北海道電力(株)『北海道電力の10年 : 1951-1961』(1962.03)

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事業所 口絵 写真、滝川発電所:35年3月第1期の運転開始 37年1月完成予定 最終出力225,000kW 巻頭
施設 口絵 写真、春をむかえた層雲峡ダム//秋の層雲峡//層雲峡発電所:29年10月運転開始 出力23,800kW 調整池水路式 巻頭
施設 口絵 写真、岩清水ダム:34年7月湛水開始 高さ30m//右左府ダム:高さ29m この水を利用する発電所の完成も間近い//豊富発電所:32年11月運転開始 出力2,000kW 日本最初のガスタービン発電所//砂川発電所:33年11月増設 出力124,000kW 巻頭
施設 口絵 写真、建設が進む新江別発電所 39年完成予定 最終出力375,000kW 巻頭
施設 口絵 写真、旅情の港 函館の夜//アーケードが夜を装う札幌の街//南札幌主要変圧器:電圧170/60/10kV 容量66,000kVA 2台//南札幌同期調相機:竪軸型30,000kVA//南札幌変電所:31年8月増設 出力132,000kVA 巻頭
施設 口絵 写真、鉄をつくる//室蘭変電所:34年4月増設 電圧170/60/10kV 出力132,000kVA//滝川幹線:35年1月運転開始 電圧170kV 亘長80.6km 巻頭
施設 口絵 写真、中央給電指令所//緊密な通信を確保するパラボラアンテナ 巻頭
施設 口絵 写真、札幌支店のサービスルーム//市街地のコンクリート柱//東京―札幌2時間:北海道の新しい表玄関千歳空港 巻頭
施設 口絵 写真、電力の宝庫日高連峰//岩知志発電所の水路橋:33年完成 ランガー型式//岩知志発電所:33年7月 運転開始 出力13,500kW 調整池水路式 巻頭
施設 口絵 写真、地下に発電機がある右左府発電所:36年8月に運転開始予定 出力25,000kW 調整池水路式//然別第1発電所:28年6月 運転開始 出力13,500kW 調整池水路式//給水源を2カ所もつ上岩松発電所 31年8月運転開始(28年完成の然別第3、10,000kWと一体運用) 出力30,000kW 調整池水路式 巻頭
施設 口絵 写真、久保内発電所:26年11月 運転開始 出力7,200kW 流れ込み水路式//芦別発電所:28年2月 運転開始 出力10,000kW 調整池ダム式//岩を削る:奥新冠ダムサイト 巻頭
施設 口絵 写真、ダム工事が始まる前の新冠川の流れ//奥新冠ダム:完成を急ぐ北海道最初の本格的アーチダム 巻頭
施設 口絵 写真、滝川発電所のタービン発電機室:出力75,000kW3基 蒸気圧力102kg/cm2G 蒸気温度538/538°C//新江別発電所の整地作業:35年12月に着工された//滝川発電所の中央操作室 巻頭
従業員;施設 口絵 写真、送電線を守る人々//本店社屋 巻頭
施設 口絵 写真、石炭//北海道の未来を築く 鉄鋼 紙パルプ 巻頭
経営;事業所 北海道電力の現状 昭和36年3月31日 地図、本店、支店、営業所、変電所、水力発電所、火力発電所、他社主要水力発電所、10万V以上送電線、7万V以下送電線、他社送電線 巻頭
役員 執務中の藤波会長と岡松社長 写真 p57
役員 役員 写真、藤波收 昭和35年~現在 取締役会長 p158
役員 役員 写真、山田良秀 昭和26年~27年 取締役社長//永田年 昭和26年~27年 取締役副社長//藤森賢三 昭和26年~35年 取締役副社長//岡松成太郎 昭和35年~現在 取締役社長 p158
役員 役員 写真、鈴木幹郎 昭和35年~現在 取締役副社長//岩本常次 昭和35~現在 取締役副社長//太田淡 昭和31年~現在 常務取締役//小山田惣次郎 昭和35年~現在 常務取締役//村井五郎 昭和35年~現在 常務取締役 p158
役員 役員 写真、鈴木廉平 昭和26年~31年 常務取締役//故橋本篤四郎 昭和28年~30年 常務取締役//坂本健吾 昭和35年~現在 常任監査役//四ッ柳高茂 昭和34年~現在 取締役//石井栄雄 昭和35年~現在 取締役//富樫長吉 昭和26年~29年 取締役//吉田嘉雄 昭和26年~29年 取締役//古田中芳雄 昭和31年~35年 取締役 p158
役員 役員 写真、島田健吉 昭和35年~現在 監査役//水野成夫 昭和26年~現在 監査役//佐藤健二 昭和28年~現在 監査役//鈴木恒三 昭和26年~35年 常任監査役//中山豊 昭和26年~35年 監査役 p158
役員 役員任期一覧 昭和26年~36年 グラフ p158
需給 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―電力需用は10年で2倍半 昭和26年度~35年度 グラフ p174
需給 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―北海道の夜を明るくする 昭和26年度~35年度 グラフ、定額電灯(一般灯)、定額電灯(街路灯)、従量および大口電灯、臨時電灯 p174
販売 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―販売電力量はめざましく伸びる 昭和26年度~35年度 グラフ、電灯、電力、特定規模需要 p174
販売 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―10年間で各支店の比率はどう変わったか 昭和26年度、昭和35年度 地図、函館、小樽、室蘭、帯広、釧路、北見、旭川、岩見沢、札幌、名寄 p174
販売 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―工業の発展を示す産業別販売電力量(契約容量500kW以上大口電力) 昭和26年度、昭和35年度 グラフ、産業別(石炭、紙パルプ、化学工業、セメント、鉄鋼機械、その他製造業、その他) p174
需給 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―電気はどのように使われたか 昭和30年度~昭和35年度 グラフ、従量電灯原単位、大口電灯原単位、業務用電力原単位、小口電力原単位、大口電力(特約含む)原単位 p174
需給 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―電灯のついている家庭 昭和30年度~昭和35年度 地図、支店別点灯世帯率 p174
販売 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―めざましい室蘭支店の上昇 昭和26年度~35年度 グラフ、室蘭支店、全国、全道 p174
需給 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―1人がとのくらいつかうことになるか 昭和26年度~35年度 グラフ p174
需給 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―家庭電化は進む 昭和31年11月、昭和33年11月、昭和35年11月 グラフ、ラジオ、アイロン、テレビ、洗タク機、電気釜、コタツ・アンカ、コンロ、トースター、揚水ポンプ、掃除機、ミキサー、冷蔵庫、ストーブ、扇風機 p174
需給 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―北電の配電線で農村の電化をはかる 昭和26年度~35年度 グラフ、当該年度実施分、前年度までに実施分 p174
需給 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―ランプ生活はどんどん減っていく 昭和26年度~35年度 グラフ p174
需給 需要 工業化のリズムにあわせ急ピッチで伸びる―ランプ生活の家庭を各社別にみると 昭和33年9月末 地図、未点灯率、北海道、東北、東京、中部、北陸、関西、中国、四国、九州 p174
需給 供給 期待される火力電力―どのくらい発電設備があるか 創立時~昭和35年度末 グラフ、火力発電、水力発電、他社受電 p178
需給 供給 期待される火力電力―発受電の電力量はどのくらいか 昭和26年度~35年度 グラフ、火力発電、水力発電、他社受電 p178
需給 供給 期待される火力電力―電気が最も使われる時間 昭和26年5月、昭和26年12月、昭和35年5月、昭和35年12月 グラフ、火力、水力、受電、豊水期、渇水期、0時~24時 p178
技術 供給 期待される火力電力―電気を逃さずに送る努力 昭和26年度~35年度 グラフ、送電損失率、総合損失率 p178
技術 供給 期待される火力電力―熱効率は向上した 昭和26年度~35年度 グラフ、消費率(送電)、消費率(発電)、熱効率(発電)、熱効率(送電)、換算燃料消費率 p178
施設 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―10年間に建設された発電所 昭和36年5月現在 地図、新設、増設、工事中、当社水力、当社火力、他社水力 p180
施設 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―着々と進められた電源開発 昭和26年度~35年度 グラフ、発電所名、新設、増設、工事中 p180
施設 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―地域開発のモデル・日高一貫計画 昭和31年 地図、ダム、取水口、水路、発電所、町村 p180
需給 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―北海道の水で290万kWの電気が起きる 地図、4次水調による水系別包蔵水力、長流川、沙流川、新冠川、日方川、十勝川、湧別川、天塩川、石狩川 p180
施設;需給 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―然別水力では湖と川とを結んだ p180
需給 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―川と川を結び、42万キロを生みだす 図、河川、水路式発電所、ダム式発電所 p180
需給 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―発電量はこれだけふえた 昭和26年度~35年度 グラフ、火力、水力、水火力合計 p180
施設;需給 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―火力発電の設備はどう変わったか 昭和26年度~35年度 p180
需給 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―全国にくらべると 昭和26年度~35年度 グラフ、北電、全国 p180
施設 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―設備の差、創立時と36年3月 創立時、昭和36年3月 グラフ、火力発電所、水力発電所、変電所、送電線、配電線 p180
施設 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―送電線強化のあと 創立当時、昭和36年3月31日現在 地図、水力発電所、火力発電所、他社主要水力発電所、変電所、10万V以上送電線、7万V以下送電線、他社送電線 p180
施設 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―送電線の内容も改善された 創立時、昭和36年3月現在 グラフ、電圧別比較 p180
需給 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―変電所の認可出力はどうふえたか 創立時~昭和35年度末 グラフ、1カ所当り出力、出力合計 p180
施設 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―配電線は拡充された 創立時~昭和35年度末 グラフ、配電用変圧器容量、配電線路こう長 p180
施設 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―配電線の電圧を上げる 昭和26年度~35年度 グラフ、3kV、5.2kV、6kV p180
施設 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―配電電柱と変圧器の利用度上がる 昭和26年度~35年度 グラフ、変圧器1kVA当り契約kW、配電電柱1基当り戸数 p180
施設;需給 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―その成長率をみると 創立時~昭和35年度末 グラフ、配電用変圧器容量、支持物基数 p180
施設;需給 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―中央の指令で給電する 地図、中央給電指令所管轄、中央給電指令所、給電所、給電所所轄境界線、支店管轄境界線 p180
施設 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―緊密な通信網 地図、電力線搬送、通信線搬送、マイクロ無線、短波無線、本店、支店所在地、主要事業所 p180
施設 電源開発と設備の拡充 急ピッチで進んできた10年間―より緊密な通信へ 創立時~昭和35年度末 グラフ、独立電話線路、送配電線添架電話線路、通信線搬送電話、電力線搬送電話、その他無線、極超短波無線(マイクロ) p180
生産性 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―従業員1人当たりの生産性 昭和26年度~35年度 グラフ、発電電力量、需要端電力量 p187
生産性 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―これを水力・火力の別にみると 創立時~昭和35年度末 グラフ、水力発電、火力発電 p187
生産性 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―現業員1人当たりではどうか 1.水力発電設備の現業員の生産性 創立時~昭和35年度末 グラフ p187
生産性 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―現業員1人当たりではどうか 2.火力発電設備の現業員の生産性 創立時~昭和35年度末 グラフ p187
生産性 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―現業員1人当たりではどうか 3.変電設備の現業員の生産性 創立時~昭和35年度末 グラフ p187
生産性 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―従業員1人当たりの配電線路こう長 昭和26年度、昭和35年度 グラフ、全国、北電 p187
人件費 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―下がる人件費の割合 昭和26年度~35年度 グラフ p187
賃金;生産性 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―時間外賃金の割合は半分に 昭和27年度~35年度 グラフ p187
合理化 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―集金成績は、常にトップ 昭和32年度~35年度 グラフ、枚数、金額、9電力中の順位 p187
組織 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―拡大・整備された業務機構 創立時、昭和36年4月 p187
組織 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―10年間にみる本店機構のうつり変り 昭和26年5月~36年3月 p187
合理化 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―料金調定はパンチカードで機械化 p187
安全管理 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―事故件数は半分以下に現象 昭和26年度~35年度 グラフ、水力発電所、変電所、架空送電線、架空配電線 p187
安全管理 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―引込線以下の事故は3年に1回 昭和26年度~35年度 グラフ、事故率 p187
安全管理 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―事故に備える修理班 地図、支店、修理班 p187
施設;安全管理 合理化・生産性 実を結ぶ合理化への努力―配電用変圧器は増加、その事故は減少 昭和26年度~35年度 グラフ、変圧器台数増加率、変圧器事故率 p187
価格 電気料金 電気は高くない―電灯・電力の平均単価 昭和26年度~35年度 グラフ、電灯、電力、電灯電力計 p192
価格 電気料金 電気は高くない―指数が示す電気料金 昭和35年 グラフ、従量電灯、小口電力、大口電力、鉄道、ラジオ、水道、電車、電報、新聞、小売物価、郵便はがき p192
価格 電気料金 電気は高くない―電気料金の原価の構成 昭和26年度、昭和35年度 グラフ、人件費、燃料費、修繕費、購入電力料、水力調整金、その他経費、減価償却費、固定資産税、支払利息、配当金・利益準備金、法人税、その他資本費 p192
株式 経理 発展とともに資本も急速に充実―どこに株主が多いか 昭和36年3月末現在 グラフ、地図、株主数、株式数、北海道、東北、関東、中部、北陸、関西・中国・四国・九州・外地 p194
株式 経理 発展とともに資本も急速に充実―株式の分布はどう変わったか 昭和27年9月末現在、昭和36年3月末現在 地図 p194
財務・業績、株式 経理 発展とともに資本も急速に充実―資本金は実に46倍に 創立時、昭和35年度末 グラフ、資本金、株主、従業員 p194
財務・業績 経理 発展とともに資本も急速に充実―充実する資産と資本 創立時~昭和35年度末 グラフ、資産(流動資産、固定資産)、負債および資本(自己資本、他人資本) p194
税金 経理 発展とともに資本も急速に充実―北電には高い税率の固定資産税 昭和26年度~35年度 グラフ、固定資産額、固定資産税額、北電平均税率、標準税率 p194
生産 経理 発展とともに資本も急速に充実―石炭購入量と貯炭量 昭和26年度~35年度 グラフ、購入量、貯炭量 p194
生産 経理 発展とともに資本も急速に充実―新鋭火力で低カロリー炭がふえる 昭和26年度~35年度 グラフ p194
財務・業績 経理 発展とともに資本も急速に充実―外部資金と自己資金の比率が逆転 昭和26年度~35年度 グラフ、自己資金(内部留保、増資)、外部資金(一般借入、開銀資金、社債) p194
財務・業績 経理 発展とともに資本も急速に充実―設備資金の調達はどう行われたか 昭和26年度~35年度 グラフ、自己資金(内部留保、増資)、外部資金(一般借入、開銀、社債) p194
財務・業績 経理 発展とともに資本も急速に充実―収益と費用の増加 昭和26年度~35年度 グラフ、収益(電灯量、電力料、その他収益、欠損金)、費用(一般経費、燃料費・購入電力料、減価償却費ほか資本費、純利益) p194
賃金 労務 健康的な勤労の後ろだて―簡素化された賃金体系 創立時、昭和36年4月 図、基準労働賃金(基本賃金、地域賃金)、基準外労働賃金(超過労働賃金、特別労働賃金、特定勤務賃金、特殊勤務賃金)、その他(職責給、職務手当、冬営手当) p198
賃金 労務 健康的な勤労の後ろだて―基本給を中心に整理 創立時、昭和36年4月 グラフ、本人給、能力給、勤続給、家族給、地域手当、基本給、家族手当、東京在勤手当 p198
賃金 労務 健康的な勤労の後ろだて―賃金を年令別にみると 昭和35年11月調査 グラフ、基本給、家族手当、都市手当 p198
賃金 労務 健康的な勤労の後ろだて―昇給額を年度別にみる 昭和35年度 グラフ、年令別 p198
安全管理 労務 健康的な勤労の後ろだて―毎日を無事に働く 昭和26年度~35年度 グラフ、原因別(交通、感電、墜落、その他) p198
安全管理 労務 健康的な勤労の後ろだて―健康管理は結核から血圧へ 昭和26年度~35年度 グラフ、結核休養者、結核要注意者、血圧要注意者 p198
労働組合 労務 健康的な勤労の後ろだて―労働組合のうつりかわり 昭和21年1月~昭和31年5月 p198
経営政策 将来予想・長期計画 希望の灯に明るい北海道―産業別所得をくらべてみると 昭和27年、昭和34年 グラフ、業種別 p200
経営政策 将来予想・長期計画 希望の灯に明るい北海道―夢をはぐくむ電力長期計画 昭和45年度 地図、図、既設、新増設、発電所(火力、水力)、変電所、送電線、開閉所 p200
経営政策 将来予想・長期計画 希望の灯に明るい北海道―42年には火力が主役 創立時、昭和35年度末、昭和42年度末 グラフ、火力発電、水力発電、水力発電、他社受電 p200
販売 将来予想・長期計画 希望の灯に明るい北海道―販売電力量の過去・現在・将来 昭和26年度、昭和35年度、42年度 グラフ、電灯、電力 p200
経済 北海道の産業と観光 地図 p218
定款 定款と組織 原始定款 昭和26年4月30日 p260
定款 定款と組織 現行定款 昭和35年5月25日変更 p265
組織 定款と組織 創立時機構 本店、支店 p270
組織 定款と組織 現行機構 昭和36年4月現在 本店、支店 p272
財務・業績;需給 需給 供給種別需用家数 昭和26年度末~昭和35年度末 表、年度末、種別(電灯、電力、電灯電力合計) p274
財務・業績;需給 需給 供給種別需用数 昭和26年度末~昭和35年度末 年度末、種別(電灯、電力、電灯電力合計) p275
財務・業績;需給 需給 大口電力3,000kW以上需用家別契約電力 昭和26年度末~昭和35年度末 年度末、種別 p276
財務・業績;需給 需給 供給種別販売電力量実績 昭和26年度~昭和35年度 年度、種別(定額電灯、従量電灯、大口電灯、臨時電灯、電灯計、業務用電力、小口電力、大口電力、臨時電力、その他電力、電力計、電灯電力合計) p277
販売 需給 販売電力量増加率 昭和26年度~昭和35年度 表、区分、種別(定額電灯、従量電灯、大口電灯、臨時電灯、電灯計、業務用電力、小口電力、大口電力、臨時電力、その他電力、電力計、電灯電力合計) p277
販売 需給 大口電力産業別販売電力量実績 昭和26年度~昭和35年度 表、年度、産業別(鉱工業、計、公共事業、計、建設業、その他、合計、相互融通電力、特殊電力) p278
生産 需給 6年度および27年度の制限電力量 昭和26年度、昭和27年度 表、区分(26年度(実績電力量、制限電力量、無制限の場合の電力量)、27年度(実績電力量、制限電力量、無制限の場合の電力量)、月別 p279
需給 需給 需用家数と供給面積および配電線亘長・支持物数 昭和26年4月末、昭和35年3月末 表、区分、会社 p279
市場 需要 未点灯部落の電化実績 昭和25年度以前、昭和26~35年度 表、区分(一般受電方式、受電自家用方式、計、自家発電方式、合計)、項目 p280
生産 需給 発受電実績の推移 昭和26年度~昭和35年度 表、区分(発受電電力量、損失率、販売電力量、増加率、出水率)、年度 p280
生産 需給 発受電電力の推移 創立時~昭和35年度末 表、区分(水力、火力、計、受電、合計、増加率)、年度末 p281
需給 需給 他社受電の推移 創立時~昭和35年度末 表、区分(電発、公営、その他、合計、増加率)、年度末 p281
生産 需給 汽力発電実績の推移 昭和26年度~昭和35年度 表、区分(認可出力、発電電力量、所内(電力量、比率)、送電電力量、石炭(消費量、発熱量)、重油、軽油、石炭換算、発電端熱効率、送電端熱効率、汽機利用率、汽缶利用率、26年度対比(認可出力、発電電力量、所内電力、送電電力量、石炭(消費量、発熱量)、石炭換算カロリー、発電端熱効率、送電端熱効率))、年度 p282
施設 設備の推移 創立時~昭和35年度末 表、年度末、区分(発受電最大出力、送電線路、変電所認可出力、配線線路、配電用変圧器、積算電力計) p283
施設;生産 発電力構成の推移 創立時~昭和35年度末 表、年度末、区分(水力、火力) p283
施設;生産 発受電出力の推移 創立時~昭和35年度末 表、年度末、区分(発電力(水力、汽力、内燃力、合計)、他社受電、総計) p284
施設 新増設水力発電所 表、区分(最大出力、方式、ダム(高さ、有効貯水量)、主要機器、運開年月日)、発電所(新設、増設) p285
施設 日高の電源開発地点 昭和36年現在 表、区分(最大出力、方式、ダム(型式と高さ、有効貯水量)、運開年月、地点の特性)、地点(既設、建設中、計画中、計) p286
施設;生産 北海道の包蔵水力 昭和35年3月 表、項目(地点数、発電力(最大、常時)、発電電力量)、区分(既開発、工事中、未開発、計) p286
施設 北海道の気象概況 表、項目(降水量(年最大、年間平均、日最大)、降雪量(最大積雪深、最大降雪量)、気温(平均最高、最高の極、平均最低、最低の極)、調査年数)、区分 p287
施設 北海道の河川流量概況 表、道県、水系名、河川名、測水所名、最大、35日流量、豊水、平水、低水、渇水、年平均、調査年数 p287
施設 火力発電設備 表、機器仕様(汽缶、汽機、発電機、摘要)、発電所(既設分、新増設分) p288
施設 送電設備の推移 創立時~昭和35年度末 表、年度末、項目(亘長、支持物) p289
施設 60kV以上の送電線路の新増設 表、区分(電圧、亘長、回線数、支持物、電線、運開年月、摘要)、線路名(26~35) p290
施設 変電所認可出力の推移 創立時~昭和35年度末 表、電圧別(10kV以下、20kV、30kV、40kV、60kV、100kV、170kV、計、増加率)、年度末 p293
施設 変電所調相設備容量の推移 創立時~昭和35年度末 表、電圧別(10kV以下、20kV、30kV、40kV、60kV、100kV、170kV、計、増加率)、年度末 p293
施設 60kV以上変電所の新増設 表、区分(認可出力、変圧器(相数、電圧、容量、台数)、調相機(電圧、容量、群数)、運開年月、摘要)、変電所(26~35) p294
施設 保安用通信回線延長の推移 創立時~昭和35年度末 表、年度末、区分(有線式、搬送式、無線式、合計、増加率) p297
施設 電話機の推移 昭和26年度末~昭和35年度末 表、年度末、区分(電話交換機(手動式、自動式、合計)、電話機(電話機台数、従業員数、1人当り台数)) p297
施設 配電線支持物・亘長・変圧器の推移 創立時~昭和35年度末 表、区分(支持物、亘長(架空・地中)、変圧器) p298
施設 社有土地建物の推移 創立時~昭和35年度末 表、区分(土地、建物(事業所、社宅、倉庫、雑建物、計)) p298
安全管理 一般電気供給事故の推移 昭和26年度~昭和35年度 表、年度、供給停止の有無、発電所(火力、水力)、変電所、送電線(架空、地中、不明、計)、配電線(架空、地中、不明、計)、他社(電源側、需用側)、不明、合計 p299
安全管理 設備単位当り事故被害の推移 昭和26年度~昭和35年度 表、年度、原因別(水力発電所(設備不全、災害、過失、その他、計)、変電所(設備不全、災害、過失、その他、計)、架空送電線(設備不全、災害、過失、その他、計)、架空配電線(設備不全、災害、過失、その他、計) p300
施設 水力発電所の自動化推移 創立時~昭和35年度末 表、年度末、区分(手動、自動(簡易自動、一人制御、遠方制御、遠方監視制御、計)、合計、1人当り出力) p300
施設 変電所の自動化推移 創立時~昭和35年度末 表、年度末、区分(手動、自動(簡易自動、一人制御、遠方監視制御、計)、合計、1人当り出力) p301
施設 機動化の推移 昭和26年度~昭和35年度 表、年度、区分(送電(設備、人員、現業機関、機動力)、配電(設備、人員、現業機関、機動力)) p301
財務・業績 貸借対照表 昭和26年5月1日現在 p302
財務・業績 貸借対照表 昭和36年3月31日現在 p303
財務・業績 資産および負債資本の変遷 創立時~昭和35年度末 表、区分(資産、資産構成比率、負債および資本、負債資本構成比率)、年度末 p304
財務・業績 資産再評価の実施状況 昭和26年5月1日、昭和27年4月1日、4月28日、昭和29年4月1日 表、再評価日(第1次、第2次、第3次)、区分(再評価直前の簿価、再評価限度額、再評価額、再評価差額、比率) p304
財務・業績 資本金の変遷 昭和26年5月1日~昭和35年12月2日 表、年月日、発行する株式の総数、発行株式数、増加資本の額、発行済株式の総数、増資後の資本の額、備考 p305
財務・業績 設備資金調達の推移 昭和26年度~昭和35年度 表、区分(自己資金(内部留保、増資、計)、外部資金(社債、開銀資金、一般借入、計)、合計)、年度 p306
財務・業績 設備資金構成比率 昭和26年度~昭和35年度 表、区分(自己資金(内部留保、増資、計)、外部資金(社債、開銀資金、一般借入、計)、合計)、年度 p306
財務・業績 収益および費用構成の推移 昭和26年度~昭和35年度 表、区分、(収益構成(営業収益、その他の収益、計)、費用構成(燃料費ほか、資本費、一般費、計)) p307
財務・業績 収益および費用の構成比率 昭和26年度~昭和35年度 表、区分、(収益構成(営業収益、その他の収益、計)、費用構成(燃料費ほか、資本費、一般費、計)) p307
財務・業績 減価償却の実施状況 昭和26年度~昭和35年度 表、期別(上期(実施額、対定率割合)、下期(実施額、対定率割合))、年度 p308
財務・業績 主要資材の調達 昭和26年度~昭和35年度 表、年度、区分(電線ケーブル類、セメント、電柱、柱上変圧器、積算電力計、鉄鋼材) p308
財務・業績 貯蔵品の受払実績 昭和26年~昭和35年 表、期別、受入高、払出高、残高、回転率 p309
財務・業績、生産 石炭および重油の受払実績 昭和26年度~昭和35年度 表、区分(石炭(受入、払出、貯炭)、重油(受入、払出、貯油)、年度 p309
財務・業績;価格 料金制度の変遷 昭和26年8月13日、昭和27年5月11日、昭和29年10月1日 改訂年月日、主務官庁、主な改訂点 p310
財務・業績;価格 料金改訂による値上率およびkWh当り料金 昭和26年8月13日、昭和27年5月11日、昭和29年10月1日 表、区分(26年8月13日改訂、27年5月11日改訂、29年10月1日改訂)、項目(定額電灯、従量電灯、大口電灯、臨時電灯、電灯総合、業務用電力、小口電力50kW未満、小口電力50kW以上、大口電力3,000kW未満、大口電力3,000kW以上、臨時電力、電力総合、電灯電力総合、全国平均) p311
従業員 店所別社員の推移 昭和26年度~昭和35年度 表、年度末(26~35、男、女、計)、店所 p312
従業員 労働人員の推移 創立時~昭和35年度末 表、年度末、区分(水力発電、汽力発電、内燃力発電、送電、変電、配電、販売、一般管理、その他、建設工事、社員合計、社員外従業員) p313
賃金 賃金の推移 昭和26年5月~昭和36年3月 表、区分(基本給、家族手当、地域手当、合計、増加率)、年月 p313
賃金 冬営手当の推移 昭和26年度~昭和35年度 表、年度、区分(有扶養者1人平均金額、有扶対単身者比(独立単身者、非独立単身者)) p314
福利厚生 クラブ保有状況 昭和36年3月末現在 表、名称、所管、所在、開設年月、部屋数、収容人員 p314
福利厚生 社宅保有状況 昭和36年3月末現在 表、社宅、アパート、独身寮、借上社宅 p314
技術 技術研究所主要研究事項 p315
技術 原子力関係調査研究事項 昭和31年3月~昭和35年8月 p316
沿革 年表 昭和26年5月1日~昭和36年5月30日 年月日、北海道電力、電力界、国内、国際 p317
沿革 北海道電気事業の沿革 明治22年~昭和26年 p343
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