収録社史一覧

業種"保険" 社史一覧 全75件中75件 1件〜75件目を表示

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会社名 業種 社史タイトル(出版年) 会社沿革と社史メモ
朝日生命保険(相) 保険 『朝日生命八十年史 : 1888-1968』(1968.03) 海軍会計学舎で英国の経済学等を学んだ加唐為重(かから・ためしげ、1855-1892)は、英国を発祥とする科学的生命保険理論に基づく生命保険会社設立に奔走、福原有信(ふくはら・ありのぶ、1848-1924)らを創立委員に1888年(明21)帝国生命保険(株)を創業した。福原は設立前に、渋沢栄一ら財界人とも交際のある海軍軍医総監高木兼寛(たかき・かねひろ、1849-1920)に、生命保険会社設立の計画を相談、全面的な支援の約束を得る。1910年(明43)経営権安定のため大株主として古河家が加わる。第二次大戦後の再建整備のため1947年(昭22)第二会社の帝国生命保険(相)を設立、すぐに朝日生命保険(相)と改称。80年史では前半で帝国生命60年、後半で朝日生命20年を記載している。[別冊の資料編(1969年刊)あり]
朝日生命保険(相) 保険 『朝日生命百年史. 上巻』(1990.03)
朝日生命保険(相) 保険 『朝日生命百年史. 下巻』(1990.03) 『朝日生命百年史. 上巻』(社史ID:10310)の下巻
朝日生命保険(相) 保険 『朝日生命百年史. 資料編』(1992.03) 『朝日生命百年史. 上巻』(社史ID:10310)の資料編
AIU保険会社 保険 『AIU45年史』(1991.11)
興亜火災海上保険(株) 保険 『興亜火災海上保険株式会社七十五年史』(1995.09) 関西を本拠地に海運業ほか手広く事業展開していた尼崎家の2代目尼崎伊三郎は、早くから損害保険に関心を持つ。第1次大戦後の経済成長期、1918(大正7年)大阪で中外海上保険(株)を創業する。その後辰馬海上、大北火災、神国海上が誕生し、4社は1944年に合併して興亜海上火災運送保険(株)となり、1954年に現在の社名に変更。
住友海上火災保険(株) 保険 『住友海上の歩み. 昭和戦後編 1』([1987.09])
住友海上火災保険(株) 保険 『住友海上の歩み. 昭和戦後編 2』([1989.07]) 『住友海上の歩み. 昭和戦後編 1』(社史ID:10370)の2
住友海上火災保険(株) 保険 『住友海上の100年 : チャレンジの軌跡』(1993.10)
住友海上火災保険(株) 保険 『住友海上火災保険株式会社百年史 : 1893-1993』(1995.01)
住友生命保険(相) 保険 『住友生命社史』(1964.05)
住友生命保険(相) 保険 『住友生命五十年史』(1977.01)
住友生命保険(相) 保険 『住友生命百年史』(2009.01)
第一生命保険(相) 保険 『三十五年史』(1940.04)
第一生命保険(相) 保険 『第一生命七十年史』(1972.09)
第一生命保険(相) 保険 『第一生命館の履歴書』(1979.02)
第一生命保険(相) 保険 『第一生命八十五年史』(1987.09)
第一生命保険(相) 保険 『第一生命100年の歩み : すべては、お客さまと共に』(2002.04)
第一生命保険(相) 保険 『第一生命百年史』(2004.03)
大正海上火災保険(株) 保険 『大正海上火災保険株式会社四十年史』(1961.05)
大東京火災海上保険(株) 保険 『大東京火災海上史 : 1913~2001』(2004.03)
千代田火災海上保険(株) 保険 『千代田火災八十年史』(1978.03)
千代田火災海上保険(株) 保険 『千代田火災百年史』(1998.03)
帝国生命保険(株) 保険 『帝国生命保険株式会社五十年史』(1939.10) 海軍会計学舎で英国の経済学等を学んだ加唐為重(かから・ためしげ、1855-1892)は、英国を発祥とする科学的生命保険理論に基づく生命保険会社設立に奔走、福原有信(ふくはら・ありのぶ、1848-1924)らを創立委員に1888年(明21)帝国生命保険(株)を創業した。1910年(明43)経営権安定のため大株主として古河家が加わる。1936年(昭11)渋沢栄一が関わった東洋生命保険を合併し、その全契約を包括移転。社内の体制を整え保険契約高14億円に達する。50年史は第1章に創立と沿革、第2章以下に組織及制度、保険種類及約款、保険契約者利益配当、資産運用など項目別の状況を記述、巻末及び付録に統計諸表を掲載している。[1947年(昭22)朝日生命保険(相)となる]
東京海上火災保険(株) 保険 『東京海上火災保険株式会社六十年史』(1940.10) 1875年華族組合は東京横浜間鉄道の払下を受ける決議をし、渋沢栄一を総理代人に推挙。計画は中止になり、集まった資金を元に海上保険事業を計画。海上運送中の危険から積荷を守るために渋沢栄一が岩崎弥太郎らと奔走し、1879年東京海上保険会社が営業開始。1939年までの60年史は日清・日露戦争、第一次大戦、関東大震災発生時の保険事業について詳細に触れている。
東京海上火災保険(株) 保険 『東京海上八十年史』(1964.04) 渋沢栄一の提唱で1879(明治12)年東京海上保険会社が営業開始。1891年明治火災保険(株)と、また1919年に三菱海上火災保険(株)と資本・人的関係深める。3社は1944年政府の方針により合併、東京海上火災保険(株)となる。80年史は第1部が「日本損害保険事業史」、第2部が旧東京海上、明治火災、三菱海上火災、合併後の東京海上火災の1963年3月までの歴史を述べる。付録に各地の支店小史を含む。索引付。本書の組版が印刷直前火災で鉛塊となり、再度組みなおした。
東京海上火災保険(株) 保険 『東京海上の100年』(1979.08)
東京海上火災保険(株) 保険 『東京海上火災保険株式会社百年史. 上』(1979.08) 1879年東京海上保険会社が営業開始。同社及び明治火災保険(株)と三菱海上火災保険(株)の3社は1944年政府の方針により合併、東京海上火災保険(株)となる。100年史の上巻は創業から終戦まで、下巻(1982)は戦後から100周年まで。
東京海上火災保険(株) 保険 『東京海上火災保険株式会社百年史. 下』(1982.03) 『東京海上火災保険株式会社百年史. 上』(社史ID:10620)の下巻
東京海上火災保険(株) 保険 『東京海上百二十五年史』(2005.10) 1879年の創業から、2004年日動火災海上保険(株)と合併し東京海上日動火災保険(株)となるまでの125年史。1979年刊の100年史以降の25年間を詳しく編年体で記述、索引付。執筆は外部専門家に依頼。
東京火災保険(株) 保険 『東京火災保険株式会社五十年誌』(1938.11)
東京生命保険(相) 保険 『東京生命七十年史』(1970.12)
同和火災海上保険(株) 保険 『同和火災50年史. 通史』(1995.03) 明治期に生糸貿易が興隆した横浜では、生糸の保険は外国会社が独占していた。原善三郎(はら・ぜんざぶろう、1827-1899)ら生糸売込商は独自の損保会社設立のため、渋沢栄一の協力で富田鉄之助(とみた・てつのすけ、1835-1916)を社長に1897年(明30)横浜火災保険を設立。経営多角化で1906年(明39)から海上保険も兼営し、堅実経営で業績をのばす。1944年(昭19)戦時下の企業統合で共同火災海上保険、神戸海上火災保険、朝日海上火災保険と合併し、同和火災海上保険が誕生。50年史は前史で前身4社の沿革を概観し、本史で同和火災発足からの50年を詳述。別冊の「写真集」には災害絵図を始めとする同和火災コレクションの写真資料等を掲載、「資料集」には前身4社と同和火災の経営資料および年表を収録している。[2001年(平13)ニッセイ損害保険(株)と合併しニッセイ同和損害保険(株)(現・あいおいニッセイ同和損害保険(株))となる]
同和火災海上保険(株) 保険 『同和火災50年史. 写真集』(1995.02) 『同和火災50年史. 通史』(社史ID:10680)の写真集
同和火災海上保険(株) 保険 『同和火災50年史. 資料集』(1995.03) 『同和火災50年史. 通史』(社史ID:10680)の資料集
日動火災海上保険(株) 保険 『日動火災海上保険株式会社四十年史』(1954.01)
日産火災海上保険(株) 保険 『五十年史』(1961.05) 海上、火災、生命保険に続き、身体の損傷に対する傷害保険の重要性を研究した粟津清亮(あわつ・きよすけ、1871-1959)は、渋沢栄一らの援助を仰ぎ1911年(明44)日本傷害保険を設立。第一次大戦後は火災・海上保険も兼営、1922年(大11)中央火災傷害保険と改称し経営を強固にする。1937年(昭12)日産コンツェルンの傘下に入り日産火災海上保険と改称し、業績を拡大。戦後も経済復興と共に損害保険事業を発展させる。50年史は損保事業の生成発展を詳述した沿革編と、各支店小史も含む資料編からなる。[2002年(平14)安田火災海上保険と合併し、損害保険ジャパン(通称・損保ジャパン)となる]
日産火災海上保険(株) 保険 『飛翔への軌跡 : 日産火災80年史. 本史』(1991.11)
日産火災海上保険(株) 保険 『飛翔への軌跡 : 日産火災80年史. 資料』(1991.11) 『飛翔への軌跡 : 日産火災80年史. 本史』(社史ID:10730)の資料編
日新火災海上保険(株) 保険 『日新火災八十年のあゆみ』(1988.08)
日新火災海上保険(株) 保険 『日新火災海上保険株式会社百年史』(2008.07) 日清日露戦争後日本の海運は急速に発展。しかし保険会社は汽船保険は引き受けても、危険率の高い帆船保険は消極的であった。各地の帆船所有者らは協同して1908年(明41)東京に帝国帆船海上保険を設立。1910年(明43)東洋海上保険、1925年(大14)東洋海上火災保険と改称。戦時統制下1942年(昭17)に渋沢栄一らが創業に関わった東明火災海上保険を合併。翌年名古屋の福寿火災保険、大阪の豊国火災保険と合併し日新火災海上保険が誕生する。100年史は第1部が前身3社の創業、日新火災の誕生から1985年(昭60)まで、第2部が以降2008年(平20)まで、第3部が資料編で索引付。第1部は未刊の「日新火災80年史稿本」の要約。『日新火災八十年のあゆみ』(1988年刊)は80年史稿本とは別著者による普及版。
日本火災海上保険(株) 保険 『日本火災海上保険株式会社70年史. 本編』(1964.04) 1889年大阪に日本生命が設立され、大阪財界人は損害保険事業にも着目。1892年田中市兵衛らの発起人は日本火災保険(株)を設立。1896年日本酒造火災保険を合併。1912年根津嘉一郎らにより東京に設立された帝国火災保険(株)と1944年合併。一方海上保険業界では1896年大阪に浅野総一郎らを創立委員に日本海上保険(株)が設立。1944年経済統制下の業界整理統合により日本火災保険と合併し、日本火災海上保険(株)が誕生。70年史は土屋喬雄監修、千頁を超える大作で、別冊索引・年表付。
日本火災海上保険(株) 保険 『日本火災海上保険株式会社70年史. 年表索引』([1964]) 『日本火災海上保険株式会社70年史. 本編』(社史ID:10770)の年表索引
日本火災海上保険(株) 保険 『日本火災海上保険株式会社百年史』(1995.12) 百年史は全体を10章に分け、前半4章は時代ごとに前身の日本火災保険、日本海上保険、帝国火災保険の沿革を記述。第5章以下は1944年に日本火災海上保険となってからの復興と発展の歩みを述べる。執筆は外部に委託、索引付。
日本生命保険(株) 保険 『日本生命保険株式会社五十年史』(1942.07)
日本生命保険(株) 保険 『日本生命保険株式会社社史 : 五十年史続編』(1957.11)
日本生命保険(相) 保険 『日本生命七十年史 : 1889-1959』(1963.01)
日本生命保険(相) 保険 『日本生命八十年史』(1971.06)
日本生命保険(相) 保険 『日本生命九十年史』(1980.04)
日本生命保険(相) 保険 『ニッセイ一〇〇年史』(1989.07)
日本生命保険(相) 保険 『日本生命百年史. 上巻』(1992.03) 1843(天保14)年彦根に生まれ商家の養子となった弘世助三郎は、明治維新の変革期に金融業ほかで活躍。中井弘、片岡直温らの協力を得て1889(明治22)年に大阪で有限責任日本生命保険会社を設立、翌年日本生命保険株式会社と改称する。1989年時点で新契約高、保有契約高、総資産、収入保険料において世界最大の生命保険会社に成長。社史上巻は創業から終戦まで、下巻は戦後復興から1989年まで。別冊資料編あり。
日本生命保険(相) 保険 『日本生命百年史. 下巻』(1992.03) 『日本生命百年史. 上巻』(社史ID:10860)の下巻
日本生命保険(相) 保険 『日本生命百年史. 資料編』(1992.03) 『日本生命百年史. 上巻』(社史ID:10860)の資料編
日本生命保険(相) 保険 『日本生命百年史. 資料編別冊』(1992.03) 『日本生命百年史. 上巻』(社史ID:10860)の資料編の別冊
富国生命保険(相) 保険 『富国生命五十五年史』(1981.11) 日本では明治初期に徴兵制度が導入され、日清戦争で外国と戦火を交えると、兵士と家族救済のための徴兵保険が考案される。徴兵保険(株)勤務の吉田義輝(1874-1943)は相互組織の会社設立を目指し、郷里の先輩根津嘉一郎(ねづ・かいちろう、1860-1940)の賛同を得て1923年(大12)富国徴兵保険(相)を設立。業績を拡大し1937年(昭12)業界1位の保険契約高を獲得。1945年(昭20)終戦で徴兵制度が廃止されて徴兵保険の存在意義が無くなり富国生命保険(相)と改称、生命保険会社に生まれ変わる。55年史は第1部徴兵保険時代と第2部生命保険時代からなり、末尾に新本店ビルの詳細を掲載。保険料や配当率の変遷等の詳細資料付。創業50年記念の略史『フコク生命50年の歩み』(1973)あり。
保険銀行時報社 保険 『本邦生命保険業史』(1933.09)
三井海上火災保険(株) 保険 『朱竜・三井海上ものがたり : 75年小史』(1994.03)
明治火災保険(株) 保険 『明治火災保険株式会社五十年史』(1942.06) 1881年明治生命保険会社を設立した荘田平五郎と阿部泰蔵は、火災保険業の創設を計画し1888年火災保険会を設立。株式会社に改め1891年明治火災保険(株)創立、渋沢栄一は発起人。わが国の経済活動拡大に沿って営業躍進し、1915年には東京海上保険と資本の交流を行い、又海外にも支店を設置する。1941年の創立50年に社名を明治火災海上保険(株)と改める。[1944年東京海上火災保険、三菱海上火災保険と合併し、東京海上火災保険(株)となる]
明治生命保険(株) 保険 『明治生命五十年史』(1933.12)
明治生命保険(株) 保険 『明治生命保険株式会社六十年史』(1942.12)
明治生命保険(相) 保険 『明治生命七十年史』(1955.07)
明治生命保険(相) 保険 『明治生命の九十年』(1973.07)
明治生命保険(相) 保険 『明治生命百年史』(1981.07)
明治生命保険(相) 保険 『目でみる明治生命の110年』(1993.03)
明治生命保険(相) 保険 『創業第二世紀の明治生命110年史』(1993.03)
明治生命保険(相) 保険 『創業第二世紀の明治生命110年史. 資料編』(1993.03) 『創業第二世紀の明治生命110年史』(社史ID:11010)の資料編
明治生命保険(相) 保険 『明治生命百二十年史 : 1881~2001』(2003.03) 1881年に設立された、日本で最初の近代的生命保険会社。岩崎弥太郎の下で仕事をしていた荘田平五郎と、福沢諭吉門下の小泉信吉の話合いが始まり。発起人は小幡篤次郎、朝吹英二、阿部泰蔵、荘田平五郎ら11名。当初は株式会社だったが、戦後は1947年にGHQの勧奨もあり、相互会社組織となる。2004年に安田生命と合併する経緯にもふれている。社史は40年記念誌以降10年ごとに7回刊行されていて、この120年史では1982年以降の事項に多くページを割いている。
安田火災海上保険(株) 保険 『80年史 : 安田火災海上保険株式会社』(1968.11) 明治初期に国営の火災保険事業が計画されたが実現せず、その計画書類を後に発見した柳川清助と鵜殿長らが1888年民営初の東京火災保険会社を設立。1893年武井守正と安田善次郎が帝国海上保険(株)を設立。両者は1944年政府の勧奨により、第一機缶保険(株)と共に合併し、安田火災海上保険(株)発足。80年史は東京火災・帝国海上それぞれの編年史に加え、次々合併した東洋火災・太平火災・第一火災・第一機缶各社の略史も掲載。最後に合併後の安田火災海上保険の編年史を載せている。
安田火災海上保険(株) 保険 『挑戦と躍進 : 安田火災百年小史』(1988.10) 『安田火災百年史 : 明治21年~昭和63年』(1990.10)(社史ID:11060)の普及版として刊行、執筆は外部研究者。内容の構成は80年史と同様。1976年に本店ビル内に設置した東郷青児美術館で所蔵する、ゴッホ「ひまわり」を社史巻頭に掲載。[2002年日産火災海上保険(株)と合併し、(株)損保ジャパンとなる]
安田火災海上保険(株) 保険 『The Yasuda Fire and Marine Insurance, 1888-1988 : a century of achievement』(1988) 『安田火災百年史 : 明治21年~昭和63年』(1990.10)(社史ID:11060)に先立ち刊行された、英語版100年史。
安田火災海上保険(株) 保険 『安田火災百年史 : 明治21年~昭和63年』(1990.10)
安田生命保険(相) 保険 『八十年史』(1961.12)
安田生命保険(相) 保険 『安田生命百年史』(1980.12) 安田善次郎は我が国初の生命保険会社として1880年東京に共済五百名社を設立。1928年に安田生命保険(株)となり、戦後一時光生命保険(相)と称したが、1952年安田生命保険(相)に復帰。百年史は巻頭に研究者による論文「共済五百名社の歴史的意義」を掲げ、序章で安田善次郎の人と事業観に触れる。戦後史は長期計画期ごとの時代区分で経営史を述べ、更に付篇として10分野ごとの経営政策の軌跡を記す。
安田生命保険(相) 保険 『安田生命123年史』(2003.09) 創始者安田善次郎は生命保険業を営利事業でなく社会事業とみなし、一貫して「相互扶助」の原点にこだわる。また財閥の安定株主として常に競争より安全な経営を指向。2004年明治生命と合併。
安田生命保険(相) 保険 『45000日の「今日一日」 : 安田生命の123年』(2003.09) 『安田生命123年史』の姉妹編で、執筆を社外に依頼し読みやすくコンパクトにまとめたもの。本文の間に年代ごとのエピソードをまとめたコラムと、写真集をはさんだ構成。2004年明治生命と合併し、明治安田生命保険(相)となった経緯にも触れている。
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