収録社史一覧

会社名"け" から始まる社史一覧 全26件中26件 1件〜26件目を表示

並び替え
表示切替
表示件数
会社名 業種 社史タイトル(出版年) 会社沿革と社史メモ
京王電鉄(株) 鉄道・バス 『京王電鉄五十年史』(1998.12)
京急グループ 鉄道・バス 『京急グループ110年史 : 最近の10年(1998年~2008年)』(2008.02)
(社)経済団体連合会 経済団体 『経済団体連合会前史 : 日本経済連盟会史 重要産業協議会史』(1962.05)
(社)経済団体連合会 経済団体 『経済団体連合会十年史. 上』(1962.09)
(社)経済団体連合会 経済団体 『経済団体連合会十年史. 下』(1963.04) 『経済団体連合会十年史. 上』(社史ID:15420)の下巻
(社)経済団体連合会 経済団体 『経団連の二十年』(1969.12)
(社)経済団体連合会 経済団体 『経済団体連合会五十年史』(1999.01)
(社)経済同友会 経済団体 『経済同友会十年史』(1956.11)
(社)経済同友会 経済団体 『経済同友会十五年史』(1962.04)
(社)経済同友会 経済団体 『経済同友会三十年史』(1976.11)
(社)経済同友会 経済団体 『経済同友会50年のあゆみ : 資料集』(1997.04)
京城電気(株) 電力 『伸び行く京城電気』(2003.07)
京城電気(株) 電力 『京城電気株式会社二十年沿革史』(2003.07)
京成電鉄(株) 鉄道・バス 『京成電鉄五十五年史』(1967.06)
京阪神急行電鉄(株) 鉄道・バス 『京阪神急行電鉄五十年史』(1959.06)
京阪電気鉄道(株) 鉄道・バス 『鉄路五十年』(1960.12) 明治時代後期に京都と大阪を繋ぐ鉄道敷設が、関西財界と渋沢栄一らの関東財界とでほぼ同時に計画される。交渉の結果合同した両者は、1906年(明39)渋沢を議長に東京で京阪電気鉄道(株)の創立総会を開催。1910年(明43)には大阪天満橋~京都五条大橋間が開通する。滋賀へも進出し電気供給事業も行うが、戦時中は陸運統制政策により阪急電鉄と合併、1943年(昭18)京阪神急行電鉄となる。戦後1949年(昭24)再び京阪電気鉄道として分離新発足、輸送力を増強し観光開発など事業分野も拡張する。50年史は沿革と現況、傍系会社、写真集などからなり、社業のみならず沿線の発展史にもなっている。
京阪電気鉄道(株) 鉄道・バス 『京阪70年のあゆみ』(1980.04)
京阪電気鉄道(株) 鉄道・バス 『過去が咲いている今 : 京阪この十年』(1990.07)
京阪電気鉄道(株) 鉄道・バス 『街をつなぐ、心をむすぶ : 開業90周年記念』(2000.10)
京阪電気鉄道(株) 鉄道・バス 『京阪百年のあゆみ』(2011.03)
京阪電気鉄道(株) 鉄道・バス 『京阪百年のあゆみ. 資料編』(2011.03) 『京阪百年のあゆみ』(社史ID:11870)の資料編
京阪電気鉄道(株) 鉄道・バス 『京阪電車車両の100年 : 細密イラストで見る』(c2010)
京浜急行電鉄(株) 鉄道・バス 『京浜急行90年史 : 写真でつづる最近10年のあゆみ』(1988.06) 1872年(明5)東京横浜を結ぶ官営鉄道が開通。京浜間を結ぶ民営鉄道も要望され、1898年(明31)横浜・川崎の資本を主体に川崎大師へ参詣客を運ぶ大師電気鉄道が創立。翌年六郷橋~大師間を開業し京浜電気鉄道と改称。良好な営業成績で路線を延長し、1927年(昭2)自動車事業へも進出。1942年(昭17)戦時統制により同業他社と合併し東京急行電鉄となる。戦後1948年(昭23)統合解除により京浜急行電鉄として再出発。都心乗り入れを実現し、開発・不動産事業にも進出する。社史は50年史・60年史・70年史・80年史があり、90年史は80年史以降の10年を事業ごとに詳述。巻末に90年略史として創業からの沿革をまとめている。電車や沿線のカラー写真を多く掲載。
京浜急行電鉄(株) 鉄道・バス 『京浜急行100年の歩み : 1898-1998』(1998.06)
京浜急行電鉄(株) 鉄道・バス 『京浜急行百年史』(1999.03)
月桂冠(株) 食品 『月桂冠三五〇年の歩み』(1987.10) 1637年(寛永14)初代大倉治右衛門(おおくら・じえもん、1615-1684)が交通の要の京都伏見にて酒屋を創業、屋号を笠置屋、酒銘を「玉の泉」と称す。明治期に東京へ出荷、品質向上を図り、洋式簿記へいち早く移行。1905年(明38)銘酒中の勝者を願い「月桂冠」を商標登録、海外へも販路を広げる。1909年(明42)大倉酒造研究所を設置し、科学的な研究体制を導入。1910年(明43)には駅売用にコップ付小壜を新案。1927年(昭2)個人経営の大倉恒吉商店を株式会社へ改組。1944年(昭19)大倉酒造に社名変更。1987年(昭62)創業350年を機に社名を月桂冠とする。当該社史はハンディな体裁で350年の歩みを年表とコラムの形でまとめ、巻頭には口絵の他、沿革を概観した「月桂冠と伏見酒造業」と「酒の歴史と民俗」を掲載。[初代大倉治右衛門は、屋号を称する時は笠置屋六郎右衛門としていた]
表示件数
PAGE TOP