東レ(株)『東レ70年史 : 1926~96年』(1997.12)

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施設;教育・研修 東レ総合研修センター 写真 巻頭
事業所;製造工程 “トレカ”焼成工程(愛媛工場)、ナイロン製糸引取工程(石川工場)、“ルミラー”製膜工程(三島工場) 写真 巻頭
施設;研究 電子情報材料研究所、基礎研究所2号棟、創薬研究室(基礎研究所) 写真 巻頭
設備 光ファイバー検査室(愛知工場)、システム企画部(第2本社)、医療用具生産部(瀬田工場)、ミーティング風景(基礎研究所)、RO膜検反(愛媛工場)、加工開発センター(アルカンターラ社)、フィルム生産課での安全確認(滋賀事業場) 写真 巻頭
海外事業;事業所 TTEL社マンスフィールド工場(イギリス)、ITS社(インドネシア)、TPA社(アメリカ) 写真 巻頭
事業所;関係会社 岐阜工場、東海工場、愛媛工場、東洋メタライジング、東レテキスタイル 写真
製品 新合繊による能衣装、TOFF展(恵比寿ガーデンホール)、透水性舗装材“トレスルー”、“エクセーヌ”と“ルミラー”製品、“トレカ”スポーツ用品、ナイロン糸 “テトロン”糸、“ハイトレル”、“ドルナー”、“トレスルホン”、スペシャリティケミカル 写真 巻頭
事業所 園山からの滋賀事業場眺望 写真 巻頭
業界 世界のおもなレーヨン工場 1905年(明治38年)~1907年(明治40年)ころ 表、国名(フランス、ドイツ、ベルギー、オーストリア、イタリア、スイス、イギリス)、[製法別](硝化綿法、銅安法、ビスコース法) p5
繊維 製法別の世界のレーヨン比率 1896年(明治29年)~1930年(昭和5年) 表、年度、[製法別](ビスコース法、酢酸繊維素法、銅アンモニア法、硝酸繊維素法) p6
繊維;業界 日本のレーヨン会社 1920年(大正9年)末、1922年(大正11年)末 表、会社・工場名、1920年末(所在地、資本金、払込資本金、製造方法、備考)、1922年末(資本金、払込資本金、製造方法、日産能力) p9
繊維;需給 日本におけるレーヨン糸消費量の推移 1914年(大正3年)~1926年(昭和元年) 表、年、輸入量、生産量、消費量 p13
繊維;需給 レーヨン糸用途別消費割合 1921年(大正10年)~1926年(昭和元年) 表、年、[用途別](帯類、肩掛類、網組紐類、綿織物、絹織物、メリヤス、毛織物、その他) p14
技術;業界 レーヨン機械メーカーの技術と担当者の比較 1925年(大正14年)5月 表、メーカー(C.H.Hanbold A.G.、Dusseldorf Ratinger M.A.A.G.、Oscar Kohorn & Co.)、技術・担当者(機械の大きさ、全体の構造 仕組、部分の構造、工場、主事、技師長) p20
技術 アントニオ・ミネリー(A. Minelli)技師長[イタリア人] [1925年(大正14年)] 写真 p25
事業所 滋賀工場建設事務所内部 1926年(昭和元年) 写真 p29
従業員 外国人雇用者の国籍、担当 1927年(昭和2年)当時 表、カタカナ名、姓名[原綴り]、国籍、職名、家族 p30
福利厚生 園山の外国人洋風社宅 1926年(昭和元年) 写真 p31
事業所 工事中の本館事務所 1926年(昭和元年) 写真 p35
社章 最初の社章 [1927年(昭和2年)] p36
組織 創業当時の組織 1927年(昭和2年)6月 組織図 p38
事業所 園山よりみた完成した滋賀工場全景 1927年(昭和2年) 写真 p39
資産;事業所 滋賀工場資産勘定 1927年(昭和2年)下期末 表(土地、建物、諸設備、機械工具、製品・仕掛品、家具備品・貯蔵品他) p40
生産;価格 操業開始当時の原価(150デニール) 1927年(昭和2年)10~12月、1928年(昭和3年)1~6月 表、科目(原料、薬品、工場用品、給与・賃金、電力費、汽缶費、包装費、製造間接費、計)、期間(金額、100ポンド当り) p40
事業所 滋賀工場の航空写真(1930)、園山からみた滋賀工場(1937)、滋賀工場正門と本館事務所(1929) 1929年(昭和4年)~1937年(昭和12年) 写真 〔45〕
事業所;福利厚生 滋賀第2工場の基礎工事と完成した社宅(1933)、完成した滋賀第2工場(1933) 1933年(昭和8年) 写真 〔46〕
事業所;設備 完成した園山稲荷の鳥居(1931)、晴嵐女学校卒業記念の展覧会(第一女子寄宿舎/1932)、自家発電機、現在の滋賀事業場、レーヨン工場の跡地に建つカラーフィルターの生産工場(滋賀事業場/1996) 1931年(昭和6年)、1932年(昭和7年)、1996年(平成8年) 写真 〔47〕
製品;商標 髪紡糸のレーヨン糸で刺繍した花鳥図(初代会長 安川雄之助夫人作)、レーヨン糸“大富貴”のラベル [1926年(昭和元年)] 写真 〔48〕
生産;貿易 日本のレーヨン糸生産高と輸入高の推移 1925年(大正14年)~1937年(昭和12年) 表、年、生産高、輸入高、合計 p50
生産;業界 会社別・デニール別レーヨン糸生産高 1930年(昭和5年)9月、1931年(昭和6年)12月、1934年(昭和9年)6月 表、年月、デニール別(100以下、120、150、200以上、合計)、会社別(帝人、東レ、旭、昭和、日レ、倉敷、東京、三重、合計) p54
価格 日本における人絹糸・生糸・綿糸・毛糸の平均市価 1926年(昭和元年)~1937年(昭和12年) 表、年、糸別(人絹糸、生糸、綿糸、毛糸) p54
事業所;福利厚生 竣工した園山社宅と工場敷地、工事中の大食堂 1927年(昭和2年) 写真 p57
財務・業績 利益金および利益処分の推移 第1期・1926年度(昭和元年度)上期~第16期・1933年度(昭和8年度)下期 表、期、年度、収入、支出、償却、利益金、前記繰越金、合計、社内留保、配当支出、繰越金 p61
価格;業界 レーヨン価格の推移と人絹連合会の操短率 1922年(大正11年)~1937年(昭和12年) 折れ線グラフ(100ポンド当り人絹糸価格)、棒グラフ(人絹連合会の操短率) p64
財務・業績 株式公開前の決算書 第15期貸借対照表(昭和8年上半期) 1933年(昭和8年)5月31日 表、資産、負債 p65
財務・業績 株式公開前の決算書 第15期損益計算書 1932年(昭和7年)12月1日~1933年(昭和8年)5月31日 表、利益、損失 p65
製造工程 滋賀第2工場(1933年)のレーヨン製造工程 1933年(昭和8年) 製造工程図 p71
製品;品質管理 レーヨン糸年度別試験成績(ブライト、120デニール) 1927年(昭和2年)~1937年(昭和12年) 表、年度、繊度デニール、乾強度 g/デニール、湿強度 g/デニール、湿伸度 % p75
製品 各種レーヨン糸 1937年(昭和12年) 表、[種類](普通糸、マルチ糸、超マルチ糸、マットーヨ 超つや消しマルチ糸、セルトヨー 中空糸)、デニール、単糸デニール、より数 /m、強度 g/デニール、湿潤強度 g/デニール、伸度 %、湿潤伸度 %、最大より数 /m、染着度 p77
事業所 滋賀工場平面図 1940年(昭和15年) 平面図 p78
事業所;設備 創業期各工場の工程および機械設備の変遷 1928年(昭和3年)、1933年(昭和8年)、1936年(昭和11年) 表、工場(第1工場、第2工場、第3工場)、建屋、工程{原液工程(浸漬、粉砕、労成、硫化・溶解、ビスコース熟成・ろ過)、製糸工程(紡糸、巻取)、後処理工程(推薦・漂白、乾燥)、回収工程(酸回収、ソーダ回収)}、原動設備(ボイラー、発電機、冷凍機) p79
製品;生産 レーヨン糸生産能力の推移(日産) 1927年(昭和2年)~1938年(昭和13年) 表、年、東レ、日本、対日本比 p81
製品;生産 レーヨン糸生産高の推移 1927年(昭和2年)~1938年(昭和13年) 表、年、東レ、対日本比、日本、対世界比 p81
販売;組織 東レ製品の販売組織と地方直売主義 [昭和12年(1937年)頃] 図、販売ルート、安川[雄之助会長]の主張したルート p86
製品;貿易 三井物産レーヨン糸取扱(決済)高の推移 1930年(昭和5年)~1939年(昭和14年) 表、年、全取扱高、東レ比率、輸出高、対全国占有率 p88
製品;貿易 日本のレーヨン糸輸出高と仕向地別割合 1934年(昭和9年)~1938年(昭和13年) 表、輸出高、仕向地別割合(朝鮮、満州他、中国、香港、インド、メキシコ、オーストラリア、その他) p89
製品;需給 府県別レーヨン糸消費 1939年(昭和14年)12月度 表、県、[種類](普通糸、マルチ、つや消しマルチ、より化工糸、その他とも合計) p93
製品;売上 売上高(販売実績)の推移 1927年度(昭和2年度)~1937年度(昭和12年度) 表、年度、レーヨン糸(千ポンド、千円)、レーヨンステープル(千ポンド、千円)、その他(千円)、売上合計(千円) p94
従業員;賃金 滋賀工場従業員および賃金の推移 1927年(昭和2年)~1937年(昭和12年) 表、年、人員(職員、工員、計)、行員数(男、女)、稼動時間 工員(男、女、平均)、平均賃金 工員(男、女、平均) p97
組織 組織 1933年(昭和8年)7月 組織図 p101
財務・業績 創業期の業績の推移 損益計算書 1933年(昭和8年)下期~1937年(昭和12年)下期 表、年・期、科目{収入(製品売上益、雑益、合計)、支出(経費、退職積立金、諸税公費、小計)、(役員賞与交際費、固定物件償却、税金一部引当金、小計)、当期利益金 p103
財務・業績 創業期の業績の推移 貸借対照表 1933年(昭和8年)下期~1937年(昭和12年)下期 表、年・期、科目(資産、負債) p103
財務・業績 創業期の業績の推移 利益金処分 1933年(昭和8年)下期~1937年(昭和12年)下期 表、年・期、当期利益金、前記繰越金、計、法定積立金、特別積立金、災害関係積立金、退職・保護基金、株主配当金、配当率/年、次期繰越金 p104
設備 第1号のナイロン紡糸機(滋賀工場/1943) 1943年(昭和18年) 写真 〔107〕
事業所 湖水取り入れ工事(瀬田工場/1937)、滋賀工場工員クラブ(1940)、瀬田工場の建設工事(1937)、現在の瀬田工場(1997) 1937年(昭和12年)~1997年(平成9年) 写真 〔108〕
事業所 創業当時の東洋絹織愛媛工場のイラスト(1937)、建設中のレーヨン酸回収工場(東洋絹織愛媛工場/1937)、紡績風景(東洋絹織愛媛工場/1938)、重合塔(愛媛工場/1996) 1937年(昭和12年)~1996年(平成8年) 写真 〔109〕
製品;商標 レーヨン製品の展示、スパンレーヨン糸“蘭光”の製品とラベル 写真 〔110〕
役員 辛島浅彦会長 [1937年(昭和12年)12月就任] 写真 p119
役員 伊藤与三郎会長 [1942年(昭和17年)10月就任] 写真 p121
商標 擬毛糸“ラナヨン”のラベル [1941年(昭和16年)] 写真 p123
事業所 東レに合併した当時の東洋絹織愛媛工場 1941年 写真 p129
製品;生産 愛媛工場スパンレーヨン糸生産の推移 1938年(昭和13年)~1945年(昭和20年) 表、年、[種類](スパンレーヨン糸、更生糸、混紡糸、絹紡糸、合計) p130
事業所;設備 建設中の瀬田工場、瀬田工場の粗紡機 1938年(昭和13年)~1942年(昭和17年)ころ 写真 p131
生産;業界 会社別レーヨンステーブル生産高 1937年(昭和12年)~1945年(昭和20年) 表、年、会社名 p133
事業所 愛知工場(元庄内川レーヨン) 1941年(昭和16年) 写真 p134
生産 愛知工場染色加工実績 1941年(昭和16年)~1945年(昭和20年) 表、年、[染色加工](なっ染、浸染、さらし、計) p135
事業所 会津織布工場 1949年(昭和24年)ころ 写真 p135
事業所 硫酸工場(滋賀、モンサント式、ペテルゼン式) [1937年(昭和12年)ころ] 写真 p138
生産 硫酸生産高 1934年(昭和9年)~1945年(昭和20年) 表、年、[生産方式](ペテルゼン式、モンサント式) p139
事業所 帝国硫黄吾妻鉱業所 [1938年(昭和13年)ころ] 写真 p139
組織;提携・合併 垂直式統合(1943~44年ころの概要) 1943年(昭和18年)~1944年(昭和19年)ころ p141
生産;貿易 わが国化繊製品の生産高および輸出高 1936年(昭和11年)~1945年(昭和20年) 表、年、種類{レーヨン糸(生産高、輸出高、輸出割合)、レーヨンステープル(生産高、輸出高、輸出割合)、レーヨン織物(生産高、輸出高、輸出割合)、スパンレーヨン糸(生産高、輸出高、輸出割合)、スパンレーヨン織物(生産高、輸出高、輸出割合) p145
製品;売上 レーヨン関係売上高推移 1935年度(昭和10年度)~1945年度(昭和20年度) 表、年度、種類(レーヨン糸、強力レーヨン糸、レーヨンステープル、スパンレーヨン糸、レーヨン織物、スパンレーヨン織物、計) p145
事業所;売上 工場別・製品別売上高 1939年度(昭和14年度)~1945年度(昭和20年度) 表、年度、工場別(滋賀工場、滋賀工場 合成工場、瀬田工場、愛媛工場、愛知工場、会津織布工場、山科電機工場、武生織布工場、賃織レーヨン織物等、その他)、製品 p147
設備 初期のナイロン紡糸設備(滋賀) 1943年(昭和18年) 写真 p153
業界;生産 第5次企業整備による操業工場 [1944年(昭和19年)] 表、レーヨン糸工場(工場名、日産能力、会社別割合)、レーヨンステープル工場(工場名、日産能力、会社別割合) p157
事業所;従業員 工場別従業員数の推移 1935年(昭和10年)~1945年(昭和20年) 表、年、工場別(滋賀工場、愛媛工場、瀬田工場、愛知工場、山科工場、その他、合計) p161
財務・業績 貸借対照表 1938年(昭和13年)上期~1945年(昭和20年)上期 表、年・期、資産(科目)、負債(科目) p165
財務・業績 損益計算書 1938年(昭和13年)上期~1945年(昭和20年)上期 表、年・期、収入(科目)、支出(科目) p167
財務・業績 利益金処分 1938年(昭和13年)上期~1945年(昭和20年)上期 表、年・期、科目 p167
事業所;製造工程 愛知工場(1949)、ナイロンの延伸工程(愛知工場/1996) 1949年(昭和24年)、1996年(平成8年) 写真 〔171〕
事業所 建設中の名古屋工場(1950)、建設中の愛知工場(1951)、現在の名古屋事業場(1997) 1950年(昭和25年)、1951年(昭和26年)、1997年(平成9年) 写真 〔172〕
事業所;設備 強力レーヨンすだれ織機(瀬田工場/1952)、ナイロンのねん糸工程(愛知工場/1951)、現在の愛知工場(1997) 1952年(昭和27年)、1951年(昭和26年)、1997年(平成9年) 写真 〔173〕
製品;広告宣伝 原綿ラップ(瀬田工場/1952)、ペニシリン(滋賀工場/1948)、ナイロン初期のポスター(1953) 1948年(昭和23年)、1952年(昭和27年)、1953年(昭和28年) 写真 〔174〕
役員 田代茂樹社長、袖山喜久雄社長 1945年(昭和20年)、1948年(昭和23年) 写真 p181
組織 組織図 1955年(昭和30年)3月 組織図 p182
設備;生産 終戦前後の設備能力と生産状況 [1945年(昭和20年)] 表、工場名、終戦直前の生産状況、終戦時設備能力、終戦直後の生産状況 p184
生産 レーヨン糸・強力レーヨン糸生産高 1945年(昭和20年)~1958年(昭和33年) 表、年、東レ(レーヨン色、強力レーヨン糸、計)、全国(レーヨン色、強力レーヨン糸、計)、東レ 対全国比(レーヨン色、強力レーヨン糸、計) p188
事業所 復元された瀬田工場 1950年(昭和25年) 写真 p190
生産 レーヨンステーブル生産高 1945年(昭和20年)~1953年(昭和28年) 表、年、東レ(滋賀、愛媛、計)、全国計、東レ 対全国比 p191
商標 “イーグルアンドベル”のラベル [1946年(昭和21年)] 写真 p195
事業所 大阪営業所(三井ビル) 1947年(昭和22年)ころ 写真 p198
売上 売上高構成 1946年度(昭和21年度)~1955年度(昭和30年度) 表、年度、製品(レーヨン糸、強力レーヨン糸、レーヨン織物、レーヨン系関係計、レーヨンステーブル、スパンレーヨン糸、スパンレーヨン織物、レーヨンステーブル関係計、“アミラン”テグス、ナイロン系糸・綿・混紡糸、ナイロン織物、ナイロン関係計、縫製・染色加工他、ACA、ペニシリン、硫酸、車両修理他、その他、合計) p200
設備 日産1トン時代のナイロン重合紡糸設備(滋賀) 1950年(昭和25年) 写真 p205
財務・業績;売上 資本金・売上高・売上高利益率 1946年度(昭和21年度)~1949年度(昭和24年度)、1950年度(昭和25年度)、1951年度(昭和26年度) 表、年度、資本金、売上高、当期利益、売上高利益率 p208
事業所 建設中の名古屋工場、愛知・ナイロン工場の開場式 1950年(昭和25年)、1951年(昭和26年) 写真 p211
事業所 名古屋工場の全景、愛知・ナイロン工場内部 1954年(昭和29年)、1951年(昭和26年) 写真 p213
製造工程 デュポン社技術の導入前後のナイロンフィラメントの後処理工程 1954年(昭和29年) 図、導入前と導入後の製造工程 p214
生産 ナイロン生産高 1943年度(昭和18年度)~1953年度(昭和28年度) 表、年度、フィラメント糸、モノフィラメント、ステープル、樹脂(チップ)、計 p215
製品 ナイロン漁網(かつお、マグロ旋網) [1951年(昭和26年)] 写真 p217
製品;需給 年度別漁網種類別普及状況 1950年(昭和25年)~1956年(昭和31年) 表、年度、漁網種類{刺網(鮭鱒、一般)、施網、定置網、その他、合計}、繊維別(ナイロン、ビニロン、ビニリデン、塩化ビニル、小計) p218
製品;生産 ナイロン漁網生産量と割合 1951年(昭和26年)~1959年(昭和34年) 表、年、ナイロン漁網生産量、ナイロン生産に対する割合 p218
製品 ウーリーナイロン糸 [1952年(昭和27年)] 写真 p219
貿易;製品 輸出実績 1946年度(昭和21年度)~1955年度(昭和30年度) 表、年度、[レーヨン関連](レーヨン糸および強力レーヨン糸、レーヨンステープル、スパンレーヨン糸、スパンレーヨン織物、レーヨン織物、レーヨン関連計)、[ナイロン関連](ナイロン糸、ウーリーナイロン糸、スパンナイロン糸、ナイロン織物、ナイロン製品、ナイロン関連計)、合計 p223
広告宣伝 “アミラン”とレーヨン展(1950年)、東レナイロン製品のポスター [1950年頃] 写真 p225
製品 車両部で製作したタンク車(滋賀) 1948年 写真 p227
関係会社;販売 東洋機械工業所の受注推移 1949年(昭和24年)上期~1950年(昭和25年)上期 表、年・期、社外受注(車両製作・修繕)、社内受注(ポットモーター製作・修繕、紡糸ポンプ製作・修繕、化繊機械製作・修繕)、合計 p228
製品;生産 ペニシリンの生産 [1946年(昭和21年)] 写真 p229
事業所;施設 合成繊維研究室(名古屋) [1951年(昭和26年)] 写真 p232
技術;組織 研究所の組織 1953年(昭和28年)4月現在 組織図 p233
製品;生産 形状別レーヨン糸の生産割合 1948年度(昭和23年度)~1955年度(昭和30年度) 表、年度、綛、ケーク、コーン p235
品質管理;表彰 デミング賞実施賞(1954年受賞) 1954年(昭和29年) 写真 p240
従業員;事業所 工場別従業員数の推移 1945年(昭和20年)~1955年(昭和30年) 表、年、工場(滋賀、愛媛、瀬田、愛知、名古屋、金津、山科、その他、合計) p242
賃金 ベース賃金の推移 1934年(昭和9年)~昭和55年(1980年)10月 表、年月、ベース賃金(金額、倍率)、改訂の主要点、戦前基準消費者物価指数 p243
賃金 給与体系の推移 1934年(昭和9年)、1947年(昭和22年)10月、1953年(昭和28年)8月 表、年・月、[賃金の種類](基本給、能率給、生活補償給、特殊作業給、超過勤務給、雑給、合計)、項目、比率、小計 p244
生産;設備 工場別生産設備の概要(帳簿価格) 1949年(昭和24年)上期~1955年度(昭和30年度) 表、年、工場(滋賀工場、愛媛工場、瀬田工場、愛知工場、名古屋工場、山科工場、金津工場、本店本部、鎌掛鉱業所、広島硫炭工場、染色試験所、合計) p249
製品;設備投資 製品別設備投資残高 1950年度(昭和25年度)~1955年度(昭和30年度) 表、年度、製品別(レーヨン糸、レーヨンステープル、ナイロン、その他、合計)、[設備投資残高](金額、%) p250
株式 上位株主 1945年(昭和20年)8月11日~1954年(昭和29年)3月 表、年月(株主構成、持株) p252
事業所 操業開始時の三島工場(1959)、完成した岡崎工場(1960)、現在の三島工場(1997)、現在の岡崎工場(1996) 1959年(昭和34年)~1997年(平成9年) 写真 〔257〕
研究;事業所 中央研究所(1956)、建設中の基礎研究所(1961)、完成した基礎研究所(1962)、滋賀岡山地区の研究所群(1963)、現在の基礎研究所(1997)、現在の岡崎工場(1996) 1956年(昭和31年)~1997年(平成9年) 写真 〔258〕
製品;表彰 コンベアを流れる“テトロン”トウ(三島工場/1960ころ)、(財)東洋レーヨン科学技術振興会科学技術賞のメダル(1961) 1960年(昭和35年)、1961年(昭和36年) 写真 〔259〕
製品 ナイロン樹脂成形品、繊維製品の数々 写真 〔260〕
商標 繊維製品に付けた統一ラベル 写真 〔260〕
設備投資 通産省所管業種の設備投資額 1956年(昭和31年)、1961年(昭和36年)、1965年(昭和40年) 表、年、業種{電力、都市ガス、石炭、鉱業、鉄鋼、非鉄金属、石油、機械(うち電子工業、自動車)、化学(うち石油化学)、繊維(うち合繊)、紙・パルプ、窯業、建材、雑貨、卸・小売、合計) p262
財務・業績 主要企業の利益率の推移 1954年(昭和29年)~1974年(昭和49年) 折れ線グラフ、総資本収益率、売上高利益率 p264
生産 主要繊維生産高の推移 1946年(昭和21年)~1970年(昭和45年) 折れ線グラフ、絹、毛糸、スフ、綿、合繊 p265
繊維;産業 わが国産業に占める繊維産業のウエートの推移 1934年(昭和9年)~1969年(昭和44年) 表、年、製造業に占めるウエート、輸出総額に占めるウエート p265
業界;設備 化繊6社の設備能力の推移 1955年度(昭和30年度)~1963年度(昭和38年度) 折れ線グラフ、合繊繊維、レーヨン、レーヨン稼働率 p266
繊維;業界 三大合繊の企業化・新規参入 1950年(昭和25年)3月~1965年(昭和40年)9月 表、合繊{ナイロン(会社名、生産設備完成年月、設備能力、技術導入先)、ポリエステル(会社名、生産設備完成年月、設備能力、技術導入先)、アクリル(会社名、生産設備完成年月、設備能力、技術導入先) p268
経済;国民生活 GNPと被服費の伸び率の推移 1953年度(昭和28年度)~1969年度(昭和44年度) 折れ線グラフ、GNP(実質)、被服費 p270
役員 森広三郎社長 [1960年(昭和35年)3月就任] 写真 p274
株式 大株主の推移 1955年度(昭和30年度)上期末、1960年度(昭和35年度)下期末、1965年度(昭和40年度)下期末 表、年度、株主名、持株、持株比率 p275
経営政策 「長期経営計画(1960~64年度)」の概要 1960年度(昭和35年度)、1964年度(昭和39年度) 表、年度、1960~64年度所要設備資金(計画)、売上高、純利益、合成繊維(ナイロン、“テトロン”、ポリプロピレン、“トレロン”)、レーヨン(レーヨン糸、レーヨンステーブル)、プラスチック(ナイロンチップ、ポリエステルフィルム、ポリエステルペレット)、研究所新設(東京研究所、工務研究所) p277
設備 電子計算機稼働、岡崎工場計算センター [1964年(昭和39年)] 写真 p278
表彰;催し (財)東洋レーヨン科学振興会科学技術賞第1回贈呈式 [1961年(昭和36年)3月24日] 写真 p279
製品;売上 ナイロンの売上高および製品別売上高構成の推移 1954年度(昭和29年度)~1965年度(昭和40年度) 表、年度、売上高(ナイロン)、構成比=全社売上高に占める比率(ナイロン、レーヨン、“テトロン”、“トレロン”、“バイレン”、プラスチック) p281
事業所 名古屋工場 第1・第2工場(1956)、岡崎工場全景(1960年) 1956年(昭和31年)、1960年(昭和35年) 写真 p282
事業所 滋賀ナイロン工場の建設(1959年)、愛知工場 相次ぐ増設(1959年) 1959年(昭和34年) 写真 p284
事業所;設備 名古屋・愛知・岡崎・滋賀各工場のナイロン設備能力の推移 1954年度(昭和29年度)下期~1965年度(昭和40年度)下期 表、年度、名古屋工場(ナイロン成形用チップ 6ナイロン共重合ナイロン、ステープル、モノフィラメント)、愛知工場(フィラメント)、岡崎工場(フィラメント、ステープル、すだれ織)、滋賀工場(フィラメント)、合計(フィラメント、フィラメント 増減、モノフィラメント、ステープル) p286
製品;広告宣伝 ナイロンの販売促進用ポスター 1955年(昭和30年)ころ 写真 p287
販売;製品 ナイロンフィラメントの用途別成約高 1954年度(昭和29年度)~1959年度(昭和34年度) 表、年度・期、用途別(衣料用、織物用、靴下用、メリヤス用、ウーリーナイロン用、漁業用、工業用、官庁用、その他、計、工業資材部、輸出部、合計) p288
販売 ナイロンフィラメント国内販売量の用途別構成 1960年度(昭和35年度)、1967年度(昭和42年度) 表、1960年度計画値(販売量、構成比)、用途別(合繊販売部・織物関係、織物販売部、合繊販売部・メリヤス関係、工業資材販売部関係、合繊販売部・雑品、合繊販売部・漁網関係、合計)、1967年度 構成比、用途別{衣料用(織物、編物)、産業用・他(タイヤコード、漁網・鋼・テグス・工業用資材)、インテリア他) p289
販売;製品 ナイロンフィラメント(編物用途)の国内販売量の製品別構成 計画値 1960年度(昭和35年度) 表、製品別(婦人ストッキング、ソックス、足袋、手袋、外衣、肌着、トリコット下着、レース、計)、販売量、構成比 p290
需給 自動車タイヤ用材料(繊維)消費実績 1960年(昭和35年)~1966年(昭和41年) 表、年、綿糸布、強力レーヨン、合成繊維(ナイロン、ビニロン、その他、小計)、合計 p291
製品;貿易 ナイロンの輸出比率 1955年度(昭和30年度)~1963年度(昭和38年度)1965年度(昭和40年度) 表、年度、売上高、輸出高、輸出比率 p292
製品;貿易 ナイロン製品別輸出契約高 1955年度(昭和30年度) 表、製品別、数量、金額、輸出先 p292
商標 “NYLEX”(輸出用ナイロン長繊維織物)のラベル 1955年(昭和30年)ころ 写真 p293
製品;貿易 ナイロン製品主要輸出先 1955年度(昭和30年度) 表、輸出先(アメリカ、カナダ、オーストラリア、韓国、香港、ビルマ、南アフリカ、スイス、その他)、金額、構成比 p293
製品;貿易 ナイロン製品別輸出契約高 1958年度(昭和33年度)~1965年度(昭和40年度) 表、年度、製品別 p293
製品;貿易 ナイロン製品輸出外貨獲得高 1958年度(昭和33年度)~1963年度(昭和38年度) 表、年度、[輸出先](東南アジア、西アジア、ヨーロッパ、中米、北米、西インド諸島、南米、北アフリカ、西アフリカ、東アフリカ、南アフリカ、オセアニア、不明、計) p294
事業所 三島工場全景(1961年)、建設中の愛媛“テトロン”工場(1962年) 1961年(昭和36年)、1962年(昭和37年) 写真 p304
事業所;設備 三島、愛媛工場の“テトロン”設備能力の推移 1958年度(昭和33年度)下期~1965年度(昭和40年度)下期 表、年度、三島(“テトロン”フィラメント、“テトロン”ステープル)、愛媛(“テトロン”ステープル)、計(“テトロン”ステープル) p306
スローガン 「合繊オリンピックに勝抜こう」運動のポスター 写真 p308
生産 “テトロン”の生産量と製造原価の推移 1958年度(昭和33年度)~1965年度(昭和40年度) 年、棒グラフ、折れ線グラフ、生産量(三島フィラメント、三島ステープル、愛媛ステープル)、製造原価(三島フィラメント、三島ステープル、愛媛ステープル) p308
生産 レーヨン、ナイロン、“テトロン”の生産量の推移 1927年(昭和2年)~1967年(昭和42年) 表、経過年数、レーヨン(年、生産量)、ナイロン(年、生産量)、“テトロン”(年、生産量、ステープルの比率) p311
広報 新製品の記者説明会 [1959年(昭和34年)頃] 写真 p313
製品 “テトロン”の用途別構成一覧(1960年度実績見込み)(1)用途別構成 1960年度(昭和35年度) 表、[フィラメント]{合繊販売部(メリヤス、織物、雑品、漁網)、織物販売部(“テトロン”織物、“テトロン”交織織物、カーテンレース)、工業資材販売部関係、輸出部関係)、フィラメント計}、[ステープル]{合繊販売部関係(T/C混、T/L混、T/W混、T/W/R混、100%“テトロン”)、輸出部関係、織物販売部関係(T/R混紡織物、交織織物)、工業資材販売部関係、ふとん綿、ステープル計}、合計 p315
製品 “テトロン”の用途別構成一覧(1960年度実績見込み)(2)混紡糸の内訳 1960年度(昭和35年度) 表、[用途別](ワイシャツ、スポーツシャツ、ブラウス、ウェザーコート、婦人服地、紳士服地、紳士服・替ズボン、学生服、プリーツスカート、ネクタイ)、[混紡糸](T/C、T/L、T/W、T/W/R、100%T、計) p315
製品 “テトロン”の用途別構成一覧(1960年度実績見込み)(3)輸出ステープルの内訳 1960年度(昭和35年度) 表、[輸出ステープル]{“テトロン”ステープル(原綿、T/C織物用、T/W織物用、T/W混紡糸用、その他)、“テトロン”トップ、T/R混紡糸、T/R混紡織物} p315
製品 “テトロン”の用途別構成一覧(1960年度実績見込み)(3)輸出フィラメントの内訳 1960年度(昭和35年度) 表、糸関係、織物関係 p315
製品;売上 “テトロン”製品別売上高 1950年度(昭和25年度)下期~1965年度(昭和40年度) 表、年度、製品別(フィラメント、加工糸、ステープル、紡績糸、長繊維織物、短繊維織物、雑品、計) p316
売上;貿易 “テトロン”の売上高、輸出高の推移 1958年度(昭和33年度)~1965年度(昭和40年度) 表、年度、売上高、輸出高、内販、対前年度増加率(売上高、輸出高、内販)、輸出比率 p318
製品;貿易 “テトロン”の地域別輸出構成 (1)ポリエステルステープル輸出 1962年(昭和37年)、1965年(昭和40年) 表、年、地域(アジア、中近東、欧州、北米、中南米、アフリカ、オセアニア、合計、共産圏) p319
製品;貿易 “テトロン”の地域別輸出構成 (1)ポリエステルフィラメント輸出 1962年(昭和37年)、1965年(昭和40年) 表、年、地域(アジア、中近東、欧州、北米、中南米、アフリカ、オセアニア、合計、共産圏) p319
製品;貿易 “テトロン”の地域別輸出構成 (1)ポリエステル織物輸出 1959年(昭和34年)、1962年(昭和37年)、1965年(昭和40年) 表、年、地域(アジア、中近東、欧州、北米、中南米、アフリカ、オセアニア、合計、共産圏) p319
催し;マーケティング 東レ化繊展開催(モスクワ)、東レ・フェアでのファッションショー(バンコク) [1960年(昭和35年)頃] 写真 p320
設備;生産 福井基地におけるメーカー系列織布業者織機台数メーカー別・繊維別分布 1964年(昭和39年) 表、メーカー別(東レ、帝人、日レ、倉レ、その他、合計)、繊維別(ナイロン、ポリエステル、アクリル、ビニロン、その他、合繊小計、アセテート、レーヨン、絹、綿・スフ・毛・麻、非合繊小計、合計、合繊化率、1機業場当り平均台数 p323
広告宣伝 「バカンスルック」新聞広告 1962年(昭和37年)春 写真 p326
広告宣伝 広告宣伝費の推移 1953年度(昭和28年度)~1965年度(昭和40年度) 折れ線グラフ p327
広告宣伝;ランキング 日本の広告主トップ10社 1963年(昭和38年) 表、順位、社名、広告宣伝費、対総売上高比率 p327
売上;財務・業績 旭化成アクリル事業の売上高と純利益 1962年度(昭和37年度)~1955年度(昭和30年度) 表、年度、売上高、純利益、売上高利益率 p330
生産;業界 アクリル繊維の会社別生産量 1959年(昭和34年)~1997年(平成9年)1965年(昭和40年) 表、年、会社別(東レ名古屋、[東レ]愛媛、計、カネカロン、日本エクスラン、三菱ボンネル、旭化成、東邦レーヨン、東邦ベスロン、合計)、品種別 p331
製品;設備 “トレロン”工場外観(愛媛) [1963年(昭和38年)] 写真 p331
製品;生産 ポリプロピレン繊維の会社別・品種別生産量 1965年(昭和40年) 表、会社別(東洋レーヨン、トーレモノフィラメント、東洋紡績、三菱レイヨン、日東紡績、大和紡績、チッソポリプロ、東亜紡績、合計)、品種別(フィラメント、ステープル、モノフィラメント、合計) p333
製品;売上 “パイレン”売上高の推移 1961年度(昭和36年度)~1965年度(昭和40年度) 表、年度、売上高 p334
製品;価格 レーヨン糸価格の推移 1956年(昭和31年)~1965年(昭和40年) 表、年、ブライト120D 年平均、ブライト120D 年高低 p337
売上;業界 各社別売上利潤率の比較 1959年度(昭和34年度)上期~1964年度(昭和39年度)下期 表、年度・期、ナイロン(東レ、日レ)、ビニロン(クラレ)、レーヨン(クラレ、日レ、帝人) p337
生産;設備 レーヨンの生産設備と生産高の推移 1954年(昭和29年)~1965年(昭和40年) 表、年、生産設備(レーヨン糸、レーヨンステープル、強力レーヨン糸、合計)、生産高(レーヨン糸、レーヨンステープル、強力レーヨン糸、合計) p338
経営 レーヨン事業の操業率の推移 1955年度(昭和30年度)上期~1961年度(昭和36年度)上期 表、年度・期、レーヨン糸、強力レーヨン糸、レーヨンステープル p339
売上;財務・業績 レーヨン糸事業の売上高利益率の推移 1955年度(昭和30年度)上期~1962年度(昭和37年度)下期 表、年度・期、売上高、純損益、売上高利益率 p339
製造工程 レーヨン糸収束、最終糸切り 1963年(昭和38年) 写真 p340
財務・業績 レーヨンステーブル事業の損益の推移 1958年度(昭和33年度)上期~1962年度(昭和37年度)下期 表、年度、純レーヨンステープル系列(売上損益、営業費、純損益)、混紡系列中のレーヨンステープル(売上損益、営業費、純損益)、合計(売上損益、営業費、純損益) p342
事業所;生産 瀬田、愛媛、愛知、金津工場の生産面でのつながり 1956年(昭和31年)3月 表、滋賀{レーヨン糸(月間生産量、[状況])、強力レーヨン糸(月間生産量、[状況])}、愛媛(レーヨンステープル月間生産量、[状況]) p343
事業所;設備 機械室全景(愛媛) 1956年(昭和31年)3月 写真 p344
需給;販売 スパンレーヨン糸の仕向先 1956年(昭和31年)3月 表、[紡績工場](瀬田、愛媛、大垣紡、新内外綿、丸一紡、計)、仕向け先(内需スパンレーヨン糸、輸出スパンレーヨン糸、自家消費 織物用、賃織) p344
生産 織物(生機)の系列加工場別生産高(月間) 1955年度(昭和30年度) 表、[織物](レーヨン、スパンレーヨン、ナイロン長繊維、ナイロン混紡、計)、加工場(会津、瀬田、愛媛、外注加工、外注 先染、買戻し、計) p345
生産 織物別染色加工場別加工高(月間) 1955年度(昭和30年度) 表、[織物](レーヨン、スパンレーヨン、ナイロン長繊維、ナイロン混紡、計)、加工場(山科、愛媛、愛知、外注、計) p345
事業所 瀬田工場全景 [1963年(昭和38年)頃] 写真 p347
プラスチック;生産 わが国のプラスチック生産量の推移 1950年(昭和25年)~1965年(昭和40年) 棒グラフ、年、生産量(熱可塑性樹脂、熱硬化性樹脂) p349
プラスチック;売上 プラスチック部門の売上げ見通し 1960年度(昭和35年度)~1964年度(昭和39年度) 表、年度、[部門](ナイロンチップ、ポリエステルフィルム、ポリエステルペレット、プラスチック部門計、対全社売上高比率) p350
プラスチック;売上 プラスチック部門売上高 1960年度(昭和35年度)~1965年度(昭和40年度) 表、年度、東レ(全社売上高 A)、プラスチック売上高 B、全国(プラスチック売上高 C)、B/A、B/C p351
プラスチック;財務・業績 プラスチック部門の純利益 1963年度(昭和38年度)下期~1965年度(昭和40年度)下期 表、年度・期、プラスチック部門 A、全社計 B、A/B p351
プラスチック;売上 プラスチック主要製品別売上高 1959年度(昭和34年度)~1965年度(昭和40年度) 表、年度、[製品]“ルミラー”、“メタルミー”、ナイロンチップ、ポリエステルチップ、“トレファン”-BO、“トレファン”-NO、“ノイファン”、“トヨラック”、“トーレグラス”、“トーレックス”、その他、合計 p352
製品 出荷前のナイロン成形用チップ [1953年(昭和28年)頃] 写真 p353
設備;生産 ナイロン樹脂の設備能力と生産高 1961年度(昭和36年度)上期~1964年度(昭和39年度)下期 表、年度、設備能力、生産高 p354
生産;価格 ナイロン樹脂の生産量・価格の推移 1957年度(昭和32年度)~1964年度(昭和39年度) 折れ線グラフ、年度・期、生産量、価格 p354
製品;需給 ナイロン樹脂の用途(売上高構成比) 1960年度(昭和35年度)、1964年度(昭和39年度) 円グラフ、[用途](一般成形、電線被覆、チューブ・シート・フィルム、自動車部品、疑革、ベルト素材、着色用、その他) p355
事業所 完成した三島フィルム工場 1959年(昭和34年) 完成予想図の写真 p357
技術;組織 研究部の組織と人員 (1)組織 1956年(昭和31年)3月現在 組織図 p365
技術;従業員 研究部の組織と人員 (2)人員 1956年(昭和31年)3月現在 表、[部門](中央研究所、滋賀研究所、愛媛研究室、合成繊維研究室、染色試験所、検査課、事務課、計)、[職種](研究員、補助員、事務員、計) p365
技術;事業所 完成した基礎研究所全景 1962年(昭和37年)9月 写真 p367
製造工程 繊維製品の物性測定風景(商品研究所)、耐光性・耐候性試験(商品研究所) [1962年(昭和37年)頃] 写真 p368
技術;組織 研究体制 1964年(昭和39年)3月末現在 組織図 p369
技術;組織 各研究所の相互連関 1964年(昭和39年)3月末現在 図(全般→新製品→製造→応用) p370
技術;従業員 研究所の人員構成 1965年(昭和40年)3月 表、[学歴別](総人員、うち学卒者、学卒者比率)、[部門](中央研究所、基礎研究所、プラスチック研究所、フィルム研究所、工務研究所、技術開発部、合計) p371
技術;経営 研究開発費の推移 1955年度(昭和30年度)~1964年度(昭和39年度) 表、年度、研究開発費 A、売上高 B、A/B p371
技術;経営 研究所別・研究種類別研究費 1963年度(昭和38年度)上期実績 表、[研究部門]、研究種類(プロジェクト、一般、合計、構成比)、備考 p372
技術;経営 プロジェクト研究のテーマ別研究費 1963年度(昭和38年度)上期実績 表、研究所名、研究テーマ、金額、構成比 p374
従業員;賃金 従業員数、平均年齢、平均勤続年数および平均給与の推移 1955年(昭和30年)3月~1966年(昭和41年)3月 表、年月、[従業員]{事務職員(男、女)、現業職員(男、女)、合計(男、女、計)}、平均年齢(男、女)、平均勤続年数(男、女)、月額平均給与(男、女) p375
従業員;事業所 滋賀工場のレーヨン糸収束に伴う総異動人員 [1963年(昭和38年)] 表、[配置転換](工場内合繊部門への配転、フィルム部門への配転、他工場への転勤、研究地区への転出、技能者養成所へ、優遇措置、退社、その他、計)、[男女別](男、女、計) p376
賃金 賃金体系の推移 1955年(昭和30年)10月度、1963年(昭和38年)9月度 表、1955年10月度{(1人当り平均額、構成比)、[賃金の種類](本給、能率給、職務手当、臨時手当、扶養手当、通勤手当、特殊作業手当、作業手当、臨時手当、深夜業手当、早出残業手当、休日出勤手当、その他手当、合計)}、1963年9月度{(1人当り平均額、構成比)、[賃金の種類](本給、能率給、本店・大阪事務所手当、交代手当、生活手当、通勤定期券代、作業手当、深夜業手当、早出残業休日出勤手当、その他手当、合計)} p380
賃金 初任給の推移 1954年度(昭和29年度)~1965年度(昭和40年度) 表、年度、[男女別]{男(中卒、高卒、大卒)、女(中卒、高卒、大卒)} p380
賃金 期末給与の推移 1956年度(昭和31年度)上期~1965年度(昭和40年度)上期 表、年度・期、1人当り平均金額、対基準内賃金月数、総額・経常利益 p381
賃金 退職金の計数 1956年(昭和31年)10月改定 表、勤続年数、[退職理由](定年、自己都合) p382
賃金 旧別定額職能給表 [1967年(昭和42年)] 表、[給別]、一般層、特定層 p382
賃金 退職金の計数 1962年(昭和37年)10月改定 表、勤続年数、[退職理由](定年、自己都合) p382
賃金;年金 企業年金の推移 1957年度(昭和32年度)上期~1960年度(昭和35年度)上期 表、年度・期、受給者数、1人平均年金額 p382
福利厚生 福利厚生費の推移 1956年度(昭和31年度)~1964年度(昭和39年度) 表、年度、法定福利費、法定外福利費、合計(A)、従業員数(B)、1人当り(A/B) p383
福利厚生 厚生会館(名古屋)、健康保険組合保養施設(湯山寮) [1960年代] 写真 p384
教育・研修 教育訓練基本体系 1961年(昭和36年) 図、職場外教育訓練(社外各種講習会・セミナー等)、職場内教育訓練(オンザ・ジョブトレーニングによる実務教育・後継者育成) p387
教育・研修 OJT:現場での指導と実践(愛知)、技術専門学校実習風景、教育センター完成 [1960年代] 写真 p388
財務・業績 利益率と回転率の推移 1955年度(昭和30年度)~1965年度(昭和40年度) 折れ線グラフ、年度、利益率(売上高利益率、総資本利益率)、回転率(総資本回転率) p391
製品;生産 ナイロンフィラメント系列、生産・在庫量推移(数量ベース) 1962年(昭和37年)~1964年(昭和39年) 折れ線グラフ、年、数量、織物在庫、織物生産、フィラメント在庫、フィラメント生産 p393
製品;価格 ナイロンフィラメント、“テトロン”ステープル販売価格の推移 1961年度(昭和36年度)~1965年度(昭和40年度) 折れ線グラフ、年度、価格(円/kg)、ナイロンフィラメント、“テトロン”ステープル p393
生産;資産 “テトロン”ステープル系列、生産・在庫量の推移(数量ベース) 1962年(昭和37年)~1964年(昭和39年) 折れ線グラフ、年、生産量(混紡織物生産、混紡糸生産、ステープル生産、)、在庫(ステープル在庫、混紡糸在庫、混紡織物在庫) p394
売上;財務・業績 売上高利益率の低下要因 1963年度(昭和38年度)下期~1965年度(昭和40年度)下期 表、年度・期、増減(1963~64、1963~65)、費目(売上高、売上原価、売上総利益、販売費および一般管理費、研究開発費、営業利益、営業外収支、当期純利益) p395
資産 各種資産の回転率の推移 1959年度(昭和34年度)~1965年度(昭和40年度) 折れ線グラフ、年度、回転率(有形固定資産、在庫・仕掛品、売上債権、投資) p396
財務・業績 利益金処分 1955年度(1930年度)上期~1965年度(昭和40年度)下期 表、年度・期、当期純利益、当期未処分利益、可処分利益、配当金、役員賞与金、配当引当積立金等、利益準備金、別途積立金、当期繰越利益剰余金、内部留保、内部留保率、配当性向、資本金 p398
資金 資金運用と資金調達 1963年度(昭和38年度)上期~1965年度(昭和40年度)下期 表、年度・期、[資産](流動資産、固定資産、繰延勘定、合計)、[負債、資本](流動負債、固定負債、特定引当金、資本)、在庫、借入金、企業間信用(与信、受信、与信超) p401
資金 借入金の買入先別構成 1963年度(昭和38年度)上期~1965年度(昭和40年度)上期 表、年度・期(短期、長期、計)、借入先 p402
財務・業績 資本構成、総資本回転率、金利負担の推移 1963年度(昭和38年度)上期~1965年度(昭和40年度)下期 表、年度・期、総資本、負債、社債・借入金、負債比率、社債・借入金比率、売上高、支払金利・割引料、総資本回転率、金利・割引料比率 p404
事業所 川崎工場(1969)、千葉工場(1970)、現在の千葉工場(1996) 1969年(昭和44年)、1970年(昭和45年)、1996年(平成8年) 写真 〔409〕
事業所;施設 岐阜・フィルム工場(1972)、完成した土浦工場(1970)、建設中の東海工場(1970)、現在の岐阜工場サイロヤード(1996)、東海工場事務棟(1993)、現在の土浦工場(1997) 1970年(昭和45年)~1997年(平成9年) 写真 〔410〕
社名;海外事業 「東洋レーヨン」から「東レ」へ社名変更(1970)、インドネシア・ジャカルタのネオン(1970ころ)、サウジアラビア・リヤドのネオン(1970ころ) 1970年(昭和45年) 写真 〔411〕
製品;催し TORAY-223(“エクセーヌ”デビュー(1970)、ツイッギー(東レエキゾチックショー/1968)、“シルック”のドレス(1970)、“シルック”5周年,アンドレクレージュショー(1968)、“シルック”5周年を記念して製作された壁掛け(意匠・上村松篁 製作・龍村)、海外での東レ・フェア(1972) 1968年(昭和43年)~1972年(昭和47年) 写真 〔412〕
製品 プラスチック製品のいろいろ(“ルミラー”製品、“トレファン”、ナイロン樹脂、“トーレグラス” [1997年(平成9年)] 写真 〔414〕
物価;地価 GNP成長率と物価・地価上昇率 1965年(昭和40年)~1973年(昭和48年) 表、年、国民総生産、対前年度伸び率、実質国民総生産、対前年度伸び率、物価上昇率(卸売、消費者)、地価上昇率 p416
経済;貿易 実質国民総支出の推移 1965年(昭和40年)~1973年(昭和48年) 表、年、個人消費支出、個人住宅、民間設備投資、政府支出、輸出、輸入 p416
生産;貿易 合成繊維の生産と輸出の推移 1960年(昭和35年)~1971年(昭和46年) 表、年、生産量、伸長率、輸出量、伸長率、輸出比率 p420
技術;業界 ポリエステル後後発の技術導入 1967年(昭和42年)9月~1968年(昭和43年)5月 表、企業(鐘紡、旭化成、三菱レ)、導入相手、認可日 p421
設備 三大合繊のデクレアーの推移 1966年(昭和41年)~1973年(昭和48年) 表、年、ナイロンフィラメント、アクリルステープル、ポリエステルフィラメント、ポリエステルステープル) p422
財務・業績 主要企業(製造業)の売上高経常利益率の推移 1965年度(昭和40年度)上期~1974年度(昭和49年度)下期 折れ線グラフ、年度・期、売上高経常利益率(製造業平均、繊維工業平均、合繊大手7社平均、綿紡大手9社平均) p423
役員 広田精一郎社長 1966年(昭和41年)11月就任 写真 p426
社名 社名変更(1970年1月1日) 1970年(昭和45年)1月 [新聞記事の?]写真 p428
役員 藤吉次英社長 1971年(昭和46年)11月就任 写真 p428
株式 大株主構成の推移 1965年度(昭和40年度)下期~1973年度(昭和48年度)下期 表、年度・期、大株主、持株数、株式シェア p429
役員 安居喜造会長 1971年(昭和46年)11月就任 写真 p429
組織 組織 1972年(昭和47年)12月 組織図 p435
投資;融資 関係会社投融資の推移 1965年度(昭和40年度)上期~1973年度(昭和48年度)下期 表、年度、投融資計、関係会社投融資(関係会社株式、関係会社長期貸付金)、計、総資産計 p437
投資;株式 関係会社投資(株式保有)の変化 1965年度(昭和40年度)下期、1973年度(昭和48年度)下期 表、国内(株式、1965年度下期、1973年度下期、増減)、海外(株式、1965年度下期、1973年度下期、増減) p439
製品;売上 製品別売上高の推移 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、レーヨン関係、ナイロン関係、“テトロン”関係、“トレロン”関係、“パイレン”関係、プラスチック関係、化成品関係、プラント・技術輸出、その他、合計 p442
製品;売上 製品別売上高及び売上高利益率の推移 1964年度(昭和39年度)~1973年度(昭和48年度)上期 年度、ナイロン、“テトロン”、“トレロン” p443
売上;貿易 “テトロン”の売上高、輸出高の推移 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、売上高、輸出高、内需、輸出比率 p443
製品;貿易 “テトロン”の品目別輸出契約高の推移 1964年度(昭和39年度)上期~1971年度(昭和46年度)上期 表、年度・期、“テトロン”フィラメント、“テトロン”ステープル、“テトロン”紡績糸、“テトロン”織物、“テトロン”混紡織物、ウーリー“テトロン”糸、合計 p444
貿易;価格 “テトロン”の輸出高単価の推移 1965年度(昭和40年度)上期~1971年度(昭和46年度)上期 折れ線グラフ、年度・期、単価指数(1965年度上期=100)、ステープル、フィラメント p445
製品;生産 “テトロン”のステープル、フィラメント別構成比の推移 (1)生産数量ベース 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 棒グラフ、年度、生産数量指数、ステープル、フィラメント p446
製品;売上 “テトロン”のステープル、フィラメント別構成比の推移 (2)売上高ベース 1969年度(昭和44年度)~1973年度(昭和48年度) 棒グラフ、年度、売上高指数、ステープル、フィラメント p446
製品;販売 “テトロン”ステープルの用途別販売量の推移 1967年度(昭和42年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、綿紡(内需、輸出、計)、レーヨン混(内需、輸出、計)、毛混(内需、輸出、計)、麻混、ふとん綿、直輸、産業資材その他、100%紡績糸、合繊混、合計 p446
製品 東レニットエキジビションでの“テトロン”ニットプリント、“テトロン”加工糸織物展でのショー(モデル:ナオミ・シムス) [1970年代] 写真 p447
製品;販売 “テトロン”フィラメントの用途別販売量の推移 1967年(昭和42年)~1973年(昭和48年) 表、年、用途{織物(普通織物、加工糸織物)、編物(加工糸編物、トリコット丸編ほか)、衣料用計、糸輸出、タイヤコ-ド ベルト、漁網綱、カーテン・レース、一般資材、産業用、非衣料用計、合計} p448
商標 “シルック”の商品ラベル、“シルジアン”の商品ラベル 1965年(昭和40年)頃 写真 p449
製品;需給 “テトロン”新製品開発の経過 1965年(昭和40年)~1973年(昭和48年) 表、年、名称、製品内容、主要用途 p449
生産;設備 “テトロン”の工場別生産設備能力の推移 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、フィラメント(三島、岡崎、計)、ステープル(三島、岡崎、計)、合計 p451
価格 “テトロン”の生産量と製造原価の推移 製造原価 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 折れ線グラフ、年度、製造原価指数 1965年度=100(三島フィラメント、三島ステープル、愛媛チップ、愛媛ステープル) p452
生産 “テトロン”の生産量と製造原価の推移 生産量 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 折れ線グラフ、年度、生産量(三島フィラメント、愛媛ステープル、三島ステープル) p452
売上;貿易 ナイロンの売上高、輸出高の推移 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、売上高、輸出高、内需、輸出比率 p455
製品;貿易 日本のナイロンの品目別・仕向け地別輸出額の推移 1965年(昭和40年)~1973年(昭和48年) 表、品目別(ナイロンステープルトウ、ナイロン糸、ナイロン紡績糸、ナイロン織物、ナイロン編物、ナイロンタイヤコード織物、合繊漁網,漁網ほか、合計)、年・期間、仕向け先(アジア、中国他、中近東、アフリカ、ヨーロッパ、東欧、ソ連、北米、中南米、大洋州、合計) p456
製品;貿易 日本のナイロン輸出の増加主要品目 1965年(昭和40年)~1969年(昭和44年) 表、品目(ナイロン糸、ナイロン織物、タイヤコード織物)、地域(アジア、中近東)、増加寄与率 p457
製品;貿易 日本のナイロン輸出の増加主要品目 1969年(昭和44年)~1973年(昭和48年) 表、品目(ナイロン織物、タイヤコード織物、ナイロン糸)、地域(中近東、アジア、中国他、アフリカ)、増加寄与率 p457
製品;貿易 ナイロンの主要品目別・地域別輸出高 (1)品目別・地域別輸出高 1969年(昭和44年) 表、品目(フィラメント、織物、タイヤコード、ステープル、合計)、地域別(韓国、香港、台湾、フィリピン、インドネシア、その他、東南アジア計、米国、カナダ、オーストラリア、西欧、共産圏、その他、合計) p458
製品;貿易 ナイロンの主要品目別・地域別輸出高 (2)地域別・品目別構成比 1969年(昭和44年) 表、地域別(韓国、香港、台湾、フィリピン、インドネシア、その他、東南アジア計、米国、カナダ、オーストラリア、西欧、共産圏、その他、東南アジア以外計)、品目(フィラメント、織物、タイヤコード、ステープル、合計) p458
製品;貿易 ナイロンフィラメント輸出の仕向け先別構成比 1966年度(昭和41年度)~1969年度(昭和44年度) 表、年度・期、仕向け先(韓国、台湾、フィリピン、オーストラリア、インド、香港、エチオピア、中国、タイ、インドネシア、その他、合計) p458
販売;需給 ナイロンフィラメントの用途別販売量構成の推移 1967年(昭和42年)~1973年(昭和48年) 帯グラフ、年、用途(織物、トリコットレース、ストッキング、その他編物、タイヤコード、漁網、その他産貿、糸輸出、その他衣料用) p459
販売;需給 ナイロンフィラメントの用途別販売量構成の推移 1967年(昭和42年)~1973年(昭和48年) 表、年、用途(衣料用、産業用、糸輸出、合計) p459
生産;設備 ナイロンの工場別生産設備能力の推移 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、工場別{名古屋(ステープル)、愛知(フィラメント)、岡崎(フィラメント、ステープル)、滋賀(フィラメント、ステープル)、合計(フィラメント、ステープル、計) p461
製品;需給 ナイロンステープルの内需用途 1971年度(昭和46年度) 表、用途、数量、使用目的、成長性 p461
製品;価格 ナイロンフィラメントの生産量と製造原価の推移 製造原価 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 折れ線グラフ、年度、製造原価指数 1965年度=100、愛知、滋賀、岡崎、ラクタム p462
製品;生産 ナイロンフィラメントの生産量と製造原価の推移 生産量 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 折れ線グラフ、年度、生産量(岡崎、愛知、滋賀) p462
製品;販売 “プロミラン”の用途別販売量 1971年度(昭和46年度) 表、用途別(織物、かさ高加工糸、ストッキング、トリコット、レース、衣料用計、産業用計、内需計、輸出、合計)、販売量、衣料用(内需)構成比 p464
技術 ナイロンに冠する工程改善・原糸の品質改良 1964年(昭和39年)~1971年(昭和46年) 表、年、製品・工程名、工程改善の内容、糸質改良の内容 p464
売上;貿易 “トレロン”の売上高、輸出高の推移 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、売上高、輸出高、内需、輸出比率 p465
販売;需給 “トレロン”の用途別国内販売量の推移 1968年度(昭和43年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、用途{衣料用(セーター、ジャージー、肌着、ソックス、手芸糸、織物、その他、計)、建寝装・資材(毛布、ふとん綿、インテリア、カーペット、杯パイル ボア・シール、資材ほか、計)、合計} p467
貿易 “トレロン”輸出の形態別構成の推移 1968年度(昭和43年度)、1972年度(昭和47年度)、1973年度(昭和48年度) 表、年度、形態別(ステープル、トップ、紡績糸、製品、合計) p468
製品;貿易 日本のアクリルステープルの地域別輸出額の推移 1965年(昭和40年)、1969年(昭和44年)、1973年(昭和48年) 表、年、地域(アジア、中国等、中近東、アフリカ、ヨーロッパ、東欧、ソ連、北米、中南米、大洋州、合計) p468
生産;価格 “トレロン”の生産量と製造原価の推移 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 棒グラフ(生産量)、折れ線グラフ(製造原価) p469
生産 “トレロン”の生産設備能力の推移 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、生産能力 p469
事業所 川崎工場竣工 1969年(昭和44年) 写真 p475
事業所 完成した東海分工場 1971年(昭和46年) 写真 p476
業界 国内化学会社の規模比較 1970年度(昭和45年度)上期 表、順位、社名、売上高 p478
財務・業績 プロダクションチームなどへの信用供与額の推移 1960年度(昭和35年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度・期、総資産、長期貸付金、保証債務、合計 p479
PT概況 1969年度(昭和44年度) 表、PT区分(紡績糸、加工糸、編物、長繊維織物、短繊維織物、染色)、東レとの取引形態、PT数(主力、その他)、主要産地、総生産量 p486
事業所 [タイの]TTTM工場外観 1963年(昭和38年)設立 写真 p494
関係会社;海外事業 海外合弁会社一覧 1966年(昭和41年)3月末現在 表、会社名、地域、設立年月、事業内容、資本金、日本側出資比率、東レ出資比率、日本側パートナー p496
社会貢献;広告宣伝 東レが設置した歩道橋と広告(ジャカルタ市内) 1970年(昭和45年) 写真 p499
事業所;関係会社 [インドネシアの]CENTEXのT/C混紡織物工場 1973年(昭和48年) 写真 p499
関係会社;海外事業 海外合弁会社一覧 1974年(昭和49年)3月末現在 表、会社名、地域、設立年月、事業内容、資本金、東レ出資比率、パートナー p502
海外事業;関係会社 東レ・TAL共同事業の一覧 1969年(昭和44年)2月~1974年(昭和49年)3月 表、会社名、地域、設立年月、事業内容、資本金、東レ出資比率、パートナー p507
関係会社;海外事業 TALグループの生産設備能力の推移 1973年(昭和48年)3月~1975年(昭和50年)3月 表、設備、地域、年月 p514
関係会社;投資 TALグループへの投融資額と支払保証額 1972年度(昭和47年度)、1973年度(昭和48年度) 表、年度、社名、投融資等の種類、金額 p514
関係会社;投資 海外合弁会社に対する出資額の地域別・年次別構成 1967年(昭和42年)~1974年(昭和49年) 表、年、地域(香港、インドネシア、マレーシア、韓国、タイ、台湾、シンガポール、ブラジル、その他、合計) p515
関係会社;海外事業 海外合弁会社の売却・清算会社 1963年(昭和38年)8月~1990年(平成2年)10月 表、会社名・国名、設立年月、売却・清算年月 p515
製品 プラスチック事業の全社における相対的地位 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、売上高、設備投資額、研究開発費、研究開発要員 p518
組織 プラスチック事業本部の組織 1974年(昭和49年)1月 組織図 p520
製品;売上 プラスチックの主要製品別売上構成の推移 1965年度(昭和40年度)、1970年度(昭和45年度)、1973年度(昭和48年度) 年度別円グラフ、製品(“トヨラック”、ナイロン樹脂、“ルミラー”、“トレファン”、“トーレペフ”、その他) p521
製品;財務・業績 樹脂・フィルム別、主要製品別純利益の推移 1963年度(昭和38年度)~1973年度(昭和48年度) 年、指数(1963年度=1009)、棒グラフ(フィルム計、樹脂計)、折れ線グラフ(“ルミラー”、ナイロン樹脂) p522
製品;売上 “ルミラー”売上高の用途別構成の推移 1966年度(昭和41年度)、1968年度(昭和43年度)、1973年度(昭和48年度) 表、年度、用途(磁気材料、電絶・電線・粘着テープ、“メタルミー”、蒸着・スタンピング、トレーシング・製版台紙、包装、コンデンサー、その他、計) p524
製品 “ルミラー”が使用された磁気テープ [1970年(昭和45年)頃] 写真 p525
広告宣伝;事業所 “トレファン”食品包装用フィルムの広告、建設中の土浦工場 1970年(昭和45年) 写真 p527
製品;需給 “トレファン”BO売上高の用途別構成の推移 1970年度(昭和45年度)、1973年度(昭和48年度) 表、年度、用途、構成比、主製品 p528
製品;需給 大阪万博会場の動く歩道に使用された“トーレペフ” 1970年(昭和45年) 写真 p529
売上;需要 “トーレペフ”売上高の用途別構成 1970年度(昭和45年度) 表、用途(自動車関係、一般工業用、梱包・包装、建築材料、その他) p529
売上;需要 ナイロン樹脂売上高の用途別構成 1970年度(昭和45年度) 表、用途(一般成形、電線被膜、自動車部品、コーティング、丸棒・板、チューブ、ベルト基材、着色ベレット、その他、輸出)、構成比、主製品 p530
製品 “トヨラック”の成形品(自動車部品) [1967年(昭和42年)頃] 写真 p531
売上;需要 “トヨラック”売上高の用途別構成の推移 1970年度(昭和45年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、用途(自動車部品、家電製品、一般機器、紡織機部品、雑貨、その他、合計) p532
技術 エンジニアリング研究所の設計業務風景 [1969年(昭和44年)] 写真 p538
技術;組織 研究開発管理のシステム 1970年(昭和45年)4月 p539
研究 研究開発費の推移 1964年度(昭和39年度)上期~1973年度(昭和48年度)下期 表、年度・期、研究開発費Ⅰ、研究開発費Ⅱ、研究開発費計、売上高 p541
研究 研究開発費の内訳推移 1965年度(昭和40年度)上期~1973年度(昭和48年度)下期 表、年度・期、材料費、人件費、経費、計 p542
研究 研究フィールド件数の分野別構成の推移 1971年度(昭和46年度) 表、年度・期、増減、分野(繊維、プラスチック、化成品、エンジニアリング、新規、合計) p543
研究;経営 会社重点プロジェクト 1971年度(昭和46年度)上期 表、分野{繊維、プラスチック、化成品、エンジニアリング、新規、特別開発(繊維、新規)} p543
経営;売上 新事業の売上高の推移 1971年度(昭和46年度)~1973年度(昭和48年度) 表、年度、“コータックス”、マリーン、“トレカ”、オプティカル、印写、その他、合計、“エクセーヌ” p546
経営政策 第3次長期経営計画(総括) 1968年度(昭和43年度)、1973年度(昭和48年度) 表、[時期]{現在 1968年度)、5年後 1973年度(原案、修正、本案)}、売上高(既存、新規Ⅰ、新規Ⅱ、計)、利益(既存、新規Ⅰ、新規Ⅱ、受取配当、計) p549
経営 新規事業「候補プロジェクト」リスト 1969年(昭和44年)3月 表、対象分野(プラスチック関係新製品、プラスチック関係大型加工、化学・原料関係新製品、住宅、医薬・農薬、食品・飼料)、アプローチの方法、事業規模、可能性 p550
組織 新事業推進部の組織 1974年(昭和49年)1月 組織図 p552
従業員;賃金 授業員数、平均年齢、平均勤続年数および平均給与の推移 1966年(昭和41年)3月~1974年(昭和49年)3月 表、年月、従業員数(計、男子、女子)、平均年齢(男子、女子)、平均勤続年数(男子、女子)、平均給与(男子、女子) p555
経営 人件費と付加価値額の推移 1967年度(昭和42年度)上期~1972年度(昭和47年度)下期 折れ線グラフ、年度・期、指数(1967年度上期=100)、1人当り人件費、1人当り付加価値 p557
賃金;経営 労働分配率の推移 1967年度(昭和42年度)上期~1972年度(昭和47年度)下期 折れ線グラフ、年度・期、[労働分配率] p558
従業員;事業所 事業(工)場別従業員数の推移(現在人員) 1966年(昭和41年)3月~1974年(昭和49年)3月 表、年月、事業所 p559
人事 資格と職務との関係 1966年度(昭和41年度)発足 図表、資格(A~I)、職務(1級職・一般職~8級職・部長担当職)、職掌(作業職~管理・専門職) p561
労働組合 創立20周年を迎えた東レ労働組合祝賀会 1966年(昭和41年)4月11日 写真 p564
福利厚生 全日本エイトで滋賀ボート部が社会人として初優勝 1972年(昭和47年)8月27日 写真 p567
財務・業績 利益率の推移 1965年度(昭和40年度)上期~1973年度(昭和48年度)下期 折れ線グラフ、年度・期、利益率(総資本利益率、売上高利益率、総資本回転率) p569
売上;貿易 繊維の売上高(内需・輸出)の推移 1965年度(昭和40年度)~1973年度(昭和48年度) 折れ線グラフ、年度、金額、内需、輸出 p570
製品;価格 主要繊維製品の販売価格の推移 1965年度(昭和40年度)上期~1973年度(昭和48年度)下期 折れ線グラフ、年度・期、価格(“トレロン”ステープル、“テトロン”ステープル、ナイロンフィラメント、“テトロン”フィラメント、平均) p571
貿易 繊維の輸出比率の推移 1965年度(昭和40年度)上期~1973年度(昭和48年度)下期 折れ線グラフ、年度・期、輸出比率 p571
売上;財務・業績 売上高利益率と付加価値構成要素の推移 1964年度(昭和39年度)上期~1971年度(昭和46年度)下期 表、年度・期、売上高、付加価値、労務費、減価償却費、金融費用、賃借料、諸税公課、特許料、純利益 p572
設備投資;投資 設備投融資の推移 1962年度(昭和37年度)上期~1972年度(昭和47年度)下期 折れ線グラフ、年度・期、設備投資指数(1962年度上期=100)、設備投資、投融資、合計 p573
製品;価格 主要製品価格の推移 1972年度(昭和47年度)、1973年度(昭和48年度) 表、年度・期、ナイロンフィラメント、“テトロン”ステープル、“テトロン”フィラメン p575
販売;価格 主要製品の販売数量と販売単価の推移 1972年度(昭和47年度)、1973年度(昭和48年度) 表、製品{ナイロン(糸・綿、織・編物)、“テトロン”(糸・綿、織・編物)、“トレロン”(糸・綿、織・編物)}、販売数量(1972年度、1973年度、1973/72年度)、販売単価(1972年度、1973年度、1973/72年度) p576
売上;財務・業績 売上高に対する減価償却費、労務費、支払金利の推移 1971年度(昭和46年度)下期~1973年度(昭和48年度)下期 表、年度・期、売上高、減価償却費、労務費、支払金利、受取利息、受取配当、支払超 p576
財務・業績 利益金処分の推移 1965年度(昭和40年度)下期~1973年度(昭和48年度)下期 表、年度・期、当期未処分利益、合計、配当金、役員賞与金、利益準備金、別途積立金、次期繰越利益、内部留保計 p577
資産 純資産増減の推移 1965年度(昭和40年度)上期~1973年度(昭和48年度)下期 表、年度・期、総資産578 p578
資金 資金の運用・調達 1965年度(昭和40年度)下期~1973年度(昭和48年度)下期 表、期間、項目(手元資金、売上債権、棚卸資産、その他の流動資産、有形固定資産、無形固定資産、投資、繰延資産、資産合計、買入債務、金融負債、その他の流動負債、その他の固定負債、資本金、法定準備金、剰余金、負債および資本合計) p578
事業所;資産 工場別固定資産、生産能力の推移 (1)有形固定資産の工場別増減 1966年度(昭和41年度)下期、1971年度(昭和46年度)上期 表、年度・期、工場、資産、増減 p579
事業所;生産 工場別固定資産、生産能力の推移 (2)工場の生産能力の推移 1966年度(昭和41年度)下期、1971年度(昭和46年度)上期 表、年度・期、工場(愛媛工場、名古屋工場、三島工場)、製品、[生産能力] p579
資金 長期借入金の借入先別内訳 1966年度(昭和41年度)下期、1971年度(昭和46年度)上期 表、年度・期、借入先、借入金、増減 p580
資金 短期借入金の借入先別内訳 1966年度(昭和41年度)下期、1971年度(昭和46年度)上期 表、年度・期、借入先、借入金、増減 p581
投資 投資の推移 1965年度(昭和40年度)上期~1973年度(昭和48年度)下期 表、[投資の種類](株式、債券・その他、小計、関係会社株式、長期貸付金、関係会社貸付金、従業員長期貸付、退職給与等引当資産、その他投資、貸倒引当金、投資計)、1965年度上期末残高、増減(1965年度下期~66年度下期、1967年度上期~71年度上期、1971年度下期~72年度上期、1972年度下期~73年度下期、計)、1973年度下期末残高 p582
株式;投資 株式投資の上位20銘柄 1967年度(昭和42年度)上期~1973年度(昭和48年度)下期 表、1967年度上期~71年度上期の増加額(順位、企業名、金額、構成比)、1971年度下期~73年度上期の増加額 p582
関係会社;投資 関係会社株式投資上位10社 1971年度(昭和46年度)下期~1973年度(昭和48年度)下期 表、会社名、株式投資額 p583
事業所 建設中の石川・ナイロン工場(1984)、現在の石川工場(1997)、石川工場 1984年(昭和59年)、1997年(平成9年) 写真 〔587〕
事業所;設備 三島・ルミラー工場(1982)、人口気象室「テクノラマ」(瀬田工場/1983)、岡崎・活性汚泥法排水処理設備(1975ころ) 1975年(昭和50年)~1983年(昭和58年) 写真 〔588〕
催し;施設 “シルック”10周年(1973)、“フィルトライザー”の試験生産、全東レ労働会館完成(1983) 1973年(昭和48年)、1983年(昭和58年) 写真 〔589〕
事業所;海外事業 アルカンターラ社(イタリア)、ペンファイバー社(マレーシア/1980ころ)、ペンファイバー社(1993)、TNT社(タイ/1980ころ)、CENTEX社(インドネシア/1997)、ラッキーテックス社第2工場)(タイ/1995) 1980年(昭和55年)~1997年(平成9年) 写真 〔590〕
製品 “シルック”きもの、“エクセーヌ”を使用した家具、ニューセラミックス、シリコーン製品、“トヨラック”を使用した玩具、フレキシブルプリント回路 [1997年(平成9年)] 写真 〔592〕
製品;価格 合繊主要4品種の販売価格の推移 1972年度(昭和47年度)上期~1981年度(昭和56年度) 折れ線グラフ、年度、価格、“テトロン”ステープル、“トレロン”ステープル、ナイロンフィラメント、“テトロン”フィラメント p594
財務・業績 石油危機前後の業績の推移 1972年度(昭和47年度)~1981年度(昭和56年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1973年度=100)、経常利益、営業利益、税前利益、売上高 p594
役員 伊藤昌寿社長 [1981年(昭和56年)1月就任] 写真 p600
催し 東レスポーツ総合展(藤吉東レ会長、1984年10月) 1984年(昭和59年)10月 写真 p604
経営政策 経営会議の議題 1976年(昭和51年)12月~1979年(昭和54年)4月 円グラフ、件数(中期計画、TAL関係、一村関係、蝶理関係、決算関係、“ルミラー”関係、その他) p605
役員 井川正雄社長 [1980年(昭和55年)6月就任] 写真 p605
施設 滋賀事業場にオープンした東レ記念館の展示品例 1981年(昭和56年)4月 写真 p606
経営政策 事業構造改善に関する経営会議の議題 1982年(昭和57年)4月~1983年(昭和58年)9月 表、[改善](構造改善1、構造改善2、1,2共通、合計)、提案部署(トップマネジメント、経営企画室、繊維、プラスチック、ケミカル、新事業、国際、生産、研究開発、その他) p607
売上 事業分野別売上高の推移 1970年度(昭和45年度)~1985年度(昭和60年度) 棒グラフ、年度、金額、事業分野(繊維、プラスチック、ケミカル、新事業ほか) p609
資本 事業分野別投下資本の推移 1970年度(昭和45年度)、1975年度(昭和50年度)、1985年度(昭和60年度) 棒グラフ、年度、%、事業分野(繊維、プラスチック、ケミカル、新事業ほか) p610
設備投資 事業分野別設備投資の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 棒グラフ、年度、指数(1973年度=100)、事業分野(繊維、プラスチック、ケミカル、新事業、その他) p611
従業員;人事 事業分野・機能別要員配置 1982年(昭和57年)3月末 表、事業分野(繊維、プラスチック、ケミカル、新事業、その他、合計)、機能部門(生産、販売、研究、その他、合計) p612
技術;人事 研究開発要員の分野別配置の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 棒グラフ、年度、指数(1973年度=100)、事業分野(繊維、プラスチック、ケミカル、新事業、基礎・探索) p612
生産 合繊主要4品種の生産量の推移 1973年(昭和48年)4月~1979年(昭和54年)11月 折れ線グラフ、年月、生産量 p615
生産;業界 通産省の勧告操短指示量 1977年(昭和52年)10月-12月~1978年(昭和53年)1月-3月 表、期間(東レ、業界全体、東レシェア)、品種(衣料用ナイロンFY、産業用ナイロンFY、ポリエステルFY、ポリエステルSF、アクリルSF) p616
設備 安定基本政策にもとづく設備処理 [1978年(昭和53年)] 表、品種(ナイロンFY、ポリエステルFY、ポリエステルSF、アクリルSF、合計)、第1次処理計画(処理前、シェア、処理、シェア、処理率、処理後、シェア)、第2次処理計画(処理前、シェア、処理、シェア、処理率、処理後、シェア) p617
事業所;設備 石川工場の成長過程での設備増強 1975年(昭和50年)12月~1980年(昭和55年)11月 表、工事名称、完成時期、生産能力(紡糸標準能力)、備考 p621
事業所;生産 石川工場の紡糸糸切れ頻度の推移 1975年度(昭和50年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1977年度=100)、通常糸切れ、総糸切れ p622
製品;生産 “トレロン”ステープルの生産管理指標の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、巻付、故障、直製人員、蒸気原単位、生産量、モノマー原単位、電力原単位 p625
製品;販売 “シルック”シリーズの販売量の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 棒グラフ、年度、指数(1973年度=100) p631
製品;売上 フィラメントの売上高の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1973年度=100)、産業用“テトロン”、産業用ナイロン、ナイロン合計、“テトロン”合計 p635
製品;生産 産業用フィラメントの素材別生産量の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1973年度=100)、素材別(ナイロン66、“テトロン”、ナイロン6、合計) p636
設備 東レ・テキスタイルのニットマシン [1973年(昭和48年)] 写真 p638
融資;業界 一村産業再建協調融資の内訳 1977年(昭和52年)9月-77年12月~1978年(昭和53年)4月-78年9月 表、融資区分(第1次、第2次、第3次)、期間、保証{第1次(4社保証、東レ保証、保証無、小計)、第2次(4社保証、東レ保証、小計)、第3次(4社保証)、合計}、保証比率(東レ、クラレ、帝人、ユニチカ、旭化成)、8行の融資額合計 p644
財務・業績 一村産業の業績の推移 1979年度(昭和54年度)~1987年度(昭和62年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1987年度=100)、売上高、経常利益 p647
売上;貿易 繊維の国内外売上高と輸出比率の推移 1970年度(昭和45年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1970年度合計=100)輸出比率、売上高(国内、輸出) p649
貿易 アメリカ向け繊維輸出高の品種別構成の推移 1970年度(昭和45年度)~1985年度(昭和60年度) 棒グラフ、年度、指数、品種別(ナイロン、“トレロン”、“テトロン”、“エクセーヌ”他) p650
製品 1本の繊維から多数の極細繊維が生まれる(“エクセーヌ)” [1974年(昭和49年)] 写真 p652
製品;売上 “エクセーヌ”の売上高の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 棒グラフ、年度、指数(1981年度=100)、国内、輸出 p653
設備 TALグループの設備能力 1975年(昭和50年)3月末 表、製品、国・地域、能力 p654
株式;価格 TAL社株式の東レ持株簿価の推移 1970年度(昭和45年度)末~1989年度(平成元年度)末 折れ線グラフ、年度、指数(1980年度末=100) p666
設備;関係会社 センテックス社の織布工場(1973年)、ISTEM社の紡績工場 1973年(昭和48年) 写真 p668
融資;海外事業 インドネシアにおける関係会社への投融資・支払保証残高の推移 1970年度(昭和45年度)末~1989年度(平成元年度)末 折れ線グラフ、年度、金額(投融資残高、支払保証残高) p670
財務・業績;海外事業 インドネシア・タイ・マレーシアにおける関係会社高次加工部門の経常利益の推移 1973年度(昭和48年度)~1989年度(平成元年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1973年度=100) p673
売上 プラスチック事業の売上高の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1973年度=100)、樹脂、フィルム p675
製品;販売 “ルミラー”の主要用途別販売量の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 棒グラフ、年度、指数(1973年度=100)、用途別(磁材 オーディオ、磁材 ビデオ、工業材料ほか、輸出) p677
設備 “ルミラー”の設備能力の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、設備増強(トン/月) p681
製品;販売 “トーレペフ”の用途別販売量の推移 1975年度(昭和50年度)~1985年度(昭和60年度) 棒グラフ、年度、指数(1975年度=100)、用途別(自動車、建材、雑貨、工業材料ほか) p686
製品;販売 ナイロン樹脂の用途別販売量 1973年度(昭和48年度)、1985年度(昭和60年度) 棒グラフ、年度、指数(1975年度=100)、用途別(自動車、電気、工業材料、包装ほか) p688
製品 ワイヤーハーネス・コネクターの例 1985年(昭和60年) 写真 p694
エネルギー、投資 省エネ対策の内容別投資と節減策 1976年度(昭和51年度) 棒グラフ、投資額・節減額、内容別(プロセスの改善、運転条件の変更、設備の適正化、エネルギーの回収利用、保温強化、エネルギー源変更など、その他)、投資額、節減額(省エネ発案)、節減額(管理強化) p701
設備;事業所 愛媛工場に完成した石炭ボイラー 1985年(昭和60年) 写真 p702
エネルギー 省エネ対策効果・エネルギー費用とエネルギー原単位の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、省エネ対策効果・エネルギー費用、エネルギー原単位(1975年度=100)、エネルギー費用、省エネ対策効果、川崎工場収束、エネルギー原単位 p703
生産;国際比較 合成原料関連化学品価格の国際比較 1976年度(昭和51年度) 表、化学品、単位、日本、アメリカ、ヨーロッパ p704
生産;設備 ポリエステル原料の設備能力バランス 1976年度(昭和51年度)下期 棒グラフ、原料(パラキシレン、粗TPA、DMT-TPA、重合)、工場(川崎、東海、三石、三島)、輸入、余力、外販 p705
設備 現在のS-LOPプラント [1997年(平成9年)] 写真 p708
経営 PNC法ラクタムの蒸気原単位の推移(名古屋・東海工場の平均値) 1975年度(昭和50年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1975年度=100) p709
設備;事業所 名古屋工場に完成した異性化吸着分離装置 1983年(昭和58年)2月 写真 p715
技術 1976年度研究開発部門の重点課題 1976年度(昭和51年度) 表、既存事業(差別化製品、コストダウン、革新技術)、新事業(新しい芽の探索・育成と応用展開、開発テーマの再評価)、重点課題、分野 p717
技術;従業員 主要研究所の要員数の推移 1972年度(昭和47年度)~1985年度(昭和60年度) 棒グラフ、年度、人数、研究所(繊維研究所、フィルム研究所、合成化学研究所、基礎研究所、開発研究所、エンジニアリング研究所、開発部) p717
技術;施設 20周年を迎えた基礎研究所 1982年(昭和57年) 写真 p718
技術;従業員 専門研究員数の推移 1970年(昭和45年)、1980年(昭和55年) 表、増加(要素技術増減、1970年、1980年)、減少(要素技術増減、1970年、1980年) p720
技術;従業員 研究開発要員数の推移 1980年(昭和55年)5月、1985年(昭和60年)9月 表、年月、総数、内訳{主査以上、その他、大学卒(男、女、小計)、その他} p721
技術 研究開発費の主要品目額の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、費目(労務費、スタッフ部署ほか、直接費、償却費) p721
技術 分野別研究開発戦力の配分 1982年度(昭和57年度)下期、1983年度(昭和58年度)、1985年度(昭和60年度) 表、分類(事業研究、本社研究、合計)、事業(繊維、テキスタイル “エックセーヌ”、プラスチック、ケミカル、新事業)、年度 p723
技術 基礎・探求研究フィールド [1980年代] 表、分野(情報関連システム、光技術、エレクトロニクス機能材料、高性能構造材料、バイオテクノロジー、機能デバイス、その他)、フィールド p723
製品;売上 事業分野別にみたおもな新製品売上高 1981年度(昭和56年度)~1985年度(昭和60年度) 表、事業分野(繊維、プラスチック、ケミカル、複合材料、新事業、システム機器)、年度 p724
製品;売上 新製品売上高 1985年度(昭和60年度) 表、分野(繊維、プラスチック、ケミカル、複合材料、新事業、システム機器、合計)、売上高 p724
技術 事業研究テーマ 1984年度(昭和59年度) 表、事業分野{繊維(ファイバー、産資・建装)、テキスタイル“エクセーヌ”)、プラスチック(フィルム、樹脂、電子材料、プラ新規)、ケミカル、新事業(印写、医療材、医薬、オプティカル、RO、セラミックス、トナー)、複合材料}、1984年度以降の研究開発のポイント p724
技術;組織 技術センター開所当初の組織 [1985年(昭和60年)4月] 組織図 p726
製品 “トレカ”製のスポーツ用品、“トレカ”を使用しているスペースシャトル [1981年(昭和56年)頃] 写真 p728
製品;販売 1981年度“トレカ”形態別の販売実績 1981年度(昭和56年度) 表、販売形態(糸、クロス、プリプレグ、成形品、その他、合計)、全体、国内、輸出 p729
製品;生産 “トレカ”生産能力の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 表、年度、“トレカ”生産能力、“トレカ”製造設備、加工設備 p730
製品 開発部から工場に移管された新製品 1977年(昭和52年)3月~1984年(昭和59年)12月 表、事業化した製品、移行時期、事業場工場、移行人員、要員数(工場、営業、計)、売上高 p735
技術;経営 技術関連新事業候補の開発段階別一覧 1973年(昭和48年)4月 表、段階、(企業化を決定した新事業、開発段階の新事業、調査・研究中の新事業候補、探索中の新事業候補)、繊維、プラスチック、化成品、ファインケミカル、情報関連、エンジニアリング関連、建材、その他 p736
経営;沿革 新事業の沿革 1971年(昭和46年)~1985年(昭和60年) 図表、年、所属部門{新事業部門(74.10)、開発事業部門(76.1)、新事業部門(79.11)}、新発足部署、関係会社設立、販売開始時期、新事業関連の東レおよび関係会社売上高 p737
製品 “東レ水なし平版”のDRUPA 1977出展風景 [1977年(昭和52年)] 写真 p741
製品 ソフト・コンタクトレンズ“ブレスオー” [1981年(昭和56年)] 写真 p742
製品 人口透析器“フィルトライザー” [1978年(昭和53年)] 写真 p743
製品 海水淡水化装置 [1985年(昭和60年)頃] 写真 p745
賃金;物価 賃金・消費者物価指数と賃上げ額の推移 1972年度(昭和47年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、賃金・消費者物価指数上昇率、賃上げ額(定昇込み)、消費者物価指数上昇率、賃金上昇率、賃上げ p751
経営;労使関係 [人員削減のための]145計画の実行状況 1976年(昭和51年)3月~1979年(昭和54年)3月 表、年月、区分{在籍人員(男、女、計)、不在人員(国内出向、海外出向、社外応援、健保・労組、休職者、就学者、計)、現在人員(男、女、計)} p754
経営;従業員 合理化計画の内訳 [1978年(昭和53年)11月] 表、内訳(自然退職、特別退職、殖産、出向、合計)、人数、割合 p754
雇用;関係会社 殖産会社の経営状況と従業員数 1985年(昭和60年)3月末 表、社名、設立年月、資本金、売上高、従業員数(男子、女子、計) p755
従業員 平均年齢と平均勤続年数の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、平均年齢、平均勤続年数 p757
人事 職級と資格制度 [1980年(昭和55年)] 表、職級と資格の関係、旧資格からの移行措置 p758
人事;賃金 資格別基本給上限額 [1980年(昭和55年)] 表、資格、基本給Ⅰ上限、基本給Ⅱ上限 p758
従業員;労使関係 [80年代体質強化委員会]80委員会調査結果[(工場勤務男子の年齢階層分布を工場別に集計した平均年齢) [1980年(昭和55年)6月現在] 表、[年齢階層分布](中高齢化先行工場)、平均年齢40歳、平均年齢40歳未満)、工場、平均年齢 p760
教育・研修 全社教育訓練体系の概要 1983年度(昭和58年度) 図表、対象層(経営幹部、管理専門職、第一線監督者、一般職、新入社員)、階層別(幹部経営研修、課長職研修、掛長職研修、ニューリーダー研修、新入社員導入研修)、専門分野別、社外派遣 p762
資金 資金調達 1981年(昭和56年)8月~1984年(昭和59年)5月 表、発行時期、ファイナンス方式、調達額、クーポンレート、年限、長期プライムレート p766
資金、投資 資金収支と金融負債残高の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 表、年度、長期資金収支{内部資金A、投資(設備投資、投融資、計)、内部資金過不足、外部資金(増資、社債、長期借入金、調達計)、長期資金収支}、短期資金収支(運転資金、短期借入金・商手割引、短期資金収支)、総合収支、期末金融負債残高 p768
資産 流動資産の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1973年度末=100)、仕掛品、売上債権、流動資産、製品、原材料 p769
売上;財務・業績 売上高と利益の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1973年度=100)、売上高、当期利益、経常利益、営業利益 p771
財務・業績 資産・負債額の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、金額、有形固定資産、流動資産、金融負債 p772
財務・業績 連結決算事業部門別業績 1977年度(昭和52年度) 表、事業部門別(国内繊維、海外繊維、プラスチック、ケミカル、その他、部門間消去、連結財務諸表上の数値)、項目 p774
財務・業績 連結決算の推移 1973年度(昭和48年度)~1985年度(昭和60年度) 折れ線グラフ、年度、売上高、純利益 p775
財務・業績 連結・単独損益計算書比較 1982年度(昭和57年度)、1983年度(昭和58年度) 表、連結(1982年度、1983年度、増減)、単独(1982年度、1983年度、増減)、科目 p776
催し 創立70周年記念式典(滋賀事業場/1996)、記念式典で前田社長の挨拶、総合研修センター開所式(三島/1996) 1996年(平成8年) 写真 〔781〕
福利厚生;事業所 社員食堂(瀬田工場/1996)、東レエンジニアリングの技術開発センター、東洋プラスチック精工・郡山工場、石炭ボイラー(東海工場/1996) 1996年(平成8年) 写真 〔783〕
海外事業;関係会社 TCA社(アメリカ/1992)、建設中のTPM社(マレーシア/1990)、TTEL社・マンスフィールド工場(イギリス/1993)、SOFICAR社(フランス)、TFL社(タイ) 1990年(平成2年)~1993年(平成5年) 写真 〔784〕
製品 新合繊で製作された文楽の衣裳、“トレカ”プリプレグを垂直尾翼に使用した「ボーイング777」、“ルミラー”製品群、“トレビーノ”カセッティ、インターネット・東レのホームページ [1997年(平成9年)] 写真 〔786〕
為替 為替レートの推移(円/ドル) 1985年(昭和60年)~1988年(昭和63年) 折れ線グラフ、年・期間、金額(円) p787
製品;:貿易 繊維製品の輸出入 1980年(昭和55年)~1995年(平成7年) 表、年、輸出額、輸入額、収支 p788
業界;貿易 繊維の輸入浸透率(糸ベース)の推移 1980年(昭和55年)~1995年(平成7年) 表、年、合成繊維、綿製品、ウール、全繊維 p791
役員 前田勝之助社長 [1987年(昭和62年)4月就任] 写真 p796
財務・業績;経営 経常利益と自助努力の対前年度比改善額の推移 1987年度(昭和62年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、経常利益、自助努力対前年度比改善額 p799
社会貢献;広告宣伝 ASEAN東レ科学振興財団・第1回贈呈式 [1993年(平成5年)] 写真 p809
催し [職場アイデンティティー]ID文化展(愛媛・愛知) [1995年(平成7年)] 写真 p811
経営理念;催し 新「経営理念」屋外サインパネル序幕式 [1995年(平成7年)] 写真 p813
事業所 ナイロン新工場(石川) [1986年(昭和61年)] 写真 p816
製品 自動車用途に使われる“エクセーヌ” [1988年(昭和63年)] 写真 p819
製造工程;設備 延伸工程(愛知) [1994年(平成6年)頃] 写真 p823
生産 繊維生産の労務原単位の推移 1985年度(昭和60年度)~1996年度(平成8年度) 棒グラフ、年度、指数(1985年度=100)、直製、直製+外注 p824
製品 東レ新合繊一覧 1987年(昭和62年)~1995年(平成7年) 表、素材感、商品名、発売年、技術・特徴 p827
製品;設備 “エクセーヌ”の検反(岐阜) [1988年(昭和63年)頃] 写真 p829
業界 繊維産業の構造変化 1990年(平成2年)、1995年(平成7年) 表、繊維製品輸入額、合繊輸入浸透率、合繊生産高、長繊維織物加工高、織物業事業所数、織物業従業員数、為替レート、単位、年 p832
製品;販売 “ルミラー”の用途別販売比率の推移 1986年度(昭和61年度)~1996年度(平成8年度) 棒グラフ、年度、指数(1986年度=100)、[用途別](工業材料、時期材料) p842
事業所 “ルミラー”工場(三島) [1980年代後半] 写真 p843
製品;販売 工材用“ルミラー”の用途別販売量比率の推移 1989年度(平成元年度)~1996年度(平成8年度) 棒グラフ、年度、指数(1989年度=100)、用途別(電機、グラフィック、OA/FA、コンデンサー、包装、その他) p844
事業所 土浦工場 [1989年(平成元年)] 写真 p845
製品;生産 “トレファン”BOの国内・海外生産設備能力の推移 1987年度(昭和62年度)~1996年度(平成8年度) 棒グラフ、年度、トン/月、国内、海外 p845
売上 樹脂事業部門の売上高の推移 1985年度(昭和60年度)~1996年度(平成8年度) 折れ線グラフ、年度、指数(1985年度=100) p849
製品;販売 “トヨラック”の用途別販売量比率の推移 1989年度(平成元年度)~1996年度(平成8年度) 棒グラフ、年度、指数(1989年度=100)、用途別(家電、自動車、一般機器、雑貨) p850
設備 ABS重合設備(千葉) [1987年(昭和62年)] 写真 p850
価格 社内仕切価格の推移 1985年度(昭和60年度)~1996年度(平成8年度) 折れ線グラフ、年度・期、指数(1985年度上期=100)、S-LOP、ラクタム、AH塩、平均為替 p856
事業所 東海工場 [1995年(平成7年)頃] 写真 p859
事業所 “インターキット”の生産工場(愛媛) [1993年(平成5年)] 写真 p864
事業所 “トレカ”工場と生産の現場(愛媛) [1987年(昭和62年)頃] 写真 p867
製品;売上 トレカ糸/プリプレグの売上高の推移 1985年度(昭和60年度)~1995年度(平成7年度) 棒グラフ、年度、指数(1985年度=100)、国内、輸出 p869
技術;事業所 複合材料研究所(愛媛) [1990年(平成2年)7月新設] 写真 p870
製品 “トレカ”製スポーツ用品 [1985年(昭和60年)] 写真 p871
製造工程 “フィルトライザー”の組立て(岡崎)、“フエロン”の初出荷(三島) [1984年(昭和59年)] 写真 p874
技術;従業員 研究要員数の推移 1985年度(昭和60年度)~1996年度(平成8年度) 棒グラフ、年度、指数(1985年度=100) p877
売上 医薬・医療部門売上高の推移 1985年度(昭和60年度)~1996年度(平成8年度) 棒グラフ、年度、指数(1985年度=100) p883
製品;経営 電子情報機材製品事業化年表 1971年度(昭和46年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、商品名、製品 p884
売上 電子情報機材部門の事業分野別売上高の推移 1985年度(昭和60年度)~1995年度(平成7年度) 棒グラフ、年度、指数(1985年度=100)、分野別(印写システム、電子材料、電子デバイス、記憶メディア) p885
製品 “東レ水なし平版”の生産(岡崎) [1992年(平成4年)] 写真 p885
売上 ACE事業部門主要製品別売上高の推移 1990年度(平成2年度)~1995年度(平成7年度) 棒グラフ、年度、指数(1990年度=100)、製品別(建材、人工芝、建材用“トーレペプ”、“ロメンブラ”、“トレビーノ”、その他) p892
事業所 エクセーヌプラザ青山 [1983年(昭和58年)オープン] 写真 p893
製品;商品 “Eフィルター”、“トレシー” [1993年(平成5年)、1987年(昭和62年)] 写真 p898
海外事業;設備投資 海外繊維事業における設備投資の推移 1985年度(昭和60年度)~1996年度(平成8年度) 棒グラフ、折れ線グラフ、年度、金額、地域(アジア、ヨーロッパ)、為替レート p898
経営;関係会社 東レグループポリエステル綿混事業マップ 1996年(平成8年) p899
海外事業;関係会社 アルカンターラ社(イタリア)の本社ビル [1986年(昭和61年)] 写真 p917
海外事業;関係会社 TPEU社(フランス) [1996年(平成8年)] 写真 p920
技術 研究・技術開発支援の仕組み [1989年度(平成元年度)] 表、名称、区分の原則(性格、当該研究開発能力の有無、該当費用負担能力の有無)、テーマの設定、開発実施の主体、費用負担 p928
関係会社 国内関係会社数の推移 1988年度(昭和63年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、国内関係会社Ⅰ、国内関係会社Ⅱ、合計 p932
関係会社;従業員 国内関係会社従業員数の推移 1988年度(昭和63年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、国内関係会社Ⅰ、国内関係会社Ⅱ、合計 p933
関係会社;財務・業績 業績の推移(単純合計ベース) 1988年度(昭和63年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、売上高{国内関係会社Ⅰ(東レ単体、倍率)}、経常利益{国内関係会社Ⅰ(東レ単体、倍率)} p933
関係会社;売上 グループ別売上高の推移(国内関係会社Ⅰ) 1988年度(昭和63年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、グループ(繊維グループ、商事グループ、プラ・ケミカルグループ、住宅・エンジニアリンググループ、情報・サービスグループ、直轄会社グループ、他本部所管グループ、合計) p933
経営政策 [中期経営課題・]アクションプログラムの課題 1986年(昭和61年)~1995年(平成7年) 表、部門(繊維、プラスチック)、名称、対象年、課題内容 p935
安全管理 東レの安全成績の推移と施策 1973年度(昭和48年度)~1995年度(平成7年度) 棒グラフと図、年度、災害発生件数(休業、不休業)、全社統一的な安全管理運動等 p938
技術 ISO登録認定書 [1993年(平成5年)] 写真 p943
経営 自助努力原価改善実績(対前年度比) 1988年度(昭和63年度)~1995年度(平成7年度) 棒グラフ、年度、金額 p944
技術;施設 技術センター開所式と外観(滋賀) [1985年(昭和60年)4月] 写真 p951
技術 開発推進グループの変遷 1987年(昭和62年)8月~1995年(平成7年)3月 表、開発技術、事業分野、設置年月、進階 p954
技術;組織 技術センターの機能・組織と仕組み 1996年(平成8年)10月 組織図、仕組み図 p955
技術;経営 特定緊急課題一覧 1985年(昭和60年)~1996年(平成8年) 表、年度、課題、事業分野 p956
技術 特許出願の動向(1980年度=100) 1985年度(昭和60年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、全社出願数、事業領域別出願数(繊維、プラ、ケミ、商品、医薬医療、電情材、複材、その他) p960
技術;沿革 新技術のルーツ 図、原技術(有機合成化学、高分子化学、繊維工学、機械工学・化学工学・計測工学)、開発技術 p961
製品;商標 “トレロームRD”(霞ヶ浦) [1985年(昭和60年)] 写真 p964
製品 “トレカ”製ウイングトラック [1991年(平成3年)] 写真 p965
技術 研究所がかかわったおもな技術成果 1985年度(昭和60年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、技術成果、かかわった研究所、事業本部・部門 p973
表彰;技術 1985年以降のおもな学会表彰・社外表彰 1985年(昭和60年)~1996年(平成8年) 表、学会・社外表彰名、年度、受賞内容 p974
従業員 管理・専門職数、比率の推移 1987年(昭和62年)3月~1996年(平成8年)3月 表、年月、管理・専門職、現在人員、管理・専門職比率 p978
従業員 要員の推移 1985年(昭和60年)3月~1996年(平成8年)3月 表、年月、現在人員、対前年比、不在人員、対前年比、在籍人員、対前年比 p978
従業員 従業員の平均年齢の推移(各年6月) 1991年(平成3年)~1996年(平成8年) 折れ線グラフ、年、年齢、男子在籍、男子現在、女子在籍、女子現在、男女計在籍、男女計現在 p980
従業員 従業員の年齢別構成Z(各年6月) 1991年(平成3年)~1996年(平成8年) 棒グラフ、年、%、[年齢別](~29歳、30~34歳、35~39歳、40~44歳、45~49歳、50~54歳、55歳~) p980
福利厚生 福利厚生費の推移(在籍ベース) 1985年度(昭和60年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、法定外福利費合計、法定外福利費(1人当り月額)、法定福利費(1人当り月額)、1人当り月額合計 p990
資金 資金調達の概要(年度末残高) 1985年度(昭和60年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、調達方法(短期借入金、割引手形、CP、長期借入金、社債、金融負債計、資本金、資本準備金、剰余金および利益準備金、資本計 p997
売上;財務・業績 売上高構成比と業績の推移 1985年度(昭和60年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、売上高構成比 p999
財務・業績 連結ベース主要経営指標 1987年度(昭和62年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、経営指標{売上高、経常利益、売上高利益率、総資産、在外売上高、連結・単体比(売上高、経常利益、総資産) p1000
財務・業績 連結ベース部門別業績 1990年度(平成2年度)~1995年度(平成7年度) 表、年度、部門別構成{売上高総額(繊維、化成品、住宅・エンジニアリング、医薬・医療、新事業)、営業利益合計額(繊維、化成品、住宅・エンジニアリング、医薬・医療、新事業) p1000
売上;業界 主要化学工業の売上高 1985年度(昭和60年度)、1995年度(平成7年度) 表、類型別(素材型、加工型、化学繊維、化学関連)、企業名、1985年度、1995年度、連結決算、1995/85年度、連結決算海外売上高比率、連結決算の在外子会社売上高比率 p1002
役員 平井克彦社長 1997年(平成9年)6月就任 写真 p1007
索引 索引 p1008
参考文献 主要参考文献 一般(書名、著編者名、出版社、出版年)、社史(書名、発行年)、東レ関係(書名、発行年) p1019
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