収録社史一覧

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会社名 業種 社史タイトル(出版年) 会社沿革と社史メモ
農林中央金庫 その他金融業 『農林中央金庫史. 第1巻』(1956.12) 日本勧業銀行が都市部の金融に傾斜していったため、農村の協同組合金融を目的に1922年産業組合中央金庫が設立。1943年農林中央金庫と改称。
農林中央金庫 その他金融業 『農林中央金庫史. 第2巻』(1956.12) 『農林中央金庫史. 第1巻』(社史ID:11480)の第2巻
農林中央金庫 その他金融業 『農林中央金庫史. 第3巻』(1956.12) 『農林中央金庫史. 第1巻』(社史ID:11480)の第3巻
農林中央金庫 その他金融業 『農林中央金庫史. 第4巻』(1956.12) 『農林中央金庫史. 第1巻』(社史ID:11480)の第4巻
農林中央金庫 その他金融業 『農林中央金庫史. 別巻』([1956.12]) 『農林中央金庫史. 第1巻』(社史ID:11480)の別巻
農林中央金庫 その他金融業 『農林中央金庫史. 第6巻』(1966.11)
農林中央金庫 その他金融業 『農林中央金庫50年の歩み』(1973.10)
農林中央金庫 その他金融業 『農林中央金庫70年の歩み : 歴史の試練を乗り越えて』(1996.10)
野田醤油(株) 食品 『野田醤油株式会社二十年史』(1940.10) 江戸川端の野田は常陸大豆や行徳塩が流通し、豊富な水があり江戸時代から醤油醸造が発達した。1887年(明20)には野田醤油醸造組合が結成される。野田の醤油業者はほとんどが茂木・高梨の一族であり、営業上の競争が親族間の対立となることを憂慮し一族八家の合同が成立、1917年(大6)野田醤油(株)が設立。翌年営業開始し、商標は亀甲万印に統一された。1925年(大14)万上味醂と日本醤油(渋沢栄一を顧問に設立)を合併。工場の近代化を図り、労働争議を乗り越え社業を発展させる。20年史は沿革で古代からの野田の経済発展及び、会社設立と20年の歩みを記述。次に組織及び管理、工場、醸造、営業、教養福利施設、関係事業、附録という構成。[1964年(昭36)キッコーマン醤油、1980年(昭55)キッコーマンと社名変更]
野田醤油(株) 食品 『野田醤油株式会社三十五年史』(1955.07)
(株)野村銀行 銀行 『野村銀行二十年史』(1938.08) 大阪の両替商野村家が資産運用を証券投資に求め、二代目野村徳七(のむら・とくしち、1878-1945)は1906年(明39)野村徳七商店を新設。以来業務は一大躍進を遂げ、最も堅実且つ国家に貢献する資産運用事業として、1918年(大7)大阪野村銀行を創立。1927年(昭2)野村銀行と改称。昭和金融恐慌や統制経済移行の時期の中で内外に支店を設置し飛躍する。20年史は沿革と現況、支店略史、資料からなる。[1948年(昭23)大和銀行と改称]
野村証券(株) 証券 『野村証券株式会社四十年史』(1966.10) 1872年(明5)頃初代野村徳七(のむら・とくしち、1850-1907)が大阪に両替商の野村商店を開業、株式・公債売買も始める。二代目徳七(1878-1945)が発展をはかり、1918年(大7)大阪野村銀行を創立した。公社債市場の拡大によりさらなる将来の発展に備えて、公社債を専業としていた大阪野村銀行証券部が独立し、1925年(大14)野村証券が創立された。戦中戦後の混乱期を経て高度経済成長期にはいり、証券市場の発展と共に業容を拡大する。40年史は野村商店発生からの沿革と資料からなり、特に戦後の発展期を詳述した1000頁近い大作。[2001年(平13)持株会社への移行に従い、野村ホールディングスの完全子会社となる]
野村証券(株) 証券 『野村証券株式会社五十年史』(1976.09)
野村証券(株) 証券 『野村証券史 : 1976-1985』(1986.09)
(株)ノリタケカンパニーリミテド 窯業 『Noritake 100 : 1904-2004』(2004.10)
(株)ノリタケカンパニーリミテド 窯業 『ノリタケ100年史』(2005.03)
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