第二節 企業の直接金融への支援 p445
第三節 証券業務への進出 p454
第四節 資金、為替取引の高度化 p464
第三章 クローバル・バンキングの推進 p479
第一節 国際業務の拡大 p479
第二節 累積債務問題と国際業務戦略 p487
第三節 キャピタル・マーケットヘの布石 p499
第四節 クローバル・バンキングの推進 p505
第五節 国際業務の支援体制の強化 p518
第四章 リテール業務の本格的展開 p527
第一節 平和相互銀行の合併 p527
第二節 マス取引の推進 p538
第三節 あいつぐ新型商品、サービスの開発 p550
第五章 エレクトロニック・バンキングの推進 p571
第一節 合理化の進展と自由化への対応 p571
第二節 事務の合理化から業務の高度化へ p590
第三節 第四次総合合理化計画 p599
第六章 悪化する経営環境 p611
第一節 バブル後遺症の顕在化 p611
第二節 イトマンの経営破たん p623
第三節 企業理念の再構築と変革へのあゆみ p631
第四節 経営首脳の交代 p641
第七章 創業第二世紀にむけて p657
第一節 リスクをこえて p657
第二節 あらたな船出 p665
資料 巻末
編集後記 巻末
役員異動表 p675
従業員数の推移 p689
店舗数の推移 p690
資本金および株主数の推移 p692
沿革系統図 p694
本店機構の変遷 p696
店舗一覧表 p764
主要連結子会社の略歴 p775
財務諸表 p779
主要勘定の推移(昭和20年まで) p779
貸借対照表(昭和21年以後) p784
損益計算書(昭和21年以後) p798
利益金処分(昭和21年以後) p810
預貸金の内訳 p814
年表 p820
おもな参考文献(本文関係) p865
索引 p897
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