倉敷紡績(株)『倉敷紡績百年史』(1988.03)

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目次項目 ページ
刊行のことば 取締役会長 牧内栄蔵 NP
序文 取締役社長 藤田温 NP
百年史刊行によせて 相談役 田中敦 NP
本史  p1
第一章 会社の創立 p1
第一節 紡績業の台頭 p1
創立百年を迎えて p1
開国日本と紡績 p1
藩の事業として p1
政府先導の事業として p1
民間企業化の勃興《ぼっこう》 p1
第二節 理想郷 倉敷 p7
吉備の国 p7
小さな理想郷 p7
備中の紅綿《こうめん》 p7
倉敷の新しい力 p7
第三節 立ち上がった三青年 p13
夜明け前 p13
三人の青年 p13
時期到来 p13
第四節 紡績所の創設へ p17
県知事の見解 p17
設計計画の進捗《しんちょく》 p17
上京調査団 p17
会社設立の許可 p17
第五節 倉敷紡績の創設 p22
創立総会と大原孝四郎初代頭取(社長) p22
初期の株主 p22
土地の選定 p22
工場の建築、機械の据え付け p22
設備の稼動 p22
倉敷紡績の開業 p22
第二章 企業基礎の確立 p33
第一節 操業開始 p33
立ち上がりの緊張 p33
紡績同業連合会へ入会 p33
第一期の決算 p33
博覧会での受賞 p33
第二節 最初の試練 p38
日本資本主義最初の恐慌 p38
初めての操短 p38
販売拡大への努力 p38
コストダウン p38
倉敷銀行開業 p38
賃上げ要求 p38
商法制定による会社組織の変更 p38
第三節 基礎固め p48
初期の増設 p48
紡連の活動 p48
日清戦争時の増設と「三馬」商標 p48
相次ぐ増設と金融関係 p48
明治三十三、四年の恐慌の突破 p48
三万錘設備の完成 p48
第四節 大原孝四郎初代社長の経営観 p62
近代的企業家の登場 p62
堅実と団結を旨として―社訓・社是 p62
初代社長の退任 p62
第三章 近代経営の発展 p69
第一節 大原孫三郎の登場 p69
新しい世紀へ p69
企業内教育と福利 p69
社長就任 p69
人事の刷新 p69
分散式家族的寄宿舎 p69
寄宿従業員に対する訓話 p69
倉紡工手学校 p69
経費節約対策研究会 p69
第二節 経営の革新 p80
自主独立の歩み p80
二つの進路 p80
吉備紡績所の買収 p80
動力革命に対処 p80
営業の近代化 p80
業務組織の整備 p80
第三節 事業の拡大 p88
万寿工場の建設・本店事務所の移転 p88
第一次世界大戦 p88
業績向上と積極経営 p88
高松工場の建設 p88
万寿第二工場の建設 p88
讃岐紡績、松山紡績の合併 p88
早島紡績の合併 p88
岡山染織整理の合併 p88
日本メリヤス枚方《ひらかた》工場の買収 p88
第四節 事業拡大と財務活動 p104
事業拡大のまとめ p104
発展をささえた財務活動 p104
相次ぐ増設 p104
社債の発行 p104
第五節 反動不況の到来 p112
総解け合い p112
設備投資計画の変更 p112
社内体制の見直し p112
本店旭町事務所 p112
管理の合理化 p112
新技術の追求 p112
工場改修 p112
第六節 多面的事業展開 p123
三豊紡績の設立 p123
中国大陸進出の中止 p123
倉敷絹織の設立 p123
第七節 労働理想主義 p129
労働環境 p129
共同作業場の理念 p129
労働理想主義 p129
大原社会問題研究所 p129
倉敷労働科学研究所 p129
中央病院 p129
倉紡図書館 p129
その他の福利事業 p129
共済組合、共存組合、健康保険組合 p129
記念株、功労株と労力配当 p129
万寿工場分散式寄宿舎 p129
社内報の創刊 p129
第四章 難局の防衛と挑戦―昭和初期の時代 p147
第一節 昭和初頭の難局 p147
金融恐慌 p147
深夜業廃止問題 p147
当社の深夜業廃止対策 p147
世界恐慌と金輸出解禁 p147
業績の悪化 p147
第二節 企業防衛 p158
政府、業界の対策 p158
当社の緊縮整理対策 p158
日本興業銀行特別融資 p158
労働問題の発生 p158
心身の向上 p158
大原美術館の開館 p158
第三節 業績の回復と躍進 p167
事業環境の好転 p167
輸出綿布の世界制覇 p167
綿業通商会議 p167
販路の拡大 p167
技術の革新 p167
倉紡型ハイドラフトの実施 p167
紡績設備の増設 p167
本社業務の大阪移転 p167
業績の回復 p167
倉敷絹織株価の値上がり p167
三豊紡績の合併 p167
又新《ゆうしん》紡績の設立と合併 p167
第四節 羊毛工業へ進出 p185
進出の時期到来 p185
倉敷毛織の設立と合併 p185
第五節 創立五十年記念行事 p190
創立五十年を迎える p190
中国進出計画 p190
北条工場の新設 p190
梳毛工場建設 p190
第五章 戦時・統制下の事業経営 p197
第一節 統制と紡績事業 p197
経済の統制化 p197
全面統制へ p197
スフ混紡 p197
個人リンク制 p197
重工業分野への参入 p197
第二節 大原孫三郎社長の退任・神社社長就任 p207
後進へのメッセージ p207
大原孫三郎社長の退任 p207
神社社長の就任と統制下の事業 p207
第三節 大原総一郎社長就任と企業整備統合 p212
大原総一郎社長の就任 p212
国光紡績の合併 p212
倉敷撚糸紡績の合併 p212
企業の整備統合(綿紡績部門) p212
企業の整備統合(羊毛工業部門) p212
発電所の処分 p212
代用繊維の研究 p212
統制会の設立と紡連の解散 p212
第四節 戦時下の事業経営 p226
日米開戦と当社の即応 p226
南方地域における当社の事業 p226
軍需事業の展開 p226
航空機関係の事業 p226
兵器製造関係等の事業 p226
鉱業分野の事業 p226
会社商号を倉敷工業へ p226
大原相談役の逝去 p226
戦災と終戦 p226
第六章 再建への努力 p247
第一節 終戦・生産再開から復元へ p247
終戦と不安 p247
復興計画 p247
米綿入荷と生産再開 p247
中間復元水準(綿紡績四〇〇万錘、梳毛紡績七十三万錘) p247
工場の復元と改修 p247
復元資金の調達 p247
第二節 経済民主化と再建整備 p267
賠償指定の問題 p267
制限会社、持株会社の指定 p267
大原総一郎社長の退任 p267
特別整理会社の指定 p267
集中排除法下の再建整備 p267
第三節 終戦後の労働問題 p278
戦後の労働運動 p278
倉紡労働組合結成への動き p278
連合会と同志会 p278
倉紡新労組の結成 p278
生産増強 p278
労働能率の増進 p278
社内スポーツと文芸の復興 p278
第四節 藤田勉二社長の就任と再建整備の再出発 p291
再建整備計画の認可 p291
本社の移転 p291
藤田勉二社長の就任 p291
新鋭安城工場の建設 p291
朝鮮戦争と新局面 p291
安城工場の増設 p291
製品展示即売会 p291
業績好調と内紛 p291
第七章 戦後基盤の強化 p303
第一節 塚田社長の就任 p303
内部体制の確立 p303
常設会議の設置 p303
定例行事の設定 p303
「回顧六十五年」の刊行 p303
大原元社長の役員再任 p303
本社新館の完成 p303
新しい管理技法の導入 p303
研修所 p303
体育、保健の充実 p303
第二節 反動不況の克服 p316
朝鮮戦争の終結 p316
商社債権の棚上げ p316
勧告操短と不況対策 p316
第三節 事業基盤の整備、強化 p321
業界設備、並びに輸出の増大と新たな問題 p321
事業基盤の強化 p321
万寿工場の改修 p321
木曽川工場の拡充 p321
早島工場の新体制 p321
晒染加工の整備 p321
各種施設の整備 p321
営業の展開 p321
ニューヨーク駐在員事務所の開設 p321
英文商号の変更 p321
関係会社の設立 p321
第四節 企業財務の充実 p339
綿花借款と紡績金融 p339
財務内容の改善 p339
不況に遭遇 p339
塚田社長、退任を決意 p339
第八章 前進 p347
第一節 三木社長就任と合理化努力 p347
もはや戦後ではない p347
繊維旧法 p347
輸出規制 p347
不況、操短の慢性化 p347
三木社長の就任 p347
賃上げ、時短争議 p347
試練に遭遇 p347
希望退職の実施 p347
京都工場の分離 p347
岡山職布工場の休止 p347
事業所の廃止 p347
スフ紡績からの撤退 p347
第二節 高級化作戦 p364
安城第三工場の完成 p364
ビニロン混紡 p364
安城第四工場の完成とテトロン混紡 p364
晒染加工の高度化 p364
津工場合繊混紡 p364
品質管理技法 p364
製品キャンペーン p364
合繊混紡製品の新しい販売 p364
第三節 事業の国際化 p380
海外事業への関心 p380
ブラジルへの投資 p380
安城工場に賓客相次ぐ p380
第四節 社内体制の整備 p387
本社業務組織の細分化 p387
財務内容の充実 p387
株式事務の委託 p387
テレタイプ通信 p387
会計機と伝票会計 p387
無災害記録 p387
第五節 社内の体育、文化活動 p393
バレーボールの全国制覇 p393
ソフトボールの黄金時代 p393
豊かな心を求めて p393
心の糸 p393
七十年記念行事 p393
第九章 事業の展開 p399
第一節 新しい企業環境 p399
国民所得倍増計画 p399
倍増計画と繊維産業 p399
原綿、原毛の輸入自由化 p399
繊維新法 p399
紡績各社の対応 p399
第二節 当社の戦略 p407
新環境下の決意 p407
設備投資 p407
技術開発(連続自動紡績) p407
営業戦略の新展開 p407
繊維事業分野での当社の事業目標 p407
新規事業の開発 p407
第三節 技術研究所の設立 p420
技術研究に対する政府の方針 p420
技術研究所の設立 p420
第四節 化成品事業への進出 p423
寝屋川工場の建設 p423
化成品事業の立ち上がり p423
化成品の協力会社 p423
クラボウマークの制定 p423
第五節 経営体制の整備 p431
事業部制の創設 p431
企画調整と総合予算 p431
コンピューターの導入 p431
職能制度の導入 p431
労務の動向 p431
社内セミナー p431
ハンブルグ駐在員事務所 p431
第六節 関連事業 p445
フリーズドライ食品事業 p445
リネン・サプライ事業 p445
倉敷での各種事業 p445
坂出工場の閉鎖 p445
第七節 幹部の栄誉 p451
第十章 成長企業への道 p453
第一節 構造改善 p453
高度成長の谷間・四十年不況 p453
深刻な繊維不況 p453
構造改善の推進 p453
過剰精紡機一括処理 p453
第二節 田中社長就任 p460
田中社長就任 p460
業務組織の改正 p460
人員数の検討 p460
繁栄運動 p460
第三節 紡績百年・倉紡八十年 p468
紡績百年 p468
倉紡八十年 p468
倉紡記念館 p468
憩いの家 p468
第四節 設備の近代化 p473
近代化への要請 p473
紡織設備の近代化 p473
晒染加工設備の近代化 p473
羊毛設備の近代化 p473
第五節 消費者志向 p480
新しい消費動向 p480
新商品の企画開発 p480
相つぐ商品フェア p480
新しい販売組織 p480
消費者志向販売 p480
カラー・ワーキング衣料グループ p480
優位に立つスキー毛糸 p480
第六節 業績の向上と業容の拡大 p493
業績の向上と企業の成長 p493
事務機械化の展開 p493
繊維関連事業の強化 p493
化成品関連事業 p493
関係会社会議 p493
第七節 労務関係 p499
企業内教育 p499
職場体操 p499
第八節 社葬 p503
第十一章 経営の新展開 p505
第一節 激動の一九七〇年代 p505
ドル防衛策 p505
日米繊維紛争 p505
構造改善の進展 p505
輸入問題の台頭 p505
七〇年代の繊維産業のあり方 p505
第二節 繊維事業における当社の対応 p513
基本対策 p513
綿合繊部門の事業部制採用 p513
ニット化の進展 p513
ジーンズ用デニムに着手 p513
紡織委託生産の拡大 p513
綿合繊部門の関係会社 p513
羊毛の新展開 p513
第三節 非繊維事業の拡大 p526
公害防止装置の開発 p526
エンジニアリング事業部の発足 p526
脱硝装置の開発 p526
クラボウ工事サービスの設立 p526
裾野工場の建設 p526
第三次産業関係の事業 p526
倉敷アイビースクエアの設立 p526
第四節 海外事業の展開 p538
泰倉紡株式会社(TKC)の設立 p538
ブラジル倉敷綿紡有限会社(CKB)の設立 p538
インドネシア倉紡株式会社(クマテックス)の設立 p538
海外への技術援助 p538
第五節 内部体制の充実 p546
英文商号の変更 p546
業務組織の強化 p546
稟議制度の廃止 p546
環境管理委員会の設置 p546
定年延長と週休二日制 p546
第六節 人事管理体系の確立 p551
職能制度 p551
目標指向運動 p551
教育訓練 p551
人事評価 p551
第七節 好業績の達成 p555
増資と転換社債 p555
好景気の到来 p555
好業績の達成 p555
第十二章 危機への挑戦と克服 p559
第一節 石油危機 p559
石油危機の勃発《ぼっぱつ》 p559
スタグフレーション p559
マイナス成長 p559
繊維危機 p559
繊維産業に対する提言と対策 p559
構造不況法 p559
第二節 当社の挑戦 p572
石油危機による打撃 p572
対処の基本方針 p572
減量経営の推進 p572
効率化の推進 p572
積極策の展開へ p572
第三節 綿合繊事業の挑戦 p578
綿製品の輸入問題 p578
商品開発の新展開 p578
系列販売 p578
ブルーデニムの確立 p578
第四節 羊毛事業の挑戦 p584
危機の直撃 p584
苦境の底から p584
新商品創造へ p584
ウールニットの躍進 p584
インテリア分野への進出 p584
高級レーヨン織物のヒット p584
大胆なウール離れ p584
第五節 化成品事業の挑戦 p592
開発努力 p592
合成木材に進出 p592
接着剤の開発と商品化 p592
サンドイッチパネルに着手 p592
第六節 エンジニアリング事業の挑戦 p597
事業展開 p597
各種水処理装置の開発 p597
熱処理装置の展開 p597
脱臭装置の完成 p597
第七章 新規事業の開発 p602
非繊維事業の探索 p602
情報開発部の発足 p602
第八章 業務の変更・賃上げ p606
会計制度の変更 p606
賃上げ問題 p606
従業員の新しいユニフォーム p606
持株会の発足 p606
第九節 業績の回復と田中社長の退任 p612
業績の回復 p612
中期経営計画の策定 p612
田中社長の退任 p612
第十三章 経営の高度化展開 p617
第一節 牧内社長の就任 p617
牧内社長の就任 p617
繊維業界の状況 p617
衣料消費の新しい波動 p617
第二節 繊維事業部門の活動 p624
綿合繊事業部の力点 p624
クラボウストッフ展 p624
TC織物輸出の拡大 p624
綿合繊事業部の販売組織の強化 p624
綿合繊事業部の設備合理化計画 p624
アラミスインターナショナルの設立 p624
ホールマーク社との提携 p624
羊毛事業部の挑戦 p624
生販一体の新組織 p624
複合新素材の企画提案 p624
感性による素材展の開催 p624
輸出直接商談の展開 p624
英国羊毛大賞 p624
東京支社の強化 p624
第三節 非繊維事業の拡大 p643
裾野工場の再建 p643
化成品事業部の新ビジョン p643
クラクフォーム工事懇話会の結成 p643
エンジニアリング事業部の新商品開発 p643
情報開発部の発展 p643
非繊維事業開発グループの発足 p643
第四節 経営管理の新展開 p651
経営陣の増強 p651
人事・労務の施策 p651
コンピューターによる事務処理の進展 p651
財務力の強化 p651
厳しい環境下での業績の向上 p651
会社首脳の慶弔 p651
第十四章 先進国型企業への進展 p663
第一節 先進国型産業の形成へ p663
繊維工業審議会の答申 p663
繊維産業のビジョンと紡績業 p663
第二節 先進国型企業への進展 p667
中期経営戦略 p667
工場の変容 p667
機動化と特化のための設備投資 p667
工場での新商品開発 p667
第三節 工場運営の効率化 p676
効率的な生産の推進 p676
IEと提案活動 p676
TQCの展開 p676
小集団活動 p676
安全管理の見直し p676
環境の整備 p676
第四節 新規分野開発の努力 p685
非繊維事業開発の推進 p685
膜関連新商品の開発 p685
電磁波遮蔽《しゃへい》材の開発 p685
赤外線膜厚計の開発 p685
第五節 グループ企業の活動 p691
関係会社の動向 p691
関係会社の現状 p691
関係会社の発展 p691
クラボウグループの総合力の展開 p691
第十五章 現状と展望 p697
第一節 円高経済の到来 p697
円高経済への移行 p697
当社業績の低下 p697
第二節 繊維事業本部の現状 p704
業務組織の改革 p704
綿合繊第一事業部 p704
綿合繊第二事業部 p704
羊毛事業部 p704
第三節 非繊維事業部門の現状 p710
化成品事業部 p710
情報開発事業部 p710
エンジニアリング事業部 p710
第四節 研究開発部門の現状 p714
技術研究所 p714
事業化推進部 p714
第五節 企画、人事、総務部門の現状 p717
企画本部 p717
人事本部 p717
総務本部 p717
第六節 経営幹部会議と本社ビル建設計画 p721
経営幹部会議の開催 p721
クラボウ新世紀に向って p721
本社ビルの建設計画 p721
百周年記念企画 p721
第七節 藤田温社長の就任とニュー・クラボウの発足 p726
藤田温社長就任 p726
ニューセンチュリー、ニュークラボウ p726
資料 p733
有限会社 倉敷紡績所創立御願 p733
有限会社 倉敷紡績所定款 p736
倉敷紡績株式会社定款 p744
大株主 p747
会社業務組織規則 p748
会社業務組織図 p765
事業所 p766
歴代工場長 p768
福利厚生施設 p770
現有工場概要 p770
会社表彰(工場)一覧表 p780
会社表彰(個人)一覧表 p781
会社繁栄運動各年スローガン p784
社歌 p785
関係会社 p786
売上高の推移 p801
第二次世界大戦中の企業整備統合から終戦まで p803
業績・資産の推移 p809
役員任期一覧表 p813
倉敷紡績系譜 p817
年表 p819
本史索引 p886
あとがき NP
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