日本鋼管(株)『五十年史』(1962.06)

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役員 現役員 写真、代表取締役社長 河田重 巻頭
役員 現役員 写真、取締役副社長 赤坂武 巻頭
役員 現役員 写真、常務取締役 竹村辰男、常務取締役 富山英太郎、常務取締役 滝沢工、常務取締役 中浜軍治、常務取締役 安田安次郎、常務取締役 桧山千代松、取締役 菊池浩介、取締役 中野宏 巻頭
役員 現役員 写真、取締役 遠山光一、取締役 渡辺長谷雄、取締役 浅沼弘、取締役 桂寛一郎、取締役 田中伸三、取締役 折井日向、取締役 栗山俊治、取締役 武藤忠敏 巻頭
役員 現役員 写真、取締役 中村二男吉、取締役 悟堂輝雄、監査役 白石琢二、監査役 岸本吉右衛門 巻頭
役員 元役員 写真、初代取締役社長 3代取締役社長 元取締役会長 白石元治郎 巻頭
役員 元役員 写真、2代取締役社長 大川平三郎 巻頭
役員 元役員 写真、4代取締役社長 浅野良三 巻頭
役員 元役員 写真、5代取締役社長 渡辺政人 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役会長 林甚之丞、元取締役顧問 今泉嘉一郎 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役支配人 伊藤幸次郎、元取締役 大橋新太郎、元取締役 岸本吉右衛門、元取締役 太田清蔵 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役 大倉喜三郎、元監査役 安部幸兵衛、元監査役 森岡平右衛門、元監査役 荒井泰治、元取締役 田中栄八郎、元取締役・監査役 西野恵之助、元取締役・監査役 岸本吉左衛門、元監査役 下郷伝平、元取締役 笠原寛美 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役 松下長久、元監査役 深尾道恕、元取締役 香田五郎、元取締役 間島三次、元取締役 大橋進一、元取締役 渋沢正雄、元取締役 平生釟三郎、元取締役 鑄谷正輔、元監査役 川崎芳熊 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役 高松誠、元取締役 浅野総一郎、元取締役 小松隆、元取締役 正木寿郎、元取締役 末兼要、元取締役 黒田琢磨、元取締役 大村正篤、元取締役 松島喜市郎、元取締役 中田義算 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役 土田富三、元取締役・監査役 浜田勇三、元監査役 大久保繁雄、元取締役 都築伊七、元監査役 堀田正郁、元取締役 安田一、元取締役 多田久三郎、元取締役 根本茂、元取締役 宮原信治 巻頭
役員 元役員 写真、元監査役 田中完三、元取締役 笹部誠、元取締役・監査役 伊沢惣作、元取締役 永田甚之助、元取締役 服部一郎、元監査役 太田清蔵、元監査役 井尻芳郎、元取締役 瀬戸弥三次、元取締役 内藤憲 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役・監査役 田中国雄、元取締役 川村亮蔵、元取締役 金子達一、元取締役 望月要、元取締役 東道生、元取締役 清水芳夫、元監査役 千葉茂、元取締役 小牧泰介、元取締役・監査役 森四郎 巻頭
役員 元役員 写真、元取締役 織田沢良一、元取締役 槇田久生、元監査役 松元正男 巻頭
施設 川崎製鉄所第2、第3高炉 写真 p1
沿革;施設 創業時代 大正2年5月~大正7年 写真、建設中の製管工場と事務所、外人社宅//工場建設時代の社員(大正2年5月)//初期の継目無鋼管穿孔作業//大正14年当時の川崎製鉄所//銑鉄自給のため建設した小型高炉(大正7年)//初期の継目無鋼管製造作業 p1
沿革;施設 銑鋼一貫体制の確立 大正6年~昭和13年 写真、わが社銑鋼一貫体制の基礎となった最初の高炉//最初の高炉に火入れをする白石副社長(昭和11年6月)//扇町製鉄工場(昭和13年) p1
沿革;施設 鶴見製鉄造船株式会社の合併 大正6年~昭和2年 写真、巨船の並行建造可能な浅野造船所(大正6年)//浅野造船所の第1高炉(昭和2年) p1
沿革;施設 終戦後の設備復旧状況 昭和23年~昭和24年 写真、河田社長による第5高炉火入れ(昭和23年4月、川崎製鉄所)//操業を再開したトーマス転炉(昭和24年7月) p1
施設;経営 昭和25年度までの操業率 昭和23年度~昭和25年度 グラフ、川崎製鉄所(高炉銑鉄、平炉鋼、転炉鋼、鋼材)、鶴見製鉄所(高炉銑鉄、平炉鋼、鋼板)、富山電気製鉄所(電気炉鋼、フェロアロイ)、新潟電気製鉄所(フェロアロイ) p1
施設;経営 第1次設備合理化計画の成果 昭和24年~昭和31年 写真、川崎製鉄所の分塊工場//溶接管材料を主に生産する帯鋼工場//わが国唯一の連続式鍛接管製造設備//鶴見製鉄所の四重可逆式厚板//復旧稼働した鶴見製鉄所第2高炉//船舶の大ブロックを組立てる鶴見造船所の溶接組立工場 p1
施設;経営 第2次設備合理化計画の成果 昭和30年度~昭和35年度 写真、従来の製鋼技術を革新した純酸素転炉(川崎製鉄所)//高級継目無鋼管を量産する中径管工場(川崎製鉄所)//能力1000トンに改修中の川崎製鉄第2高炉//水江製鉄所の分塊圧延機//薄板の圧延を行なうコールド・レバーシング・ミル(水江製鉄所)//熱延鋼板の大量生産を行なうホット・ストリップ・ミル//鶴見造船所生麦工場で生産中の大径溶接鋼管 p1
施設;経営 長期設備計画の進行 写真、UOプレス方式で大径管を生産する鶴見製鉄所の大径管工場//川崎製鉄所の電縫管工場//水江製鉄所の連続式亜鉛メッキ設備//良質の冷延鋼板を大量生産するコールド・タンデム・ミル//水江製鉄所に建設中の2000トン高炉//フリーピストン・ガス発生機を量産する鶴見造船所の寛政工場 p1
沿革 わが社発展の足跡 明治45年~昭和37年 グラフ、合併会社、関連以前、関連会社 p1
売上 最近10年間の売上高の推移 昭和27年~昭和37年 グラフ p1
事業所 京浜工業地帯のわが社事業所 写真、鶴見造船所、および鶴見製鉄所//水江製鉄所より川崎製鉄所をのぞむ//浅野船渠//子安肥料製造所//鶴見造船所//鶴見製鉄所//川崎製鉄所//水江製鉄所 p1
事業所 本社、事業所、営業所および海外事業所 日本地図 p1
施設 1962年のプロフィール 1962年 写真、高炉の出銑(川崎製鉄所第3高炉) p1
施設 1962年のプロフィール―製銑 1962年 写真、原料ヤード(川崎製鉄所)//コークス炉の窯出し(川崎製鉄所) p1
施設 1962年のプロフィール―製銑 1962年 写真、平炉の出鋼(川崎製鉄所)//吹錬中の60トン純酸素転炉(水江製鉄所) p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―製鋼 1962年 写真、鉄くずを装入中の平炉(川崎製鉄所) p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―製鋼 1962年 写真、取鍋に入れた溶鋼を台車上の鋳型に注入し、鋼塊をつくる(川崎製鉄所)//下注ぎ法により、溶鋼を鋳型に注入し、鋼塊をつくる(水江製鉄所)//製鋼能率をあげるために、パイプで酸素を平炉中の溶鋼に吹き込む酸素製鋼法 p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―圧延 1962年 写真、均熱炉からの鋼塊抽出(水江製鉄所)//水江製鉄所の新鋭分塊圧延機 p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―薄板 1962年 写真、水江製鉄所のホット・ストリップ・ミルの盛観 p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―薄板 1962年 写真、良質できれいな薄鋼板を量産するわが国最新鋭のコールド・タンデム・ミル(水江製鉄所) p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―厚板 1962年 写真、美しい亜鉛鉄板を生産する連続式亜鉛メッキ設備(水江製鉄所)//厚板生産に偉力を発揮する四重可逆式仕上圧延機(鶴見製鉄所) p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―鋼管 1962年 写真、電縫管が連続して生産される電縫工場(川崎製鉄所)//毎分120メートルのスピードで鋼管を生産する、連続式鍛接管製造設備(川崎製鉄所)//継目無鋼管を生産する中径管工場(川崎製鉄所) p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―条鋼 1962年 写真、UプレスでU字型になった板を管に成形するOプレス(鶴見製鉄所)//大形形鋼を生産する大形工場(川崎製鉄所)//小形条鋼を生産する川崎製鉄所・第1小形工場 p1
施設 1962年のプロフィール―新造船 1962年 写真 p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―新造船 1962年 写真、建造される巨船(鶴見造船所5号船台)//艤装中の巨船(鶴見造船所) p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―船舶修理 1962年 写真、組み立て中の船舶の大ブロック(鶴見造船所)//船舶修理に活躍する浅野船渠//清水造船所の浮ドック//海の新造船工事(清水造船所) p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―鉄工工事、機械製作およびプラント工事 1962年 写真、鶴見造船所生麦工場における超大径管の生産//塗覆装中の大径溶接鋼管(鶴見造船所)//わが社造船部門で製作し建設中の水江製鉄所2000トン高(昭和36年12月) p1
製品 1962年のプロフィール―鉄工工事、機械製作およびプラント工事 1962年 写真、鶴見造船所で生産されるフリーピストン・ガスタービン機関 p1
施設;製造工程 1962年のプロフィール―フェロアロイ 1962年 写真、フェロアロイの出湯(新潟電気製鉄所) p1
施設 1962年のプロフィール―化工製品・肥料 1962年 写真、高炉セメントの材料になる水滓(鶴見製鉄所)//川崎製鉄所の化工工場//接触式濃硫酸製造設備(子安肥料製造所)//高度化成肥料の山(子安肥料製造所)//高度化成工場の外観(子安肥料製造所) p1
製造工程 1962年のプロフィール―製鉄部門の製品 1962年 写真、鋼管の出荷(川崎製鉄所)//U・Oプレス方式で生産された大径鋼管//貨車に積み込まれる肥料(子安肥料製造所)//厚板の出荷(鶴見製鉄所)//梱包された薄板(水江製鉄所) p1
製品 1962年のプロフィール―造船部門の製品 1962年 写真、鶴見造船所で製作した球型ガスホルダー//NK-HITEN(高張力鋼)を使用して鶴見造船所で製作した相模大橋//公試運転を行なう輸出船(イェスパー・メルスク号) p1
販売 品種別販売実績 最近1年と5年前との販売高比較 グラフ、銑鉄、条鋼、広幅帯鋼、鋼管、鋼鈑、合金鉄、加工製品、肥料化成品その他、新造船、修理船、陸上工事 p1
貿易 わが社の近年の主要輸出国 世界地図 p1
生産;貿易 主要原料輸入実績 昭和35年度 世界地図、鉄鉱石、石炭 p1
事業所 水江製鉄所 写真 p1
事業所;施設 福山製鉄所の建設 p1
財務・業績;株式 資本金と株主数 大正元年~昭和37年 グラフ p1
定款 定款および附属規定 創立当時の定款(原始定款) 明治45年6月8日 p412
定款 定款および附属規定 定款の変更 大正2年6月25日~昭和36年11月29日 表、年月日、改正条項、改正要旨 p414
定款 定款および附属規定 現行定款 昭和26年11月 p418
定款;規則 定款および附属規定 定款附属規程 p421
規則;役員 定款および附属規定 取締役会規則 昭和26年11月30日 p421
規則;株式 定款および附属規定 日本鋼管株式会社株式取扱規則 昭和26年11月30日 p423
財務・業績 創立以来の資本金の推移 明治45年3月29日~昭和36年8月30日 表、発行または払込、発行決議、割当募集方法、払込期日、公称資本金、授権株数、発行新株式数、発行済株式数、1株の払込金又は発行価額、払込金総額又は発行総額、払込資本金又は資本の額 p426
財務・業績 創立以来の資本金の推移 大正元年~昭和35年 グラフ p432
株式 創立以来の株主数の推移 大正元年~昭和35年 グラフ p433
株式 株式所有者別状況 昭和36年10月1日現在 グラフ、株主数、所有株式数、個人、金融機関、その他の法人、証券業者、外国人 p434
株式 株式所有数別状況 昭和36年10月1日現在 グラフ、株主数、所有株式数、100株未満、500株未満、1000株未満、3000株未満、5000株未満、1万株未満、5万株未満、10万株未満、10万株以上 p435
株式 株式分布図 昭和36年10月1日現在 日本地図、発行済総株式数、北海道、東北、関東、中部、近畿、中国、四国、九州、外国 p436
株式 株主分布図 昭和36年10月1日現在 日本地図、総株主数、北海道、東北、関東、中部、近畿、中国、四国、九州、外国 p436
株式 終戦時以降の持株増加の状況 昭和20年8月~昭和36年10月 グラフ p437
株式 大株主 昭和36年10月1日現在 グラフ、富士銀行、三菱信託銀行、東洋信託銀行、東邦生命保険、日本生命保険、第一生命保険、住友信託銀行、安田生命保険、日本興業銀行、日本勧業銀行 p437
役員 役員就任期間 明治45年6月8日~昭和36年11月29日 図、氏名、就任年月日、辞任(または退任、死去)年月日、取締役会長、取締役社長、取締役副社長、常務取締役、取締役、監査役 p438
組織 職制 戦前の職制 昭和12年12月、昭和17年4月 組織図 p443
組織 職制 終戦前後 昭和19年2月 組織図 p444
組織 職制 終戦直後 昭和21年12月 組織図 p445
組織 職制 昭和24年の職制改正 昭和24年6月 改正のおもな内容、組織図 p446
組織 職制 昭和29年の職制改正 昭和29年4月 改正のおもな内容、組織図 p446
組織 職制 昭和34年前後の職制改正 昭和34年2月 改正のおもな内容、組織図 p448
組織 職制 現況 昭和36年12月 改正のおもな内容、組織図 p452
社章;社旗 社章 昭和31年12月7日 目的、社章基準、社旗基準、図、従業員記章規程 p454
商標 商標 昭和36年10月末現在 基準、図 p457
商標 主要国に対する商標登録 昭和32年4月1日~昭和35年10月27日 表、国名、種別、登録番号、登録月日、存続期間 p458
商標 商標権一覧表 昭和16年2月7日~昭和56年8月19日 表、登録商標、登録番号、種別・指定商品、登録年月日、存続年月日、連合商標、わが社商標権の指定商品と新法類別との関係 p459
賃金 賃金体系の推移(川崎製鉄所の例) 終戦時~昭和36年5月 表、本給、家族給、臨時手当、別居手当、食事手当、奨励金、精励手当、臨時物価手当、出勤手当、年功手当、能率給、役付手当、勤務地手当、特殊勤務給、地域給、職種給、 p465
従業員 従業員数の推移(各年末稼働人員) 昭和17年~昭和36年 グラフ、表、職員、工員、臨時工 p469
従業員 職員年令別人員表 昭和36年6月末日現在 グラフ p474
従業員 工員年令・勤続別人員表 昭和36年3月末日現在 グラフ p474
表彰 表彰制度 昭和36年1月9日改訂 表、社長表彰(個人、団体)、部・所長表彰(個人、団体)、発明考案表彰(提案、実施、優秀)、功労表彰、安全衛生表彰、精励表彰、永年勤続表彰 p475
教育・研修 教育訓練 わが社の訓練体系 体系図、 p476
教育・研修 教育訓練 教育訓練専用施設 昭和36年現在 表、事業所名、施設名、規模、施設の概要 p479
福利厚生 寮・社宅収容力一覧表 昭和35年7月末現在 表、独身寮、世帯寮・社宅、合計 p487
広報 社内報一覧表 昭和25年9月1日~昭和35年10月1日 表、事業所名、名称・種類、発行年月日、型式・判型・ページ数、発行回数、発行部数 p491
安全管理 年別災害発生調査表 川崎製鉄所 昭和2年~昭和12年 表、年、件数、千工数当たり、千人当たり p492
安全管理 全社的安全管理組織 組織図、ライン系統、スタッフ系統、諮問機関、連絡研究、関係団体 p493
安全管理 事業所安全管理組織(川崎製鉄所の例) 組織図、ライン系統、スタッフ系統、諮問機関、連絡研究、関係団体 p494
安全管理 昭和26年~36年 全社度数率(休業)推移と成績概要 昭和26年~昭和36年 表、グラフ、年別、死亡件数、休業度数率、受賞関係(大臣表彰以上) p497
安全管理 日本鋼管株式会社川崎製鉄所衛生管理組織図 組織図 p498
安全管理;福利厚生 日本鋼管病院機構図 昭和35年2月 組織図 p500
安全管理;福利厚生 医療体育および保養等施設一覧表 昭和26年9月~昭和37年5月 表、施設の種類名称、所在地、開設年月日、概要 p502
施設 製鉄部門の現況 昭和37年1月末現在 表、鉄鋼(川崎製鉄所、鶴見製鉄所、水江製鉄所)、フェロアロイ(富山電気製鉄所、新潟電気製鉄所)、肥料(子安肥料製造所)、創設、敷地、建面積、生産品種、能力、生産実績、従業員数、年間使用電力 p506
製造工程 鉄鋼製品のできるまで(銑鋼一貫作業系統図) 製造工程図 p508
生産 企業形態別生産高の割合 昭和18年、昭和25年度、昭和30年度、昭和35年度 グラフ、高炉銑、粗鋼、普通鋼・圧延鋼材、高炉メーカー、平炉メーカー、その他 p510
物流;業界 消費地への輸送距離比較 グラフ、日本鋼管、八幡製鉄、富士製鉄、川崎製鉄、住友金属、神戸製鋼、京浜地区、中京地区、阪神地区 p511
生産性;業界 主要製鉄所の土地生産性比較 グラフ、日本鋼管、八幡製鉄、富士製鉄、川崎製鉄、住友金属、神戸製鋼 p512
関係会社 製鉄部門各事業所間の連携 図、水江製鉄所、川崎製鉄所、鶴見製鉄所、新潟電気製鉄所、富山電気製鉄所、子安肥料製造所 p514
関係会社 製鉄部門と系列会社との連携 p516
生産;経済 国民経済の動きとわが社の鉄鋼生産 昭和21年度~昭和36年度 表、経済指標(国民総生産、鉱工業生産指数、重化学工業化進展率指数)、全国鉄鋼生産(銑鉄、粗鋼、普通鋼圧延鋼材)、わが社鉄鋼生産(銑鉄、粗鋼、普通鋼圧延鋼材) p518
生産 わが社の銑鉄・粗鋼・鋼材生産高趨勢 大正5年~昭和35年 グラフ p520
生産 戦前における鋼材品種別構成 昭和3~7年度平均、昭和15~19年度平均 グラフ、薄板、鋼管、厚板、形鋼、棒鋼、その他 p521
経済 わが国の産業構造の変化 昭和3年~昭和34年 グラフ、重化学工業(金属、機械、化学)、軽工業(繊維、その他) p521
生産;製品 戦後における鋼材品種構成 昭和25~29年度平均、昭和30~34年度平均、昭和35~36年度平均 グラフ、棒鋼、鋼管、形鋼、厚板、薄板、冷延鋼鈑、広巾鋼鈑、その他 p522
製品 鋼材品種構成の推移 昭和18年度~昭和36年度 グラフ、棒鋼、形鋼、厚板、薄板、冷延鋼鈑、広幅鋼鈑、鋼管、その他 p522
シェア 粗鋼生産シェアーの推移 昭和5年~昭和46年 グラフ p524
シェア わが社生産高の全国に占める地位 昭和5年度~昭和36年度 グラフ、高炉銑、フェロアロイ、粗鋼、普通鋼鋼材、棒鋼、形鋼、厚板、薄板、鋼管、わが社の割合、全国生産高 p526
生産 高炉の炉別延べ出銑量 昭和12年2月~昭和36年4月 表、第1次、第2次、第3次、第4次、火入年月日、吹止年月日、期間、延出銑量、月平均出銑量、川崎扇町、大島、鶴見 p528
生産 粗鋼の製法別生産高 昭和26年~昭和36年 グラフ、平炉、転炉、電炉 p531
製品;生産 鋼材生産高推移 昭和26年度~昭和36年度 グラフ、製品、外販半成品 p532
施設 設備合理化計画によって完成した設備一覧 昭和26年度~昭和36年度 表、第1次設備合理化計画、第2次設備合理化計画、長期設備計画、事業所、設備、備考 p536
施設 わが社製鉄部門生産設備の現況 昭和13年1月~昭和37年2月 表、製鉄設備(高炉、コークス炉、焼結工場)、製綱設備(平炉、転炉、計)、圧延設備(条鋼、鋼板、鋼管、計)、表面処理設備、製品(フェロアロイ、化成品、肥料)、事業所名、設備、内容、年間能力、備考 p538
施設 設備能力の戦前戦後比較 昭和14年末、昭和36年度末 高炉、製綱(平炉、転炉、電気炉)、フェロアロイ、圧延、鋼材圧延(条鋼、鋼板、鋼管)、川崎、鶴見、計 p540
施設 設備能力推移 (その1 製銑) 昭和24年12月末、昭和29年3月末、昭和33年3月末、昭和37年3月末 表、製鉄所名、有効容積、公称能力、公称年間能力、実際可能年間能力、年間能力(基準能力、現在実能力) p542
施設 設備能力推移 (その2 製綱) 昭和24年12月末、昭和29年3月末、昭和33年3月末、昭和37年3月末 表、製鉄所名、炉床面積、公称能力、公称年間能力、鋼浴面積、年間能力(公称、実際可能)、鋼浴重量、年間能力(基準能力、現在実能力) p544
施設 設備能力推移 (その3 圧延-条鋼、鋼板) 昭和24年12月末、昭和29年3月末、昭和33年3月末、昭和37年3月末 表、製鉄所名、圧延機(型式、ロール胴長、スタンド数)、公称年間能力、年間能力(公称、実際可能)、建設年月 p546
施設 設備能力推移 (その4 圧延-鋼管) 昭和24年12月末、昭和29年3月末、昭和33年3月末、昭和37年3月末 表、製鉄所名、圧延機(型式、ロール×長、スタンド数)、公称年間能力、年間能力(公称、実際可能)、建設年月 p548
施設 設備能力推移 (その5 フェロアロイ) 昭和24年12月末、昭和29年3月末、昭和33年3月末、昭和37年3月末 表、製鉄所名、電気炉容量、変圧器定格容量×基数、年間能力公称能力、年間能力(公称能力、現在実能力、基準能力)、建設年月、最近改造年月、製品名 p548
施設 川崎製鉄所工場配置図 p554
製造工程 作業系統図表 図、製銑作業、製綱作業、圧延作業 p556
施設 川崎製鉄所主要設備の稼働推移 大正元年~昭和35年 図、製銑、製綱、条鋼、製管 p557
製造工程 製銑作業系統図 p560
施設 高炉設備能力 昭和13年5月~昭和34年3月 表、地区名、炉号、建設年月、能力(公称、実際)、炉内容積、型式、羽口数、捲上設備、熱風設備、送風設備 p562
施設 製銑原料荷役設備能力 表、アンローダー{地区、構造、延長、エプロン幅、陸揚機(設備名称、基数、型式、能力、捲上速度、捲上高さ、スパーン、用途)}、トランスポーター{地区、種別、貯炭・貯鉱場(総面積、最大貯蔵能力)、運搬機(設備名称、基数、型式、捲揚速度、捲揚高さ、1時間当り公称能力、スパーン、用途)} p562
施設 焼結機設備能力 表、機械番号、建設年月、型式、能力(公称、実際)、パレット数、吸引面積寸法、排風機(型式、排風量)、除じん装置(型式、公称能力) p565
施設 コークス炉設備能力 昭和16年4月~昭和35年6月 表、地区名、炉号、建設年月、型式、塊コークス公称能力、炉の大きさ、炉数×団、炉当り装炭量、炭化時間 p566
製造工程 化工工場作業系統図 p568
関係会社 わが社と鋼管化学工業株式会社との関連系統図 図、水江製鉄所、鋼管化学工業、川崎製鉄所 p570
生産 鋼種別・鋼塊生産高の推移 大正3年~昭和35年 グラフ、電気炉鋼塊、平炉鋼塊、転炉鋼塊 p573
施設 底吹転炉と上吹転炉の炉体比較 図、底吹法転炉断面略図、純酸素上吹転断面略図 p574
価格;生産 平転炉別・酸素燃料原単価 昭和26年~昭和35年 グラフ、転炉(上吹)酸素、転炉(底吹)酸素、平炉酸素、平炉燃料 p575
製造工程 純酸素転炉の作業工程図 p575
施設 転炉工場設備能力 昭和33年 表、炉号、建設年月、能力(公称、実際)、型式、炉体容積(鉄皮内、煉瓦積内)、起重機装入用、増塊場(取鍋容量、起重機)、除じん機(型式、能力×基数) p575
製造工程 圧延関係材料流れ図 p576
生産 鋼材生産高推移(川崎製鉄所) 昭和元年~昭和36年 グラフ、棒鋼、形鋼、鋼管、継目無管、鍛接管、その他普通鋼材、特殊鋼材、 p577
施設 第1製管工場設備能力 大正2年、昭和12年 表、建設年月、製作社名、能力(公称、実際)、製管機械(機名、型式、ロール直径×胴長、スタンド数)、電動機、加熱炉{型式、炉の大きさ、加熱材料(品種寸法、実量)、使用燃料}、生産可能寸法 p579
製造工程 中径管工場作業工程図 p579
施設 中径管工場設備能力 昭和32年11月 表、建設年月、製作社名、能力(公称、実際)、製管機械(機名、型式、ロール直径×胴長、スタンド数)、電機、加熱炉{型式、炉の大きさ、加熱材料(品種寸法、重量)、使用燃料}、生産可能寸法 p580
施設 帯鋼工場設備能力 昭和29年7月 表、建設年月、製作社名、能力(公称、実際)、圧延機{型式、ロール(直径×胴長)、スタンド数}、原動機、加熱炉{型式、寸法、加熱材料(品種寸法、重量)、使用数量}、主なる生産品種寸法 p582
施設 鍛接管工場設備能力 昭和32年11月 表、建設年月、製作社名、能力(公称、実際)、鍛接機(型式、溶接速度、ロール径×長さ、ロール組数、電動機出力×基数)、定径ロール機(ロール径×長さ、ロール組数、電動機出力×基数)、加熱炉{型式、炉の大きさ、加熱材料(品種寸法、重量)、使用燃料}、生産可能寸法 p582
製造工程 帯鋼・鍛接管工場作業工程図 p574
製造工程 電縫管作業工程図 図、造管中径系列、造管小径系列 p574
施設 冷牽工場設備能力 大正7年5月、昭和15年5月、昭和36年5月 表、冷牽機番号、始動年月、能力(最大抽伸力、最大外径、最大長さ、抽伸速度)、原動機出力×基数 p588
施設 光輝燃鈍炉の能力 表、燃鈍方法別、能力(外径範囲、長さ範囲、速度) p588
製造工程 条鋼関係作業系統図 p589
施設 汽罐設備概要 昭和11年5月~昭和32年6月 表、汽罐場名称、型式、基数、燃料、制限気圧、蒸発量、伝熱面積、設置年月 p594
施設 燃料配管概観図 図、高炉ガス、コークス炉ガス、リターンガス、重油 p595
生産 鋼塊生産高推移 昭和2年度~昭和36年度 グラフ p607
製造工程 平炉作業工程図 p608
製造工程 大径溶接管製造工程フローシート p612
製造工程 水江製鉄所の作業工程 p622
施設 生産設備能力 表、炉番号、型式、変圧器容量、炉容量、生産品種、年間能力 p635
製造工程 高炭素フェロクロム製造工程 p636
製造工程 低炭素フェロクロム製造工程図 p637
製造工程 フェロアロイ製造工程 p637
製造工程 高炭素フェロマンガン製造工程図(密閉炉) p644
製造工程 アルミナセメントクリンカー製造工程図 p644
施設 子安肥料製造所工場配置 p647
製造工程 接触式濃硫酸製造工程(ルルギー式) p648
製造工程 過燐酸石灰の製造工程(住化式) p649
製造工程 普通化成肥料の製造工程 p649
製造工程 高度化成肥料の製造工程(ドルオリバー社製) p649
製造工程 燐酸液ならびに石膏製造工程(日本鋼管式) p651
販売 昭和35年肥料地方別出荷ひりつ グラフ、過燐酸石灰、化成肥料、関東地方(神奈川、茨城、栃木、東京、千葉、その他)、東北地方(秋田、青森、福島、その他)、中部地方(静岡、その他)、沖縄、輸出 p652
製品 進水した輸出船 ヤネッケ・メルスク 写真 p652
業界;事業所 全国主要造船所分布図 19社26工場 地図 p654
設備投資;業界 昭和25年度~36年度、設備投資の推移と対主要造船所比 運輸省船舶局調査 昭和25年度~昭和36年度 表、支出内訳(船台、船渠、岸壁、運搬設備、船体化工組立、電源、造機設備、間接設備、陸上工事設備その他、合計 p658
施設;設備投資 戦後の設備推移表 昭和21年度~昭和35年度 表、年度、総括、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所 p660
施設 主要船舶造修設備と能力 昭和36年9月30日現在 表、事業所別(鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所)、区分(船台設備、船渠設備、主要工場設備)、船台・船渠別、寸法、最大建造・上架・入渠能力、付属設備 p664
生産;業界 大手9社新造船工事年間生産能力比較 昭和36年3月現在 表、会社名、年間建造能力、造船所数、船台数、最大船台の建造能力、クレーン数、最大クレーンの能力 p665
生産;業界 戦後の年間建造能力の推移 昭和21年度~昭和36年度 表、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所、合計 p672
生産;業界 最近10年間のわが社の建造実績と対全国比 昭和26年度~昭和35年度 表、国内船、輸出船、合計、日本鋼管、全国、対全国比 p672
生産 昭和26~35年度船種別建造実績 昭和26年度~昭和35年度 表、船種(タンカー、貨物船、バルクキャリヤー、鉱石運搬船、鉱石兼油送船、特殊船、艦艇、輸出、国内、合計、隻、総トン、比重、構成比 p673
生産 鋼材加工実績 昭和27年度~昭和36年度上期 表、所別(鶴見造船所、清水造船所)、製品別(新造船、鉄構、タンク、溶接鋼管、その他、計) p678
生産 昭和26年度~35年度生産実績推移 昭和26年度~昭和35年度 表、新造船、修理船、鉄機工事、計、生産金額、% p678
施設;設備投資 現有船台の拡張推移 昭和26年12月~昭和36年2月 表、船台(第1号船台、第2号船台、第5号船台)、年月日(許可日)、長、幅、最大建造能力(総トン数、重量トン数) p682
施設;設備投資 船台クレーンの新設状況の推移 昭和25年度~昭和32年度 表、年度、件名、完工時期、内容 p683
施設 生麦工場設備推移表 昭和31年度~昭和36年度 表、年度別、件名、完工時期、内容、生産能力 p686
施設 主要工場要目表 表、事業所{鶴見造船所本工場(鉄機工場、機械工場、溶接工場、製罐工場、艤装銅工場、その他、計)、生麦工場(第1工場、第2工場、第3工場、第4工場、、第5工場、第6工場、計)、寛政工場(発生機工場、運転工場、その他)、総計 p688
生産 昭和16~20年建造実績 昭和16年~昭和20年 表、年度、商船、軍艦、鶴見造船所、全国、対全国比、隻、総トン数、排水トン p689
生産 昭和26年~35年度 国内輸出船別建造実績と対全国比 昭和26年度~昭和35年度 表、年度、国内船、輸出船、合計、隻、総トン数、構成比 p690
施設;設備投資 清水造船所主要設備工事の内容 昭和25年度~昭和36年度 表、区分(浮きドック、船台、クレーン、工場、件名、完工時期、内容、能力 p714
生産 昭和26~35年度生産実績推移 昭和26年度~昭和35年度 表、工事種別(新造船、修理船、鉄構工事、合計)、生産金額、% p716
製品 ガスクロマトグラフ GD-3型 写真 p718
技術 フェロアロイの技術的改善 昭和7年~昭和37年 p740
技術 日本工業規格表示許可品目一覧表 昭和26年2月~昭和36年6月 表、許可工場名(川崎製鉄所、鶴見製鉄所、富山電気製鉄所、新潟電気製鉄所)、許可番号、許可年月日、表示許可品目名、日本工業規格(番号、名称)、等級または種類 p760
経営 管理合理化主要事項 昭和28年12月~昭和36年2月 表、部門(造船部門全般、鶴見造船所、浅野船渠、、清水造船所)、年月、事項 p794
技術 造船部門社内規格体系 表、大分類、中分類、小分類、規格{製品規格、材料規格(素材規格、部品規格)、検査規格(製品検査規格、受入検査規格)、雑規格}、標準{設計標準(設計標準、標準図)、予量標準(材料予量標準、標準時間)、工作標準(施工標準、作業標準、標準日程)、検査標準(製品検査標準、受入検査標準)、設備管理標準(設備保全標準、工具管理標準)、雑標準 p795
経営 標準化と管理改善の効果 表、項目、造船営業部、造船資材部、鶴見造船所、浅野船渠、清水造船所、効果 p796
技術;経営 わが国のLD法実施会社および契約年月日 昭和31年2月~昭和36年7月 表、会社名、年月日 p806
技術;経営 わが国におけるLD転炉の稼働状況 表、会社名、工場名、炉容、基数、生産能力 p806
販売 公開販売制度組織系統図 p829
生産;販売 公開販売制度対象品目生産・販売(各予定)推移 昭和33年7月~昭和40年10月 表、会議月、ロール月、総括、小形丸鋼、中形丸鋼、中形形鋼、厚中板、薄板、線材、生産予定、販売予定、総計、NKK p834
販売 製鉄部門問屋一覧表 表、国内問屋、国内販売店、輸出問屋、問屋名、資本金、代表者名、所在地 p838
事業所 地方営業所の位置と管轄地域 昭和24年4月~昭和37年4月 表、営業所名、所在地、設立年月、管轄地域、受注開始年月 p841
価格;販売 銑鉄販売価格推移 昭和元年~昭和37年2月 表、年月、製鋼用、鋳物用、市価、建値 p843
価格;販売 鋼管・条鋼・鋼板の販売価格推移 昭和元年~昭和36年9月 表、年月、鋼管(ガス管)、条鋼(棒鋼、形鋼)、鋼板(厚板、薄板)、建値、市価 p844
価格;販売 合金鉄販売価格推移表 大正8年~昭和36年 表、年、高炭素フェロマンガン、シリコマンガン、高炭素フェロクロム、低炭素フェロクロム p846
価格;販売 肥料販売価格推移 昭和15年~昭和36年 表、硫安、過燐酸石灰、普通化成 p847
販売 品種別主要年度別販売高推移表 大正9年~昭和35年 表、銑鉄、鋼管、条鋼、鋼板、広幅帯鋼、合金鉄、肥料、加工製品、その他、トン、指数、千円(額) p860
販売 品種別販売高推移表 大正2年上期~昭和35年下期 表、銑鉄、鋼管、条鋼、鋼板、合金鉄、肥料、耐火物・鉱滓製品、化成品、加工製品、総計、数量、金額 p862
貿易;価格 わが社鉄鋼輸出契約価格推移 昭和23年3月~昭和36年12月 表、年月、鋼管、棒鋼、厚板、熱延薄板、冷延薄板、亜鉛鉄板 p874
生産 製鉄原料一覧表 表、用途(製鉄、製鋼、圧延、動力、合金鉄、炉材・肥料、原料名 p886
生産 国内原料炭・年度別購入銘柄入荷表 昭和26年~昭和36年 表、納入業者、銘柄、年 p905
生産 昭和27年度~36年度副原料 昭和27年度~昭和36年度 表、品名(マンガン鉱石、鉄マンガン、モリブデン精鉱、クロム、石灰石) p915
生産 炉材原料産地および銘柄内訳表 表、品種、使用工場、産地、銘柄 p919
施設;貿易 輸入機械設備の内容 表、工事別、機械名称、メーカー、扱商社、契約金額、備考 p923
経営 工事別受注実績の推移 昭和25年度~昭和35年度 表、年度、新造船工事、修理船工事、陸上工事、計、金額、% p930
生産 昭和10年~20年船主別商船建造実績 昭和10年~昭和20年 表、船主、船種(貨物船、2AT型貨物船、2D型貨物船、K型鉱石船、鉱石運搬船、合計、隻数、総トン数 p932
生産 計画造船(第1次~第3次)受注船舶一覧表 表、計画次、注文主、船名、総トン数、契約船価、建造所 p933
生産 計画造船(第1次~第9次)建造量とわが社受注量 昭和22年度~昭和28年度 表、計画次、年度、建造量(隻数、総トン数、契約船価、財政資金)、応募総数(隻数、総トン数、倍率)、わが社受注量(隻数、総トン数、全国比) p936
生産 計画造船(第5次~第9次)受注船舶一覧表 昭和25年12月~昭和29年8月 表、計画次、注文主、船名、船種、総トン数、契約船価、完成年月、建造所 p936
生産 大型輸出船、船主系列別受注一覧表 昭和26年度~昭和35年度 表、合計、油送船、普通貨物船、鉱石船・バルクキャリヤー、鉱石油兼用船、隻数、重量トン数 p940
生産 わが国造船所における外国船主による鉄鋼原料専用船の建造 表、種類、船主、重量トン、積地、需要鉄鋼会社、造船所 p943
生産 第10次~第17次計画造船受注船舶一覧表 昭和29年度~昭和36年度 表、計画年次、注文主、船名、船種、総トン、契約金額、建造所 p943
生産 計画造船(第10次~第17次)建造量とわが社受注量 昭和22年度~昭和36年度 表、計画次、年度、建造量(隻数、総トン数、契約船価、財政資金)、応募総数(隻数、総トン数、倍率)、わが社受注量(隻数、総トン数、全国比) p945
生産 掃海艇受注一覧表 昭和29年度~昭和36年度 表、年度、種類、船名、排水トン、受注金額、建造所 p947
経営 鉄骨工事実績 昭和10年度~昭和36年度 表、年度、鉄鋼工事 p954
経営 橋梁工事実績 大正14年度~昭和35年度 表、年度、橋梁工事 p955
生産;業界 世界におけるフリーピストン機関の製造実績 昭和21年~昭和35年 表、年次、発電用、陸上動力用、機関車用、船用主機、計、基数、馬力 p961
施設 社内工事一覧表 昭和14年~昭和35年 表、事業所(川崎製鉄所、鶴見製鉄所、水江製鉄所、子安肥料製造所)、年次、鉄構および機械装置、タンク・汽罐、橋梁、機器装置 p963
売上 1期から69期までの売上高の推移 明治45年6月~昭和21年8月10日 グラフ p972
売上 69期から94期までの売上高の推移 昭和21年8月11日~昭和36年9月 グラフ p973
財務・業績 1期から69期までの純損益金の推移 明治45年6月~昭和21年8月10日 グラフ p974
財務・業績 69期から94期までの純損益金の推移 昭和21年8月11日~昭和36年9月 グラフ p975
株式;財務業績 41期以降の配当年率の推移 昭和7年6月~昭和36年9月 グラフ p976
財務・業績;株式 経営実績推移 明治45年6月~昭和36年9月 表、期別、払込資本金、売上高、純損益金、利益年率(対払込資本金、対売上高)、配当年率 p980
財務・業績 資産構成の推移 昭和25年~昭和36年 グラフ、固定資産、流動資産、合計 p986
財務・業績 資本構成の推移 昭和25年~昭和36年 グラフ、自己資本、他人資本、合計 p986
財務・業績 社債・借入金の推移 昭和25年~昭和36年 グラフ、借入金、社債、合計 p987
財務・業績 資産構成比率 明治45年6月~昭和36年9月 表、期別、期間、固定資産、流動資産、資産構成比率 p988
財務・業績 資産構成比率 明治45年6月~昭和36年9月 グラフ、固定資産、流動資産 p989
財務・業績 資本構成比率 明治45年6月~昭和36年9月 表、期別、期間、自己資本、他人資本、資本構成比率 p994
財務・業績 資本構成比率 明治45年6月~昭和36年9月 グラフ、自己資本、他人資本 p995
財務・業績;社債 総資本に対する社債および借入金の比率 明治45年6月~昭和36年9月 表、期間、総資本、社債、借入金、比率 p1000
財務・業績;社債 総資本に対する社債および借入金の比率 明治45年6月~昭和36年9月 グラフ、社債+借入金、総資本 p1001
関係会社 終戦時における主要関連会社 表、会社名、資本金、持株率 p1008
関係会社 関連会社一覧表 昭和37年3月15日現在 表、会社名、設立年月、資本金、当社持株比率、代表者、主たる業務内容 p1010
関係会社 関連会社系統図 p1012
関係会社 [関連会社] 鋼管化学工業株式会社、東芝製鋼株式会社、株式会社吾嬬製鋼所、東京シヤリング株式会社、日本鋳造株式会社、日本鋼管継手株式会社、鋼管鋼業株式会社、日本鋼管ライトスチール株式会社、日本鋼管工事株式会社、鋼管基礎工業株式会社//本社、役員、従業員数、資本金の推移、事業内容、沿革、主要設備状況 p1013
生産 鶴見造船所建造船表 大正6年4月~昭和37年10月 表、建造番号、船名、船主、船務、船種、資格、船級、総トン、載貨重量、垂線間長、型幅、型深、満載吃水、航海速力、主機関種類、数×出力×回転、起工、進水、引渡、記事、建造番号 p1034
生産 浅野船渠建造船表 昭和3年12月~昭和37年5月 表、建造番号、船名、船主、船籍、船種、資格、船級、総トン、載貨重量、垂線間長、型幅、型深、満載吃水、航海速力、主機関種類、数×出力×回転、起工、進水、引渡、記事、建造番号 p1058
生産 清水造船所建造船表 昭和19年7月~昭和37年9月 表、建造番号、船名、船主、船務、船種、資格、船級、総トン、載貨重量、垂線間長、型幅、型深、満載吃水、航海速力、主機関種類、数×出力×回転、起工、進水、引渡、記事、建造番号 p1060
生産 浅野船渠 主要大型船入渠工事実績 昭和30年8月~昭和36年11月 表、船名、注文主、船種、総トン、工事期間(着工、完工)、工事内容および記事 p1068
沿革 年表 明治44年(1911)~昭和37年(1962) 年表、年次、わが社の沿革、内外業界、内外主要事項 p1069
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