日本ガイシ(株)『日本ガイシ75年史』(1995.03)

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業界;博覧会 内国勧業博覧会出品のガイシ 明治10年(1877年) 表、県名、品名、出品者 p6
財務・業績 森村組の業績 明治24年度(1891年度)~明治36年度(1903年度) 表、年度、取扱高(合計、東京店、神戸店、名古屋店)、売上高、純益 p8
事業所 モリムラ・ブラザーズ 明治16年(1883年)頃 写真 p9
経営者;役員 大倉孫兵衛、村井保固 [明治16年(1883年)頃] 写真 p11
経営者;役員 大倉和親、渡欧の一行(大倉孫兵衛、村井保固、大倉和親、飛鳥井孝太郎) [明治36年(1903年)] 写真 p12
事業所 設立当初の日本陶器 [明治37年(1904年)] 写真 p13
技術 [芝浦製作所の]岸敬二郎 [明治40年(1907年)頃] 写真 p15
技術 百木三郎 [明治37年(1904年)] 写真と略歴 p16
製品 箱根水力電気に納入した日本陶器製ピン型3重ガイシ、特許第15520号特別高圧ピンガイシ [明治42年(1909年)] 写真、図 p16
製品;技術 芝浦型ガイシと輸入ガイシの絶縁特性比較 [明治42年(1909年)] グラフ、電圧、ワットロス p17
業績 日本陶器と森村組の業績 明治37年度(1904年度)~大正4年度(1915年度) 表、年度、日本陶器(総資産、資本金、損益、利益率)、森村組売上高、森村組純益(国内、アメリカ店) p19
生産 日本陶器の窯作業成績 明治37年度(1904年度)~大正9年度(1920年度) 表、年度、窯入れ、窯出し、窯出割合、窯増設数 p19
技術 江副孫右衛門(日本陶器時代) [明治42年(1909年)頃] 写真 p20
従業員 日本陶器の社員・職工数と移動率 明治38年(1905年)~大正4年(1915年) 表、年、社員数、職工数、ガイシ職工数、解雇数、移動率 p20
製品 [ガイシを供給した]駒橋・早稲田間送電線(わが国初の55kV送電線) [明治39年(1906年)] 写真 p24
広告宣伝 松風陶器のガイシの広告(『電気之友』明治42年10月15日)、日本陶器と芝浦製作所の両社による広告(『電気之友』明治44年3月1日) 明治42年(1909年)10月、明治44年(1911年)3月 写真 p25
広告宣伝 日本陶器と芝浦製作所の連名の広告(『電気之友』明治44年8月1日)、日本陶器単独で掲載された広告(『電気之友』大正2年1月1日) 明治44年(1911年)8月、大正2年(1913年)1月 写真 p26
生産 日本陶器の素地生産高 明治40年度(1907年度)~大正9年度(1920年度) 表、年度、素地生産高 工場原価{全体、うちガイシ(金額、構成比)}、石炭および原料使用量(石炭、天草陶石、長石) p30
生産 日本陶器のガイシ生産量 明治40年度(1907年度)~大正9年度(1920年度) 表、年度、ピンガイシ(55kV以上、66kV以上、77kV以上、その他)、懸垂ガイシ(12インチ、10インチ、その他)、生産能力 p33
製品 日本陶器製77kV用ピンガイシ 1912年(大正元年) p34
製品 日本陶器製77kV用ピンガイシの仕様 1912年(大正元年) 表、No.、寸法(径、高)、使用電圧、試験電圧 p34
事業所 日本陶器の工場 昭和2年(1927年)頃 写真 p35
製品 芝浦製作所の実用新案第38041号ピンガイシ 1917年(大正6年) p37
製品 日本陶器製懸垂ガイシ 1915年(大正4年) 図と表、型番、A、M-1、T p38
売上;販売 日本陶器のガイシ受注高と売上高 大正元年度(1912年度)~大正7年度(1918年度) 表、年度、受注高、売上高、繰越 p39
販売 ガイシの主要受注先 大正4年度(1915年度) 表、受注先、受注高 p39
経営者;役員 森村開作(第7代市左衛門) 大正8年(1919年)頃 写真と略歴 p45
組織 組織図 大正9年(1920年)3月 組織図 p48
事業所 熱田新工場 [大正8年(1919年)10月] 写真 p49
販売;売上 創業前後のガイシ受注高と売上高 大正7年(1918年)7月~大正9年(1920年)12月 折れ線グラフ、注文残高、受注高、売上高 p50
経営者;役員 当社を訪れたJDガイシ社支配人マクロード[と当社役員] 大正9年(1920年)2月 写真、中村賢之助、大倉和親、マクロード、江副孫右衛門 p51
製品 JDガイシ社の懸垂ガイシ、JDガイシ [大正9年(1920年)] 写真と図 p51
事業所 工場配置図 大正9年(1920年)頃 平面配置図 p54
事業所 東洋陶器設立の母体となった製陶研究所 大正初期(1910年代前半) 写真 p55
事業所 森村組本社 [大正7年(1918年)4月] 写真 p56
関係会社 森村系企業一覧 大正9年(1920年) 表、企業名、所在地、資本金、払込資本金、社長、年月 p56
社会貢献 豊明会の寄付によって建てられた日本女子大学付属豊明小学校 [明治39年(1906年)開校] 写真 p57
エネルギー;設備 発電力と電線路 大正4年(1915年)~昭和5年(1930年) 表、年、発電力(水力、火力、合計)、電線延長(低圧、高圧、特別高圧、合計) p62
エネルギー;設備 電圧別送電線こう長(全国計) 大正13年(1924年)末、昭和6年(1931年)9月末 表、電圧別、大正13年末、昭和6年9月末、倍率 p62
生産 ガイシの国内生産量 大正8年(1919年)~昭和4年(1929年) 表、年、生産額 p62
事業所 松風工業本社と第一工場、香蘭社本社 [大正6年(1917年)頃] 写真 p63
業界;財務・業績 3社の業績比較 大正14年(1925年)上期 表、会社名(当社、松風工業、大阪陶業)、[業績](総資産、固定資産、払込資本金、総収入、純利益、総資産履歴率) p63
役員 昭和2年当時の重役会メンバー 昭和2年(1927年) 写真、百木三郎、山脇正吉、江副孫右衛門、大倉和親、星野恵助、田中幸三郎、森村開作、中村賢之助、広瀬実光 p65
組織 組織図 大正14年(1925年)頃、昭和4年(1929年) 組織図 p66
エネルギー;設備 大同電力の送電網 大正13年(1924年)末 木曽川水系(長野県、岐阜県、愛知県)の地図上に、適宜 地名、発電所、変電所、開閉所、154kV送電線、77kV送電線を表示 p68
エネルギー;設備 150kV級送電線の建設 昭和12年(1937年)末 表、事業者名、送電線路、こう長、使用開始年月、備考 p68
販売;売上 受注高・売上高 大正8年(1919年)上期~昭和4年(1929年)下期 表、年・期、受注高、売上高 p69
生産;価格 ガイシの生産・価格 大正8年(1919年)~昭和3年度(1928年度) 表、年度、製造個数、懸垂ガイシ(12インチ、10インチ、その他)、ピンガイシ(55kV以上、66kV以上、77kV以上、その他)、生産能力、稼働率、標準価格(懸垂ガイシ10インチ、ピンガイシ77kV) p69
価格 ガイシの標準原価 大正9年(1920年)~昭和3年(1928年) 表、年月、懸垂ガイシ10インチ(T-10型)、ピンガイシ15kV用(U-1型)、2重ガイシ(5P-501型)、シャッフル300V用(5P-601型) p70
販売;売上 大口納入先 大正8年(1919年)~昭和3年(1928年)の合計 表、納入先、売上高 p72
製品;販売 製品別出荷予算 大正13年(1924年)上期、昭和元年(1926年)下期 表、製品(懸垂ガイシ、特高ガイシ、高圧ガイシ、普通ガイシ、低圧ガイシ、ガイ管、電機その他、自製品計、付属品、合計)、大正13年上期(金額、構成比)、昭和元年下期(金額、構成比) p72
技術;設備 懸垂ガイシの閃絡試験、懸垂ガイシの引張試験装置 [大正10年(1921年)頃] 写真 p73
製品;国際比較 当社製品と外国製品の比較試験(10インチ懸垂ガイシ) [大正10年(1921年)] 表、試験方法(乾燥閃絡試験、注水閃絡試験、油中破壊電圧試験、張力切断試験)、[製品](オハイオ・プラス社、ロック社、当社) p74
製品 T-10型懸垂ガイシ 大正2年(1913年)、大正10年(1921年) p75
設備 シェーネ式淘汰分析試験装置、機械ろくろ成形、プルダウン成形 写真 p76
製造工程 懸垂ガイシの製造工程 昭和2年(1927年)頃 原石~焼成品の製造工程図 p77
生産;技術 機械ろくろ成形、プルダウン成形(予備鏝成形、本鏝成形) p78
生産;設備 生産設備の概要 昭和2年(1927年) 一覧、敷地面積、建物面積、[機械等] p78
エネルギー 燃料費の動向 大正8年度(1919年度)~昭和3年度(1928年度) 表、年度、製造費に占める割合(燃料比率、賃金比率)、石炭使用量、製造個数、燃料効率、石炭単価、延べ窯稼動回数 p79
生産;設備 ハロップ式トンネル窯 [昭和3年(1928年)] 写真、図と仕様概要 p88
生産 焼成成績 大正8年(1919年)下期~昭和4年(1929年)下期 表、年・期、歩留り p89
財務・業績 貸借対照表 大正8年度(1919年度)~昭和4年度(1929年度) 表、年度、[資産](未払込株金、土地・建物・機械・窯、建設勘定ほか、原料・半製品ほか、商品、預金および現金、売掛金・受取手形、有価証券、仮払金、その他、資産合計)、[負債](株金、積立金・準備金、借入金、割引手形・買掛・仮受・未払金、繰越金、利益金、負債合計)、総資本税引 上期、利益率 下期、売上高税引 上期、利益率 下期、配当率(上期、下期)、自己資本比率(上期、下期) p92
株式 大株主 大正8年(1919年)9月末~大正10年(1921年)3月末 表、年月末、[大株主](社名・氏名、株式数)、株式数、株主数 p93
従業員 従業員数 大正9年(1920年)3月~昭和4年(1929年)3月 表、年月、社員、職員、工手、合計 p93
生産;業界 国内ガイシの生産高 昭和4年(1929年)~昭和17年(1942年) 表、年、特別高圧ガイシ(個数、金額)、その他ガイシ(個数、金額)、合計金額 p101
組織 組織図 昭和6年(1931年)5月、昭和10年(1935年)1月 組織図 p103
販売;売上 受注高・売上高 昭和5年(1930年)上期~昭和11年(1936年)下期 表、年・期、受注高(ガイシ、耐酸磁器、プラグ、合計、うち輸移出高)、売上高 p105
製品 磁器製の火鉢 [昭和5年(1930年)頃] 写真 p106
製品 磁器製ポンプ、磁器製送風機、2連式プランジャーポンプ、NGスパークプラグ [昭和5年(1930年)~昭和6年(1931年)] 写真 p110
設備 スパークプラグ製作工場、スパークプラグ専用トンネル窯 [昭和6年(1931年)頃] 写真 p112
製品 耐酸モルタル、化学磁器 [昭和11年(1936年)頃、昭和7年(1932年)頃] 写真 p113
製品 浄水精製装置用隔膜、家庭用濾過器、大型濾過器、散気板 [昭和5年(1930年)頃~昭和9年(1934年)] 写真 p114
生産 工場仕切高(生産高)に対する経費の構成 昭和5年(1930年)上期~昭和11年(1936年)下期 表、年・期、窯焚き回数、仕切高、仕切高に対する経費の構成比(原料費、燃料費、工賃・給料、その他経費、総原価比率)、製造原価 p115
設備投資 主要設備投資 昭和5年(1930年)上期~昭和11年(1936年)下期 表、年・期、項目、金額 p116
製品;品質管理 10インチ懸垂ガイシ抗張力の推移 昭和元年(1926年)~昭和25年(1950年) 折れ線グラフ、年、トン、磁器、金具 p117
製品。品質管理 懸垂ガイシ劣化率の変化 大正9年(1920年)~昭和40年(1965年) グラフ、年、劣化率 p117
従業員 従業員数 昭和5年(1930年)3月~昭和12年(1937年3月 表、年月末、社員、雇員、工手、臨時工、その他、合計、男、女 p123
財務・業績 貸借対照表 昭和5年度(1930年度)~昭和11年度(1936年度) 表、年度、[資産](未払込株金、土地・建物・機械・窯、建設勘定ほか、原料・半製品・商品、預金および現金、売掛金・受取手形、有価証券、仮払金、その他、資産合計)、[負債](株金、積立金・準備金、買掛・仮受・未払金、繰越金、利益金、負債合計)、総資本税引 上期、利益率 下期、売上高税引 上期、利益率 下期、配当率(上期、下期)、自己資本比率(上期、下期) p124
役員 第2代社長江副孫右衛門 [昭和14年(1939年)10月] 写真 p128
組織 組織図 昭和13年(1938年)12月、昭和19年(1944年)2月 組織図 p129
役員 第3代社長森村義行 [昭和19年(1944年)5月] 写真 p130
関係会社 森村系企業一覧 昭和14年(1939年) 表、会社名、資本金、払込資本金、資産額、社長、年月 p132
販売;売上 受注高・売上高 昭和12年(1937年)上期~昭和20年(1945年)上期 表、年・期、受注高(ガイシ、耐酸磁器、濾過器・耐酸モルタル、合計、うち輸移出高)、売上高 p133
販売 地域別輸移出受注高 昭和12年(1937年)上期~昭和18年(1943年)上期 表、年・期、輸出課、京城出張所、大連出張所、新京駐在員、天津駐在員、台北出張所、合計 p133
販売;製品 製品別受注高 昭和19年(1944年)上期 表、製品、受注高、構成比 p134
設備 耐酸磁器の流し込み成形工場、石炭炊きのガス発生炉、ガス発生炉用建屋と配管、プレス成形機 [昭和14年(1939年)頃] 写真 p134
売上;製品 製品別売上高 昭和13年(1938年) 表、製品、売上高、構成比 p138
製品 ろう着ガイシ、絡車、炭酸槽、試験飛行前の秋水ロケット [昭和14年(1939年)~昭和19年(1944年)頃] 写真 p138
生産 工場仕切高(生産高)に対する経費の構成 昭和12年(1937年)上期~昭和16年(1941年)上期 表、年・期、窯焚き回数、仕切高、仕切高に対する経費の構成比(原料費、燃料費、工賃・給料、その他経費、総原価比率)、製造原価 p140
従業員 従業員数 昭和13年(1938年)3月~昭和20年(1945年)7月 表、年月末、社員、雇員、工手、臨時工、その他、合計、男、女、応召者、徴用者、総計 p152
設備 セラミックスとともに―写真でつづる75年のあゆみ― 芝浦製作所の岸敬二郎がアメリカから持ち帰ったトーマス社製ガイシの破片 明治38年(1905年) 写真 p159
技術;施設 研究開発本部(2号館、昭和63年完成) 昭和63年(1988年) 写真 p159
製品 世界最大のUHVガイシ管 写真 p159
経営者;役員 6代目 森村市左衛門、初代社長 大倉和親 [大正8年(1919年)] 写真 〔160〕
事業所 創業当時の熱田工場 大正9年(1920年)頃 写真 〔160〕
経営理念;設備 陶板に焼き付けられ第1号丸窯の基礎に埋められた「創立ノ誓」 大正8年(1919年)5月 写真 〔160〕
製造工程 創業のころのピンガイシの仕上げ [大正9年(1920年)頃] 写真 〔160〕
製品 初期の各種アーク灯、通信用ピンガイシ(明治8年頃)、アメリカ製通信用ガラスピンガイシ、ヒューレット型懸垂ガイシ(明治38年)、日本陶器製の高圧用ガイ管(大正2年ころ) 明治8年(1875年)~大正2年(1913年)頃 写真 〔160〕
設備 ハロップ式第1号トンネル窯(昭和3年)、1125kv高電圧試験装置(昭和4年完成) 昭和3年(1928年)、昭和4年(1929年) 写真 〔161〕
技術 ハロップ社のマーク・ベエーリー技師と築窯関係者 [昭和2年(1927年)頃] 写真 〔161〕
製品 耐張用懸垂ガイシ(大正4年ころ)、3.5kvピンガイシ(大正9年)、10インチ標準懸垂ガイシ(大正10年)、油入懸垂ガイシ(昭和2年)、66kv用ピンガイシ(昭和3年)、昭和初期の家庭用濾過器、耐酸渦巻ポンプ(昭和7年ころ)、自転車用スパークプラグ(昭和9年ころ) 大正4年(1915年)頃~昭和9年(1934年)頃 写真 〔161〕
広告宣伝 日本陶器のガイシのカタログ(大正4年)、当社のカタログ(大正13年)、当社の輸出用カタログ(大正13年) 大正4年(1915年)~大正13年(1924年) 写真 〔161〕
事業所 建設当時の知多工場 昭和17年(1942年) 写真 〔162〕
製品 ガイ管(昭和7年)、10インチ耐塩用懸垂ガイシ(昭和15年)、陸海軍の通信用短波ガイシ(昭和19年ころ)、ろう着ガイシ(昭和19年ころ)、インド向け懸垂ガイシ(昭和23年ころ)、10インチ耐塩用懸垂ガイシ(昭和28年)、中空SPガイシ(昭和30年) 昭和7年(1932年)~昭和30年(1955年) 写真 〔162〕
設備 小牧工場に設置した懸垂ガイシ自動成形機 昭和36年(1961年) 写真 〔163〕
事業所;施設 懸垂ガイシ専門工場として建設した小牧工場(昭和37年完成)、小牧超高圧試験所(昭和43年完成) 昭和37年(1962年)、昭和43年(1968年) 写真 〔163〕
製品 ベアロン金型、電子工業用セラミックス、33kvレジンガイシ、小型高速ポンプ、長幹ガイシ(昭和29年)、中四連絡線用に開発した引張強度30トン長幹ガイシ(昭和37年) 昭和29年(1954年)~昭和37年(1962年) 写真 〔163〕
製品 東京都砂町下水処理場、名古屋市熱田下水処理場、流動床式焼却装置、竪型多段焼却炉、汚泥脱水装置、引張強度12~84トン懸垂ガイシ、自動車排ガス浄化用触媒担体「ACハニカム」、高強度中実SPガイシ [1970年代] 写真 〔164〕
表彰 AC工場がフォード社の「QI賞」を受賞 昭和57年(1982年) 写真 〔164〕
設備 超高圧研究所1650kV交流高電圧発生装置 [1980年代] 写真 〔165〕
製品 500kV高水圧ガイシ洗浄装置ベリリウム銅展伸材、プラスチック成形用鉄系金型と成形品、タイヤ金型、オールセラミック製無漏曳くポンプ、自動車用セラミック・ロッカーアームチップと副燃焼室、自動車用セラミック・ターボチャージャー・ローター、自動車用酸素センサー 写真 〔165〕
関係会社;海外事業 ロックガイシ(アメリカ)(昭和48年設立)、NGKボドゥール(ベルギー)(昭和52年設立) 昭和48年(1973年)、昭和52年(1977年) 写真 〔165〕
製品 知多工場のベリリウム銅20段圧延機、耐雷ホーン、セラミック膜フィルター、ホーロー建材「NGKウォール」、フリット・ジルコニア顔料、ナトリウムランプ用アルミナ「ハイセラム」、高性能磁気ヘッド用単結晶フェライト、ローラーハースキルン、エアロダイナミック懸垂ガイシ [1980年代] 写真 〔166〕
関係会社;海外事業 NGKメタルズ(アメリカ)(昭和61年設立) 昭和61年(1986年) 写真 〔166〕
災害 戦災による電力会社別損害額 昭和20年(1945年)8月15日現在 表、会社名、発電設備、送電設備、変配電設備、その他、合計 p171
災害;設備 戦災による事業者別設備被害 昭和21年(1946年) 表、事業者名、火力発電所箇所数、水力発電所(箇所数、損害出力)、変電所(箇所数、損傷出力)、送電設備(断線箇所数、支持物数) p171
災害;エネルギー 総合電力損失率 昭和15年(1940年)~昭和24年(1949年) 表、年、損失率 p175
エネルギー;設備 発電設備能力 昭和20年(1945年)~昭和25年(1950年) 表、年度末、水力、火力、合計 p175
エネルギー;需給 電機需要量 昭和20年度(1945年度)~昭和25年度(1950年度) 表、年度、電機事業用(電灯、電力)、自家発自家消費電力量、合計 p176
財務・業績 旧勘定の特別損失の処理方式 昭和23年(1948年)8月31日 表、損失{費目(戦時補償特別税、第二封鎖預金の損失、特別経理会社に対する旧債権の損失、指定時後新旧勘定併合時までの旧勘定の損失、旧勘定借入金利子、合計)、金額}、利益{[費目](利益金および繰越金、法定積立金および任意積立金、指定時後新旧勘定併合時までの旧勘定の利益、計、資産の評価換差益)、金額} p178
従業員 従業員の構成 昭和24年(1949年)7月 表、区分(製造部、第一技術部、第二技術部、企画部、労務部、総務部、雇、知多工場、知多雇、その他、合計)、[区分](1級、2級、3級)、男、女、合計 p182
従業員 従業員の構成 昭和24年(1949年)9月 表、[部門別](製造部、生産技術部、設計部、研究所、企画室ほか、総務部、資材部、労務部、輸出部、営業部、化工機部、新商品部、労組専従者、合計)、[区分](1級、2級、3級)、男、女、合計 p182
役員 第4代社長吉本熊夫 昭和23年(1948年)2月 写真 p183
組織 組織図 昭和24年(1949年)4月、昭和24年(1949年)9月 組織図 p184
財務・業績 貸借対照表 昭和20年(1945年)9月、24年(1949年)9月 表、年月末{昭和20年9月(金額、構成比)、昭和24年9月(金額、構成比)}、[費目]{資産、負債、負債・資本合計(うち資本合計、うち負債合計)} p185
財務・業績 資本金の増加状況 昭和15年(1940年)~24年(1949年) 表、増資日、割当(株主、その他)、増資(金額、株式数)、払込回数、払込金額内訳、増資後資本金、発行済株式総数 p185
財務・業績;株式 業績の推移 昭和20年(1945年)4月~昭和25年(1950年)3月 表、年月(期)、期間、税引利益、売上高税引利益率、総資本回転率、総資本税引利益率、配当率 p186
災害 空襲による被害 [昭和24年(1949年)4月] 表、被害物件(倉庫、工場の一部、めっき・製函工場、社宅等、機械、商品・材料、合計) p187
製品 電熱ガイシなどのプレス製品 [昭和21年(1946年)頃] 写真 p188
関係会社;事業所 旭可鍛鉄本社工場 [昭和25年(1950年)1月] 写真 p188
生産;設備 生産設備の概要 (1)工場敷地建物 昭和23年(1948年)12月 表、工場名(本社工場、知多工場、合計)、製造品目、敷地面積、建物面積 p189
生産;設備 生産設備の概要 (2)主要機械設備 昭和23年(1948年)12月 表、[設備](調製設備、成形設備、乾燥設備、施釉設備、焼成設備、加工・試験設備)、工場名(本社工場、知多工場)、名称、台数(稼動、遊休) p189
製品;生産 製品別生産能力と生産実績 昭和22年(1947年)10月~23年(1948年)8月 表、期間、生産品目別、生産能力、生産実績(重量、金額、生産比率) p189
生産 生産量の比較 昭和12年(1937年)、23年(1948年) 表、品名(ガイシ、耐酸磁器)、[期間](昭和12年1~12月 A、昭和23年1~12月 B、B/A) p190
販売;売上 受注高・売上高 昭和20年(1945年)10月~25年(1950年)3月 表、期間、受注高、売上高 p190
販売 品目別受注高 昭和21年(1946年)4月~23年(1948年)9月 折れ線グラフ、年月、金額 p191
販売;売上 販売先別売上高 昭和23年(1948年)7月~12月 表、ガイシ(販売先、金額、構成比)、耐酸磁器(販売先、金額、構成比) p191
製品;価格 ガイシの公定価格 昭和18年(1943年)~23年(1948年) 表、改定年月日、高圧ガイシ、低圧ピンガイシ、鉄道ガイシ、高圧茶台ガイシ、摘要 p191
貿易 地域別輸出状況 昭和23年(1948年)7月~12月 表、輸出先(インド、オーストラリア、アメリカ、朝鮮、インドネシア、その他、合計)、受注高(金額、構成比)、輸出高(金額、構成比) p192
従業員 従業員数 昭和20年(1945年)7月~25年(1950年)3月 表、年月、男、女、応召、徴用、未復員、合計 p193
従業員 従業員の状況 昭和25年(1950年)3月末 表、区分(男、女、平均)、平均年齢(歳・月)、平均勤続年数(年・月)、平均給与月額 p193
従業員 従業員の構成 昭和21年(1946年)3月 表、区分(男、女、合計)、[部門別](製造部、技術部、企画部、勤労部、業務部、総務部、農耕隊、外地、知多工場、合計、未復員) p193
従業員 従業員の構成 昭和25年(1950年)3月 表、区分(男、女、合計)、[部門別](製造部、技術部、管理部、総務部、業務部、雇、組合専従者、知多工場、合計)、[級別](1級、2級、3級、合計) p193
賃金 賃金体系の変遷 昭和21年(1946年)~昭和45年(1970年) 表、名称(基本給、生産奨励金、精勤手当、役付手当、特殊作業手当、家族手当、物価手当、在勤手当、寒冷地手当、通勤手当、転勤手当、食事手当、越年資金)、新設(廃止)年月など p198
福利厚生 文化祭出品、文化祭(茶道)、診療室、理髪室 [昭和20年代] 写真 p199
生産;組織 発足当初の生産合理化運動機構図 昭和23年(1948年) 組織図 p204
需給 特需の概要 特需契約高 昭和25年(1950年)5月~30年(1955年)6月 表、年、物資、サービス、合計 p210
需給;販売 特需の概要 おもな物資・サービスの契約高 昭和25年(1950年)5月~30年(1955年)6月 表、物資(兵器、石炭、麻袋、自動車部品、綿布)、サービス(建物の建設、自動車修理、荷役・倉庫、電信・電話、機械修理)、金額 p210
エネルギー;組織 広域運営の組織・機関 昭和33年(1958年)4月 組織図 p213
エネルギー;設備 発電設備能力最大出力 昭和20年度(1945年度)~45年度(1970年度) 表、年度末、水力、火力、原子力、合計 p213
エネルギー;設備 9電力会社の送電設備 昭和26年度(1951年度)~45年度(1970年度) 表、年度末、電線路こう長(66kV未満、66kV以上110kV未満、110kV以上187kV未満、187kV以上、合計)、回線延長、支持物基数 p214
エネルギー;設備 9電力会社の変電設備 昭和26年度(1951年度)~45年度(1970年度) 表、年度末、変電所数、出力、設備容量 p215
設備投資 通産省所管業種の設備投資額 昭和36年度(1961年度) 表、業種(電力、都市ガス、石炭、鉱業、鉄鋼、非鉄金属、石油、機械、化学、うち石油化学、繊維、紙・パルプ、窯業、建材、雑貨、卸・小売)、設備投資額、構成比 p215
組織 組織図 昭和34年(1959年)7月 組織図 p219
役員 第5代社長長野淵三治 [昭和34年(1959年)10月] 写真と解説 p225
組織 組織図 昭和34年(1959年)11月 組織図 p226
生産;製品 製品別生産能力と生産実績 昭和24年(1949年)下期~36年(1961年)下期 表、製品(ガイシ、化工機、特殊金属)、昭和24年下期(生産能力、生産実績)、36年下期(生産能力、生産実績) p227
売上;貿易 国内・輸出別売上高 昭和24年度(1949年度)~36年度(1961年度) 表、年度、国内、輸出、合計、輸出比率 p227
製品;売上 製品別売上高 昭和24年(1949年)上期~36年(1961年)下期 表、年・期、ガイシ(金額、構成比)、化工機(金額、構成比)、特殊金属(金額、構成比)、合計 p227
資産 有形固定資産投資額 昭和26年度(1951年度)~36年度(1961年度) 表、年度、投資額、内訳(土地、建物・機械等)、年度末の資本金に対する比率、年間売上高に対する比率 p228
財務・業績 資本金と自己資本比率 昭和24年度(1949年度)末~36年度(1961年度)末 折れ線グラフ、年、自己資本比率、資本金 p229
財務・業績 資本金の増加状況 昭和24年(1949年)~36年(1961年) 表、増資日、割当比率(無償、有償、その他)、増資(金額、株式数)、増資後資本金、発行済株式総数 p229
財務・業績;資金 借入金の銀行別残高 昭和26年度(1951年度)末~36年度(1961年度)末 表、年度末、銀行名、長短借入金合計(うち短期借入金、うち長期借入金) p229
株式 株主構成 昭和24年度(1949年度)末~36年度(1961年度)末 表、年度末、発行済株式総数、金融機関(うち投資信託)、証券会社、その他の法人、外国人、一般株主その他、総株主数 p230
株式 大株主 昭和36年度(1961年度)末 表、株主名、所有株式数、発行済株式総数に対する割合 p230
製品;生産 製品別生産比率 昭和25年(1950年)上期~36年(1961年)下期 表、年・期、ガイシ、化工機、特殊金属 p231
製品 3海峡横断送電線の概要 昭和34年(1959年)5月、昭和36年(1961年)8月、昭和37年(1962年)10月 表、線名(関門海峡横断線、鳴門海峡横断線、中四連絡線)、完成年月、径間長、導体(電線)、最大送電電圧、使用ガイシ、ガイシ品番、ガイシ引張保証強度 p232
製品 超高圧用V吊り長幹ガイシ装置 [昭和36年(1961年)8月] 図、V吊り長幹ガイシ装置の(275kV)の構成、鉄塔使用時の線下幅の比較(V吊り長幹ガイシ鉄塔、懸垂ガイシ鉄塔) p232
製品 鳴門海峡横断線の21トン懸垂ガイシ装置 [昭和36年(1961年)8月] 写真 p232
製品 長幹ガイシ(住友共同電力に初納入)、中空SPガイシと中実SPガイシの構造、ニューヨーク国際見本市に出展した4mガイ管(昭和33年) [昭和29年(1954年)、昭和28年(1953年)]、昭和33年(1958年) 写真 p233
製品 高圧配電用ガイシ [昭和28年(1953年)] 図、高圧茶台ガイシ(RA-100A)、高圧耐張ガイシ(CA-20010A) p234
製品;国際比較 当社製とウェスチングハウス社製の真空土練機の比較 [昭和24年(1949年)] 図、当社製、ウェスチングハウス社製 p235
製品;生産 ガイシの生産状況 昭和25年(1950年)上期~37年(1962年)上期 表、年・期、期末生産設備能力、生産実績(6ヵ月計、月平均)、稼働率 p243
資産;設備 事業所別の投下資本 昭和31年度(1956年度)末、昭和36年度(1961年度)末 表、年度末、事業所、投下資本、土地(面積、金額)、建物(面積、金額)、構築物、機械および装置、車両・工具・備品 p244
製造工程 ガイシおよび耐酸磁器の製造工程 昭和37年(1962年) 製造工程図 p244
事業所 本社および熱田工場配置図 昭和32年(1957年)9月 平面配置図 p246
生産 工場別の生産車数 昭和32年度(1957年度)~37年度(1962年度) 表、年度、本社工場、熱田工場、知多工場、小牧工場、合計 p246
事業所 新設当時の知多工場(昭和36年ころ)、新設当時の小牧工場(昭和37年ころ) 昭和36年(1961年)、昭和37年(1962年) 写真 p247
生産 主要原材料・燃料の使用量 昭和25年(1950年)上期~36年(1961年)下期 表、年・期、陶石、長石、珪石、蛙目粘土、素地用木節、石膏、銑鉄、鋼材、石炭、重油、軽油、電力、匣鉢用木節 p250
生産;価格 主要原材料・燃料の購入価格 昭和27年度(1952年度)末~36年度(1961年度)末 表、年度末、天草陶石、白岩硅石、益田長石、蛙目粘土、木節粘土、石膏、鋼材、軽油 p250
関係会社;投資 関係会社に対する出資状況 昭和36年度(1961年度)末 表、会社名、当社所有株式(株式数、取得価格)、出資比率 p252
販売;貿易 ガイシの販売状況 昭和25年(1950年)上期~36年(1961年)下期 表、年・期、国内(重量、金額)、輸出(重量、金額)、合計(重量、金額) p255
販売;価格 10インチ懸垂ガイシの国内販売価格 昭和25年度(1950年度)末~36年度(1961年度)末 表、年度末、価格 p255
貿易 ガイシ類の地域別輸出高 昭和23年度(1948年度)~36年度(1961年度) 表、年度、[地域別](北米、第8米軍ほか、中南米、ヨーロッパ、大洋州、東南アジア、インド・パキスタン、中近東、アフリカ、合計)、M技術料 p257
貿易 ガイシ類の製品別月間輸出高 昭和35年(1960年)上期~36年(1961年)下期 表、年・期、[製品別]{特殊高圧懸垂(11インチ以上、10インチ、10インチ未満、耐塩)、特別高圧ピン、特別高圧ピン支持、長幹、中実、プッシング・ガイ管、高低圧ガイシ、単独金具、明知碍子磁器、合計} p258
事業所;海外事業 マイソール州ガイシ製造工場開所式におけるネルー首相と宮本社長、マイソール州ガイシ製造工場 [昭和32年(1957年)2月] 写真 p259
販売;貿易 化工機の販売状況 昭和25年(1950年)上期~36年(1961年)下期 表、年・期、国内(数量、金額)、輸出(数量、金額)、合計(数量、金額) p263
生産 化工機の生産状況 昭和25年(1950年)上期~36年(1961年)下期 表、年・期、期末生産設備能力、生産実績(6ヵ月計、月平均)、稼働率 p265
製品;価格 化工機主要製品の国内販売価格 昭和25年度(1950年度)末~36年度(1961年度)末 表、年度末、25mm改良型ポンプ、50mm小型高速ポンプ、送風機 p265
技術;環境保全 散気槽における散気板の役割、下水処理場の仕組み [昭和33年(1958年)8月] p267
生産 特殊金属の生産状況 昭和34年(1959年)上期~36年(1961年)下期 表、年・期、期末生産設備能力、生産実績(6ヵ月計、月平均)、稼働率 p270
販売 特殊金属の販売状況 昭和34年(1959年)上期~36年(1961年)下期 表、年・期、国内(重量、金額)、輸出(重量、金額)、合計(重量、金額) p270
製造工程 ベリリウム製品の製造工程 昭和37年(1962年) 製造工程図 p270
製品;経営 初期のベリリウム事業の展開 [昭和33年(1958年)頃] 事業展開図 p271
製品 ベリリウム銅と他の合金との比較 [昭和34年(1959年)8月] 表、合金名、状態、引張強さ、硬さ p271
製品;品質管理 ベリリアの熱伝導度比較 [昭和34年(1959年)7月] 表、材料(銅、アルミニウム、ベリリア、黄銅、鉄、鋼、鉛、アルミナ、ムライト)、熱伝導度 p272
製品;品質管理 ベリリアの耐熱衝撃性比較 [昭和34年(1959年)7月] 表、材料(黒鉛、ベリリア、石英ガラス、ジルコン、アルミナ、ムライト、普通磁器、ジルコニア)、耐熱衝撃係数(100℃、400℃、1,000℃) p272
従業員 従業員数 昭和25年(1950年)9月~37年(1962年)3月 表、年月、従業員(男、女、計)、嘱託、傭員、直傭、試傭・臨時、日雇、合計 p277
従業員 従業員の構成 昭和37年(1962年)3月 表、区分{従業員(男、女、計)、嘱託、傭員、直傭、臨時、日雇、合計}、[部門別](製造部、生産技術部、設計部、研究所、企画室ほか、総務部、資材部、労務部、輸出部、営業部、化工機部、新商品部、労組専従者、知多工場、合計)、[級別](1級、2級、3級、合計) p277
従業員 従業員の状況 昭和32年(1957年)3月末、37年(1962年)3月末 表、年月末、区分(平均年齢、平均勤続年数、平均給与月額)、事務要員(男、女、平均)、工場要員(男、女、平均)、総平均 p278
賃金 賃上げの要求額と妥結額 昭和26年度(1951年度)~36年度(1961年度) 表、年度、要求額、妥結額(金額、賃上げ率) p279
賃金 賞与の要求額と妥結額 昭和26年度(1951年度)~36年度(1961年度) 表、年度、要求額、妥結額 p279
福利厚生 [独身寮・]岳見寮、[文化・体育活動のセンター・]日碍会館 [昭和31年(1956年)9月、昭和34年(1959年)11月] 写真 p280
提言・提案 [提案制度による]提案件数 昭和31年度(1956年度)~36年度(1961年度) 表、年度、件数、賞金総額 p283
資産 資産再評価の概要 昭和25年(1950年)4月1日 表、科目(土地、建物、窯、機械・備品・工具・車両・運搬具、合計)、再評価額、再評価日現在の帳簿価格、再評価差額 p285
財務・業績 貸借対照表 昭和24年(1949年)下期、30年(1955年)上期 表、年・期末(金額、構成比)、費目(資産、負債、資本) p286
財務・業績 貸借対照表 昭和30年(1955年)下期、36年(1961年)下期 表、年・期末(金額、構成比)、費目{資産(流動資産、固定資産、投資、資産合計)、負債(流動負債、固定負債、引当金、負債合計)、資本、負債・資本合計} p286
財務・業績 業績の推移 昭和25年(1950年)上期~36年(1961年)下期 表、年・期、税引利益、売上高税引利益率、総資本回転率、総資本税引利益率、配当率 p287
エネルギー;国際比較 電力需要の年平均増加率 1960年(昭和35年)~1970年(昭和45年) 表、国名(日本、西ドイツ、アメリカ、フランス、イギリス)、年平均増加率 p294
設備投資 通産省所管業種の設備投資額 昭和45年度(1970年度) 表、業種、設備投資額、構成比 p296
経営政策 長期計画の概要 昭和35年度(1960年度)、39年度(1964年度)、43年度(1968年度) 表、[項目](売上高、従業員1人当たり売上高、税引利益、ガイシ:非ガイシの売上高比率)、長期計画策定年度{昭和35年度(34年度実績、39年度目標)、39年度(38年度実績、43年度目標)、43年度(42年度実績、47年度目標)} p300
組織 組織図 昭和37年(1962年)5月、昭和44年(1969年)5月 組織図 p302
関係会社 関連事業部発足当時の関係会社 昭和43年(1968年)6月 系列図、資材系列(部品供給、間接材料)、商品系列(ガイシ、新商品)、海外販売会社 p306
関係会社;投資 関係会社に対する出資状況 昭和44年度(1969年度)末 表、会社名、当社所有株式(株式数、取得価格)、出資比率 p307
製品;生産 製品別生産高 昭和36年(1961年)下期、44年(1969年)下期 表、[製品別](ガイシ類、化工機類、特殊金属・特殊窯業製品)、年・期{昭和36年下期(金額、構成比)、44年下期(金額、構成比) p308
売上;貿易 製品別、国内・輸出別売上高 昭和36年度(1961年度)、44年度(1969年度) 表、年度、ガイシ類(国内、輸出、合計、構成比)、化工機(国内、輸出、合計、構成比)、特殊金属(国内、輸出、合計、構成比)、総売上高(国内、輸出、合計、構成比) p308
資産;投資 有形固定資産投資額 昭和36年度(1961年度)、44年度(1969年度) 表、年度、投資額、内訳(土地、建物・機械等)、年度末の資本金に対する比率、年間売上高に対する比率 p309
施設;投資 事業所別の投下資本 昭和44年度(1969年度)末 表、事業所別(本社・名古屋工場、知多工場、小牧工場)、投下資本、土地(面積、金額)、建物(面積、金額)、構築物、機械および装置、車両・工具・備品 p309
財務・業績 資本金の増加状況 昭和36年(1961年)、44年(1969年) 表、増資日、割当比率(無償、有償、その他)、増資(金額、株式数)、増資後資本金、発行済株式総数 p310
株式 株主構成 昭和37年度(1962年度)~44年度(1969年度) 表、年度末、発行済株式総数、政府・公共団体、金融機関(うち投資信託)、証券会社、その他の法人、外国人、一般株主その他、総株主数 p310
株式 大株主 昭和44年度(1969年度)末 表、株主名、所有株式数、発行済株式総数に対する割合 p310
財務・業績 資本金と自己資本比率 昭和35年度(1960年度)上期~44年度(1969年度) 折れ線グラフ、年度末、自己資本比率、資本金 p310
資金 借入金の銀行別残高 昭和37年度(1962年度)末~44年度(1969年度)末 表、年度末、銀行名、長短借入金合計(うち短期借入金、うち長期借入金) p311
生産 ガイシの生産状況 昭和36年(1961年)上期~43年(1968年)下期 表、年・期、期末生産設備能力、生産実績(6ヵ月計、月平均)、稼働率 p312
生産 ガイシの工場別生産車数 昭和36年度(1961年度)~44年度(1969年度) 表、年度、[工場別](瑞穂工場、熱田工場、知多工場、小牧工場、合計) p313
生産 主要原材料・燃料の使用量 昭和37年(1962年)上期~44年(1969年)下期 表、年・期、陶石、長石、珪石、蛙目粘土、木節、緑桂石、石膏、銑鉄、鋼材、石炭、軽油、電力、重油 p314
生産;価格 主要原材料・燃料の購入価格 昭和36年度(1961年度)末~44年度(1969年度)末 表、年度末、天草陶石、蛙目粘土、木節粘土、緑柱石、石膏、鋼材、軽油 p315
製品;貿易 ガイシ類の製品別輸出比率 昭和36年度(1961年度)~44年度(1969年度) 表、年度、懸垂ガイシ、長幹・LP・SPガイシ、ガイ管、配電ガイシ、ガイシ合計 p316
売上 碍子事業部の製品別売上高 昭和36年度(1961年度)~44年度(1969年度) 表、[製品別](懸垂ガイシ、長幹・LPガイシ・SPガイシ、ガイ管、配電ガイシ、配電機器、送電金具、ガイシ洗浄装置、ブッシング、その他、合計)、年度(金額、構成比) p317
製品;価格 10インチ懸垂ガイシの国内販売価格 昭和37年度(1962年度)末~43年度(1968年度)末 表、年度末、価格 p317
貿易 ガイシ類の地域別輸出高 昭和36年度(1961年度)~42年度(1967年度) 表、[地域別](北米、中南米、ヨーロッパ、大洋州、東南アジア、インド・パキスタン、中近東、アフリカ、合計)、年度(金額、構成比) p322
貿易 ガイシ類の地域別輸出高 昭和43年度(1968年度)~44年度(1969年度) 表、[地域別](アメリカ、カナダ、中南米、ヨーロッパ、大洋州、東南アジア、西アジア、中近東、アフリカ、合計)、年度(金額、構成比) p323
製品;技術 亜鉛合金スリーブの構造 [昭和37年(1962年)頃] p324
製品 主要製品一覧 昭和44年度(1969年度)末 表、種類{ガイシ類(送電線路用、発変電所用、配電線路用、装置・機器、その他)、化学工業用および窯業用機器類(化学工業用機器、水処理装置、窯業用機器)、特殊金属および特殊窯業製品(ベリリウム関連製品、特殊窯業製品)}、内容 p330
製品;設備 水幕式ガイシ洗浄装置 [昭和37年(1962年)頃] 図、発変電所機器(固定スプレー洗浄)、水幕式ノズル p331
生産 化工機事業部の生産状況 昭和37年(1962年)上期、昭和43年(1968年)下期 表、年・期、期末生産設備能力、生産実績(6ヵ月計、月平均) p334
販売;価格 化工機主要製品の国内販売価格 昭和36年(1961年)9月、昭和44年(1969年)3月 表、年月、25mm改良型ポンプ、50mm小型高速ポンプ p334
製品;売上 化工機事業部の製品別売上高 昭和39年度(1964年度)~44年度(1969年度) 表、[製品別]{機器類、工事関係(れんが工事、環境装置)、その他、合計} p335
製品;生産 特殊金属・特殊窯業製品の生産状況 昭和37年(1962年)上期、昭和43年(1968年)下期 表、年・期、期末生産設備能力、生産実績(6ヵ月計、月平均) p340
製品;売上 ベリリウム関連製品の分野別売上高 昭和44年度(1969年度) 表、製品分野(ベリリウム銅母合金、ベリリウム銅金型、金型以外のベリリウム銅二次製品、金属ベリリウム、合計)、売上高、構成比 p340
従業員 従業員数 昭和37年(1962年)3月~45年(1970年)3月 表、年月、従業員(男、女、計)、嘱託、傭員、直傭、試傭・臨時、日雇、合計 p347
従業員 従業員の構成 昭和45年(1970年)3月 表、区分{従業員(男、女、計)、嘱託、日雇、合計}、[部門別](販売部、輸出部、製造部、名古屋工場、知多工場、小牧工場、発送工場、ブッシング工場、技術部、碍子事業部計、化工機事業部、新商品事業部、研究所、機械部、事務部門ほか、合計) p347
従業員 従業員の状況 昭和45年(1970年)3月末 表、区分(平均年齢、平均勤続年数、平均給与月額)、事務要員(男、女、平均)、工場要員(男、女、平均)、総平均 p348
賃金 賃上げの要求額と妥結額 昭和36年度(1961年度)~昭和44年度(1969年度) 表、年度、要求額、妥結額・賃上げ率 p350
賃金 賞与の要求額と妥結額 昭和36年度(1961年度)~45年度(1970年度) 表、年度、要求額(金額、月数)、妥結額(金額、月数) p350
生産;組織 生産合理化運動の機構図 昭和43年(1968年)12月 組織図 p354
財務・業績 貸借対照表 昭和44年度(1969年度)末 表、科目(流動資産、固定資産、資産合計、流動負債、固定負債、引当金、資本金、法定準備金、剰余金、資本合計、負債・資本合計)、金額、構成比 p355
財務・業績 業績の推移 昭和37年(1962年)上期~44年(1969年)下期 表、年・期、税引利益、売上高税引利益率、総資本回転率、総資本税引利益率、配当率 p356
環境保全 公害にかかわる苦情・陳情の受付件数 昭和42年度(1967年度)~49年度(1974年度) 折れ線グラフ、年度、空気汚染、水質汚濁、騒音・振動、その他、総数 p363
国際収支 国際収支の推移 昭和40年度(1965年度)~52年度(1977年度) 表、年度、経常収支(うち貿易収支)、長期資本収支、基礎的収支、短期資本収支、誤差・脱漏、総合収支、金融勘定(外貨準備増減、その他) p365
エネルギー;需給 電灯・電力需要実績 昭和41年度(1966年度)~51年度(1976年度) 折れ線グラフ、年度、kWh、電灯、電力、電灯・電力計 p367
エネルギー;価格 9電力会社の電気料金平均値上げ率 昭和48年(1973年)9月、49年(1974年)6月、51年(1976年)6~8月 表、年月、電力会社名 p367
エネルギー;設備 送電線(架空)こう長 昭和45年度(1970年度)~52年度(1977年度)末 表、年度末、110kV未満、110kV以上187kV未満、187kV~275kV、500kV以上、合計 p367
生産 業種別生産構成比 昭和48年度(1973年度)、50年度(1975年度)、52年度(1977年度) 表、重化学工業(年度、48~52年の生産の伸び率)、軽工業(年度、48~52年の生産の伸び率)、業種(素材型、加工型) p370
売上 新5カ年計画の事業部別売上高目標 昭和46年(1971年)2月 表、[事業部別]{事業部(碍子事業部、化工機事業部、金属事業部、小計)、開発本部(電機事業部、環境装置事業部、セラミック事業部、炉材事業部、建材プロジェクト、特殊電器プロジェクト、研究所新開発品、ホーロー・フリット、小計)、合計}、売上高目標、内訳(国内、輸出) p376
売上 新5カ年計画の事業部別売上高目標フォローアップ 昭和47年(1972年)3月 表、事業部別(碍子事業部、化工機事業部、金属事業部、電機事業部、環境装置事業部、セラミック事業部、炉材事業部、建材プロジェクト、特殊電器プロジェクト、研究所新開発品、ホーロー・フリット、合計)、事業部提出、事務局評価 p376
生産;エネルギー 生産車数、石油消費量、電力消費量の対前年同月比 昭和49年(1974年) 折れ線グラフ、%、月、石油消費量、電力消費量、生産車数 p379
組織 組織図 昭和45年(1970年)10月 組織図 p384
売上 事業部別売上高 昭和44年度(1969年度)~50年度(1975年度) 表、年度、[事業部別](碍子、電機、化工機、炉材、環境装置、金属、セラミック、住宅、合計) p387
売上;貿易 国内・輸出別総売上高とガイシ類の売上高 昭和44年度(1969年度)~51年度(1976年度) 表、年度、総売上高(国内、輸出、合計、輸出比率)、ガイシ類売上高(国内、輸出、合計、輸出比率)、総輸出高に占めるガイシ類の比率 p388
資金 資金の使途および調達源泉の増減 昭和44年度(1969年度)~51年度(1976年度) 表、年度、使途(流動資産、固定資産、土地を除く有形固定資産、合計)、調達源泉{流動負債(短期借入金)、固定負債・引当金(転換社債、長期借入金)、資本および剰余金} p390
資産 有形固定資産投資額 昭和45年度(1970年度)~50年度(1975年度) 表、年度、投資額、内訳(土地、建物・機械等)、年度末の資本金に対する比率、年間売上高に対する比率 p391
財務・業績 資本金の増加状況 昭和45年度(1970年度)~51年度(1976年度) 表、増資日、割当比率(無償、有償、その他)、増資額、増資後資本金、発行済株式総数、新規調達額 p392
財務・業績 借入金の金融機関別残高 昭和50年度(1975年度)末 表、金融機関、借入残高、長短借入金合計(うち短期借入金、うち長期借入金) p392
株式 株主構成 昭和45年度(1970年度)~50年度(1975年度)末 表、年度末、発行済株式総数、政府・公共団体、金融機関(うち投資信託)、証券会社、その他の法人、外国人、一般株主その他、総株主数 p393
株式 大株主 昭和50年度(1975年度)末 表、名称、所有株式数、発行済株式総数に対する割合 p393
財務・業績 外貨建てインパクトローン借入額 昭和46年(1971年)~48年(1973年) 表、借入年月、借入先銀行、借入金額(ドル建て、円貨換算)、為替レート、債務保証本邦銀行 p394
売上 碍子事業部の製品別売上高 昭和45年度(1970年度)下期~50年度(1975年度) 表、年度、懸垂ガイシ(金額、構成比)、長幹・中実ガイシ(金額、構成比)、ガイ管(金額、構成比)、配電ガイシ(金額、構成比)、ブッシング(金額、構成比)、送電金具(金額、構成比)、ガイシ洗浄装置(金額、構成比)、プラント・特品等(金額、構成比)、合計金額 p395
生産 ガイシの工場別生産体制の整備 昭和45年度(1970年度)~50年度(1975年度) 表、年度、名古屋(熱田・瑞穂)工場、知多工場、小牧工場 p398
製品 6号高圧中実ガイシと10号高圧中実ガイシ、22kV配電用ガイシ、油浸紙コンデンサーブッシング [昭和48年(1973年)頃] 写真 p402
貿易 外資類の地域別輸出高 昭和45年度(1970年度)~50年度(1975年度) 表、[地域別](アメリカ、カナダ、中南米、ヨーロッパ、大洋州、東南アジア、西アジア、中近東、アフリカ、合計)、年度(金額、構成比) p406
売上;製品 電機事業部の製品別売上高 昭和45年(1970年)下期~50年度(1975年度) 表、年度、[製品別]{レジン製品(金額、構成比)、断路部(金額、構成比)、配電機器(金額、構成比)、計測器(金額、構成比)、騒音防止装置(金額、構成比)、合計金額} p411
売上;製品 加工機事業部・炉材事業部の製品別売上高 昭和45年(1970年)下期~50年度(1975年度) 表、年度、加工機事業部{ポンプ・バルブ(金額、構成比)、耐酸れんが・モルタル(金額、構成比)、ケミフロー(金額、構成比)、ミスト分離装置(金額、構成比)、グラスライニング(金額、構成比)、小計(金額、構成比)}、炉材事業部{窯機(金額、構成比)、定形耐火物(金額、構成比)、不定形耐火物(金額、構成比)、ジルコニア(金額、構成比)、小計(金額、構成比)}、合計金額 p416
売上;製品 環境装置事業部の製品別売上高 昭和45年(1970年)下期~50年度(1975年度) 表、年度、上水処理装置(金額、構成比)、下水処理装置(金額、構成比)、脱水装置(金額、構成比)、焼却装置(金額、構成比)、合計金額(金額、構成比) p421
販売 環境装置大口物件納入実績 昭和45年度(1970年度)~51年度(1976年度) 表、年度、納入先、機械装置種類・品名、完成年月日 p424
売上;製品 金属事業部の製品別売上高 昭和45年(1970年)下期~50年度(1975年度) 表、年度、ベリリウム銅母合金(金額、構成比)、ベリリウム銅展伸材、ベリリウム銅二次製品(金額、構成比)、安全工具(金額、構成比)、金型類(金額、構成比)、金属ベリリウム(金額、構成比)、アルミ合金・ニオブ合金(金額、構成比)、その他(金額、構成比)、合計金額 p425
製品 ゴルフクラブヘッド、タイヤ成形用金型、オーディオ用スピーカーの振動板 [昭和40年代後半(1970年代前半)] 写真 p427
売上;製品 セラミック事業部の製品別売上高 昭和45年(1970年)下期~50年度(1975年度) 表、年度、ベリリア(金額、構成比)、ミラクロン(金額、構成比)、インフラスタイン(金額、構成比)、ハイセラム(金額、構成比)、アルミナ電子部品(金額、構成比)、ミラセラム(金額、構成比)、合計金額 p428
売上;製品 住宅関連機器事業部の製品別売上高 昭和45年(1970年)下期~50年度(1975年度) 表、年度、ハイセラール(金額、構成比)、ジルコニア顔料(金額、構成比)、住宅機器(金額、構成比)、建売住宅(金額、構成比)、ステンレスホーローバス(金額、構成比)、その他ホーロー(金額、構成比)、フリット(金額、構成比)、合計金額 p433
技術 研究所の研究テーマ 昭和47年(1972年)上期 表、担当、研究テーマ p436
従業員 従業員数 昭和44年(1969年)3月~51年(1976年)3月 表、年月、従業員 国内(男、女、計)、臨時従業員等(男、女、計)、合計、海外勤務者、総人員 p439
従業員 職種別従業員数 昭和46年(1971年)3月~51年(1976年)3月 表、年月、事務・企画(男、女、計)、営業(男、女、計)、技術・生産管理(男、女、計)、現業(男、女、計) p439
従業員 新規採用者数 昭和44年度(1969年度)~50年度(1975年度) 表、入社年度、大学・大学院卒{理工系(男、女)、文化系(男、女)、計}、高専・短大・専修学校卒(理工系男、事務系女)、中学・高校卒(男、女、計)、新卒採用合計(男、女、計)、中途採用者 p440
従業員 職種別臨時従業員等の人数 昭和46年(1971年)3月~51年(1976年)3月 表、年月、事務・企画(男、女、計)、営業(男、女、計)、技術・生産管理(男、女、計)、現業(男、女、計) p440
人事 人事制度のトータルシステム 昭和45年(1970年)12月 p441
人事 新旧資格制度 昭和48年(1973年)5月 図、旧制度(管理職、3級~1級、主任制度)、新制度{PQR群(1級~8級)、S群(1級、2級、管理職)、UVW群(1級~8級)} p442
人事 一般従業員の昇格の運用基準 昭和48年(1973年)5月 図表、資格(1級~8級)、勤惰、人事考課、試験(筆記・面接)、在級期間(最短、標準) p442
人事;賃金 賞与資格乗数 昭和48年(1973年)5月 図、旧制度(3級、2級、準1級、1級)、新制度{PQR群(1級~8級)、S群(1級、2級)、UVW群(1級~8級)} p443
賃金 賃上げの要求額と妥結額 昭和45年度(1970年度)~昭和50年度(1975年度) 表、年度、要求額、妥結額・賃上げ率、基本給増加分、諸手当分、大手組合平均(賃上げ率) p444
賃金 賞与の要求額と妥結額 昭和44年(1969年)冬~51年度(1976年度) 表、年度、要求(金額、月数)、妥結(金額、月数)、大手組合平均妥結額 p445
労働条件 新勤務形態と勤務時間 昭和48年(1973年)2月 表、勤務形態、週休、年間休日数、対象職場、勤務時間(始業―終業、休憩、備考) p445
従業員;株式 従業員持株会の実績 昭和46年(1971年)3月~平成3年(1991年)3月 表、年月末、会員数、加入口数合計、持株数合計、発行済株式総数に対する割合 p448
財務・業績 貸借対照表 昭和44年度(1969年度)末、47年度(1972年度)末、50年度(1975年度)末 表、科目(流動資産、固定資産、資産合計、流動負債、固定負債、引当金、資本金、法定準備金、剰余金、資本合計、負債・資本合計)、年度末(金額、構成比) p450
財務・業績 利益額の推移 昭和44年度(1969年度)~50年度(1975年度) 折れ線グラフ、年度、金額、営業利益、経常利益 p451
財務・業績 営業利益率の推移 昭和44年(1969年)下期~50年度(1975年度) 折れ線グラフ、年度・期、%、売上高営業利益率、総資本営業利益率 p452
財務・業績 経常利益率の推移 昭和44年(1969年)下期~50年度(1975年度) 折れ線グラフ、年度・期、%、売上高経常利益率、総資本経常利益率 p452
役員 第7代社長竹見淳一 [昭和52年(1977年)6月] 写真 p467
売上 事業部別売上高 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、年度、電力事業本部(金額、構成比)、セラミックス事業部(金額、構成比)、化工機事業部(金額、構成比)、ホーロー事業部(金額、構成比)、環境装置事業部(金額、構成比)、原子力事業部(金額、構成比)、金属事業部(金額、構成比)、合計金額 p477
組織 組織図 昭和51年(1976年)7月 組織図 p478
関係会社 グループ会社 昭和56年(1981年)6月 表、所管部門{電力事業本部、工業材料事業本部(金属事業部、セラミックス事業部、住機部)、開発本部、機械装置事業本部(化工機事業部、環境装置事業本部)、運輸部、総務部・その他}、関係会社 p479
組織 組織図 昭和60年(1985年)6月 組織図 p481
資産;投資 有形固定資産投資額 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、年度、投資額、内訳(土地、建物・機械等)、年度末の資本金に対する比率、年間売上高に対する比率 p483
製品 薄壁化したACハニカム、自動車用酸素センサー、セラミック・ターボチャージャー・ローター [昭和50年(1975年)前後] 写真 p490
製品;売上 「ハイセラム」「ミラクロン」の売上高 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、年度、ハイセラム、ミラクロン、合計 p492
製品;売上 燃焼装置関連の売上高 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、年度、加熱装置、定形耐火物、不定形耐火物、計測器、インフラスタイン、合計 p494
製品 ローラーハースキルン、酸素分析計、「インフラスタイン」を用いた自動車塗装焼付装置 [昭和50年代後半(1980年代前半)] 写真 p495
製品;売上 建材・ホーローの売上高 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、年度、ハイセラール、ジルコニア顔料、住宅機器、建売住宅、ホーロー、フリット、合計 p496
製品;売上 環境装置事業部の製品別売上高 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、年度、上水処理装置(金額、構成比)、下水処理装置(金額、構成比)、脱水装置(金額、構成比)、焼却装置(金額、構成比)、委託管理(金額、構成比)、騒音防止装置(金額、構成比)、その他(金額、構成比)、合計金額 p499
製品;売上 金属事業部の製品別売上高 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、年度、ベリリウム銅母合金および展伸材(金額、構成比)、ベリリウム銅二次製品(金額、構成比)、ベリリウム銅キャビティ(金額、構成比)、金型(金額、構成比)、アルミ系合金(金額、構成比)、金属ベリリウム(金額、構成比)、その他(金額、構成比)、合計金額 p503
製品;売上 電力事業本部の事業別売上高 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、年度、変電(金額、構成比)、送電(金額、構成比)、機器配電(金額、構成比)、プラント・特品等(金額、構成比)、合計金額 p511
製品;売上 電力事業本部の製品別売上高 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、年度、懸垂ガイシ(金額、構成比)、長幹・中実ガイシ(金額、構成比)、ガイ管(金額、構成比)、配電用ガイシ(金額、構成比)、配電機器(金額、構成比)、配電機材(金額、構成比)、ブッシング(金額、構成比)、送電金具(金額、構成比)、ガイシ洗浄装置(金額、構成比)、プラント・特品等(金額、構成比)、合計金額 p512
製品 直流送電線用懸垂ガイシ、耐塩用懸垂ガイシ、UHV試験用ブッシング、69kV用ブッシング、超高圧用パンタグラフ型断路器 写真 p520
製品 変圧器水噴霧消火装置、輸出向け22kV中実ガイシ、屋内用ガス開閉器、10号高圧中実ガイシに取り付けられた耐雷ホーン [昭和50年代前半(1970年代後半)] 写真 p522
売上;貿易 電力事業本部の国内・輸出別売上高 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、年度、国内、輸出、合計、国内伸び率、輸出比率 p524
関係会社;海外事業 海外グループ会社の資本金と売上高 昭和61年(1986年)3月 表、会社名、資本金、売上高 p526
売上;貿易 電力事業本部の地域別輸出高 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、年度(金額、構成比)、[地域別](アメリカ、カナダ、中南米、ヨーロッパ、大洋州、東南アジア、西アジア、中近東、アフリカ、合計) p531
関係会社;売上 ロックガイシの資本金と売上高 昭和49年度(1974年度)末~60年度(1985年度)末 表、年度末、資本金、売上高 p535
関係会社;売上 NGKボドゥールの資本金と売上高 昭和52年度(1977年度)末~60年度(1985年度)末 表、年度末、資本金、売上高 p538
従業員 職種別従業員数 昭和52年(1977年)3月~61年(1986年)3月 表、年月、事務・企画(人員数、構成比)、営業(人員数、構成比)、技術・生産管理(人員数、構成比)、現業(人員数、構成比)、合計(男、女、計、うち臨時従業員数)、海外勤務者 p539
従業員 新規採用者数 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 表、入社年度、大学・大学院卒(理工系、文化系、計)、高専卒、短大・専修学校卒、高校卒(男、女、計)、新卒採用者合計(男、女、計)、中途採用者 p540
財務・業績 貸借対照表 昭和50年度(1975年度)末、55年度(1980年度)末、60年度(1985年度)末 表、科目(流動資産、固定資産、資産合計、流動負債、固定負債、特定引当金、負債合計、資本金、法定準備金、剰余金、資本合計、負債・資本合計)、年度末(金額、構成比) p545
関係会社;売上 グループ会社の売上高 昭和52年度(1977年度) 表、会社名、売上高 p546
財務・業績 利益額の推移 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 折れ線グラフ、年度、営業利益、経常利益 p547
財務・業績 営業利益率の推移 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 折れ線グラフ、年度、売上高営業利益率、総資本営業利益率 p548
財務・業績 経常利益率の推移 昭和51年度(1976年度)~60年度(1985年度) 折れ線グラフ、年度、売上高経常利益率、総資本経常利益率 p548
関係会社 グループ会社 平成3年(1991年)3月末 表、管轄(経営企画室・関連事業室、財務部、人事部、物流部、電力事業本部、セラミックス事業本部、エンジニアリング事業本部、金属事業本部)、会社名、資本金、当社出資比率 p567
組織 組織図 昭和61年(1986年)7月、平成2年(1990年)7月 組織図 p568
資産;投資 有形固定資産投資額 昭和60年度(1985年度)~平成2年度(1990年度) 表、年度、投資額、内訳(土地、建物・機械等)、年度末の資本金に対する比率、年間売上高に対する比率 p570
売上 事業本部別売上高 昭和60年度(1985年度)~平成2年度(1990年度) 表、年度、[事業部別]{電力(金額、構成比)、セラミックス(金額、構成比)、エンジニアリング(金額、構成比)、金属(金額、構成比)}、合計金額 p572
売上 電力事業本部の製品別売上高 昭和61年度(1986年度)~平成2年度(1990年度) 表、年度、[製品別]{懸垂ガイシ(金額、構成比)、長幹・中実ガイシ(金額、構成比)、ガイ管(金額、構成比)、配電用ガイシ(金額、構成比)、配電機器(金額、構成比)、配電機材(金額、構成比)、ブッシング・断路器(金額、構成比)、送電金具(金額、構成比)、ガイシ洗浄装置(金額、構成比)、プラント・特品等(金額、構成比)}、合計、うち輸出比 p586
製品 超高圧大電流ブッシング、ガス遮断器 [昭和63年(1988年)頃] 写真 p590
製品 断路器用光ファイバー内蔵ガイシ、660kV懸垂型避雷ガイシ、500kVゴムホーン型避雷ガイシ [平成2年(1990年)頃] 写真 p591
売上 電力事業本部の地域別輸出高 昭和61年度(1986年度)~平成2年度(1990年度) 表、年度(金額、構成比)、[地域別](アメリカ、カナダ、中南米、ヨーロッパ、大洋州、東南アジア、極東、中国・香港、西アジア、中近東、アフリカ、合計) p596
関係会社;売上 ロックガイシの資本金と売上高 昭和60年度(1985年度)~平成2年度(1990年度) 表、年度、資本金、売上高 p599
関係会社;売上 NGKボドゥールの資本金と売上高 昭和60年度(1985年度)~平成2年度(1990年度) 表、年度、資本金、売上高 p601
関係会社;売上 NGKセラミックス・ヨーロッパの資本金と売上高 昭和61年度(1986年度)~平成2年度(1990年度) 表、年度、資本金、売上高 p602
関係会社;売上 NGKメタルズの資本金と売上高 昭和62年度(1987年度)~平成2年度(1990年度) 表、年度、資本金、売上高 p605
従業員 職種別従業員数 昭和61年(1986年)3月~平成3年(1991年)3月 表、年月、事務・企画(人員数、構成比)、営業(人員数、構成比)、技術・生産管理(人員数、構成比)、現業(人員数、構成比)、合計(男、女、計、うち臨時従業員数)、海外勤務者 p606
従業員 新規採用者数 昭和60年度(1985年度)~平成2年度(1990年度) 表、入社年度、大学・高専卒、短大・専門学校卒、高校卒、新卒採用者合計(男、女、計)、中途採用 p607
財務・業績 貸借対照表 昭和60年度(1985年度)末、平成2年度(1990年度)末 表、科目(流動資産、固定資産、無形固定資産、投資、資産合計、流動負債、固定負債、特定引当金、負債合計、資本金、法定準備金、剰余金、資本合計、負債・資本合計)、年度末(金額、構成比) p612
財務・業績 利益額の推移 昭和60年度(1985年度)~平成2年度(1990年度) 折れ線グラフ、年度、金額、営業利益、経常利益 p613
財務・業績 営業利益率の推移 昭和60年度(1985年度)~平成2年度(1990年度) 折れ線グラフ、年度、%、売上高営業利益率、総資本営業利益率 p614
財務・業績 経常利益率の推移 昭和60年度(1985年度)~平成2年度(1990年度) 折れ線グラフ、年度、%、売上高経常利益率、総資本経常利益率 p614
事業所 本社ビル [平成7年(1995年)] 写真 p619
設備;製品 電力事業本部 写真、送電線の保守作業、新幹線のガイシ、12mガイ管の寸法採り作業、懸垂ガイシの窯詰めロボット、TPM(総合保全活動)、Na電池の評価試験、NaS電池(50kWモジュール)、NaS電池(セル)、超高圧汚損試験 p620
設備;製品 セラミックス事業本部 写真、ACハニカム1億個生産記念式典、ACハニカム自動検査ロボット、ビール醸造用セラミックフィルター、ナトリウムランプ用アルミナ「ハイセラム」と高速道路のランプ、「NGKウォール」を使用したシンガポールのビル、電子顕微鏡による解析、ハイブリッドIC用厚膜基板、ガスタービン用セラミック部品 p621
設備;製品 エンジニアリング事業本部 写真、CADによる配管設計、有孔ブロックを使用した上水急速濾過池、産業廃棄物焼却装置(ビール粕焼却炉)、原子力発電所用雑固体焼却炉、高速道路吸音パネル「セラゾーン」、えび煎餅焙焼炉、下水汚泥流動焼却設備 p622
製品 金属事業本部 写真、圧延したベリリウム銅コイル、金型キャビティ、ベリリウム銅を用いたパソコンのコネクター、海底光通信線用中継器筐体、CAD/CAMシステムによるタイヤマスター製作、タイヤ金型 p623
催し 本社 写真、小集団のミーティング、TQC全社大会、新任課長研修、提案優秀者の海上研修、研究開発本部の研究発表会、世界デザイン博覧会「第Ⅲ惑星館」 p623
海外事業、催し 海外 昭和59年(1984年)3月~平成6年(1994年) 写真、インドBHEL社のガイシ工場竣工式であいさつする竹見社長とガンジー首相(昭和59年3月)、NGKボドゥール(ベルギー)でのガイ管検査、ユーロパリア'89ジャパンの「日本現代陶芸展」を見学されるベルギー皇太子(平成元年10月)、小原社長 ベルギー政府からコマンドール王冠勲章を受章(平成4年10月)、NGKセラミックス・ヨーロッパの第四次増産設備が完成。あいさつする柴田専務とスピタール・ワロン州首相による火入れ式(平成5年)、NGKセラミックスUSAの従業員(平成6年) p624
事業所 工場・事業所 [平成7年(1995年)] 写真、本社・名古屋工場、知多事業所、小牧事業所、研究開発本部(1号館)、NGKセラミックスUSAの工場、NGKセラミックス・ヨーロッパの工場 p625
役員 役員 平成6年(1994年)3月現在 写真、常務取締役 小林正爾、常務取締役 浅沼融、常務取締役 市川都夫、専務取締役 樋口昇、専務取締役 山口直樹、取締役社長 小原敏人、専務取締役 日下部操、専務取締役 柴田昌治、常務取締役 小川裕、常務取締役 塚田浩史、常務取締役 磯部克、監査役 山室勇臣、取締役 桜井紀、取締役 竹内宗治、取締役 岩田憲明、取締役 森田健児、取締役 上野祥二、取締役 小田功、取締役 岡直道、取締役 葛島正作、取締役 磯崎孝、常勤監査役 高井恒雄、常勤監査役 余語章 p626
役員 役員任期表 大正8年(1919年)~平成7年(1995年) 図 取締役会長、取締役社長、取締役副社長、専務取締役、常務取締役、取締役、常勤監査役、監査役、取締役相談役、相談役、氏名、就任年月日・退任年月日 〔折込〕629
定款 定款(大正8年5月5日) 大正8年(1919年)5月5日 条文 p635
定款 定款(平成4年6月29日) 平成4年(1992年)6月29日 条文 p636
事業所;沿革 事業所・営業所の沿革 (1)事業所・海外関連会社(大正8年~昭和20年) 大正8年(1919年)8月~昭和20年(1945年)12月 図、当初事業所・関連会社名と設立・開設年月、大正8年(1919年)~昭和20年(1945年)の工場・出張所・営業所・事務所・社名とその設立・開設・竣工・閉鎖・接収年月、昭和20年(1945年)12月現在の事業所名 p639
事業所;沿革 事業所・営業所の沿革 (2)事業所・営業所(昭和21年~平成6年3月) 昭和21年(1946年)~平成6年3月(1994年3月) 図、昭和21年(1946年)当時の事業所・営業所名、昭和21年~平成5年(1993年)の工場・支社・営業所・出張所・分室・事務所名とその設立・開設・閉鎖年月、平成6年(1994年)3月現在の事業所・営業所名 p640
組織;沿革 組織の推移 本社部門・生産技術本部・研究開発本部 昭和32年(1957年)~平成6年3月(1994年3月) 図、昭和32年(1957年)当時の部・室名、昭和32年~平成6年(1994年)の室・本部・部の名称とその開設・編入・閉鎖年月、平成6年3月現在の部門名 p642
組織;沿革 組織の推移 電力事業本部 昭和32年(1957年)~平成6年3月(1994年3月) 図、昭和32年(1957年)当時の部・工場名、昭和32年~平成6年(1994年)の室・本部・部の名称とその開設・編入・閉鎖年月、平成6年3月現在の部門名 p644
組織;沿革 組織の推移 セラミックス事業本部・エンジニアリング事業本部・金属事業本部 昭和32年(1957年)~平成6年3月(1994年3月) 図、当初の部・工場名、昭和32年(1957年)~平成6年(1994年)の室・本部・部の名称とその開設・編入・閉鎖年月、平成6年3月現在の部門名 p646
株式 株式数・株主数・配当 大正8年(1919年)~平成5年(1993年) 表、年度末または期末、株式数、株主数、配当率、増資割当 p648
株式 株主の分布 大正8年(1919年)9月30日~平成6年(1994年)3月31日 表、年月日(株主数、株式数)、所有者別分布{政府・公共団体、金融機関(投資信託、銀行、その他、保険、小計)、証券会社、その他法人、個人、外国人(法人、個人、小計)、総合計}、所有株数別分布 p649
株式 大株主(昭和25年9月30日) 昭和25年(1950年)9月30日 表、順位、氏名または名称、持株数、持株比率、1~10位 計、発行済株式数 p649
株式 大株主(平成6年3月31日) 平成6年(1994年)3月31日 表、順位、名称、持株数、持株比率、1~10位 計、発行済株式数 p649
財務・業績;債券 資本金・社債 大正8年(1919年)~平成5年(1993年) 棒グラフ、年、資本金、払込金、未払込金 p650
債券 転換社債、新株引受権付社債(ワラント債)の発行 昭和48年(1973年)2月26日~平成5年(1993年)7月22日 表、発行日、種類、発行額(邦貨換算)、資本組み入れ p650
財務・業績 財務諸表 解題 p651
財務・業績 財務諸表 貸借対照表・損益計算書・利益処分表 大正8年(1919年)~平成5年(1993年) 表、年度、流動資産、未払込株金、出資金・有価証券、受取手形・売掛金、現金・預金、固定資産、有形固定資産、土地、建物、建物・構築物、機械器具・窯、機械車輛工具備品、機械・装置、無形固定資産、その他の資産、投資、投資有価証券、子会社株式、繰延資産、資産合計、資本、株金、法定準備金、資本金、資本準備金、再評価積立金、利益準備金、新株式払込金、法定準備金、剰余金、その他の資本、資本合計、流動負債、借入金、短期借入金、新株申込証拠金、割引手形、支払手形・買掛金、引当金、特定引当金、固定負債、転換社債、社債・転換社債、長期借入金、その他の負債、負債合計、総益金、うち売上高、総損金、売上高、経営外益金、営業外収益、収入合計、原価、売上原価、一般管理費および販売費、販売費および一般管理費、経営外損金、営業外費用、支出合計、営業利益、営業外収益、利益金、利益金(税引)、利益金処分合計、利益金処分合計(含中間配当金等)、税金引当金、配当金、1株当たり配当金、準備金・積立金、売上高経常利益率、売上高税引利益率、総資本税引利益率、自己資本比率、1株当たり自己資本、1株当たり税引利益 p652
財務・業績 財務諸表 連結財務諸表 昭和52年度(1977年度)~平成5年度(1993年度) 表、年度、[勘定科目](流動資産、固定資産、繰延資産、調整勘定、資産合計、流動負債、固定負債、少数株主持分、資本、負債・資本合計、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益)、連結対象会社{子会社数(国内、海外)、持分法適用会社数} p664
関係会社 連結子会社 昭和52年度(1977年度)~平成5年度(1993年度) 一覧、会社名、期間 p664
関係会社 持分法適用会社 昭和59年度(1984年度)~平成5年(1993年度) 一覧、会社名、期間 p665
売上 売上高(大正8年~昭和24年度) 大正8年度(1919年度)~昭和24年度(1949年度) 棒グラフ、表、年度、売上高 p666
売上 事業別売上高(昭和25年~平成5年度) 昭和25年度(1950年度)~平成5年度(1993年度) 表、製品名、年度または期、計上した事業部 p667
売上 事業別売上高 昭和25年度(1950年度)~平成5年度(1993年度) 表、総売上高(国内、輸出、合計、輸出比率)、電力事業(国内、輸出、合計、輸出比率)、総売上高に占める電力比率、セラミックス事業(産業機器、セラミックス、燃焼装置、建材)、エンジニアリング事業(環境装置、エネルギープラント、加熱システム)、金属事業(金属、金型) p668
売上;貿易 総売上高に占める電力事業の割合と輸出比率 昭和21年(1946年)~平成5年(1993年) 年、総売上高、棒グラフ(電力事業、電力事業以外)、折れ線グラフ(輸出比率、電力事業の割合) p670
売上 電力事業の売上高に占めるガイシ製品の割合 昭和24年(1949年)~平成5年(1993年) 年、電力事業の売上高、棒グラフ(ガイシ製品、ガイシ製品以外)、折れ線グラフ(ガイシ製品の割合) p671
売上 総売上高の事業別構成 事業別売上高 昭和40年(1965年)~平成5年(1993年) 棒グラフ、年、金額、[事業別](電力事業、セラミックス事業、エンジニアリング事業、金属事業) p672
売上 総売上高の事業別構成 事業別売上高構成比 昭和40年(1965年)~平成5年(1993年) 棒グラフ、年、割合、[事業別](電力事業、セラミックス事業、エンジニアリング事業、金属事業) p672
設備投資 設備投資額 昭和26年(1951年)~平成5年(1993年) 棒グラフ、年、設備投資額 p673
従業員 従業員数(大正9年~昭和20年) 大正9年(1920年)3月~昭和20年(1945年)9月 表、年月、従業員数、男、女、合計、臨時従業員等、海外勤務者、総合計 p674
従業員 従業員数(昭和21年~平成6年) 昭和21年(1946年)3月~平成6年(1994年)3月 表、年月、従業員(男、女、合計)、臨時従業員等、海外勤務者、総合計 p674
従業員 従業員数(大正9年~昭和20年) 大正9年(1920年)3月~昭和20年(1945年)9月 棒グラフ、年月、人数 p675
従業員 従業員数(昭和21年~平成6年) 昭和21年(1946年)3月~平成5年(1993年)3月 棒グラフ、年月、人数、男子従業員、女子従業員、臨時従業員等、海外勤務者 p675
人事;安全管理 人事制度・安全衛生等の沿革 戦前~平成6年(1994年) 表、年、重点課題、人事制度・賃金制度、労働条件、教育・社内報、安全衛生・福利厚生、品質管理活動 p676
災害 災害件数<業務上災害件数> 昭和26年(1951年)~平成5年(1993年) グラフ、年、不休災害件数(件数、度数率)、休業災害件数(件数、度数率) p678
提言・提案 提案件数 昭和31年(1956年)~平成5年(1993年) 棒グラフ、年、件数、年間総提案件数、1人当たりの年間平均件数 p679
情報システム;沿革 情報システムの沿革 昭和37年(1962年)~平成5年(1993年) 図、年次、本社ホストコンピューター、活用段階、開発体制、適用業務{本社ホストコンピューター(業務処理、技術計算)、分散処理}、通信体制 p680
製品;沿革 新製品開発 明治40年(1907年)~平成5年(1993年) 表、発売年、ガイシ・電力関連、セラミック機器・計測器、AC・EC・センサー、電子部品、燃焼装置・建材、環境装置・エネルギープラント・加熱装置、金属・金型 p682
関係会社 グループ会社(国内) 平成6年(1994年)3月 表、[部門別](本社部門、電力事業本部、セラミックス事業本部、エンジニアリング事業本部、金属事業本部)、会社名、本社(工場)所在地、設立、資本金、出資比率、事業内容、沿革 p684
関係会社;海外事業 グループ会社(海外) 平成6年(1994年)3月 表、[部門別](本社部門、電力事業本部、セラミックス事業本部、金属事業本部)、会社名(和名)、本社(工場)所在地、設立、資本金、出資比率、事業内容、沿革 p688
関係会社 日本ガイシ企業グループの構成 平成6年(1994年)3月 図、会社名→当社(電力関連事業、セラミックス事業、エンジニアリング事業、金属事業)→社名→客先 p690
関係会社;沿革 森村グループ9社の沿革 平成6年(1994年)3月 沿革図、社名・創立年月 p691
沿革 年表 明治3年(1870年)~大正7年(1918年)12月 年表、森村組・日本陶器関連、業界、社会一般 p691
沿革 年表 大正8年(1919年)~平成6年(1994年)6月 年表、本社部門、事業部門・関係会社、業界・社会一般 p698
索引 索引 人名・部門名・社名・事項の語頭が英字のアルファベット順→日本語の50音順 p726
図表一覧 章ごとに図・表番号、タイトル、掲載ページ p735
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