日本鋼管(株)『日本鋼管株式会社四十年史』(1952.11)

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施設 高炉 写真 巻頭
施設 造船台 写真 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役社長 故白石元治郎 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役社長 故大川平三郎、元取締役社長 浅野良三 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役社長 渡辺政人、元取締役顧問 故今泉嘉一郎、元取締役支配人 故伊藤幸次郎 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役 故大橋新太郎、元取締役 故太田清蔵、元取締役 故岸本吉右衛門、元取締役 故大倉嘉三郎、元監査役 故安部幸兵衛、元監査役 故森岡平右衛門、元監査役 故荒井泰治、元取締役 故田中栄八郎 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役・監査役 故西野恵之助、元監査役 故下郷伝平、元取締役 笠原寛美、元取締役 松下長久、元監査役 深尾道恕、元取締役 香田五郎、元取締役 間島三次、元取締役 大橋進一 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役 渋沢正雄、元取締役 故平生釟三郎、元取締役 鋳谷正輔、元監査役 川崎芳熊、元取締役 高松誠、元取締役 故浅野総一郎、元取締役 小松隆、元取締役 故正木寿郎 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役 故末兼要、元取締役 黒田琢磨、元取締役 大村正篤、元取締役 故松島喜市郎、元取締役 故中田義算、元取締役 土田富三、元監査役・取締役 浜田勇三、元監査役 大久保繁雄 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役 都築伊七、元監査役 堀田正郁、元取締役 安田一、元取締役 多田久三郎、元取締役 根本茂、元取締役 宮原信治、元監査役 田中完三、元取締役 笹部誠 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役 故永田甚之助、元取締役 服部一郎、元監査役 太田清蔵、元監査役 井尻芳郎、元取締役 瀬戸弥三次、元取締役 故内藤憲 巻頭
役員 現役員 写真、取締役会長 林甚之丞 巻頭
役員 現役員 写真、取締役社長 河田重、取締役副社長 中村三男吉 巻頭
役員 現役員 写真、取締役 岸本吉左衛門、取締役 田中国雄、取締役 川村亮蔵、取締役 金子達一 巻頭
役員 現役員 写真、取締役 望月要、取締役 東道生、取締役 清水芳夫、取締役 竹村辰男 巻頭
役員 現役員 写真、取締役 富山英太郎、取締役 赤坂武、取締役 伍堂輝雄、取締役 伊沢惣作 巻頭
役員 現役員 写真、監査役 千葉茂、監査役 白石琢二 巻頭
事業所 埋立前の川崎製鋼所敷地(西北部)大正元年九月、同上敷地工場基礎杭打 大正二年三月、建設中の製管工場、事務所、外人技師社宅 大正二年五月 写真 p53
事業所;設備 製管工場ロール機据付(大正三年九月)、建設中の製鋼工場(大正二年八月)、北方より見た工場全景(大正二年十一月) 写真 p54
従業員;事業所 工場建設時代ノ社員、工場建設時代の事務所入口 大正二年五月 写真、取締役技師長 今泉嘉一郎、支配人 伊藤幸次郎、職工長 アウマン、職工長 ブロツクマイヤー[以下略] p59
役員 発起人招待記念撮影会 大正三年十一月二十一日 写真、今泉嘉一郎、岡実、瓜生外吉、中野武営、佐藤進、上山満之進、渋沢栄一、大倉喜八郎、高松豊吉、山中隣之助、白石元治郎[以下略] p60
事業所 工場全景(大正六年十一月)、増設中の製鋼工場(大正5年7月)、小型高炉工場(大正8年4月)、小形中形工場(大正4年7月)、形鉄工場(大正5年7月) 大正4年~大正8年 写真 p71
製造工程 初期の作業状況 大正10年11月 写真、引抜鋼管圧延状況(第一製管工場)、引抜鋼管製造作業(第二製管工場)、引抜鋼管成型作業(第一製管工場) p103
災害 関東大震災の被害 大正12年9月 写真、カツプリング工場、第二製条工場、溶鉱炉工場 p104
事業所 扇町工場の建設 昭和9年~昭和10年 写真、敷地(昭和9年9月)、第二高炉及び熱風炉支柱体組立(昭和10年7月)(昭和10年10月) p175
事業所;施設 貯炭場(昭和10年10月)、貯鉱槽(昭和11年2月)、コークス工場(昭和11年2月)、完成近い第二高炉(昭和11年5月) 昭和10年~昭和11年 写真 p176
沿革;事業所 鶴見製鉄造船株式会社の発展(一) 大正5年~大正6年 写真、第一、第二船台基礎工事(大正5年9月)、タワークレーンおよび舶台(大正6年2月)、開業式(大正6年4月) p233
沿革;施設 鶴見製鉄造船株式会社の発展(二) 大正12年4月~昭和2年6月 写真、第二号船渠開渠(大正12年4月)、第一溶鉱炉建前式(大正13年5月)、第一溶鉱炉火入式(昭和2年6月) p234
施設;事業所 第三高炉完成す(昭13.5)、第三高炉火入式(昭13.5)白石社長、扇町製銑工場の偉容(昭13.5)、右より第一、第二、第三高炉、建設中の第二焼結工場(昭13.11)、第四高炉鉄柱組立(昭14.5) 昭和13年5月~昭和14年5月 写真 p245
定款 創立当時の定款(原始定款) 明治45年6月8日 p435
定款 定款の変更 大正2年6月25日~昭和26年11月30日 表、年月日、改正条項、改正要旨 p438
定款 現行定款 昭和26年11月31日 p442
財務・業績 創立以来の資本金増減一覧 明治45年5月7日~昭和27年6月27日 表、年月日、一株の払込金、払込金総額、払込金総額累計、公称資本金、株式数、適用 p448
株式 創立以来の株主数変遷 1期(明治45年)~74期(昭和26年9月末日) 表、期、株主数 p451
株式 都道府県別株式分布 昭和26年9月30日現在 表、都道府県名、株主数、所有株数、株主数百分比、株数百分比 p451
株式 業種別株式分布 昭和26年9月30日現在 表、区分、株主数、所有株式数、総株数に対する百分比、公共団体、金融機関、証券業、その他の法人、外国人、個人 p452
株式 持株数別株式分布 昭和26年9月30日現在 表、区分、株主数、所有株式数、総株主数に対する百分比、総株式数に対する百分比 p452
株式 創立以来の株主数変遷表 大正元年11月~昭和26年9月 グラフ、年月、期、株主数、増資額、資本金 p453
株式 株式分布図 昭和26年9月30日現在 グラフ、地方別株式分布、業種別株式分布、持株数別株式分布、株式総数、株主総数 p454
役員 役員 明治45年~昭和26年 氏名、役別、就任期、退任期、勤続期数、備考、白石元治郎、大川平三郎、大橋新太郎、大田清蔵、今泉嘉一郎、岸本吉衛門、大倉喜三郎[以下略] p455
関係会社 昭和十七年における主要傘下会社(資本金三〇〇万円以上) 昭和17年 会社名、資本金、わが社の持株率 p460
関係会社 終戦時における主要傘下会社(資本金三〇〇万円以上) 昭和20年 会社名、資本金、わが社の持株率 p461
組織 日本鋼管株式会社職制一覧表 昭和15年5月現在 組織図 p465
組織 日本鋼管株式会社職制一覧表 昭和17年4月1日現在 組織図 p467
組織 日本鋼管株式会社職制一覧表 昭和19年2月 組織図 p469
組織 日本鋼管株式会社職制一覧表 昭和21年12月改正 組織図 p471
組織 職制一覧表 昭和27年6月8日現在 組織図、全社、本社、川崎製鉄所、鶴見製鉄所、富山電気製鉄所、新潟電気製鉄所、本牧機械製作所、岡山炉材製造所、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所、鶴見病院、清瀬浴風院、従業員数、工員数 p472
従業員 最近10ヶ年間職員異動状況推移 昭和17年~昭和26年 表、年、12月末在籍人員、同休職扱、同稼働人員 p493
従業員 最近十ヶ年の全社職員移動表(各年末調べ) 昭和17年~昭和26年 表、グラフ、年、在籍人員、稼動人員、休職人員 p494
従業員 最近十ヶ年の全社工員移動表(各年末調べ) 昭和17年~昭和26年 表、グラフ、年、在籍人員、稼動人員、休職人員 p494
従業員 最近十ヶ年の全社従業員移動表(各年末調べ) 昭和17年~昭和26年 グラフ、年、工員数、職員数 p495
従業員 最近十ヶ年間工員稼働状況推移(各年末調べ) 昭和17年~昭和26年 グラフ、年、工員数、職員数 p495
従業員 昭和26年度(1~12)臨時工稼働人員延数 昭和26年1月~12月 グラフ、臨時工稼働人員数、川崎製鉄所、鶴見製鉄所、富山電気製鉄所、新潟電気製鉄所、本牧機械製作所、岡山炉材製造所、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所 p495
従業員 昭和26年度従業員(工員)移動表 昭和26年 グラフ、増員数、減員数、川崎製鉄所、鶴見製鉄所、富山電気製鉄所、新潟電気製鉄所、本牧機械製作所、岡山炉材製造所、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所 p495
従業員 事業所別従業員数 昭和27年 表、職員数(男、女、計)、工員数(男、女、計)、職工員(男、女、計)、本社(本社、清瀬)、製鉄部門{川鉄(川崎工場、子安、鋼管病院、計)、鶴鉄、富山(富山工場、富山病院、計)、新潟、本牧、合計}、造船部門(鶴船、船渠、清水、鶴見病院、合計)、岡山、全所合計 p496
従業員 年齢層別・勤続年数別・従業員構成 昭和26年12月末現在 表、職員数(男、女、計)、工員数(男、女、計)、合計(男、女、計)、年齢層別(20歳未満、20歳以上25歳未満、25歳以上30歳未満、30歳以上35歳未満、35歳以上40歳未満、40歳以上45歳未満、45歳以上50歳未満、50歳以上55歳未満、55歳以上)、勤続年数別(1ヶ月未満、1ヶ月以上3ヶ月未満、3ヶ月以上6ヶ月未満、6ヶ月以上1年未満、1年以上2年未満、2年以上3年未満、3年以上5年未満、5年以上10年未満、10年以上15年未満、15年以上20年未満、20年以上25年未満、25年以上30年未満、30年以上)、計 p497
従業員 永年勤続者一覧 (1)職員二十年以上勤続者氏名(全社) 昭和27年6月8日現在 表、氏名、入社年月日、所属、資格 p498
従業員 永年勤続者一覧 (2)工員二十年以上勤続者氏名 (イ)川崎製鉄所 昭和27年6月8日現在 表、氏名、入社年月日、所属、資格 p502
従業員 永年勤続者一覧 (2)工員二十年以上勤続者氏名 (ロ)鶴見製鉄所 昭和27年6月8日現在 表、氏名、入社年月日、所属、資格 p512
従業員 永年勤続者一覧 (2)工員二十年以上勤続者氏名 (ハ)富山電気製鉄所 昭和27年6月8日現在 表、氏名、入社年月日、所属、資格 p514
従業員 永年勤続者一覧 (2)工員二十年以上勤続者氏名 (ニ)新潟電気製鉄所 昭和27年6月8日現在 表、氏名、入社年月日、所属、資格 p515
従業員 永年勤続者一覧 (2)工員二十年以上勤続者氏名 (ホ)本牧機械製作所 昭和27年6月8日現在 表、氏名、入社年月日、所属、資格 p516
従業員 永年勤続者一覧 (2)工員二十年以上勤続者氏名 (ヘ)鶴見造船所 昭和27年6月8日現在 表、氏名、入社年月日、所属、資格 p516
従業員 永年勤続者一覧 (2)工員二十年以上勤続者氏名 (ト)浅野船渠 昭和27年6月8日現在 表、氏名、入社年月日、所属、資格 p518
従業員 永年勤続者一覧 (2)工員二十年以上勤続者氏名 (チ)清水造船所 昭和27年6月8日現在 表、氏名、入社年月日、所属、資格 p518
従業員 工場別在籍工員構成 昭和18年度 グラフ、川崎、鶴鉄、鶴造、浅野、本牧、富山、本工、応召、女工、新徴、訓工、養工、見習 p521
従業員 稼働人員明細 昭和18年12月末現在 表、在籍工員{現員徴用工(本工、見習工、養成工、訓練工)、新規徴用工、小計、未徴用工本工、見習工、養成工、訓練工)、女工、小計、合計}、応召入営(現員徴用工、新規徴用工、未徴用工、合計)、稼働工員{現員徴用工(本工、見習工、養成工、訓練工)、新規徴用工、小計、未徴用工本工、見習工、養成工、訓練工)、女工、小計、合計}、長欠数、製鉄部門(川崎、鶴見、小計)、造船部門(鶴見、浅野、清水、本牧、小計)、特殊鋼部門(富山、新潟、小計)、その他(大阪鋼管、大阪製作、桃山、小計)、炉材部門(川崎、鶴見、岡山、小計)、総計 p522
従業員 在外工就労状況 昭和23年2月末現在、昭和23年3月1日現在 表、請負(組数、人員)、供給(組数、人員)、員数(計)、請負と認定せるもの(組数、人員)、供給と認定せるもの(組数、人員)、供給と認定せられたものの措置(正規従業員としたもの、登録したもの、門前募集としたもの、請負としたもの)、川崎製鉄所、鶴見製鉄所、富山電気製鉄所、新潟電気製鉄所、鶴見造船所、浅野船渠 p525
従業員 主要作業種別稼働人員、稼働時間および生産指数 稼働人員ならびに稼働時間(川崎製鉄所月平均) 昭和14年~昭和26年 表、年、一人一ヶ月当り稼働時間、生産部門(製銑、製鋼、条鋼、製管、計)、附帯部門(工作、動力、検査、業務、その他、計)、合計 p526
従業員 主要作業種別稼働人員、稼働時間および生産指数 工員一人当り生産指数(川崎製鉄所) 昭和14年~昭和26年 表、年、製銑部門、製鋼部門、条鋼部門、製管部門、平均 p527
従業員 主要作業種別稼働人員、稼働時間および生産指数 単位時間当り生産指数(川崎製鉄所) 昭和14年~昭和26年 表、年、製銑部門、製鋼部門、条鋼部門、製管部門、平均 p527
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (イ)製銑(高炉)(川崎製鉄所、第三高炉) 昭和27年6月30日現在 表、作業区分{原料(原料、コンベヤー)、装入(装入、水準コンプレッサー)、高炉(給水、炉前、フレットミル)、管理、熱風炉、タイゼン、鋳銑(鋳銑、鋳床クレーン)、整備(整備、修理、倉庫)}、職種、直別、稼働人員 p528
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (ロ)製鋼 (1)平炉(川崎製鉄所) 昭和27年6月30日現在 表、作業区分、職種、直別、稼働人員、平炉、ドロマイト、ガス発生炉、築炉、運搬、造塊、起重機、整備、倉庫 p529
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (ロ)製鋼 (2)転炉(川崎製鉄所) 昭和27年6月30日現在 表、作業区分、職種、直別、稼働人員、転炉、材料、混銑炉、炉材、起重機、造塊、整備、倉庫 p530
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (ハ)条鋼(中形)圧延(川崎製鉄所) 昭和27年6月30日現在 表、作業区分、職種、直別、稼働人員、操炉、圧延、精整、矯正、運転、掌機、旋盤 p531
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (ニ)鋼管圧延(川崎製鉄所) (1)第三製管(鍛接管) 昭和27年6月30日現在 表、作業区分、職種、直別、稼働人員、鍛接、精整、電気、整備 p532
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (ニ)鋼管圧延(川崎製鉄所) (2)第五製管(大管) 昭和27年6月30日現在 表、作業区分、職種、直別、稼働人員、操炉、圧延、精整、電気 p533
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (ホ)鋼板圧延(鶴見製鉄所) (1)第一製板工場(厚板) 昭和27年7月31日現在 表、作業区分、直別、稼働人員、操炉、圧延、精整、計 p534
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (ホ)鋼板圧延(鶴見製鉄所) (2)二製板工場(中板) 昭和27年7月31日現在 表、作業区分、直別、稼働人員、操炉、圧延、精整、計 p534
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (ホ)鋼板圧延(鶴見製鉄所) (3)第三製板工場(薄板) 昭和27年7月31日現在 表、作業区分、直別、稼働人員、操炉、圧延、精整、計 p535
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (ホ)鋼板圧延(鶴見製鉄所) (4)第四製板工場(薄板) 昭和27年7月31日現在 表、作業区分、直別、稼働人員、操炉、圧延、計 p535
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (ホ)鋼板圧延(鶴見製鉄所) (5)第六製板工場(薄板) 昭和27年7月31日現在 表、作業区分、直別、稼働人員、A式操炉、A式圧延、B式操炉、B式圧延、精整、計 p536
従業員 主要作業種別職種別工員配置 (ヘ)造船(鶴見造船所 昭和27年4月1日現在 表、部、課、係、職種、作業区分、工員数 p537
労働環境 (3)工員勤務時消費熱量および作業強度(附作業環境) 主要職種の勤務時間中消費熱量と作業強度 表、鉄鋼部門、造船部門、工場、職種、cal.、平均R.M.R.、強作業量、実働率 p540
労働環境 (3)工員勤務時消費熱量および作業強度(附作業環境) 主要工場の作業環境 表、工場、感覚温度、実効輻射温、騒音、粉塵、有害物濃度 p541
規則 就業規則 昭和22年 p542
賃金;制度 給与制度 昭和12年~昭和26年7月 給与制度の変遷、賃金 p558
賃金 工員一人当り月別賃金推移 昭和8年1月~昭和26年12月 表、年、月、平均、指数 p566
賃金 工員一工数(10時間)当り賃金 昭和8年1月~昭和26年12月 表、年、月、平均、指数 p567
教育・研修 教育、福利厚生 (1)教育 養成工教育、学校教育、管理者教育、現場監督者訓練、その他 p568
福利厚生 教育、福利厚生―福利厚生 写真、表、体育娯楽施設、保健衛生施設、福利施設(社宅・寮施設、保育所、保健施設、霞ヶ関農場) p570
福利厚生 居住施設数 表、独身社宅、集合住宅、独身寮、川崎製鉄所、鶴見製鉄所、富山電気製鉄所、新潟電気製鉄所、本牧機械製作所、本社、小計、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所、岡山炉材製造所、合計 p576
福利厚生 熱海来ノ宮厚生寮、赤倉厚生寮、熱海伊豆山保養所 写真 p577
福利厚生 川鉄桜本社宅、鶴鉄京町社宅、川鉄新城寮、川鉄桜本保育所 写真 p578
労働組合 労働組合(附労働協約) 昭和20年12月24日~昭和27年6月18日 労働協約(川崎製鉄所)、組合運動、川崎製鉄所 p579
生産 製鉄作業の概要―鉄鋼の分類 図、炭素量を基本とする分類、鋼のその他の分類、銑鉄のその他の分類 p600
生産 昭和26年全国鉄鋼品種別生産比率 昭和26年 図、銑鉄生産高(高炉銑、製鋼用銑、鋳物用銑、電気銑、其他銑)、鋼生産高(普通鋼、平炉鋼、転炉鋼、電気炉鋼、特殊鋼) p600
製造工程 製鉄作業の概要―作業系統図 図、製銑作業、製鋼作業、圧延作業、原料、設備、製品 p600
施設 製鉄作業の概要―一貫作業形態設備能力比重推移 昭和10年、14年、25年 図、平転炉、圧延、一貫メーカー、その他 p600
生産 製鉄作業の概要―一貫メーカー鋼塊・鋼材比重推移 昭和10年、15年、20年、25年 図、平・転炉鋼、普通鋼鋼材、一貫メーカー、その他 p600
事業所 本邦主要製鉄工場立地図 地図、一貫工場名、単独平炉工場名 p608
事業所 当社製鉄工場立地図 地図、工場名 p608
生産;貿易 製鉄原料輸入図 昭和17年実績 図、地図、原料炭(内地、中国、満州、樺太、その他)、鉄鉱石(内地、中国、朝鮮、其の他) p608
生産;貿易 製鉄原料輸入図 昭和26年度(予定) 図、地図、原料炭(内地、米国、印度、その他)、鉄鉱石(内地、米国、比島、馬来、印度、香港、その他) p608
施設 当社主要鉄鋼生産設備稼働状況推移表 大正2年~昭和26年 図表、年、製銑設備(高炉)、製鋼設備(平炉、転炉)、圧延設備(条鋼、鋼管、鋼板) p608
生産 当社銑鉄・鋼・鋼材生産高趨勢 大正3年~昭和26年 図、年、銑鉄、粗鋼、鋼材、備考 p608
生産 当社銑鉄生産高 昭和11年~昭和26年 図、高炉銑(川崎)、高炉銑(鶴見)、電気炉銑(富山・新潟) p608
生産 当社粗鋼生産高 昭和元年~昭和26年 図、平炉(川崎)、平炉(鶴見)、転炉(川崎)、電気炉(富山・川崎・鶴見) p608
生産 当社鋼材生産高(普通圧延鋼材) 大正3年~昭和26年 グラフ、条鋼(川崎・富山)、鋼管(川崎)、鋼板(鶴見)、その他(川崎・鶴見)、鋼材合計 p608
生産 当社フェロアロイ生産高趨勢 大正8年~昭和26年 グラフ、富山製鉄所、新潟製鉄所 p608
生産 当社生産高の全国に占める地位 昭和2年~昭和26年 グラフ、高炉銑鉄、フェロアロイ、平・転炉鋼、普通圧延鋼材、全国、当社 p608
事業所 事業所間の関係 図、事業所名、鶴見製鉄所、川崎製鉄所、子安肥料工場、冨山電気製鉄所、岡山炉材製造所、新潟電気製鉄所、本牧機械製作所 p608
施設 当社製鉄部門工場別主要生産設備一覧表 昭和26年末現在 表、工場名、設備種類、設備内容、年間公称能力、稼働状況 p611
施設 当社生産設備能力全国対比 昭和26年3月末現在(平転炉、圧延)、昭和27年3月末現在(高炉) 図、高炉、平転炉、圧延、公称能力(全国、当社) p613
生産 当社品種別鋼材生産比重 昭和26年実績 図、条鋼、鋼管、鋼板、全国、当社 p614
経営 川崎製鉄所設備稼働推移表 大正2年~昭和26年 図、年、製銑(高炉)、骸炭(コークス炉)、製鋼(平炉、転炉、電気炉)、条鋼、製管 p616
生産 高炉々別・品種別生産高趨勢表 昭和11年~昭和26年 図、年次、生産高(第一高炉、第二高炉、第三高炉、第四高炉、第五高炉)、平炉銑、転炉銑、鋳物銑 p616
生産 高炉装入鉄鉱石銘柄別使用高推移 昭和12年度~昭和25年度 図、表、年度、銘柄(国名) p616
施設、災害 川崎製鉄所戦災状況 表、設備又は工場名、炉番号、設備内容、被害の程度 p617
施設 川崎製鉄所工場配置図 地図 p620
施設 製銑用原料荷役設備 表、地区、大型繋船岸壁(延長、エプロン幅、水深)、陸揚機(設備名称、基数、型式、捲揚重量、捲揚速度、捲揚高、一時間当公称能力、スパーン、用途)、ベルトコンベヤー(一時間当運搬能力、基数、用途)、地区、種別、貯炭・貯鉱場(総面積、最大貯蔵能力)、運搬機(設備名称、基数、型式、捲揚重量、捲揚速度、捲揚高、一時間当公称能力、スパーン、用途) p622
生産 コークス炉装入原料炭銘柄別推移 昭和12年~昭和26年 図、表、年、内地炭(九州炭、北海道炭)、輸入炭(米炭、中国炭、満州炭、台湾炭、印度炭)、オイルコークス p624
生産 コークス生産高並歩留推移 昭和11年~昭和26年 図、表、年、歩留、生産高、装入炭、粉コークス、塊コークス p624
販売 昭和26年コークス出荷高比率 昭和26年 グラフ、表、川崎製鉄所、鶴見製鉄所、富山電気製鉄所、新潟電気製鉄所、当社造船工場、外販 p624
生産 品種別および炉別高炉銑鉄生産高 昭和11年~昭和26年 表、年、品種別(平炉銑、転炉銑、鋳物銑)、炉別(第一高炉、第二高炉、第三高炉、第四高炉、第五高炉)、合計 p625
施設 高炉設備能力 昭和12年2月15日~昭和26年12月16日 表、地区、炉別、吹入年月日~吹止年月日、炉体形式、公称能力(日産、年間)、内容積、ない容積/公称能力、捲揚形式、熱風炉(基数、加熱面積、内径、高さ、形式) p626
施設 鋳銑機設備能力 表、型式、日産能力、速度、モールド(材質、個数) p627
施設 戦後自家発電量並電力使用料推移 昭和23年~昭和26年 グラフ、表、年、購入電力量、自家発電量、総使用料、全電力使用料中に占める自家発電量の比率 p628
施設 焼鉱・団鉱設備能力 表、型式、パンパレット容量(幅×長×深)、一釜能力×鍋数、公称能力(日産、年間) p628
生産 焼結鉱生産高 昭和11年~昭和26年 表、年、グリナワルド式、ドワイドロイド式、合計、普通焼結、高燐焼結 p629
生産 高炉副産物生産推移 昭和13年~昭和26年 表、年、高滓綿、水滓、高滓パラスト、高炉灰 p630
施設 コークス炉設備能力 昭和11年~昭和26年 表、地区名、炉番号、型式、窯数、炉室(幅、長、高)、一炉装入石炭量、炭化時間、年間生産能力、稼動開始年月、備考 p631
生産 化成品生産高趨勢 昭和11年~昭和26年 グラフ、年、コールタール、硫安、ベンゾール類 p634
製造工程 化工製品製造工程図 工程図 p635
生産 化成品生産高推移 昭和11年~昭和26年 表、年、硫安、コールタール、タール蒸留品(クレオソート油、ベンゾール吸収油、ナフタリン、アントラセン、ピッチ)、粗製ベンゾール、ベンゾール類(純ベンゾール、純トリオール、60%ベンゾール、キシロール、ソルベントナフサ) p636
施設 化成品製造設備能力 表、工場名、設備名称、設備数、年間生産能力 p636
施設 平炉工場設備能力 大正2年2月~昭和26年10月 表、平炉・混銑炉{炉別、型式、公称能力(容量、年産)、稼働開始年月、最近稼働年月、備考}、瓦斯発生炉{型式、基数、一日一基焚炭量、攪拌機(型式、基数)、稼働開始年月、備考} p638
施設 第一製鋼工場配置図 配置図 p640
技術;製造工程 トーマス転炉作業法略図 図、製銑工場、製鋼工場 p640
施設 第二製鋼工場配置図 p640
施設 平炉工場断面図 p641
技術 転炉断面略図 略図 p643
生産 使用銑鉄成分推移表 昭和3年~昭和26年 グラフ、年、珪素、満俺、燐、炭素 p646
生産 転炉鋼生産高並に能率推移表 昭和13年~昭和26年 グラフ、年、歩留、平均製鋼時間、平均出鋼回数、生産高 p646
施設 転炉工場設備能力 表、炉号、型式、能力瓲/回(公称、実際)、公称年間能力、使用燃料(常時使用燃料、切換可能燃料) p647
製造工程 トーマス燐肥製造工程表 p648
生産 トーマス燐肥生産高 昭和13年~昭和26年 グラフ p648
生産 鋼材生産高推移(川崎製鉄所) 昭和元年~昭和26年 表、年、棒鋼、形鋼、鋼管、継目無管、鍛接管、その他普通鋼材、特殊鋼材 p648
生産 川崎製鉄所鋼材生産高推移 昭和元年~昭和26年 図、年、棒鋼、型鋼、鋼管(継目無管、鍛接管)、その他、合計、特殊鋼材 p648
製造工程;生産 圧延工場材料流れ図 p650
製造工程 鋼管製造工程図 p653
施設 第一製管工場設備能力 表、製作工場名、建設年、製管機(機名、型式、スタンド数)、ロール直径×長、電動機HP×基数、圧延可能寸法、公称年間能力、加熱炉(能力T/h、基数、使用燃料) p653
施設 第二製管工場設備能力 表、製作工場名、建設年、製管機(機名、型式、スタンド数)、ロール直径×長、電動機HP×基数、圧延可能寸法、公称年間能力、加熱炉(能力T/h、基数、使用燃料) p654
施設 第三製管工場設備能力 表、製作工場名、建設年、溶接機(型式、溶接速度)、定径ロール機、原動機HP×基数、圧延可能寸法、能力、公称年間能力、加熱炉(能力T/h、基数、使用燃料) p655
施設 第四製管工場設備能力 表、製作工場名、建設年、穿孔水圧機(穿孔寸法、ストローク、ベット、荷重能力)、押抜押型機(押抜寸法、ストローク、ダイスリングの数、ヘッド最大、荷重能力)、原動機HP×基数、蓄力機型式、圧延可能寸法、能力、公称年間能力 p656
施設 第五製管工場設備能力 表、製作工場名、建設年、製管機(機名、型式、スタンド数)、ロール直径×長、電動機HP×基数、圧延可能寸法、公称年間能力、加熱炉(能力T/h、基数、使用燃料) p658
施設 電縫管工場設備能力 表、製作工場名、建設年、成型ロール数、溶接機(型式、溶接速度、電圧、周波数、変圧器容量)、定径ロール機、原動機HP×基数、管切断機型式、圧延可能寸法、能力、公称年間能力 p659
施設 条鋼工場設備能力 表、作業所名、種別、製作工場名、建設年月、圧延機(ロール直径、ロール胴長、段数、スタンド数)、電動機HP×基数、圧延可能寸法、使用材料(最大寸法、重量)、公称年間能力、実際可能年間能力、加熱炉(能力T/h、基数、使用燃料) p661
生産 耐火煉瓦生産高趨勢 昭和21年~昭和26年 グラフ、表、年、粘土煉瓦、クローム煉瓦、マグネシヤ煉瓦、その他煉瓦、計 p667
製造工程 耐火煉瓦製造工程 p668
施設 炉材工場設備能力 表、設備名、基数または量容、生産能力、粉砕、混練、成形、乾燥、焼成 p669
施設 川崎製鉄所炉材工場設備図 p670
生産 地区別・工場別蒸気使用割合 昭和26年12月実績 グラフ、川崎地区、大島地区、扇町地区、発電、送風機、化工、コークス、製鋼、動力、圧延、炉材、その他 p671
施設 汽罐設備概要 大正7年2月~昭和25年6月 表、汽罐場名称、型式、基数、燃料、制限汽圧、蒸発量、伝熱面積、作業開始年月 p672
施設 蒸気平衡図 p672
生産 昭和26年度第三・四半期電力使用実績 昭和26年度 グラフ、製品別、工場別、月平均 p673
施設 発電所設備一覧表 昭和12年11月~昭和17年7月 表、発電機(容量、電圧、サイクル、回転数、名称、稼動開始年月)、タービン(容量、汽圧、汽温、回転数、名称、稼動開始年月) p674
施設 部門別電動機設備 表、部門、設備容量(台数、馬力数、%)、電力量(K.W.H、%) p674
生産 使用用水内訳 昭和26年度月平均 グラフ、海水、淡水、浄水、総量、比率 p675
施設 水量平衡図 昭和26年12月 平衡図、新水補給、戻水、使用水量、浄水、月使用料 p675
製造工程 燃料需給系統図 系統図 p676
施設 ガス圧送機能力 表、圧延機馬力数、台数、送出量、圧力 p677
施設 重油ポンプ室設備能力 表、型式、馬力、台数、能力、備考 p677
施設 熱管理計測器稼働状況 昭和10年~昭和26年 グラフ、年、台数 p678
施設 平炉計測装置系統図 系統図 p679
施設 工場別熱量消費割合 グラフ、ボイラー、平炉、コークス炉、圧延、高炉、その他、損失、% p679
施設 燃料別使用割合 グラフ、高炉ガス、コークス炉、重油、一般炭、発生炉炭、その他、% p679
施設 主要実験設備一覧表 表、設備名、内容、台数 p683
生産 生産高推移表 昭和9年~昭和26年 グラフ、年、過燐酸石灰、硫酸、化成肥料 p688
製造工程 硫酸工場作業工程図 工程図 p688
生産 昭和25年度当社肥料生産比率 昭和25年度 グラフ、過燐酸石灰、硫安、トーマス燐肥、屯数、% p689
施設 日本鋼管株式会社川崎製鉄所子安肥料工場配置図 配置図、敷地総面積 p689
施設 硫酸工場設備能力 表、設備名、基数、機械名・型式、公称能力(日産、年間) p691
生産 昭和25年度硫酸配分表 昭和25年度 グラフ、肥料用、川崎工場向、鶴見工場向、屯数 p691
施設 肥料工場設備能力 表、設備名、基数、機械装置名、生産能力(日産または時間当り、年間) p692
製造工程 過燐酸石灰製造工程図 工程図 p693
財務・業績 配合肥料および珪弗化曹達生産高 昭和25年~昭和26年 表、年月、配合肥料、珪弗化曹達 p694
財務・業績 昭和26年過燐酸石灰地方別出荷高 昭和26年 表、県名、出荷高、比率 p694
施設 鶴見製鉄所主要工場稼動状況 大正7年~昭和26年 グラフ、年次、高炉、焼結設備、平炉、製板 p696
施設 現有主要設備能力 表、主要設備、年間公称能力、稼働状況 p698
施設 鶴見製鉄所製銑工場平面図 平面図 p702
施設 荷役設備および原料処理設備能力 表、設備、名称、型式、能力 p705
施設 製銑工場設備能力 表、作業所名、炉号、炉床面積、有効容積、能力瓲/日、公称年間能力、最近吹入または吹止年月日、熱風設備(型式、炉数、加熱面積、稼働遊休の別)、送風機(型式、発電機、最大送風、常時送風圧力) p704
生産 高炉生産並装入鉱石比率比較 昭和15年、昭和26年(月平均) グラフ、南洋(中国、米国)、内地、焼結、其他 p704
施設 高炉設備能力表 昭和2年11月~現在 表、炉号、吹入年月・吹止年月、炉体形式、公称能力(日産、年間)、内容積、内容積/公称能力、捲揚形式 p704
施設 高炉副産物生産能力 表、水滓処理能力、バラスト処理能力、高滓綿処理能力 p705
施設 発電所設備能力 表、原動機(機名、馬力、回転数)、電流、電圧、発電機容量、基数 p705
生産 銑鉄生産高並鉱石比・コークス比趨勢 昭和2年~昭和26年 図、年、鉱石比、コークス比、生産高(第一高炉、第二高炉) p705
施設 製鋼工場平面図(平炉工場) 平面図 p706
施設 平炉工場設備能力 表、作業所名、炉番号、型式、鋼浴面積、能力瓲/回、公称年間能力、使用燃料(常時使用燃料、切換可能燃料)、備考 p708
生産 鋼塊生産高燃料原単位推移 昭和14年~昭和26年 グラフ、発生炉炭、重油、平炉鋼生産高、装入高(銑鉄、屑鉄) p708
施設 圧延工場平面図 平面図 p710
製造工程 厚板製造工程図 工程図 p711
施設 厚板工場設備能力 表、作業場名、圧延機製作工場名、圧延機(型式、ロール直径、ロール胴長、段数、スタンド数)、原動機HP×基数、圧延可能寸法、使用材料(最大寸法、重量)、能力瓲/時、公称年間能力、加熱炉(能力瓲/時、基数、使用燃料) p712
生産 昭和25年度規格別厚板生産高 昭和25年度 グラフ、米国船舶協会規格鋼板、日本海事協会規格鋼板、輸出鋼板、其他鋼板、英国ロイド協会規格鋼板 p712
生産 鋼板生産高趨勢 昭和元年~昭和26年 グラフ、年、厚板、薄板、高級仕上鋼板、其他、計 p712
製造工程 薄板製造工程図 工程図 p715
施設 薄板工場設備能力 表、作業場名、圧延機製作工場名、圧延機(型式、ロール直径、ロール胴長、段数、スタンド数)、原動機HP×基数、圧延可能寸法、使用材料(最大寸法、重量)、能力瓲/時、公称年間能力、加熱炉(能力瓲/時、基数、使用燃料) p716
生産 昭和25年度工場別薄板生産高 昭和25年度 グラフ、第三製板、第四製板、第六製板、国内、輸出、内高級仕上 p717
製造工程 亜鉛鍍金作業工程図 工程図 p718
施設 亜鉛鍍金設備能力 表、設備名、摘要、能力 p719
生産 亜鉛鉄板生産高 昭和21年~昭和26年 表、年 p719
製造工程 ドラム罐製造工程図 工程図 p721
施設 炉材工場設備能力 表、設備名、基数、公称能力、備考 p722
生産 炉材工場用途別生産高 昭和21年~昭和26年 グラフ、表、年、並型、平炉用、其他、計 p722
販売 昭和25年・出荷高 昭和25年 グラフ、平炉用、並型、電炉用、鶴見、社内、外販 p723
製造工程 珪石煉瓦製造工程図 工程図 p724
生産 酸素生産高 昭和24年~昭和26年 表、年月 p725
製造工程 フェロシリコン製造工程図 工程図 p728
製造工程 高炭素フェロクローム製造工程図 工程図 p728
製造工程 低炭素クローム鉄製造工程図 工程図 p728
生産 富山工場合金鉄生産高趨勢 大正8年~昭和26年 グラフ、年次、フェロマンガン、スピーゲル、フェロシリコン、フェロクローム、その他、全国、富山工場、全国比 p728
施設 契約電力および主要生産設備能力 表、契約電力、合金鉄生産設備(炉番号、型式、変圧器(相型式、容量)、炉容量、品種、公称能力(日産、年産)、作業開始年月)、鋼塊生産設備{炉番号、型式、変圧器(相型式、容量)、公称能力(炉容量、年産)、作業開始年月、備考}、鋳鋼品生産設備(名称、寸法・能力、基数、備考) p730
施設 富山電気製鉄所工場平面図 平面図、敷地面積、建物面積 p731
生産 富山電気製鉄所主要製品生産高推移 大正8年~昭和26年 表、年、銑鉄、鋼塊、合金鉄、鋳鋼品(型物、ロール、計)、チルドロール・グレンロール、鋳鉄品 p735
生産 新潟工場合金鉄生産高趨勢 昭和10年~昭和26年 グラフ、年、フェロマンガン、スピーゲル、フェロシリコン、フェロクローム、シリコンマンガン、その他、全国、新潟工場、全国対比 p736
製造工程 カーバイト製造工程図 工程図 p736
施設 新潟電気製鉄所平面図 平面図 p738
施設 電気炉生産設備能力 昭和10年10月~昭和16年12月 表、炉番号、型式、変圧器(相型式、容量)、炉容量、品種、公称能力(日産、年産)、稼働開始年月 p739
製造工程 高炭素フェロマンガン製造工程図 工程図 p740
財務・業績 カーバイト生産高 昭和21年~昭和26年 表、年 p741
施設 本牧機械製作所―機械工場設備能力 表、第一機械工場、第二機械工場、設備機械名、台数 p743
生産 本牧機械製作所―工事別生産高推移 昭和19年~昭和25年 表、年、社外工事(揚貨機、繋船機、焼玉機関、機械部品其他、産業機械、機械加工)、社内工事(揚貨機、揚錨機、繋船機、操舵機、焼玉機関、機械部品其他、産業機械、機械加工)、合計(揚貨機、揚錨機、繋船機、操舵機、焼玉機関、機械部品其他、産業機械、機械加工)、台数、生産金額 p744
施設 本牧機械製作所配置図 配置図 p745
施設 岡山炉材製造所―炉材生産設備能力 表、設備名、第一工場(粘土質、クローム質)、第二工場(粘土質)、モルタル工場、その他、計、年間生産能力、摘要、粉砕、混練、成型、乾燥、焼成 p748
生産 岡山炉材製造所―耐火煉瓦生産高趨勢 昭和19年~昭和26年 グラフ、表、年、粘土煉瓦(並型、異型、ノズルストッパー、注入管、定盤、其他)、クローム煉瓦(並型、異型)、クロームマグネシヤ煉瓦、計 p749
販売 岡山炉材製造所―昭和26年度品種別出荷比率 昭和26年度 グラフ、粘土質、クローム質、外販、自社用、自所、自社用 p749
施設 岡山炉材製造所設備配置図 配置図 p750
生産 当社銑鉄フェロアロイ生産高 大正3年~昭和26年 表、年次、銑鉄{高炉銑(川崎、鶴見、計)、電気炉銑(富山、新潟、計)、合計}、フェロアロイ(富山、新潟、合計、フェロマンガン、スピーゲル、フェロシリコン、フェロクローム、其他) p752
生産 当社鋳鋼品鍛鋼品生産高 大正3年~昭和26年 表、年次、鋳鋼品、鍛鋼品、川崎、鶴見、富山、計 p754
生産 当社鋼塊生産高 大正3年~昭和26年 表、年次、鋼塊および鋳鋼(平炉鋼、転炉鋼、電気炉鋼、川崎、鶴見、計、合計) p755
生産 当社鋼材生産高 大正3年~昭和26年 表、年次、普通鋼鋼材{棒鋼(川崎、富山、計)、形鋼(川崎、鶴見、計)、鋼板(厚板、薄板、高級仕上鋼板、其他、小計、鶴見、川崎)、鋼管(継目無鋼管、鍛溶接鋼管、計)、軌条及附属品(川崎)、其他(川崎)、合計(川崎、鶴見、富山、計)、特殊鋼鋼材(川崎、鶴見、富山、計)、鋼材計 p756
製造工程 造船作業工程系統図表 p760
業界 全国主要造船所配置図及年間新造能力(ストライク報告による) 表、造船所名、能力G.T.、比率%、地図 p760
施設 造船部門土地、建物一覧表 昭和27年5月31日現在 表、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所、計、土地、建物、坪数、金額 p767
施設 造船部門工場別生産設備 表、事業所名、設備名称、設備内容(寸法、最大能力)、附属設備、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所 p767
生産 造船部門昭和24年度生産実績 昭和24年度 図、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所、新造船、陸上工事、修理船 p768
生産 造船部門昭和25年度生産実績 昭和25年度 図、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所、新造船、陸上工事、修理船 p768
生産 全国対当社鋼船建造実績比率推移表 大正6年~昭和26年 グラフ、表、年度、商船建造量(当社計、全国計)、対全国比、民間軍艦建造量(当社計、全国計)、対全国比、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所 p768
生産 昭和21年~26年度、造船能力対年間建造実績比推移 昭和21年度~昭和26年度 表、事業所別、年間造船能力、年度別、鶴見造船所、清水造船所、隻数、総トン数、能力比 p771
生産 昭和21年~25年度船舶建造実績 昭和21年度~昭和25年度 表、年度別、全国、日本鋼管、隻数、建造頓数、対全国比 p771
業界 全国造船会社最大入渠能力比較 昭和26年12月現在 表、順位、会社名、基数、最大入渠能力集計、対全国比、旧工廠を除く対全国比 p773
業界 昭和21年~25年度修理船実績 昭和21年~昭和26年 表、年度、入渠修理(全国、日本鋼管、隻数、総瓲数、対全国比)、沖修理(全国、日本鋼管、隻数、総瓲数、対全国比) p773
生産 鶴見造船所―大正6年~10年対全国進水実績比較 大正6年~昭和10年 表、年、全国、鶴見造船所、対全国比、隻数、総瓲数 p777
生産 鶴見造船所―当所、船体所要工数比較 大正7年~昭和6年 表、年次、比率 p778
生産 鶴見造船所―大正10年度主要造船所打鋲本数比較 大正10年度 表、造船所名、打鋲本数 p778
生産 鶴見造船所―大正11年~昭和11年船舶建造実績対全国比 大正11年~昭和11年 表、年度、全国、鶴見造船所、対全国比、隻数、総瓲数 p778
生産 鶴見造船所―大正11年~昭和11年大型貨物船建造実績 大正11年~昭和11年 表、年度、隻数、総瓲数、受註先 p778
生産 鶴見造船所―大正11年~昭和10年小型造船実績 大正11年~昭和10年 表、船種、隻数 p778
生産 昭和11年~15年鶴見造船所船舶建造実績対全国比 昭和11年~昭和15年 表、年度、全国、鶴見造船所、対全国比、鶴見造船所建艦実績、隻数、総瓲数 p779
生産 昭和16年~20年鶴見造船所船舶建造実績対全国比 昭和16年~昭和20年 表、年度、商船、軍艦、計、全国、鶴見造船所、対全国比、隻数、総瓲数 p780
生産 昭和16年~20年鶴見造船所商船建造実績内訳 昭和16年~昭和20年 表、年度、貨物船、戦標船、計、隻数、総瓲数 p780
生産 昭和21年~26年度鶴見造船所船舶建造実績 昭和21年~昭和26年 表、年度、貨物船、タンカー、客船、漁船、曳船、その他、計、隻数、瓲数 p781
施設 日本鋼管株式会社鶴見造船所平面図 平面図 p784
生産 鶴見造船所建造主要船舶の溶接率調べ 昭和23年10月~昭和27年2月 表、計画次別、船型、船名、総瓲数、竣工年月、溶接率 p785
製品 鶴見造船所―戦後主要新造船要目 表、船名、船型、船級、寸法、瓲数(総瓲数、重量瓲数)、速力(最大速力、経済速力)、主機 p786
施設 鶴見造船所―拡張および廃止船台 表、拡張船台、廃止船台、長さ、幅、最大建造能力(総瓲数、重量瓲数) p787
生産 鶴見造船所―昭和16年~20年蒸気往復機関製作基数 昭和16年~昭和20年 表、種類別、基数 p788
生産 鶴見造船所―舶用円管式主汽罐製作基数 昭和16年~昭和20年 表、年度、基数 p788
生産 鶴見造船所―昭和2年~11年橋渠製作実績 昭和2年~昭和11年 表、年度、件数、重量瓲数 p793
施設 日本鋼管株式会社浅野船渠工場配置図 配置図 p796
業界 国内主要大型船渠比較 昭和26年12月 表、造船所および船渠名称、長さ、幅、深さ、最大入渠能力、三菱造船長崎造船所、播磨造船相生、日立造船因島工場、日本鋼管浅野船渠、三井造船玉野製作所 p797
生産 大正12年~昭和9年度浅野船渠修理実績 大正12年~昭和9年度 表、年次、隻数、総瓲数 p798
生産 昭和10年~20年浅野船渠修理実績対全国比 昭和10年~昭和20年 表、年次、商船、軍艦、全国、浅野船渠、全国比 p798
生産 昭和17年~20年浅野船渠新造船実績 昭和17年~昭和20年 表、年、貨物船、タンカー、曳船、計、隻数、総瓲数 p801
生産 昭和21年~24年浅野船渠修理船実績 昭和21年~昭和24年 表、年、入渠修理、沖修理、隻数、総瓲数 p802
施設 日本鋼管清水造船所工場配置図 配置図 p805
生産 昭和21年~26年清水造船所船舶建造実績 昭和21年~昭和26年 表、年度、貨物船、タンカー、曳船、艀、雑船、漁船、計、隻数、総瓲数 p807
生産 昭和26年1月~12月清水造船所入渠船実績 昭和26年 表、年月、隻数、総瓲数、受註金額 p808
業界 鉄鋼需給統制図解 p816
業界 普通鋼鋼材需給統制図解 p816
業界;流通 価格調整公団買取売戻方式図解 p816
物流 日米両国における問屋扱高とメーカー直売比率 1947年~1950年 表、年、日本、アメリカ、問屋扱、メーカー直売、計 p818
物流 製鉄部門指定問屋一覧表 昭和26年9月末現在 表、問屋名、資本金、代表者名、所在地、銑鉄、鋼材、鋼管、亜鉛鉄板、特殊鋼、二次製品関係、化成品、肥料関係 p820
価格 銑鉄販売価格推移 昭和元年~昭和26年 表、年、製鋼用、鋳物用、市価、建値 p822
価格 鋼材(棒鋼および形鋼)販売価格推移 昭和元年~昭和26年 表、年、棒鋼、形鋼、市価、建値 p824
価格 鋼板販売価格推移 昭和元年~昭和26年 表、年、厚板、薄板、市価、建値 p825
価格 鋼管販売価格推移 昭和元年~昭和26年 表、年、瓦斯管、市価、建値 p826
価格 耐火煉瓦販売価格推移 昭和15年9月30日~昭和26年3月 表、年月日、珪石質並型、粘土質並型SK31 p827
価格 鋼滓製品販売価格推移 昭和15年1月~昭和26年6月1日 表、年月日、20m/mバラス、60m/mバラス、割栗、水滓、鉱滓綿 p827
価格 肥料販売価格推移 昭和15年1月~昭和26年12月 表、年月、硫安、過燐酸石灰、トーマス燐肥 p828
価格 化成品販売価格推移 昭和15年1月1日~昭和26年12月1日 表、年月日、純ベンゾール特号、純ベンゾール工業用、新トルオール特号、新トルオール工業用、60%ベンゾール、40%ベンゾール、ソルベントナフタ特号、ソルベントナフタ一号、ソルベントナフタ二号、キシロール、3゜キシロール、5゜キシロール、10゜キシロール、コールタール一号、クレオソート油一号、クレオソート油二号、クレオソート油格外、粗製ナフタリン二号、粗製アントラセン、硬ピッチ、中ピッチ、クレゾール一号、クレゾール二号、クレゾール三号、キシレール酸、フェノレート、純ピリヂン、10゜ピリヂン、αピユリン、工業用ピユリン p829
価格 鉄鋼建値推移一覧(瓲当り円) 昭和25年7月~昭和27年1月 表、年月、銑鉄(製鋼用二号、鋳物用二号)、棒鋼、型鋼、厚板、薄板、鋼管 p831
販売 鋼材(鋼管・鋼板を除く)販売実績 昭和12年上期~昭和26年下期 グラフ、、年、数量、金額 p840
販売 鋼管販売実績 昭和12年上期~昭和26年下期 グラフ、年、数量、金額 p840
販売 鋼板販売実績 昭和12年上期~昭和26年下期 グラフ、年、数量、金額 p840
販売 合金鉄販売実績 昭和12年上期~昭和26年下期 グラフ、年、数量、金額 p840
販売 銑鉄販売実績 昭和23年上期~昭和26年下期 グラフ、年、数量、金額 p840
販売 化成品販売実績 昭和14年~昭和26年 グラフ、年、数量、金額 p840
販売 肥料販売実績 昭和14年~昭和26年 グラフ、年、数量、金額 p840
販売 耐火煉瓦および鉱滓製品販売実績 昭和14年~昭和26年 グラフ、年、数量、金額 p840
販売 わが社製品(鋼管、鋼材、合金鉄)販売高推移 大正3年上期~昭和26年下期 表、期別、鋼管、鋼材、合金鉄、数量、金額 p841
販売 わが社製品(鋼板、銑鉄、肥料、化成品、耐火煉瓦および鉱滓製品)販売高推移 昭和14年上期~昭和26年下期 表、期別、鋼板、銑鉄、肥料、化成品、耐火煉瓦および鉱滓製品、数量、金額 p843
貿易 当社輸出契約成立仕向先別比較図 昭和23年1月~昭和27年3月 グラフ、国名、数量、比率 p845
貿易 当社輸出契約成立品種別比較図 昭和23年1月~昭和27年3月 グラフ、国名、数量、比率数量、鋼管、鋼板、条鋼、亜鉛鉄板、半成品、合金鉄、ドラム缶、メタルラス棟板、数量、比率 p845
貿易 当社鉄鋼製品輸出契約高年度別品種別比較図 昭和23年1月~昭和27年3月 グラフ、総計、数量、比率、年、品種名 p846
貿易 当社鉄鋼製品輸出船積高年度別品種別比較図 昭和23年1月~昭和27年3月 グラフ、総計、数量、比率、品種名 p846
貿易 当社鉄鋼製品輸出契約高年度別品種別比較図 1948~1951 グラフ、鋼管、条鋼、鋼板、亜鉛鉄板、半成品、その他(合金鉄、ドラム缶、メタルラス、棟板)、瓲数 p848
貿易 当社鉄鋼製品輸出契約高年度別地域別比較図 1948~1951 グラフ、東南アジア、北米、中南米、欧州、アフリカ及近東、特需関係(沖縄を含む) p848
貿易 当社鉄鋼製品輸出船積高年度別品種別比較図 1948~1951 グラフ、鋼管、条鋼、鋼板、亜鉛鉄板、半成品、その他(合金鉄、ドラム缶、メタルラス、棟板)、瓲数 p848
貿易 当社鉄鋼製品輸出船積高年度別地区別比較図 1948~1951 グラフ、東南アジア(豪州を含む)、北米、中南米、欧州、アフリカ及近東、特需関係(沖縄を含む) p848
貿易 当社鉄鋼輸出契約価格推移図 昭和23年1月~昭和27年5月 グラフ、年月、鋼管、棒鋼、厚板、亜鉛鉄板 p848
生産;貿易 昭和26年度主要原料購入高および主要購入先 昭和26年度 表、品名、数量、金額、主要購入先または産地、摘要 p852
事業所;生産 わが社開発鉱山一覧表 昭和12年5月~昭和18年6月 表、鉱山名、所在地、鉱種名、開発年月、利国鉄山、金嶺鎮鉄山、諏訪鉱山、浜頓別砂鉱所、上岡鉱山、群馬鉄山 p854
生産 当社扇町第一高炉年度別装入鉄鉱石銘柄数比較 昭和11年~昭和19年 表、年度、輸入鉱銘柄数、国内鉱銘柄数 p855
業界;価格 国内鉄鉱石統制価格(消費者価格)推移表 昭和17年11月~昭和26年3月 表、改正年月、単価(瓲当り)、摘要 p857
生産 当社鉄屑入荷実績 大正15年~昭和5年 表、年度、輸入屑(数量、比率)、国内屑(数量、比率)、購入屑計、発生屑、合計 p859
生産 当社鉄屑入荷実績 昭和12年~昭和16年 表、年度、輸入屑(数量、比率)、国内屑(数量、比率)、購入屑計、発生屑、合計 p859
生産 昭和21年以降鉄屑入荷状況 昭和21年~昭和25年 表、年度、総入荷量、兵器処理委員会産業復興公団よりの入荷量、比率 p861
業界;価格 鉄屑統制価格推移(鉄屑一級品瓲当り) 昭和13年10月~昭和26年3月 表、施行年月、価格、受渡条件 p861
生産 主要国銑鉄粗鋼生産高比率 1950年度 表、国名、銑鉄生産高、粗鋼生産高、比率 p862
生産 銘柄別銑鉄使用実績 大正15年~昭和5年 表、年度、数量、比率、印度銑、鮮満銑、内地銑、合計 p863
生産;貿易 原料炭受入消費数量 昭和14年~昭和25年 表、年度、受入、消費、輸入炭、内地炭、計 p865
業界;価格 石炭統制販売価格推移 昭和15年下期~昭和20年上期 表、適用期間、買取価格(生産者価格)、販売原価(生産者価格中消費者負担分)、買取補償金(生産者価格中国庫負担分)、生産者から買入れて消費者に売渡されるまでの運賃諸掛、販売価格(消費者価格) p866
生産 輸入原料炭銘柄別受入数量 昭和22年~昭和25年 表、年度、アメリカ炭カナダ炭、インド炭、樺太炭、開灤炭、満州炭、オイルコークス、合計 p867
価格 特定産業向価格設定後現在までの炭価推移 昭和22年7月6日~昭和26年12月31日 表、適用期間、大夕張洗粉、奔別洗中塊、一般向、特定産業向、受渡条件、備考 p869
生産 川崎鶴見両工場重油、発生炉炭、一般用炭、消費実績 大正12年~昭和25年 表、年度、川崎工場、鶴見工場、重油、発生炉炭一般用炭 p870
生産 第二次大戦期におけるタール使用量 昭和15年度~昭和20年度 表、年度、重油、アール、合計 p871
生産;価格 重油および発生炉炭価格推移 昭和22年9月~昭和25年1月 表、年月、重油消費価格、発生炉炭消費価格、価格比率、単位熱量当価格比率 p873
業界 戦後の当社対全国重油割当比率 昭和22年度~昭和26年度 表、年度、日本鋼管(川崎工場、鶴見工場、計)、全国鉄鋼業向割当、比率 p873
価格 船価及鋼材価格 大正6年1月~昭和10年6月 グラフ、年月、船価、鋼材価格 p876
価格 船価及造船用厚板価格 昭和21年12月~昭和26年12月 グラフ、年月、船価、造船用厚板価格 p877
生産 大正6年―10年新造船受註先一覧表 大正6年~大正10年 表、受註先、隻数、総瓲数、東洋汽船、国際汽船、鈴木商店、辰馬汽船、山下汽船、日の出汽船 p881
生産 続行船建造実績 昭和20年12月~昭和22年8月 表、建造所、船名、船主、総瓲数、建造船価、完成年月 p884
生産 第二次計画造船申込状況 表、船型、予定隻数、申込隻数 p887
生産 第三次計画造船申込状況 表、船型、予定隻数、申込隻数 p887
生産 第一次~第七次計画造船受註実績および対全国比 表、計画名称、全国(隻数、総瓲数)、鶴見造船所(隻数、総瓲数、全国比)、清水造船所(隻数、総瓲数、全国比) p889
生産 第一次~第七次計画造船受註船舶一覧表 昭和23年2月~昭和27年2月 表、計画次別、註文主、船名、総瓲数、契約船価、完成年月、建造所 p889
生産 世界における建造中および受註済船舶推移 1950年7月1日~1952年1月1日 表、年月日、貨物船、油槽船、貨客船、計、隻数、総瓲数 p891
生産 造船部門資材購入実績 昭和26年10月~昭和27年3月 表、品種、金額、主な購入先 p900
財務・業績 経営実績推移 明治45年6月~昭和27年3月 表、期別、期間、払込資本金、売上高、純損益金、利益年率(対払込資本金、対売上高)、配当年率、固定資産および減価償却費(固定資産、減価償却費) p910
財務・業績 財務諸比率内訳 明治45年6月~昭和27年3月 表、期別、期間、固定資産と流動資産の比率(固定資産、流動資産、比率)、自己資本と他人資本の比率(自己資本、他人資本、比率)、総資本にたいする社債および借入金の比率(総資本、社債、借入金、比率) p914
年表 年譜 明治44年~昭和27年 年表、わが社の沿革、内外鉄鋼業界、内外主要事項 p918
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