三井船舶(株)『創業八十年史』(1958.09)

カテゴリー 内容1 内容2 内容3 ページ
施設 最上山丸(10,517重量屯) 写真 巻頭
事業所 本店(三井本館)//三井物産船舶部(神戸) 写真 巻頭
社歌 三井ラインの歌 歌詞//田代円造作詞、藤浦洸補作、服部正作曲 巻頭
役員 [旧役員] 元船舶部長 藤村義朗、元船舶部長 谷口武一郎、元船舶部長 川村貞次郎、元船舶部長 大石七郎、元船舶部長 古川虎三郎 写真 巻頭
役員 [旧役員] 元取締役会長 三井高陽、元船舶部長 元社長 佐々木周一、元取締役 向井忠晴、元常務取締役 長岡英三 写真 巻頭
役員 [旧役員] 元常務取締役 朝倉英而、元常務取締役 市野銓、元常務取締役 二村貞信、元常務取締役 高杉九馬一、元取締役 三井高光、元取締役 高橋清悟、元取締役 大塚俊雄、元取締役 元監査役 鳩谷俊郎 写真 巻頭
役員 [旧役員] 元取締役 中根正良、元取締役 児玉喜一、元取締役 小泉秀吉、元取締役 島原亀雄、元監査役 元取締役 土居通夫、元監査役 元取締役 菅正明、元取締役 塚田俊逸、元監査役 金井潤三 写真 巻頭
役員 [旧役員] 元監査役 宮本邦雄、元監査役 勝守陸太郎、元監査役 保里六右衛門、元監査役 菅原憲司、元監査役 関口実、元監査役 西村忠雄 写真 巻頭
役員 [現役員] 社長 一井保造、常務取締役 青木勝、専務取締役 進藤孝二、常務取締役 臼井孝、取締役 大沢清一、取締役 保田英一、取締役 吉沢由五郎、取締役 本間次郎 写真 巻頭
役員 [現役員] 取締役 山中晴雄、監査役 日野博三、取締役 矢部義一、監査役 山村庄太郎 写真 巻頭
市場;業界 戦後に於ける新設定期航路 明治29年3月~明治37年3月 表、航路、開始年月、経営会社 p56
市場;経営 社船航路の進展 明治36年~大正3年 表、航路、積荷、就航年、第一船 p84
価格;物流 運賃・傭船料の推移  大正元年~大正10年 表、年次、高低(最高、最低)、石炭運賃(門司/横浜、九州/香港、九州/シンガポール)、傭船料(大型船、中型船、小型船) p92
売上;経営 船舶部取扱記録 大正7年9月~大正8年8月 表、航路、積荷、積高、年月、配船名 p104
価格;物流 運賃・傭船料の推移 明治八年/九年  明治8年7月、明治8年12月、明治9年4月 表、種別(若松/横浜、日本/北米、日本/欧州、大型傭船料、大型船価) p113
価格;物流 運賃の推移 大正十二年十一月/昭和二年十月  大正12年11月~昭和2年10月 表、航路・積荷(若松/横浜 石炭、九州/上海 石炭、九州/香港 石炭、樺太/内地 丸太、北米/内地 角材、北米/内地 小麦) p131
価格;物流 傭船料の推移 大正十二年十一月/昭和二年十月  大正12年11月~昭和2年10月 表、傭船料(一千屯型、三千屯型、五千屯型、七千屯型、九千屯型) p132
物流;経営 主要荷取扱状況(定期・不定期) 昭和5年度~昭和8年度 表、積荷、年度 p162
物流;経営 主要荷取扱状況(定期・不定期) 昭和10年度~昭和12年度 表、積荷、年度 p190
物流;経営 主要荷取扱状況(定期・不定期) 昭和13年度~昭和15年度 表、積荷、年度 p216
施設;業界 主要実務者所属船腹 昭和7年10月5日現在 表、船主、隻数、重量屯 p231
施設 終戦時に於ける残存船腹 [昭和20年8月] 表、船種(貨物船在来船、貨物船戦標船、貨客船、満洲船、油槽船、合計)、就航可能船(隻数、総屯数・重量屯数)、就航不能船(隻数、総屯数・重量屯数)、在外船その他(隻数、総屯数・重量屯数)、合計(隻数、総屯数・重量屯数) p252
施設;価格 建造船価の推移(第五次/第七次) 表、計画別(第五次、第六次、第六次追加、第七次前期、第七次後期)、船種別(貨物船、油槽船、計)、隻数、建造船価、一総屯当り船価、一重量屯当り船価 p313
価格 船費分析表(但し償却費を含まず) 表、種別(船員費、修繕費、船用品、潤滑油、船舶保険料、店費、金利、固定資産税)、一ヶ月当り、一重量屯当り、総船費中に占める割合 p314
価格;物流 遠洋運賃の推移 昭和3年4月~昭和8年3月 表、航路・積荷(北米/日本 木材、北米/日本 小麦、北米/欧州 小麦、大連/欧州 大豆、プレート/欧州 穀物)、高低(最高、最低)、年月 p350
施設 社外船配船状況(三千重量屯以上の集計による) 昭和3年(1928)1月~昭和7年(1932)10月 表、年月、方面{欧州方面(隻数、重量屯数)、北米大西洋方面(隻数、重量屯数)、日本/北米太平洋方面(隻数、重量屯数)、豪州・印度方面(隻数、重量屯数)、南洋・海峡地方面(隻数、重量屯数)、近海一区(隻数、重量屯数)} p357
価格;物流 遠洋運賃の推移 昭和27年10月~昭和31年9月 表、航路・積荷(比島/日本 木材、ララツプ/日本 鉄鉱石、ズングン.日本 鉄鉱石、カルカッタ/日本 石炭、マルマゴア/日本 鉱石、紅海/日本 塩、北米太平洋岸/日本 小麦、ハンプトンローズ/日本 石炭)、高低(最高、最低)、年月 p469
施設 創業期(明治十二年/三十五年)における取得船舶 明治12年~明治35年 表、船名、種別(汽船、帆船)、総屯数、重量屯数、取得年 p515
施設 所有船腹の推移(明治十二年/三十五年) 明治12年~明治35年 表、年別、帆船(隻数、総屯数)、汽船(隻数、総屯数)、合計(隻数、総屯数) p520
施設 前期(明治三十六年/大正十五年)における取得船舶 明治36年購入~大正14年建造 表、船名、総屯数、重量屯数、取得年 p522
施設 所有船腹の推移(明治三十六年/大正十五年) 明治36年~大正15年 表、年別、隻数、総屯数、重量屯数 p536
施設 後期(昭和二年/十七年)における取得船舶 昭和2年~昭和17年 表、船名、総屯数、重量屯数、取得年月 p539
施設 昭和十九年喪失 四四隻、二〇四、二四五総屯(二九六、一六七重量屯) 昭和19年 表、船名、総屯数、重量屯数、遭難年月日、遭難場所、主因、戦没人員 p558
施設 昭和二十年喪失 一五隻、三四、八〇〇総屯(五六、六九一重量屯) 昭和20年 表、船名、総屯数、重量屯数、遭難年月日、遭難場所、主因、戦没人員 p561
施設 戦後における取得船舶(昭和二十年/三十一年) 昭和21年2月建造~昭和31年11月建造 表、船名、総屯数、重量屯数、取得年月 p573
施設 戦後に於ける喪失船舶(昭和二十年/三十一年) 昭和23年7月~昭和31年11月 表、年月、船名、備考 p584
施設 当期間末現在に於ける所有船舶 昭和12年~昭和31年6月 表、船名、船種、総屯数、重量屯数、機関、速力、竣工年月、建造所 p586
施設 扱船々腹の推移(昭和二十五年上期/三十一年上期) 昭和25年上期~昭和31年上期 表、期別、定期傭船(隻数、重量屯数)、運航受託船(隻数、重量屯数)、合計(隻数、重量屯数)、貨物船(隻数、重量屯数)、油槽船(隻数、重量屯数) p588
施設 定期傭船 六二隻 三九三、四〇〇重量屯 昭和31年9月現在 表、船名、船主、重量屯数 p589
物流;経営 明治年間に於ける取扱高(東京出張員取扱高を除く) 明治37年~明治45年 表、年別、取扱高送量、貨物別数量・比率、船種別数量・比率 p592
物流;経営 大正年間に於ける取扱高(東京出張員取扱高を除く) 大正2年~大正12年 表、年別、取扱高送量、貨物別数量・比率、船種別数量・比率 p594
売上 船舶部取扱高(1) 昭和2年/昭和10年 昭和2年上期~昭和10年下期 表、期別、本部取扱高(数量、収入)、貨物別内訳(石炭、雑貨、貸船)、船種別内訳(社船、定期傭船、運行受託船、臨時傭船)、航路別内訳(近海、東洋、遠洋)、東京事務所取扱高(数量、収入)、業種別内訳(運送業、代理業)、取扱高総計(数量、収入、重複) 〔598 折込〕
売上 船舶部取扱高(2) 昭和11年/昭和14年 昭和11年上期~昭和14年下期 表、期別、本部取扱高(数量、収入)、貨物別内訳(石炭、雑貨、貸船)、船種別内訳(社船、定期傭船、運行受託船、臨時傭船)、航路別内訳(近海、東洋、遠洋)、東京事務所取扱高(数量、収入)、業種別内訳(運送業、代理業)、取扱高総計(数量、収入、重複) 〔598 折込〕
売上 船舶部取扱高(3) 昭和15年/昭和17年 昭和15年上期~昭和17年下期 表、期別、運送業(数量、収入)、貨物別内訳(石炭、雑貨、貸船)、船種別内訳(社船、定期傭船、運行受託船、臨時傭船)、航路別内訳(近海、東洋、遠洋)、代理業(数量、収入)、取扱高総計(数量、収入、重複) 〔598 折込〕
売上;物流 貨物別取扱高(東京事務所取扱高を除く) 昭和5年/昭和17年 昭和5年上期~昭和17年下期 表、期別、品種(石炭・コークス、木材、鉱石類、礦石類、セメント、大豆・豆粕、小麦・麦粉、米、穀類、砂糖、塩、化学肥料、油類、ゴム、麻、生糸、棉花、機械・金物、鉄類、酸類、牛骨、金塊・銀塊、船客、動物、貸船、その他、合計) 〔598 折込〕
催し 三井船舶株式会社物故者慰霊法要(東京都中央区本願寺築地別院)、南高地区殉難戦歿及び物故船員慰霊法要(口之津町玉峰寺) 写真 〔758〕
催し 殉難船員合祀祭(大牟田市殉難船員碑)、臨時船員戦歿者慰霊法要(広島市千暁寺) 写真 〔758〕
沿革 回顧録 三井物産船舶部時代の回顧録(元船舶部長代理・機関長 川合菊平)、三井船舶に寄せる(元船舶部長代理・船長 小泉秀吉)、八十年史に寄す(元船舶部長・社長 佐々木周一)、船舶部 三井船舶の思出(元船舶副部長・常務取締役 長岡映三)、三井船員の執務振り(元船舶鵜長代理・船長 永津卯平)、三井船員の回顧(元船舶部東京事務所長・常務取締役 二村貞信)、回顧録(元船舶部部長 余語光) 〔759〕
沿革 年譜 慶応4年・明治元年(1868)~昭和31年(1956) 年表、一般関係事項、業界関係事項、当社関係事項 p823
PAGE TOP